滝澤みどり3

【たきざわ みどり】

ヒビキの中学時代の同級生で猛士一員
ディスクアニマルの開発など、テクニカルな分野でヒビキら鬼の活躍を支えている。
が、性格は少々おっちょこちょいな面も。
なにやらヒビキの秘密も知っているようだが…。

(TV朝日公式サイトより)

「十一之巻 呑み込む壁」 」〜「十九之巻 かき鳴らす戦士」「二十之巻 清める音」〜「二十九之巻 輝く少年」

「三十之巻 鍛える予感」〜「三十九之巻 始まる君」

「三十二之巻 弾ける歌」地下から血相を変えて飛んで来て「ど〜した、みどりちゃん」「普段は冷静なのに…」というおやっさん達に答えるように「今、吉野から連絡があったんですけど、小暮さんがこっちにいらっしゃるって!」
小暮さんが来るまでに店をピカピカにしておかなければ…。」ヒビキさんやトドロキくんも参加して全員で「たちばな」では、盛大な大掃除。天井まで念入りに掃除します。
「まぁ、尊敬できる人よ。吉野開発局長として、いろんな武器も開発しているし」とみどりさん。吉野の開発局長として鬼が使うさまざまな武器を作ってきた功労者。みどりさんの師匠にもあたる人らしく、尊敬しているらしい…が、どうにも小うるさくて困るとのこと。
みどりさんに相談があるとダンキさんとショウキさんが「たちばな」に。聞けば、小暮さんが開発した新兵器を使ったおかげでに変身できなくなったという。その新兵器を失敗作とののしるダンキさん。が、そこへその“失敗作”を開発した小暮さんが現れ「日ごろの鍛錬が足りないのを棚に上げ、私のせいにするとは!」。怒った小暮ダンキらの尻に警策をバシバシ!大慌てで逃げていくダンキさんとショウキさん。
小暮さんは、ダンキさんらが変身できなくなったという新しい武器、アームドセイバーヒビキさんらの前に披露。「これですか、さっきダンキさんたちが言った新しい武器…」「アームドセイバー…私が今まで作った中で最高の武器だ。」「しかし、これを使いこなせるものは、まだいない」「使ったら変身できなくなるなんて」小暮さんの最高傑作らしい。でも残念ながら使いこなせる鬼が…「まったく、日頃の鍛錬が足りないせいだ。」と憤る小暮さん。怒りの矛先はおやっさんにも。
その場を収めようとするように「これ、私が少しの間、預かっていいでしょうか?いろいろ勉強させて頂きたいんです」とみどりさん。みどりさんはアームドセイバーを分析。

「この剣の放つ波動が強すぎて、人間の力では同調することができないんですよ。」「力が強すぎる?」「無理に同調しようとすると体力を消耗しまって、それで変身できなくなるんだと思います。」音撃武器の波動が強すぎて、人間の力では同調できないという結果を得る。「この剣のもつ波動を、もう少し抑えることができればと思うのですが…」「でも、ここまで波動が定着してしまうと…」剣の波動を抑えるのも難しいらしい。「要するに、みんなの鍛え方が足らんってことだろ!」と小暮さん。「どんなに鍛えても、やっぱり人間には限界があって…。」つまり、鍛えれば使えるようになるというのではなく、使うには剣の力が強すぎるということ。「やはり失敗作というわけか…」「あのっ、そういうことじゃなくて、もうぅ、出来が良すぎたっていうか…」「慰めはいい。君の言うことは、いつも正しいんだから。」「私は使えない武器を作ってしまった、というわけか」さすがに凹む小暮さんを励ますかのように、「みんなが…」と歓迎パーティを開くみたいですが、「興味ない」と小暮さん。ヒビキさんも現れ小暮さんを誘います。そして、小暮さんの気を引くように「久しぶりに、小暮さんの歌も聞きたいし」。

小暮さんの歓迎会、自慢のノドを一人披露する小暮さん。困りながらも聴いているしかないところに、あきらちゃんから、童子を発見との連絡が。気持ち良さそうに歌いつづける小暮さんをそのままに、現場へと急行するヒビキさんとトドロキくん。サポートとするべく、しめしめとばかりにその場を離れる立花親娘。みどりさんが一人残ってしまいますが…ついには、申し訳なさそうにみどりさんも退室。

