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名言集その2

名言集・サブキャラ、その他のキャラ、作者

サブキャラ

おじいさん

人生に意味なんてないのじゃ・・・そこに、生きている意味はない・・・生きている理由があれば、生きている意味はあるのじゃ:第一話(9:40)

人生の意味に思い悩む純一に、和江の祖父が語った禅問答のような人生哲学。

うまくやっているぞよではないか:第三話(3:07)

文化祭の準備の様子を見て。

私のことを胡散臭いなんて思うなんて・・・どこまで偉くなったんぞよ?:第三話

純一はおじいさんのことを胡散臭いと思っていたが口には出してないのに何故かバレてしまったという、おじいさんはこの時点でただのジジイではない・・・

マジでぞよか:第五話

医者から和江が死んだと聞かされた時の台詞。

神はいないのか!:第五話

病室で眠るジェニファーの横で発した台詞。
自分の無力さを悔いるおじいさんの心情がうかがえる。

胡散臭くはない、胡散臭くはないのじゃあ〜:第七話

おもちゃ屋で緑の髪の女『みゆ(美羽?)、緑の髪の女(ポニーテールの方)』に「おじいさん相変わらず胡散臭いですね〜」と言われて、精一杯言い返した台詞。

おぬ・・・おぬしは誰じゃ?:第七話

ゲームショップに入ってきた未来から来た純一(タイムトリッパー)に向けて放った一言。
おじいさんはこの純一とは面識がなかったようだ。
いきなり見知らぬ人間が近づいてきたことにおじいさんはかなり驚いていた。
作者の叫びに聞こえなくもない。

もしもし、こちらジジイの家でぞよ:第八話

和江からの電話を受けたった時の台詞。
また、家と言っているが、職場に見える。

ついに集まったでやんすなあ…、ぞよ!:第十話

誤って黒井沢の口癖を使ってしまい、自分の語尾に直した咄嗟の一言

誰がなんと言おうと劇団じゃ!文句あるか?:第十話

純一に向けて放った言葉。
普段温厚なおじいさんが声を荒げて言う所から劇団【北条沙都子】に特別な感情を持っていることが推測される。
作者の心の声という説もあるが口調からしておじいさんが言ったものだと思われる。

だから、勝手に死なせておけばよい!:第十一話

一条和江が、鈴木鈴木の彼女に自殺願望がある、と言った時に言い放った一言
過去の話で、ジェニファーが死んだ時にあれほど「生」について熱く語ったのに、鈴木たちに対しては何故か冷たいおじいさん。

いや〜これは殺人ではない!そうだ、ホモ然とした男だからな:第十一話

明らかに異常な死に方をしている鈴木の死体を見て放った言葉。
おかしな死に方だというのは理解していた様子だったが、それでも「きっと事故だろう」と判断した。

そうだ、あの時そんな会話をしたから死んだんだろうな:第十ニ話(2:44)

鈴木が死亡したことについて、おじいさんが和江に言った台詞。
「あの時」とは第十一話での鈴木鈴木の彼女和江が海辺で会っていた時のこと。
じじいはさも和江のせいで鈴木が死んだと言いたげである。

ワシがワシが!お前を守り抜く!純一!愛している!!安心してくれ!:十二話(21:26)

ドサクサに紛れてのカミングアウトと告白。

どえぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ:第十二話

ATAに撃たれた時の断末魔の叫び
頭を撃ち抜かれているのに叫ぶ暇があったらしい

この、これからその口をゆ〜っくりゆ〜っくりとしていってやろうではないかぁ!:第十五話(8:34)

ヘキサゴンに生まれ変わったおじいさんがジェニファーに対して発した台詞。
ジェニファーの口をどうしようとしていたのかはよくわからないが、さぞかしおぞましい行為であったろうことは想像に難くない。

確かに時給300円に雇うに言ったのは俺じゃ!この就職難の時代、時給300円でも仕事はあった。足元をちょっと見すぎた様じゃのう。ワシはワシで反省しなければならない!それは確かなのも確かというのも!まぁそれはそうかも知れないが、まぁえーー・・・あれだな。こいつはまぁ必要悪というか・・・。:第十六話

従業員を時給300円で雇ったことについて、あまり反省していない様子。ていうか時給300円はただのバイト。

まぁ・・・だって、時給を700円上げただけで一気にもう・・・何万も何十万も損だからね。まあ時給300円は持続していくしかない!:第十六話

↑の続き。おじいさんはお金には目がない性格のようだ(黒井沢や和江の母親からも総計500万を、この後騙し取っている)。

俺にそんなものを見せて何をしたいというんぞよか〜!ひぐらしのなく頃に解:第十八話(10:45)

