イブキ3

【いぶき】

20歳。
たちの総本部がある吉野の里で代々猛士の中心となっていた家系の青年。幼い頃よりになる修行をつみ、十代の頃からとして活躍してきた。 
名門の末っ子らしく多趣味な青年で、移動には大型バイク「竜巻(たつまき)」を使う。
弟子として天才少女・天美あきらを帯同する。
父はかつて勢地郎とコンビを組んで活躍していたで、現在は吉野猛士全体の実質的なリーダーとして働いている。
同じようにに変身する能力を得ていた兄がいるらしい。
幼い頃より、香須実日菜佳姉妹とは家ぐるみの親交があり香須実を姉のように慕っている。

(TV朝日公式サイト、東映公式サイトより)

「五之巻 熔ける海」〜「九之巻 蠢く邪心」「十之巻 並び立つ鬼」 」〜「十九之巻 かき鳴らす戦士」

「二十之巻 清める音」〜「二十九之巻 輝く少年」

「二十一之巻 引き合う魔物」山中の池(?)。水辺に立ち魔化魍の出現を待つ童子、そして黒マントの男。そこに成長したウブメが飛び出す。謎の男童子に、遠くに見える雪を頂いた山を示す。イブキさんとあきらちゃんが走ってきて、あの謎の男と初遭遇。音撃管を構えるが、は黒い霧のようなもを手の中で発生させると、強力な念波のようなものをイブキさんとあきらちゃんに投げつける。妖しい技に先制されて金縛りに遭い、空中浮遊の上、湖の中に吹き飛ばされる。さらに変身した怪童子妖姫から攻撃を受け、反撃することもできないまま、取り逃がしてしまう。


イブキさんとあきらちゃんは、竜巻ウブメを追ってます。近くにいた若者たちには、目もくれずに飛び去るウブメ

山中の廃墟みたいなところで、童子を見つけて撃ちまくるイブキさん。しかし、今回の童子は強い。てこずるイブキさん。一方、別ルートから来たトドロキくんも、童子に襲われる。童子と組み合いながら、雑草の生えた階段状の造成地を転げ落ち…気を取り直して、たちのあとを追おうとしたイブキさんの前に、「あああ〜〜」とあまりにも彼らしい様子で落ちてくるトドロキくん。「トドロキくん?」「あ!イブキさん」「やっぱり、奴ら、落ち合うつもりで移動してたんですね。」イブキさんとトドロキくんがついに鉢合わせ。見上げれば、ヤマアラシ怪童子妖姫ウブメ怪童子妖姫の4人、揃って二人を見下ろす。すかさず威吹鬼轟鬼に変身する2人。


「二十二之巻 化ける繭」ヤマアラシウブメ、それぞれの怪童子妖姫。そして威吹鬼轟鬼。飛び上がったウブメ怪童子烈雷烈風?で散らせたものの、投擲した烈雷ウブメ妖姫に奪取され。そのまま烈雷を盾に、ウブメ妖姫威吹鬼を急襲。それに気を取られたところを、ヤマアラシ怪童子妖姫の吐いた針に撃たれ、烈風?を取り落として。フォローしようとDAを起動するあきらちゃん。
ウブメヤマアラシ怪童子妖姫4体と戦い、怪童子妖姫の連携に追い詰められていく威吹鬼轟鬼
それでも、鬼闘術・雷撃拳で反撃する轟鬼。火を噴くパンチ風を纏って旋風刃による蹴りを放ち、ウブメ妖姫の手から烈雷を蹴り飛ばす威吹鬼烈雷あきらちゃんの近くに飛んで。「烈雷轟鬼さんに!!」轟鬼烈雷を渡せ、という威吹鬼の指示に動くあきらちゃんの脚に、轟鬼に組み付いていたヤマアラシ妖姫が吐いた針が刺さる。「あきらくん!」。  「あきらくん!」叫ぶ轟鬼。傷ついたあきらちゃんは、それでも烈雷を手に轟鬼に向かい。轟鬼も、ヤマアラシ怪童子妖姫と乱闘しながらあきらちゃんに近づき。あきらちゃんの手の烈雷を取った轟鬼は、横殴りに烈雷を振り、ヤマアラシ怪童子妖姫を斬り倒す。
そして残ったウブメ怪童子も、組み合って地面を転がりながら烈風?を拾い上げた威吹鬼あきらちゃんを攻撃し、負傷させた事に怒ってるのか「邪魔だ消えろ!」。至近からの零距離射撃により撃たれて散り。
妖姫の針を浴びて傷つき、気を失って倒れこむあきらちゃん。「あきらくん!」「あきら!」心配そうな二人。