「三十三之巻 装甲(まと)う刃」音笛?音錠を鳴らし変身しようと見構えるヒビキさん、トドロキさん。ポーズを取る二人の前にあるのはカメラ。しかしアームドセイバーの影響で、やはりに変身できない二人「駄目ね〜、何度やっても。」みどりさんのサーモグラフのようなモニタ画面によるメディカルチェックでは、身体には異常なし。トドロキくん、小暮さんの作ったアームドセイバーで変身できなくなったと、怒りをあらわに。しかしみどりさんから「勝手にアームドセイバーを持ち出し、しかも敵に奪われたのは誰の責任?」と原因を作ったことを指摘され、言い訳はできない。「不思議ですね。」そして「アームドセイバーの影響で、体力が低下して変身する事ができない。」。原因はどうやらアームドセイバーの強い波動で体力が低下したためらしい。地下にやって来たおやっさんによると、ダンキさんたちから連絡があって、変身出来るようになった、と。体力が回復すれば、また変身できるらしく、その期間は1カ月。

たちばな」の店内。相変わらず怒っているトドロキくんに「でも〜、間違ったことを言ってるわけじゃにんだよね、いつも。」と言うみどりさん

「三十四之巻 恋する鰹(かつお)」「たちばな」地下の開発室。ヒビキさんは、みどりさんに相談。「あいつさあ、どうも信じられないんだよな。」「トドロキくんが、おかしい?」どこか体調が悪いのかと心配するヒビキさんに「相変わらずね、ヒビキくん。ヒビキくんてさぁ〜、変なとこで鈍いのよね」「俺たちはだよ!!!」「彼女とちょっと喧嘩したくらいでさ〜」の仕事に私情は禁物と言うと「の仕事と私生活は、別々じゃないんじゃないかなぁ」「全部ひっくるめて一つの人生なんだしぃ。前から聞いてみたいと思ったんだけど…ヒビキくんってさぁ〜、恋をした事ないんじゃないの?」とみどりさん
「俺だってね、それなりに恋をしてきましたよ!」と強がるヒビキさん。追い討ちをかけるように「燃えるような?」。たじたじとなりながら「燃えるような!だよ」。「どうだかな〜」「ヒビキくんって、男としての弱さが無いんだよね」みどりさんの言ってる意味がわからず「だって俺、強いんだもん、悪い?」「いや、悪くないけど」「人って弱い部分で恋をするものなの。」「へぇ…。」納得いかないヒビキさん。

「三十八之巻 敗れる音撃」たちばな。「こんにちは」「こんにちは」明日夢くんとひとみちゃんが「たちばな」へやって来ると、客席には先回りした京介が。「よぉ、またヒビキさんに、慰めてもらいにきたのか?」。そこに奥から、白衣を着たみどりさんも、珍しく店先に登場。「明日夢くん、どうしたの?」。さっそく屋上での様子を吹聴しようとする京介「つまんない話ですけどね、聞きます?」。

座敷席、すべてを京介の口から曝された明日夢くんに対して、「それでも男なの!?なんで、そこで言い返してやんないの!」と一喝するみどりさん。明日夢くん、小さくなって「…すいません…」。おもむろにみどりさん、立ち上がって、「明日夢くんが元気ないと、ヒビキさんの仕事にも差し支えるし…」と白衣を脱ぎながら「ここは私が一肌、脱いであげるっ!」。「元ブラスバンド部の私がしごいてあげるよ」「補欠の子を集めて特訓するのよ」。ひとみちゃんも「私も協力」する、と元気が戻ったように言います。
●→明日夢くんを一喝するみどりさん