ネクロフィリア気味の未来の純一に対する怒りとともにアイキャッチ突入。

お邪魔しぞよ!失礼します:第二十一話

純一達が集まる部屋に入る時の、れっきとした挨拶

パーはグーには勝てない、本当に強いのはグーじゃ!パーを握り潰すグーなんじゃ!そんな事も分からないお前にジャンケンをする資格は無い!!!:第二十一話

ジャンケンについて熱く語る、おじいさん
かっこいいけどこれではジャンケンが成立しない

黒井沢先生

いやぁ〜高校野球にジョン君が留学してくるなんて、さすがここもアメリカンハイスクールとしての貫禄を持っていたということでヤンスな:弟三話

野球の最中に敵の肩を持つという黒井沢らしい発言。

ひぐらしのなく頃で 解…あ:第六話

アイキャッチをまかされた黒井沢の言い間違いとその後にあわてた様子。

ロリコンは、そしてロリコンに彷彿、報復させ、ほう…ぅぁ、ぉわ、ぉぁ、わし…:第八話(5:09)

黒井沢先生が言葉を噛んでグダグダになってしまったところ。
結局言い直すこともできずに、イラつかれた和江に「いいから黙ってて黒井沢は!」とキレられてしまう。
怒られた黒井沢は落ち込んでしまった。
ちなみに、本来は差別に苦しむ和江を励まそうと発した言葉だが、直前までの発言を要約すると「大人の80%はロリコンで、和江やジェニファーにぞっこんだから大丈夫」というとんでもないものだった。

おいでやんす、おいでやす:第八話

鈴木の彼女に対する挨拶。なぜか京都弁。

今にも寝込みを襲ってしまいそうでヤンスよ:第九話

保健室で眠るジェニファーを見ての発言
どうやら性的興奮を抑え切れなかったようである。

どっこいヤンス:第九話

イスに座る際に発した言葉。

やんすですよ:第九話

純一の「俺達は…俺達は歩いていた!」に繋げる言葉と取れる。

く、狂ってやんすぅ〜:第十一話(21:55)

友人鈴木の変わり果てた姿を目の当たりにした時の、黒井沢の叫び。

まぁ、もっともふたりで逃げ込んだら、ふたりで逃げ込んだら私も理性が抑えられなくなるでやんすけど:第十二話(12:44)

鈴木の死、不気味な悪夢と、不可解な出来事の連続に精神的に追い詰められた黒井沢が、「ジェニファーちゃんと一緒に無人島へ逃げ込んでしまいたい」と言った後に続いた台詞。
混乱しているが、ジェニファーへの性的興奮は変わることはなかった。
話を聞く男(後の副リーダー)の「どうしょうもないヤツだなコイツ」的な表情が何ともいえない。

むしろロリコンが社会を救っていくでやんす。少子高齢化の対策にもなるし。:第十四話(25:25)

ロリコンは社会の敵ではないと熱弁する台詞
なぜロリコンが少子高齢化の対策になるのであろうか?
考えようによってはとても危険な発言

いくら三日間、飯を与えなかったからといって、この暴れ様…:第十六話

飯を三日間与えられず暴れる男を見て。

ジェ、ジェニファーちゃん!ジェニファーちゃん・・・あ・・・逢いたかったでヤンスよ!:第十六話(5:12)

突如なつみに運ばれて来た、体調の悪そうなジェニファーに対して。
ジェニファーに逢えた事がよほど嬉しかったらしいが、
いくら医者ではなくケミストリィの先生だからといって他に言うべき言葉があるのではないか。

起きてしまったでやんすか:第十六話(20:00)

目覚めたジェニファーに黒井沢がかけた一言。
これだけでは何が「しまった」のか分からないが、実はこのとき、黒井沢は寝ているジェニファーに手を出す寸前であり、黒井沢は手を出せなかったことを残念がっている。

俺はしんでもジェニファーちゃんを守りつくすしジェニファーちゃんと結ばれるという想いは変わらないでヤンスから何を言っても無駄でヤンスと思うヤンスよ:第十八話

母親を敵に回してもジェニファーと結ばれたいという
黒井沢の気持ち悪さが伝わってくる。ヤンスを連呼している。

そんなことは知っているでヤンスよ、百もご承知でヤンス:第十八話(9:57)

ジェニファーが魔女の娘だと知らされたときのセリフ。
既に知っていたのに最初は「どういうことでヤンスか!」と驚愕していた。

確かに・・・ジェニファーちゃんもかわいいけれど、みさおちゃんもちょっとキちゃってるでヤンスよね。:第十九話(17:05)