あきらちゃんを雷神に寝かせ、おやっさんから、ヒビキさんが浅間山に向かった、と連絡を受けたイブキさん。車の助手席で、ぐったりしているあきらちゃん。「あぁ、ヒビキさん、もう出られたんですか」「う〜ん、念のためと思って…」「あきらのこと心配だろ?」「体力を消耗してるのは確かなんですが、強い子なので。」「今回は、どーも用意周到というか、思惑があるような感じだね…。」「よろしく頼みます」「やっぱりイレギュラーなことが多いということで。」。

おやっさんからヒビキさんの出動を知らされた、イブキさん、ザンキさん、トドロキくんの三人。「なんだ、ヒビキが来るまで、ただ待ってるつもりか?」厳しい意見のザンキさん。「もう、わかってて、こんなこと言うんスよ。ザンキさんは!」とトドロキくん。「裏をかかれないように、イブキさんのディスクも出してもらって」…合流までに出来ることを出来るだけ、と、持参のDAたちを全て放ち、広い範囲で魔化魍の探索に当たらせることに。トドロキくんのDAも、ちゃんと整理整頓されるようになりました。

セイジガエルに先導されたイブキさんとトドロキくん。黒い巨大な繭を発見。「何スかあれ?」トドロキくん。そのとき繭が表面から崩れていくと、中からウブメヤマアラシ合体魔化魍が。驚く二人を、すぐ後ろに立って見つめる謎の男
さっそく変身して迎え撃つ威吹鬼轟鬼。先ず、威吹鬼合体魔化魍の顔面に、烈風鬼石を撃ち込み、疾風一閃。吹き鳴らすが、鬼石の発動を抑えたのか、赤熱化はしているものの爆散せず、清めの音がまったく通じない。「威吹鬼さん!」今度は轟鬼が横から烈雷合体魔化魍に突き刺し、烈雷をかき鳴らし「音撃斬!雷電激震!」、これも通じず払いのけられてしまう。「音撃が効かない?」清めの音がまったく通じず、打つ手を失ってしまい…逆に合体魔化魍の反撃で、尻尾で攻撃され、二人一緒に締め上げられてしまう威吹鬼轟鬼。それを見つめる謎の男

そこに。「俺の出番だな!!」変身しながら跳躍、音撃棒を上段に振り上げ烈火剣を発し、威吹鬼轟鬼を掴む尾を断ち落とし二人を救出。「おい、大丈夫か?」「ハイ!」「ありがとうございました!」「…なんだこいつは!?」。音撃が通用しないことを知らされた響鬼、「よし、三方向から同時に仕掛けよう」「え?」「互いの清めの音を共鳴させるんだ」「そうか、それなら音撃の威力をアップできるかも」「なるほど!」とっさの判断で3人の清めの音を共鳴させる作戦を。烈火剣烈雷で鰭を、烈風で角を、それぞれ砕き…「いくぜ!」「「はい!」」。響鬼の合図で三方に散る鬼さんたち。響鬼は背中、轟鬼は左横、威吹鬼は右横に陣取って、同時音撃轟鬼は、雷電激震」ではなく、自分のソロタイムのメロディ。威吹鬼も、いつものロングトーンではなく動きのあるメロディで。響鬼、は…いつもと同じ?さすがに苦しみ始めた合体魔化魍は、ついには爆発四散。謎の男は、立ち去って。