廃校となった小学校の校庭。腕組みをし、朝礼台の前に立つみどりさん「遅〜〜〜いっ!」ひとみちゃんも心配そうに「みんなにこの場所、説明したの?」。せせら笑う京介「どうやら君には、補欠の子をまとめあげる力も、ないみたいだね」。なんで京介が、大きな荷物を持ってまでここに?と訝る明日夢くんを無視する京介。そして「みどりさんって、猛士の人ですか?」「猛士って、具体的に何をやっているんですか?」。困るみどりさん、呆れたような明日夢くん。その明日夢くんに「『タケシ』って誰?もしかして、みどりさんの…」と、見当違いの勘繰りをしながら、興味津々のひとみちゃん。

教室A。席を並べる京介明日夢くん、ひとみちゃん。しかたなく3人を相手にレッスンを始めるみどりさん「良い?基礎練習は、厭(あ)きやすいけど、重要な練習なの。」あの、楽器は…?と質問する明日夢くんを、「かあぁ〜っつ!」と一喝。「基礎を、しっかり固めるの」「元ブラバン部部長の私が言うんだから間違いない!」。その時、教室の窓が、外から叩かれ…そこには、あきらちゃんを探しにやってきたイブキさんが。

森の中C。「あきらちゃん?来てないわよ」「シュキさんの件以来、ザンキさんのとこにも戻ってなくて」「あきらちゃん、割と思い悩んじゃうタイプだからね〜」と、みどりさんも心配げ。そこに京介が割り込み、やっぱりとせせら笑いながら「予想が当たったな。あの子に弟子なんて、向いてないと思ったんだよ。」。「君が桐矢くんか。あきらの事を深く知らないで、いい加減な事を言うもんじゃない」と静かながら、きつい口調で叱責睨まれると、すぐに目をそらしてしまう京介。そのイブキさんに、携帯が。

教室A。立っている京介ひとみちゃん、明日夢くんの三人に、みどりさん「百拍数えたら、目を開けて」。でも明日夢くんの脳裏には、部長『はっき言って、必要ないんだ』、京介『俺はいずれ、ヒビキさんの弟子になる』、という言葉が頭の中を駆け巡り…「明日夢くん、数えるの忘れたの?」というみどりさんの声に目を開けると、ちゃんと手を挙げているひとみちゃん、京介


教室B。「アームドセイバーが効かない?」。ヒビキさん「音撃も効かないんだよね」。戦いの様子を詳しく教えて、とみどりさん。

教室B。「どう?」林檎を齧りながら入ってきたヒビキさん。

みどりさんにも渡し、ありがとうと受け取りながらノートPCの横に〜アームドセイバーの構造図らしきものが、PCのモニターに表示されています〜その林檎を置きながら「何か、特殊な波動を浴びた形跡があるみたいね。」「じゃ、こいつを奪われた時に、調べられたってわけか」「その波動がバリアになって、音撃が効かなかったってわけね。波動には、必ず…」と、みどりさんが言いかけた時、教室の窓を割り破り魔化魍ヨブコが現れる。

そこに、明日夢くんと京介が顔を出してしまい…二人には、スーパー童子が。明日夢くん、京介に「逃げてっ!」。逃げ出す京介。その明日夢くんに「よおぉ」と声をかけるスーパー童子。逃げ出そうとする明日夢くんに、立ち塞がり「おっと」「うまそうな坊やだ。」。そしてスーパー姫も挟むように現れ「マシュマロみたいな坊や。」。

「止めなさい」廊下に出てきたみどりさん、人に立ち向かうように構えると綺麗な蹴りを放ち…

校庭。スーパー童子スーパー姫の敵ではなく、あっさりとつかまってしまい、足を掴まれ、引き摺られるようにして…連れ去られて行くみどりさんと明日夢くん。

「三十九之巻 始まる君」洞窟。太いロープのような菌糸のようなものに体を巻かれ、逆さ吊り状態のみどりさんと明日夢くん。

明日夢くんが「おぉぉぉっ」と目を覚ますと、みどりさんも目を覚まします。前にも人が捕らわれていた痕跡を見つけて、このままでは魔化魍に喰われてしまう…「明日夢君、歯、丈夫な方?」と、みどりさん。明日夢くんは、みどりさんに言われるまま、歯でみどりさんの体に巻きついている白い糸を噛み切ろうとする。