保健室で和江に自らの好みの変遷を熱く語る黒井沢。

だけど・・・やっぱジェニファーちゃんが一番超えられない壁でヤンスよ。ジェニファーちゃん>みさおでヤンスよ:第十九話

ジェニファーが好きなのにみさおに目移りしたことをごまかす黒井沢。このあととんでもない発言をしでかす。

和江ちゃんのロリータの色気は異状でやんすよ、もう…和江ちゃん…あぁジェニファーちゃんと一緒にもう寝込みを襲ってしまいたいぐらいでやんすよ…あれでやんす、いわゆる「他人どんぶり」というやつでやんすか…あー!ちょっとこれはっ!ちょっとこれはよくない表現でやんすかね:第十九話(18:00)

和江のロリータの色気についてパウ・シンチー(和江の身体に入っている)に熱く語る黒井沢
話し相手が男なだけにヒートアップして、妄想がエスカレート
運悪くこの熱弁中に和江の魂が戻り、過激妄想を本人に聞かれ、和江の高感度がガタ落ちする

今の時代はまだまだブルマが、ブルマがあるでやんすからね:第二十一話(4:35)

未来(十五年後)から来た純一に幼女を盗撮しに小学校の運動会へ行こうと誘った時の一言
後にブルマが消えていくことを予見したかのような一言
さすがはIQ180

鈴木の彼女

私はもう賽銭を盗んで死ぬの、あなたの事なんてどうでもいい早く死にたい、私はもうこの世なんてこりごり:第七話

微笑みながらあっさりと言った一言
協力している鈴木の事はどうでもいいらしい。

機嫌悪くしちゃったみたいね、何か悪い事いったかしら:第十一話

和江に対してしつこく自殺を迫り「もういい!」と怒られてしまったあとに言った一言
悪気がないので余計たちが悪い

だから、この…あなたの大きくて…大きくて太い指…この指を根こそぎ根こそぎ引っこ抜いてしまうかも…:第十一話

鈴木は自分の自殺計画に乗っていなかった事実を知り、一緒に死のうと説得している時の発言。
これほどにグロテスクな発言は、ミリしら至上初めてではないだろうか

Homozenとした男を・Korosu・Project…HKP!:第十一話
いきなり表れたホモ然とした男を殺すプロジェクトHKP。とにかく鈴木の彼女が鈴木(本名は佐藤)を殺すプロジェクト。

あなたの死体が、あなたの死体が光り輝いている!:第十一話

鈴木の死体を見ながらの一言。
かなり微妙だが本当に光っているようにも見える。

私が今飲んでいるのは、この、カフェイン入りのコーヒー!:第十一話

ちょっと聞いた感じ普通のコーヒーなのだがカフェインとは睡眠薬の名前らしい。
それにしても自信満々に言っているのがなんともマヌケである。

それまではがんばりなさい、タケ、タケ・ヨシキ:第十一話(21:15)

鈴木の彼女の本名がついに明かされるという視聴者の期待を裏切って、割とどうでもいいATAの隊員のフルネームが判明してしまった台詞。
ほとんどの登場人物のフルネームが分からない中、タケ氏はフルネームが明らかになる栄誉を得た。

睡眠薬とコーヒーは混ぜちゃいけないようね:第十三話

自殺に失敗した後に呟いた一言。
やはり何か根本的に勘違いしている。

うれしい…!あなた達は友情で繋がれている!あなた達の友情が崩れる様をこの目で見ていく!:第十三話

純一達が次々と死んでいく様を見て狂喜する鈴木の彼女の台詞。
その後、すぐに冷静になって「死になさい」と言う辺り、さすが殺人鬼と言った所か。

あなたと私が一線を越えるというの?…バカいってるんじゃないわ:第十四話(14:15)

援助交際を持ちかけた男に対する、拒絶の言葉
ドS発言である

なーななーなーなーなああああああああああ!!!:第十四話

夢から覚めたときの発言。
14話のED曲は鈴木の彼女が夢を見ながら歌っていたと推測される。

あなたのそのホモ然とした力で私の事を乾かして下さいよ:第十六話

鈴木と雨宿りをしているときの発言
彼女がホモ然を何だと思っているのか、又どうやって乾かすかは不明である。

ああ!不愉快だわ!!あのじじいに騙されたのはおもしろいといえばおもしろい!!:第十七話(17:49)

混乱をしているのか、椅子にアメリカンな座り方をしながら発言
不愉快なのになぜおもしろいのかはよくわからない。

死に絶えてしまったビッチなおじいさんっ……。:第十七話(18:19)

