オオアリ

【おおあり】

藤岡のオオアリ(群馬県藤岡市)
「九之巻 蠢く邪心」に登場。外骨格は耐熱性があるのか響鬼火炎弾も跳ね返したが、物理攻撃にはそれほどでもないのか音撃棒で、右半身の4本の足を折られ仰向けに転されたところを、音撃鼓を捻じ込まれ、音撃打・一気火勢の型で消滅。
身の丈23尺(約7m)
目方1600貫(約6トン)
生育環境地中で成長するタイプの魔化魍で、群馬県藤岡市地方において、平均気温8℃前後、平均湿度約69%の環境で成長した。
巣の周囲に落とし穴を作り、その穴に落ちた人間を餌にする。
能力・特徴鋭い大アゴと、口から口からはく蟻酸を武器とする。複眼の他に紫外線や赤外線を捕らえる単眼を持っており、それらを組み合わせることで、暗闇でも獲物を捕らえる視力を有する。
特徴音大アゴを歯軋りさせ、「ギリギリギリ」と言う音を出す。
(TV朝日公式サイトより)

■鳩山のオオアリ(?)
「四十二之巻 猛る妖魔」に登場。
身の丈23尺(約7m)
目方1600貫(約6トン)
能力・特徴鋭い大アゴと、口から吐く蟻酸を武器とする。『オロチ』の現象により出現した固体で、バケネコなどと共に暴れ回った。
(TV朝日公式サイトより)

■本栖湖のオオアリ(?)
「四十七之巻 語る背中」に登場。
身の丈23尺(約7m)
目方1600貫(約6トン)
能力・特徴鋭い大アゴと、口から吐く蟻酸を武器とする。『オロチ』の現象により出現した固体で、黒い体色をしている。
(TV朝日公式サイトより)
→公式サイトでは、黒い体色となってますが、どう見ても白か白金色。
2006年01月15日(日) 09:42:03 Modified by sakisms




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