「今回これ、疲れたな」「お疲れさまでした」「お疲れ様でした!」 「いやいや、遅くなって悪かったな」顔だけ変身解除の三人の鬼は、一気に和みモードに。「でも、まさか三人の音撃を共鳴させるとは」「うん、まあ思いつきだけどな」「そうだとしても、ナイス思いつきですよ!」「さすがヒビキさんっス!」「鍛えてますから。しゅっ〆」褒める若手二人に、まんざらでもない様子のヒビキさん。「あ、トドロキ、お前アレやんなくていいのか?」「いや、今日は大丈夫ですから。響鬼さんと威吹鬼さんの音撃が加わってますから…」「なんですか、これっ?」「ですからですから、最近はこう…」。なぜかそれぞれの決めアクションをやりあうさんたち。

「二十四之巻 燃える紅」空飛ぶ魔化魍イッタンモメンと交戦中の威吹鬼あきらちゃん。竜巻の後ろには、あきらちゃん乗ってます!威吹鬼は、片手運転(しかもよそ見しまくり)。得意のロングトーンで粉砕。「ふぅ」「お疲れ様です」「さて、本部に連絡したら、ヒビキさんたちと合流しようか」「はい」。

ベースキャンプにイブキさんが合流。鍛えるさんたち。滝で一人鍛えるヒビキさん、吊り橋の上で稽古するイブキさんとトドロキくん。それぞれになんとか鍛えられたらしい。魔化魍の位置もキャッチ。

「揃ってるな」「練習のつもりが実践になっちゃうんだけど…」「どうせなら、太鼓祭りの方がいいかな」「じゃあ名付けて太鼓祭り」とヒビキさん。3人でシュッ〆。


「増えたーっ」喜ぶ童子。その後ろから…「お〜い。俺たちも混ぜてくれよ」「だってお前、だろ」。ドロタボウが大量に生まれた田んぼへとやってきた3人の。変身する童子。3人の 変身。対峙するドロタボウと三体のたち。の腰には、それぞれの色の音撃鼓。「よし。暴れるぜぇ」当たるを幸い、殴る響鬼、蹴る威吹鬼。一方、怪童子との対戦になって押されていた轟鬼も、相手を空中に投げ上げ、落ちてきたところを烈雷で突き、胴体の真ん中に決めて、見事粉砕。そして若手二人、威吹鬼轟鬼も、音撃棒で戦う。音撃鼓を分身ドロタボウの腹に据え、音撃棒で打、打、打。粉砕後、音撃鼓の手元に落ちて来ます。威吹鬼は慣れてるらしい。が、まだまだな轟鬼は倒しきれず…「腰が引けちゃってるんだよ」ヒビキさんのアドバイスを思い出しながら、戦闘。

響鬼は精神を統一。気(鬼)力をこめると全身から炎を噴出させ、ついに全身が真紅に変わり響鬼紅に。体色以外は、角が大きく(?)、口元が銀色になった感じです。次々とドロタボウを倒していき、その力は、魔化魍に撃ち込んだ炎の気(鬼)力が音撃鼓の代わりに清めの音を纏い、敵を粉砕するほど。音撃鼓を貼り付けなくても、叩くだけで魔化魍は炎に包まれて四散する。「アイツが親か…」親ドロタボウに向かう響鬼紅。周りの子ドロタボウは、若手二人が担当。「灼熱、真紅の型」…鼓状に展開した炎の気(鬼)力に、更に気(鬼)力を撃ち込む技は、親ドロタボウを粉砕。威吹鬼轟鬼も残った分身を粉砕し、全てのドロタボウを撃破。「響鬼さ〜ん!」「お疲れ様です」「やったっスよ!」「おぅ、だろ?だから先輩の言うことは聞いとけっつうんだよ」「はい」。そんな響鬼は「うゎ〜っ」と伸びを。