涙をこらえながら吐き出した一言
わざわざビッチをつけるあたり、よほど嫌っていたようにみえる

あのじいさんが絡むと全てがうまくいかない!!!第十七話

黒井沢がおじいさんに騙されて「黒井沢を騙すのは私だけでいいはず!!!」と激怒していた。

黒井沢を失意のどん底に…やり、失意沢!失意沢を、黒井沢を殺していくという・・黒井沢を殺してかなきゃならないのにッ!:第二十一話(11:15)

混乱して「黒井沢」と「失意」を混ぜた「失意沢」という謎の発言

あなたは、ホモ然としている上にM然としているんでしょう…?:第二十二話(7:58)

手足を手錠で拘束され、口にガムテープを貼られた鈴木に言い放った一言

こんな私でも…チャカ、つづきぃ〜!:最終話(19:06)

感極まって鈴木の胸に飛び込む鈴木の彼女。

鈴木

どうも鈴木!:第二話(18:30)

鈴木の自己紹介の第一声。

いゃ〜…:第十一話(14:25)

声色がおじいさんによく似ていた。

俺をやめてくれ!:第十一話(17:08)

気が動転して「俺を掴むのはやめてくれ」がうまく言えなかった台詞。

君の手は綺麗だ…気持ちよい:第十一話

鈴木の彼女が「死ぬ前の私の手はどう?」と聞いた後の咄嗟の一言。
なにかとこの台詞は、変態発言である。

俺は鈴木じゃねぇ!本当の名前は…佐藤だ!:第十一話(17:40)

鈴木の彼女に最期に何か言えと言われて明かした衝撃の事実。
しかし、なにもかもが遅かった…

そんな乾かしてなんて…ちょっと…ちょっと卑猥じゃないか////:第十六話(12:00)

彼女に雨で濡れた体を乾かしてと言われて動揺する鈴木の一言。
交際しているにも関わらず卑猥な言葉に顔を赤らめるあたり、鈴木はだいぶウブである。

みさおちゃんが倒れていたよ!発見した俺って偉いと思わない?もっと褒めてくれてもいいんじゃない?鈴木・・・俺は鈴木!:第十九話(10:27)

なぜか必死な鈴木

もしもし、こちらホモ然とした鈴木ですが:第二十話(12:10)

電話での鈴木の挨拶
相手には「ホモ然とした鈴木」で通じるらしい

もしもしこちらホモ然とした鈴木のホテルです。ホモ然ホテルとでもいいましょうか・・・:第二十話

純一達からの電話の応対の時に使った言葉で、ホテルの名前を勝手に改名している。

おぉうるああァアアアァッ!!!!!:第二十一話(23:49)

降伏を促すATAに対して、猛然と突進していった鈴木のおたけび。
凶悪な力の前にも、決して屈しないという強い決意が感じられる。
ちなみにこの直後「ダシュダシュ!」と謎の声を発する。

世界中の平和なんて祈らなくてもいい。これから君は君のことだけを考えればいいんだ。俺は鈴木…ホモ然とした鈴木だ!ずっとお前のことだけを想っていた。俺の方がどんな、どんな宗教よりどんな神社よりもお前のことを想っているって自信を持って今なら言えるよ!鈴木の彼女、いつからだってやり直せるよ。だから、だから立ち上がってくれ…:最終話(18:23)

最終話にしてかつてないくらい恰好いいホモ然とした鈴木。 

上尾先生

みんな!今話していたのは和江ちゃんの冗談!:第八話

純一達に聞かれていた職員室内での和江との会話を、冗談で誤魔化そうとしてとっさに出た言葉。
上尾先生は嘘をつくのが苦手な様だ。

あなたが狐の霊に取り憑かれてるんじゃないの?:第八話

緑の髪の女が「狐の霊が・・・」と言った直後にこの一言

あなた達なんてATAに撲殺されてしまえばいいんだわ!:第八話

門前払いを喰らった上尾先生が金髪のヤンキー(ジョニー)に放った一言。
ATAの存在自体はかなり有名な様である。

特捜(快楽殺人)部隊ATA

もう逃がしはしないZE!死ぬ死ぬ言いながらも一人じゃ死なねぇチキン野郎。俺達が殺してやるよ!HAHA!うっはっはっは!:第四話

ジェニファーの家に忍び込もうとした特捜部隊ATAが始めに言った言葉。知性のカケラもないATA。

いかんせん、何も見えませんね隊長:第五話

隊長が「俺達には見えている」と発言した直後のATA隊員の台詞。まだマイクロスコープの扱いに慣れていない様子。

これは悪の陰謀ではない!:第五話

ATA?が和江を解剖しようとした際の台詞。

ヤンキーをすかさず殺人するよう・・・殺してしまうように心がけろ。:第七話

町の不良を一蹴した後のATA(ATUかも知れない)が、ワゴン車の無線機で誰か(おそらく仲間)に支持した命令。(見方によっては無線の話し相手が、ワゴン車のATA隊員に向けた指令にも聞こえる。どちらにせよATA関係者内の通信であろう。)
事務的な坦々とした連絡の中に彼らの狂気を垣間見ることができる。