洞窟。みどりさんの糸を、必死に歯で喰いちぎり…ついにみどりさんに巻きついている糸を噛み切った。腕が自由になったみどりさん「偉いっ!明日夢くん」。上半身の糸が解けると、器用に残りの糸も解いて脱出するみどりさん。「凄い!」と驚く明日夢くんに、「鍛えてますから!」と、こんなときでも冗談を飛ばしつつ、明日夢くんの糸も解きにかかります。

森の中。逃げ出すみどりさんと明日夢くん。みどりさん「とにかく、みんなに連絡して来る」。心配してると思うんで、という明日夢くんに、「桐矢くんは?」とみどりさん。「多分、ヒビキさんが一緒だったんで…」。ヨブコの目を逃れ洞窟から脱出した2人は、近くの森でホッと一息。そのときみどりさんは京介が「ヒビキ弟子になる」といっていたことを思い出し…「明日夢くん、それで良いの?」「…はい、ヒビキさん、僕を弟子にしないと言ってたし…」「本当に、そうかなぁ?」と言うみどりさん。

森の中。それでも意思を明確にしない明日夢くんにみどりさん「中学の時に、クラスに苛められていた子がいてね」…ヒビキくんは、何もできかった、と。これは、明日夢くんも以前にも聞いた話。で、その後日談を「結局、その子が転校した後に、ヒビキくんも転校してね」。やがて、転校して3年がたったある日。「街で絡まれている私を助けてくれたのが、ヒビキくんだったの」「俺は鍛えているから、殴ったりしない。殴りたければ、好きなだけ殴れ」と言って、みどりさんを庇ったというヒビキさん。「カッコ良かったなぁ〜」何度殴られても立ち上がるヒビキさんに、相手は結局「ビビって逃げ出して…」。みどりさんは お礼を言おうとしたが、「去っていったの。あの、ポーズで」しゅっ〆と、真似るみどりさん。「人は変われるんだなぁ、一歩踏み出せば…」。いじめられっ子を守れなかったヒビキさんが、こんな風に変わるなんて。一歩を踏み出す勇気が少しあれば、人間は変われるんだ、と感動したみどりさん。で、みどりさんはそんなヒビキさんを見て、「私もがんばろう!」。そして「猛士に入ったの。を陰から助けるために」。以来、猛士の一員となってヒビキさんらたちをサポートしているのだという。明日夢くん、みどりさんの話を真剣に聞き、「…少しの、勇気…」。みどりさんの言葉をかみ締める。

森の中。車(不知火らし)で逃げようとするに乗り込むみどりさんと明日夢くん。「もう安心よ。出発しましょう」。「見つけたぞ。」そのウィンドウに外からスーパー童子が…その反対のウィンドウからは、スーパー姫が覗き込みながら「隠れん坊するもの、寄っといで」。…「よし、そこまでだ」と言う声、霧の中からヒビキさんがやってきた。スーパー童子「また来たのか、あれだけやられたのに」スーパー姫「お馬鹿なだ」。カッコ良く決めたが、「来るの遅いわよ!」「ごめん!待たせたね。」みどりさんに来るのが遅いと言われ、サングラスを外し、謝るヒビキさん。「みどり、お前の言っていた波動の周期、掴んでくれよ」「やってみる」。みどりさん、明日夢くんの前で音叉を鳴らして、額に当て…波動が体を包み、炎を纏うと、それを腕で払い…二人の前で、響鬼変身。「頼むぜ、長くは持ちそうにないから」。

河原で響鬼が戦っている間、みどりさんはPCで波動を感知しようとするがうまくいかない。「だめだ、波動を感知できないわ」。波動とは?明日夢くんの質問に、みどりさん「魔化魍が発信している音波バリヤーよ。周期が分かれば、波動を感知できる。」。明日夢くん、響鬼のもとへ向かうと、響鬼魔化魍ヨブコの闘いを、必死に見つめ…でも「…わからない…」。みどりさんから説明を聞き、懸命に波動を読み取ろうとする明日夢くん。しかし、何も感じることができない。そうするうちに、再びヨブコの猛攻にさらされ、追い詰められていく響鬼