「二十五之巻 走る紺碧」室内プールでスイムスーツをつけて泳ぐヒビキさん。まるで世界水泳にでも出場するかのような熱の入れよう。それをストップウォッチ片手に水着姿の香須実さんとともに見守っているイブキさん。ガンガン泳いで、プールサイドのイブキさんに、タイムを確認するヒビキさん。「北島康介選手にアタマ一つって感じですかね」「…北京には間に合うな!?」「はい」軽く流すイブキさん。「いいと思いますよ」「さすがヒビキさんって感じなので。」と軽く返事をすると、やたら気合が入っているヒビキさん、イブキさんを脅してアドバイスを受けようとする。「ほんとか?何でもいいからさ、もっとこうすればとか…」。

圧倒されるイブキさん、香須実さんの方を目で合図。香須実さん「ねえ、もしかして私お邪魔?」。

それに気が付き、手におもりをつけ改めて泳ぎ始めるヒビキさん。なにやら。香須実さんには言えない理由があるらしい。

せっかくプールに来たのに、ヒビキは一人ガンガン泳ぎ続けるばかり。ヒビキさんを見ているのにすっかり退屈した香須実さん。香須実さんが派手にため息をつくと、気をつかったイブキさんが「水着の香須実さんも、やっぱり素敵ですよ」とフォロー。 そんなイブキさんの言葉に照れたように香須実さん、「またまた〜」と言いながらまんざらでもない感じ。「ひと泳ぎするわ」と短パンを脱ぐと、香須実さんもプールの中へ。

そこへおやっさんから電話。裁鬼カッパにやられたらしい、という緊急連絡である。夏の魔化魍には太鼓の。イブキさんから伝言を聞き、特別遊撃班として、サポーターを伴わず1人で移動する時の為に支給された専用バイク“凱火”に乗ると一人現場へと急行するヒビキさん。ヒビキさんを見送り、

「置いていかれちゃった」と愚痴をこぼしながら口を尖らす香須実さんを、なだめるように「たちばなへと連れ帰るイブキさん。

イブキさんと共に「たちばな」に戻った香須実さん。おやっさんに「今日は置いていかれたの。」と不満をぶつけるが…おやっさんは、なにやら意味ありげにイブキさんと目を見交わすだけで何も言わない。そんな2人の様子を悟った香須実さん「今、なんか?」「怪しい…。」と詰め寄るが、2人はそそくさと奥へと引っ込んでしまう。

ヒビキの戦いを心配するおやっさん、イブキさん、あきらちゃん。「ヒビキさんは例の攻撃を受けずにやってますかね」「どんな厄介なことでも…それがヒビキさん」たとえ不利な状況でも戦うのがの仕事。それがカッコ悪くても。「でも、イブキさんはそんなことにはならないですよね」「どうして?」「だって、カッコ悪いイブキさんはイブキさんらしくありませんから」「そう言う意味では、香須実を誤魔化して行ったヒビキくんは、それでただしいのかも」

「第二十六之巻 刻まれる日々」明日夢くん、電話を取り「はい、たちばなです。」「あっ、イブキさん。」「へぇ〜、一発で僕の声ってわかったんだ。うれしいね。」「今日は香須実さんは僕といっしょなので…で、もしかすると、ひとり助っ人が行くかもしれないんで。」オフのイブキさんは、香須実さんとお中元のお返しを選んでいるらしい。

香須実さん「わざわざそんなことで電話しちゃって」「明日夢くんは、僕のかわいい弟分みたいな感じですからね」「そうねー。私からしたら、イブキくんの下の弟って感じがするのよねー」「えー、僕、弟なんですかぁー」とむくれるイブキさん。にこっと笑って、「さあ、お中元のお返し」と腕を組んであげる香須実さん。途端に笑顔のイブキさん。