ホモ然とした男を確保!:第十一話

鈴木を殺そうとしていたATA?が言い放った一言。
「鈴木を確保!」でも良かったはずだが、なぜ「ホモ然」を選んだかは不明である。

殺シマシタ…ワタシタチハATAノ連中…ジジイ殺害、完了…完了……完了………:第十ニ話

おじいさんを殺したATA隊員(ロボ)の台詞。
自分で「連中」と言ったり、ジジイと呼び捨てにしている辺り、ATAらしいと言えばATAらしい。

もうやめろ!タケ・ヨシキのライフはもうゼロだ!!第二十二話

某カードバトルアニメのヒロインのセリフをまんまパクったATA・・・というか作者。

松川

ワシと…恋人になってくれる人がいたら…:第九話

90歳の時に参列した合コンで言った告白
その年齢のためか子孫を残すのに必死なことがうかがい知れる
結果、米田と結ばれることになった。

なんじゃ、こうやって人が久しぶりに集まったから合コンかと思ったよ:第十話

純一たちが、大切な話し合いをしに松川を訪れたときの台詞。
松川にとって人が集まる=合コンらしい
老いてなお盛んである

喝!!!:第十話

礼儀をわきまえない純一を一喝したときの発言

黒井沢なつみ

それが最強の子孫なの!:第十八話(12:29)

なつみ黒井沢に対して自分の愛情を必死に説明した時に発した言葉。

ジェニファーちゃん!ジェニファーちゃんなんて私は殺してしまうかもしれない!:第十八話(13:19)

なつみ黒井沢に対する倒錯した愛が見て取れる一言。

あなたは!あなたは母親だから!:第十八話(13:37)

車内で発狂していたなつみのセリフ。
母親なのはなつみの方である。どうやら相当錯乱している様子。

手首がっ!かゆいよぉ〜!かゆいですぅ〜・・・蚊に刺されたかなぁっ!!?:第十八話(13:43)

車内で発狂していたなつみのセリフ。
今まで錯乱していたのはどうやら蚊に刺されてかゆかったかららしい。

お口クチュクチュ!・・・モン・・・ム・・・モ・・・ムヒ!:第十八話(14:14)

ムヒを塗るために小学校の保健室に運ばれていく時になつみが発したセリフ。
どうやら相当危険な状態のようだ。

クマ

そうだよ☆諦めたほうがいいよ☆:第十八話(11:05)

黒井沢の熱い想いに同意するクマの唐突なセリフ。

守り尽くすんだね☆黒井沢君はいい子だね☆黒井沢君は頭が良いからね☆:第十八話(11:45)

黒井沢の固い決意に応える一言。

ムヒを取ってきてくれてるから安心してよお母さんは☆:第十八話(14:05)

蚊に刺された痒みに苦しむなつみを気遣う優しい一言。

鈴木の彼女は多分まだ陰謀があると思うから諦めないほうがいいと思うよ黒井沢☆:第十八話(14:35)

鈴木の彼女の陰謀を見抜き、黒井沢に注意を促すクマ

あなたはそうやってそこが甘いんだよね☆:第十八話(14:40)

鈴木の彼女の陰謀を見抜けなかった黒井沢に対する厳しいお言葉。

和江ちゃんはジェニファーちゃんと結ばれる事ができるよ☆:第十九話(14:15)

和江みさおジェニファーへの思いをミュージカル調に語っている最中に突然発せられたセリフ。ただしクマ自体の姿はどこにもない。

その他のキャラ

大丈夫、安心して:各話

ミリしらにおいて一番信用できない言葉

えっ?純一がどこにいったかって?純一は確かそこの木陰に隠れてるんじゃないかな?そういえば君はジェニファーちゃん?ずいぶんな美少女だ:第二話

ジェニファーの「純一!ドコデースカ!」という独り言に対して男子生徒が言ったセリフ。作者の本音が滲み出ている。

村人A:何を言ってるんだあの美少女は… 村人B:しかしそれにしても随分な美少女だがなぁ:第三話

ジェニファーの「アメリカ人の底力を見せる時が来マシタ」というセリフに対して記者のような村人二人がジェニファーに言った言葉。やはり大人の80%がロリコンならしょうがないと言えばしょうがない。

とにかくしょうがないです:第五話

孫娘が死んだ事実を知り、狼狽するおじいさんに病院の医師が放った冷淡な一言。
現実主義者なのかもしれないが、親族が無残に殺されたことを「しょうがない」と言い放つとは倫理観に問題のある医師である。

