TBSラジオ(AM954kHz)毎週土曜日22:00〜24:30放送「ライムスター宇多丸のウィークエンド・シャッフル」非公式ファンサイト

トロン:レガシー(とろん・れがしい)

概要

2011年1月8日放送ザ・シネマハスラー、サイの目映画。
1982年初めて全面的にCGを導入して話題となった前作から28年ぶりとなる続編。父親が創造したコンピューター世界へ導かれた若者が人類の存亡をかけた戦いに挑む。ある日突然の失踪をした父親に複雑な感情を抱く若者をギャレット・ヘドランド、前作の主人公でコンピューター世界に取り残された父親をジェフ・ブリッジスが演じている。監督は新鋭ジョセフ・コシンスキー。

参考作品

  • 『トロン』(1982)
  -シリーズ・オリジナル作品として
  • バンビーノ社FLゲームCM(1970's後半)
  -トロンのビジュアル・イメージを先取りしていた作品として
  • ロマンポルシェ。『神社建立3001』PV (2000)
  -トロンのビジュアル・イメージへのオマージュ作品として。PVのディレクションはコンバットREC
  • 『マトリックス』(1999)
  -電子世界ビジュアル・イメージの革新的作品として
  • 『2001年宇宙の旅』(1968)
  -ハイテクと思いきやクラシカルな部屋が登場する作品として
  • 『スター・ウォーズ』(1977-)
  -父親のイメージがオビワンを想起させ、ライトセーバーが登場する作品として
  • 『ブレードランナー』(1982)
  -光る傘が登場し、人間と神の世界観が想起させる作品として
  • 『新世紀エヴァンゲリオン』(1995-)
  -クオラのヴィジュアル・イメージが綾波レイを想起させる作品として
  • 『SPACE BATTLESHIP ヤマト』(2010)
  -ヒロイン像と回想シーンの演出が想起させる作品として
  • 『フィフス・エレメント』(1997)
  -ヒロイン像と回想シーンの演出が想起させる作品として
  • 『バック・トゥ・ザ・フューチャー PART2』(1989)
  -シリーズ前作とのリンク演出作品として
  • 『ブラックホール』(1979)
  -本作ジョセフ・コシンスキー監督が次回リメイク予定のオリジナル作品として
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参考作品

  • O.S.T.『トロン』(音楽 ウェンディ・カルロス)(CCCD 1982)
  -シリーズ・オリジナル作品のサントラ

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関連HP(外部リンク)

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