森から川に戦いの場が移り「まだまだっ!どこだっ」。川の中から飛び出し、攻撃するヨブコスーパー童子「ついについに、が出てきた」スーパー姫「いけーっ!ヨブコよぉ!!」。響鬼烈火弾を、バリアで弾くヨブコ。やはり響鬼の劣勢が続く。

きつく拳を握り締め、集中する明日夢くん。「ヒビキさん…どうすれば、いいんだよぉ」『自然には、全ての物に、響がある』。そのときヒビキさんの言葉を思い出した明日夢くん。目を閉じ、自然の響きを心穏やかに感じとろうと…響鬼vs魔化魍ヨブコの戦闘に集中させていた意識を周囲に広げ、心を無にしていく明日夢くん…樹幹、鳥の囀り、川のせせらぎ…水滴が一滴、暗い水面に落ちるイメージ。水面に広がる波紋…それを感知し、そしてふと目を開けると、川に足が浸かったヨブコの足元で、水面の波紋が出たり消えたりしているのを確認。それこそ、ヨブコが発する音波バリアの波動に共鳴してできた波紋。

「みどりさん、あの魔化魍の足元にある水の波動(波紋?)…」「ヨブコの波動に共鳴しているんだわ」。

ヨブコをジッと見つめ、ヨブコの足の波紋が消え、波動が切れるのを感知した明日夢くん「ヒビキさん、今です」叫ぶ明日夢くん。すると響鬼の打撃が、魔化魍の肩にある音波の発生器にヒット。「波動が止んだ、バリアも消えているはずよ。ヒビキくんっ」そう言い、装甲声刃を両手で響鬼に向かって放るみどりさん。

装甲声刃を受け取り、「響鬼、装甲っ」。装甲声刃で、ヨブコに斬り付け…音撃モードにして構えると「鬼神覚醒?、はああぁぁぁぁーーー!」、川面に炎が噴き上がり、それを装甲声刃を斬り払うと、ヨブコに向かい炎の柱が衝撃波となって走り…みどりさん、明日夢くん「「やったぁぁぁ」」。

ヨブコは真っ二つになって爆破!!退散するスーパー姫スーパー童子スーパー姫「夜明けは…」スーパー童子「…遠いな」。

ついに難敵を倒した響鬼顔だけ変身解除状態となり…

笑顔で近づくと明日夢くんに「よぉっ、ありがとうな」。そう言うと、明日夢くんの肩を軽く叩き、「明日夢…」。初めて名前で呼ばれ、照れくささの中にも、笑顔を見せる明日夢くん。


「四十之巻 迫るオロチ」〜

梅宮万紗子(うめみや まさこ)
生年月日:1977.6.11
出身地:東京都
(有)藤賀事務所
2005年12月01日(木) 15:40:48 Modified by sakisms

添付ファイル一覧(全9件)
946d65b60d945a34.jpg (19.05KB)
Uploaded by sakisms 2005年11月30日(水) 11:13:49
e359c906c6cf0b24.jpg (18.17KB)
Uploaded by sakisms 2005年11月30日(水) 11:12:32
214d5c385433b28c.jpg (20.88KB)
Uploaded by sakisms 2005年11月30日(水) 11:12:22
844b72ddf820f8c3.jpg (7.87KB)
Uploaded by sakisms 2005年10月31日(月) 12:07:30
3e409df55652dc51.jpg (15.04KB)
Uploaded by sakisms 2005年10月31日(月) 12:07:21
0f27a16b932f8ee0.jpg (15.74KB)
Uploaded by sakisms 2005年10月31日(月) 12:07:12
aec262bb58f1ddfd.jpg (10.69KB)
Uploaded by sakisms 2005年10月31日(月) 12:07:02
12fc74457941ceaa.jpg (79.07KB)
Uploaded by sakisms 2005年10月31日(月) 12:06:48
4ecf328910bbb78e.jpg (14.34KB)
Uploaded by sakisms 2005年10月31日(月) 12:06:26



スマートフォン版で見る

×

この広告は60日間更新がないwikiに表示されております。