カーカー:第七話、第九話

カラスの鳴き声。
九話ではカラスが飛び去った後に聞こえてきた。

ホモ然とした鈴木はロリコンで、黒井沢もロリコンだしな:第七話

おじいさんに「この世界の大人は病んでいる」と言われ、病んでいる大人の例えとして呟いた、おもちゃ屋さんの一言。


逃げろ!ATAの連中だ!:第七話

町の不良ATAに恐れおののき一目散に退散する時の台詞。
ATAの悪名の高さがうかがい知ることができる。

オイオイオイオイ!失礼しま〜す☆:第八話

ヤクザっぽい人の言葉。脱税の現場を押えるためにマスダのいる家に乗り込んだ時の発言。

反則しても良いんだ:第八話

純一の父が息子へ語った言葉。

お前は自分の未来の髪の毛について心配していればいいんだ:第十話(2:55)

ノーマンのハゲ具合にふれた緑の髪の女に対してのノーマン自身の返答。
実に重いセリフである。

「人間の80%はロリコン」「俺たちにはそれを…それに含まれている、選ばれし人間だ!」:第十話(5:40)

前半が全日本ロリコン協会の一人の発言、後半がそれを受けたロドニーの発言

人間の80%はロリコンと言いながら選ばれし人間と発言していることから「ロリコンは普遍的な性癖ではない」と自覚している模様。

小娘、生意気めが〜:第十話(6:05)

ロドニーの台詞。いつもは穏やかな顔が豹変して怒りを顕にしていた。
緑の髪の女(ロングストレートの方)に「お前らに任せるぜ!」と言われたのが気に食わなかった模様。
緑の髪の女はロリじゃなくて大きい女の子だからか?

なぜかというと私たちロリコンは、ジェニファーちゃんの笑顔だけを生きがいにして生きている連中だからだ:第十話(5:15)

全日本ロリコン協会の話し合いでの、ロドニーの発言
他に生きがいはないのか

俺仕事5時には終わるのにさぁ:第十話(16:33)

純一たちの無茶な要望に頭を悩まし、定時に仕事が終わりそうになく困っている電話受付室の役員さんの発言
この時既に10回も電話をかけられていて、軽くノイローゼ気味(ナレーター曰く「迷惑電話」)

こうなったら、前に出てきて、もう…拳銃でも乱発するしかないのか?:第十話(17:45)

デモ隊に頭を悩ます、劇場「北条沙都子」の役員がさらりとつぶやいた物騒な台詞。

もしもし電話です:第十一話

十一話の冒頭での『電話』の自己主張。
おそらく着信音だと思われる。

もしもし、俺は和江じゃない役員だ、役員の人間だ!:第十一話

錯乱して(ry
純一も和江も役員もみんな同じ事を言っている。

ひきこもりの刑で逮捕する:第十一話(8:35)

ジョニーを逮捕した警察官(に扮したATA?)の台詞
間違えやすいが「ひきこもりの罪」ではなく、「ひきこもりの刑」である
もちろん、日本ではひきこもりは犯罪ではない
素直に解釈するのなら、「ひきこもりという刑罰の一環として逮捕する」の意か?
雛見沢の法体系は謎に包まれている
なお、ジョニーが傷害や未成年者略取誘拐の罪に問われたかは不明

私の言葉を聞きなさい:第十二話

大仏様の発言、喋れる辺りどうやらただの仏像では無いようだ。
しかし誰に向かって言ったのかは不明。
鈴木の彼女はこの大仏様を信仰しているようだが・・・・

安心したまえ:第十三話(21:15)

謎の殺人集団テロリストが致死性のガス弾を投げ込んだ直後に、標的である住人に向けて発した台詞。
「今は苦しいかもしれないが、すぐに死んで何も感じなくなるから、安心しろ」の意か。
彼らの残酷な性格がうかがい知れる。

これから未来を救っていくために、知力、体力、そして努力、勝利、友情、全てを兼ねそろえるようなステキな女の子になるんだ…:第十四話(2:20)

シャカ・カーンジェニファーに語った、救世主の心得
救世主になるために越えなければならないハードルは多い

チャラにしてくれ…チョ☆チャラにしてチョ☆:第十五話(15:30)

ミスズーズ産業の情報と引き換えに借金をチャラにしてくれるようお願いするシャカ・カーンのお茶目な一言。
かわいく言ったものの、願いは却下された。

俺らのやろう、やろうとしたことが悲劇になっちゃったんだよ!:第十六話(3:50)