竜巻で走るイブキさんと香須実さん。香須実さんを後ろに乗せ…香須実さん、相変わらずスカートでタンデム。香須実さんとの思わぬタンデム、ぎゅっと後ろからくっつかれて、思わずにんまりのイブキさんである。そのとき、どこかから異様な邪気を感じ…どこだ、どこだ…?周囲を見回すと、竜巻を急停車して、走って涼しげな和装の男女の後を追うイブキさん。邪気の中心が、和服を着た品のいい男性と女性のカップルであることを察知。「どうしたのイブキくん。」「すみません。」「待て!」。

しずしずと相合日傘で歩く男女、走って追うイブキさん。が、2人との距離を詰め、捕まえようとするたびになぜか再び距離を広げられてしまい、いくら走っても追いつくことができない。3匹のDAを起動させると男女に放ち、尾行させるが、100mも行かないうちに、半身を溶かされ、あっというまに破壊されてしまうDA

「二十七之巻 伝える絆」邪気を放つ身なりのいい男女を追っていたが、立ち止まる2人を前に金縛りにあったかのように動けなくなってしまう。そんなイブキを横目に、男女は虚空を仰ぐように顔を上げると右手をかざして左右上下に…。結局、邪気を放つ男女を見失ってしまう。イブキのスクーターを運転して来た香須実さんが合流。
「結界に入ってしまった…。」「童子?」「じゃ、無かったです。」「クグツでも無かったです。」。「たちばな」へと戻ることにするが、そんな2人を洋館の窓から見下ろす男女の姿が。

「二十八之巻 絶えぬ悪意」「おはようございます、イブキです。あ〜オオクビなんですが…」とたちばなに連絡。ひとみちゃんとメールをやり取りするようになったがあきらちゃんに「あきら明日夢?くんやひとみちゃみたいな仲間が出来てよかったね。」私も頑張って、もう少し自分を変えてみなきゃって思えるようになった、というあきらちゃんに「うん、明日夢?くんたちにも感謝だけど、あきらのその気持ちも立派だと思うよ。」
日菜佳から鋭鬼の行方がわからなくなったとの知らせに「夏用の太鼓とバチも持ってますから」と。さっそく捜索に向かうイブキさんとあきらちゃん。他の魔化網?を片付けたザンキさん、トドロキくんも合流。
トドロキくんとと鋭鬼を探し回り、鋭鬼が落とした音撃棒を発見。そんな2人の前に、童子が。なんとか振り払い、、威吹鬼轟鬼に変身。童子武者童子鎧姫に変身。2体の激しい攻撃に鬼たちは追いつめられていく…。

「二十九之巻 輝く少年」パワーアップした武者童子鎧姫に大苦戦。窮地に追い込まれるが、戦いの途中轟鬼と合流。2人は鎧姫に的を絞り、みごとな連携でまずは一体を撃破。あとは武者童子のみ、と思った瞬間、土中からツチグモが現れ、武者童子を助け出し逃走。まだ、ツチグモはまだ成長途中だったが、どうもいつものツチグモとは違うようで…。
翌朝、トドロキさんと共に再び童子と遭遇。武者童子への変身に合わせて「行きますよ」「はい」、威吹鬼轟鬼にW変身。パワフルになった武者童子を圧倒するが、そのとき土中から成長しきったツチグモヨロイツチグモが。轟鬼に襲い掛かると、足に噛み付き形勢は逆転。一転ピンチに。
そのとき前日武者童子らにやられたはずの鋭鬼が現れ、轟鬼を救出。態勢を立て直し、まずは武者童子を撃破。続いてヨロイツチグモに向かい、共鳴音撃で追い詰めるが、ギリギリのところでヨロイツチグモは逃走。3人は後を追う。

「三十之巻 鍛える予感」〜「三十九之巻 始まる君」「四十之巻 迫るオロチ」〜

渋江譲二(しぶえ じょうじ)
生年月日:1983.3.15
出身地:長野県
株式会社オフィスパレット
2005年12月04日(日) 16:10:02 Modified by sakisms




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