劇団「野薔薇」に劇場の使用を横取りされた劇団「レミオとジョリエット」の一員の台詞
シェイクスピアの悲劇「リア王」を演じるはずが、自分達が公演できなかったという悲劇に見舞われてしまったという意味
なぜ険悪な論争の場で、こんなウマいことを言おうと思ったのだろうか。

いくら・・・いくらなんでも月給300円は安すぎるんじゃないか!?:第十六話

月給300円で工事現場の仕事をしていたおじさんたちが休憩に酒を飲んでいたら親方が襲い掛かってきたのでマジギレして親方をリンチして殺した時に言い放った言葉。確かに月給300円はひどい話かもしれない。

だって黒井沢先生、次のモルモットはあなたなんだから!:第十六話(17:05)

かつて保健室の先生は双子の妹とは違って善良な人物であると思われてきた。
しかし、第十六話からは彼女の狂気じみた本性があきらかになる。
人間を「モルモット」と称し、おじいさん(=シャカ・カーン?)の研究の継続に対する異様な執着を見せるようになる。
この台詞は黒井沢に向けて放った、ホラー映画もびっくりの恐怖発言である。もはやかつての保健室の先生とは別人のようである。

私は和子:第十七話(4:10)

黒井沢の送別会について話し合っている最中に突如自己紹介を始めた和江の母、和子のセリフ。
血は争えないということか。

持ち前の美貌に100円のチップをやるよ。:第十七話(5:32)

保健室から出てきた和江に、突如100円玉を渡したときの和江の父のセリフ。
いかに親バカなのかがよくわかる。

黒井沢、伊達に語尾がやんすじゃないわ、あの男は:第十七話

黒井沢はただの馬鹿じゃないと語る銀色の髪の女の台詞。

かぁずえちゃんもロリータの色気を発していると言うのカ?コノ、変態ヤロウガ!:第十九話(17:57)

ロリータについて熱く語る黒井沢にきつく言い放ったパウ・シンチー(和江の肉体に入っている)の一言
パウはロリコンではない2割に属する人種のようだ
雛見沢にはロリコンが多すぎて忘れがちだが、パウの言うとおり、黒井沢はトップクラスの変態である

あんな悪い女、あんなズルイ女…でもちょっとだけいい女だったよ…そのぶんズルイ女だけど…第二十一話:(15:45)

電話(無線)で元カノと口論になり、電話を切ったタケ・ヨシキがぽつり
未練たらたらなタケくん
どっかできいたセリフである

俺…医学部合格したのに………:第二十二話(19:05)

未来から着た純一に、ボコボコにされたタケ・ヨシキが放った一言

医学部受かっちゃったぜ!:第二十三話

医学部に受かった作者がタケ・ヨシキに代弁させていたようなもの。部下から「ぶっちゃけウザイですよ・・・」といい加減にあしらわれていた。おめでとう。

作者


緑…。それは人の心を癒す:第一話

第一話冒頭の第一声より。伝説はここからはじまった…

霊能力を与える少女、通称、霊能力を与える・・・霊能力を与える少女:第一話

一条和江の人物像の説明の際のナレーションより

からあげ、それは弁当の…弁当の人気のメニュー!誰しも嫌うことはないメニューだった!:第二話(6:28)

からあげについて必死に実況する発言。
しかしヤマハへ通うエレクトーンが大好きな男の子み〜みんはお弁当のからあげが嫌いなようである。
(み〜みんとミリしら本編の関連性は一切ありません)

エピローグ、えプロローグ:第二話

物語が一度終わったと見せかけるが実はまだ序章に過ぎなかったということ。
視聴者を惹きつけるための独自の手法だろうか。

純一の人生が奈落の底に、落とされ、奈落の花に、奈落の花を生み!奈落に落とされる!:第二話(16:53)

OP曲のタイトルである「奈落の花」という言葉が本編に登場した台詞。
これから始まる物語が穏やかではないことが感じとれる。

和江は寝ていた、そう…和江は睡眠を取っていたのだ!:第三話(1:54)

ただ寝ている和江の実況中継の発言。

金は転がる、転がる!転がっていく!・・・お金は転がっていく・・・:第三話(6:20)

日本式の財布になれていなかったジェニファーが財布を落としたシーンで、財布を飛び出して地面を転がる硬貨を実況する迫力のナレーション。

まるで、遊び尽くすかのように遊び尽くした:第四話

まあ、要は遊び尽くしたんだ、というナレーション。

ジェニファー…ジェニファー死なないでくれ!:第五話

作者のジェニファーへの愛が伝わってくる台詞。

その中には・・・純一!みゆや恵子までいたっ・・・!:第五話

謎の殺人集団テロリストによって殺害された死体が横たわる悪夢の光景を説明するナレーション。
しかし、そこに恵子の死体はなかった。
※恵子は別の場所(川の近くの森)でATAに殺害された模様。

ええええ!ふざけるな!何でジェニファー死んでんだ!!えぇ!?ふざけるなっ…!こんな事があっていいのか…! ジェニファー…:第五話

衝撃の結末に、思わず言ってしまった本音。
おじいさんの台詞と考えられなくもないが、「ぞよ」口調ではないのでやっぱり作者の叫びという説が有力。

なんだろう?・・・・・・・・・・・・こ、この番組は(以下略):第六話

OP曲が終わり、本編が始まると思いきや提供のお知らせだったというフェイントのナレーション。
ほんとうになんだったんだろう?

こ、ここどこだ・・・!?:第八話

意味不明のカットシーン(純一の過去の回想?)でのナレーション。
純一が森の中で誰かをバットで殴打するシーンから、突然純一が川へと落下するシーンへ切り替わる時に挿入。
突然場面が切り替わったことに追いつけないナレーター(作者)の動揺が口に出てしまった一言。(あるいはそう思わせるための意図的演出か?)

お。:第八話

第八話冒頭で突然発せられた言葉
この言葉の裏にどのような意味が秘められているのかは謎のままである。

オレンジ色の夕日…夕日はあった…なかった:第九話

オレンジ色の夕焼けが鮮やかに広がっているが、肝心の夕日は雲に隠れていて見えない様子を表した言葉。
更にその後に夕日が出てしまうというハプニングが発生してしまった。

こと〜ば!っに、に…ぇぇえ?できな、い?:第九話ED

第九話にして初めて次回予告が映像付きになったことへの戸惑いがよくわかる発言。
まさに言葉に出来ない

そのとき、いたのは3人の人間と1人のハゲ…:第十話

どうやらハゲは人間に含まれないらしい
ちなみにハゲは米田

舞台は川、鯉、池が、川、鯉、が泳いでそうな、池:第十話

結局舞台は池なのか川なのか鯉なのか

襖があって!その襖の中には未知なる世界ブラックホールが!:第十話

その襖の中には松川がいました

鯉が泳ぐ中、そのgdgdな会話は終わった:第十話

松川を激昂させたり、緑の髪の美女が話してる最中に「失礼します」と話を切り上げたり、ジェニファーを貰うために来たとは思えないgdgdな会合を受けた発言

なんかその雲が…なんか、アレだった………あった!:第十話

この後の展開を考え、かなりの戸惑いを隠せない発言。

与えられた命…流れるわたあめ!:第十一話(11:55)

海に流れるわたあめは、ふたり(鈴木鈴木の彼女)の心の情景を映すかのように輝きを放っていた。

まさか本当に話しているのがおじいさんだったとは…和江は驚愕していた。:第十二話(7:00)

電話の相手が本当に祖父であるのか、電話をしている和江本人は確証が持てていなかったようだ。

もうどうしていいか分からない…:第十二話(10:15)

お互いに殺しあう夢を見たみんな(主要キャラ)の心境
断じて作者の本音ではない
第十三話は他にも、未来が分からないことに困惑する心境を説明するナレーションが多い

そこにあったのはコーヒー!麦茶!(中略)そこにあったのはカフェオレ、じゃない、コーヒー:第十二話

正解にたどり着いたのに再びあらぬ方向へ。カフェオレの発音がやけにかっこいい。

そこにあったのは・・・・・・小学校ぉ!・・・小学校だった!:第十二話(17:54)

既に何度も登場している小学校が画面に映ったときにあてられたナレーション。
なぜか殊更に「小学校」であることを強調している。
ちなみに画面に映りこんでいた杭には「入江診療・・・」とあった。
※沖縄県立(?)「入江診療小学校」という名前の小学校だという可能性もある。

そう、ジェニファーは生きているんだ!:第十三話(20:30)

主人公ジェニファーが生きているという希望と喜びに満ちた一言

どしどし、どしどし御アクセス下さぁい!……どしどし!どしどし御アクセスを下さい!:第十七話(24:19

HPへのアクセスを求める言葉。何故この回に限ってこれほど強調していたのかは不明。
ちなみに、ネタバレになるため作者自身は恐らくアクセスしていない。

ジェニファー・・は、相変わらず可愛い…よ……可愛い…:第二十二話(23:49)

作品中で、ジェニファーが頬を膨らませたシーンの後に出た作者の本音

緑…。それは人の心を癒す:最終話(19:26)

もはや説明不要。

そしてその、最後までgdgdな会話は終わった:最終話(23:01)

これぞミリしら。
2008年06月15日(日) 18:04:02 Modified by ID:vFxHcbXIOg




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