「右」の諸君、米国が、戦前、日本、ひいては東アジアに対して犯した犯罪と戦後日本がその占領下にあることに憤れ。「左」の諸君、米帝国主義への憤りを忘れたのか、その米帝の植民地となっている現状に甘んじ続けるのか。日本独立に向けて決起を!〜作成中

総論的コラム

#41(2002.6.16) 米国憲法第一条第八節第11項

#46(2002.7.10) 近代科学の成立(アングロサクソン論1)
#84(2002.12.12) イギリス論をめぐって(アングロサクソン論5)
#88(2002.12.26) 個人主義(その1)(アングロサクソン論6)
#89(2002.12.26) 個人主義(その2)(アングロサクソン論7)

#61(2002. 9.29) スイスとイギリス

#87(2002.12.21) 中東アラブ世界

#100(2003.2.18) アングロサクソンと欧州――両文明の対立再訪(その1)
#127(2003.6.21) アングロサクソンと欧州――両文明の対立再訪(その2)
#129(2003.6.25) アングロサクソンと欧州――両文明の対立再訪(その3)
#162(2003.9.30) アングロサクソンと欧州――両文明の対立再訪(その4)
#1254(2006.5.24) アングロサクソン論をめぐって(続x3)(その1)
#1255(2006.5.25) アングロサクソン論をめぐって(続x3)(その2)
#1256(2006.5.25) アングロサクソン論をめぐって(続x3)(その3)

#109(2003.3.20) 米国による対イラク戦・・その歴史的必然性

#154(2003.9.14) 国際情勢と企業のリスクマネジメント(その5)

#357(2004.5.22) 開放的な社会礼賛(その1)
#358(2004.5.23) 開放的な社会礼賛(その2)

#397(2004.7.1) 気候と歴史(その1)
#398(2004.7.2) 気候と歴史(その2)
#399(2004.7.3) 気候と歴史(その3)

#400(2004.7.4) スターリンとヒットラー

#457(2004.8.30) 世界を決定した1759年(その1)
#459(2004.9.1) 世界を決定した1759年(その2)

#471(2004.9.13) 世界の20大思想家(その1)
#472(2004.9.14) 世界の20大思想家(その2)
#475(2004.9.17) 世界の20大思想家(その3)

#508(2004.10.20) 英独愛読書比較

#620(2005.2.6) ブッシュの就任演説(つけたし)(その1)

#1397(2006.9.4) マクファーレン・メイトランド・福澤諭吉(その1)
#1399(2006.9.6) マクファーレン・メイトランド・福澤諭吉(その2)
#1400(2006.9.7) マクファーレン・メイトランド・福澤諭吉(その3)
#1403(2006.9.10) マクファーレン・メイトランド・福澤諭吉(その4)
#1405(2006.9.12) マクファーレン・メイトランド・福澤諭吉(その5)
#1402(2006.9.9) マクファーレン・マルサス・英日(その1)

#1602(2007.1.1) すべての歴史は現代史(その1)
#1603(2007.1.2) すべての歴史は現代史(その2)・消印所沢通信2付
#1604(2007.1.3) すべての歴史は現代史(その3)
#1605(2007.1.4) すべての歴史は現代史(その4)
#1606(2007.1.5) すべての歴史は現代史(その5)

#1664(2007.2.18) パリの暗黒史とフランス

#1695(2007.3.18) 日本人のアングロサクソン論(続)(その2)

#1762(2007.5.9) シラク・欧州・反アングロサクソン

#1774(2007.5.20) オフ会等

#2114(2007.10.9) 魔女狩り(その1)
#2116(2007.10.10) 魔女狩り(その2)

#2266(2007.12.29) 昔の文明論2篇

#2276(2008.1.2) ヨーロッパ史序論習作紹介

#2317(2008.1.23) 世界帝国とその寛容性・包摂性(その1)
#2321(2008.1.25) 世界帝国とその寛容性・包摂性(その2)
#2324(2008.1.26) 世界帝国とその寛容性・包摂性(その3)

#2577(2008.5.29) 竹山道雄抄

#2601(2008.6.10) オバマ熱の欧州とアングロサクソン論

#2611(2008.6.15) アイルランドがやってのけた椿事

#2796(2008.9.17) ナチスの占領地統治(その3)

#2870(2008.10.24) 20世紀初頭の欧州史(その1)
#2874(2008.10.26) 20世紀初頭の欧州史(その2)

#3124(2009.2.28) イスラム・中世のイギリス・中世の欧州(その1)
#3126(2009.3.1) イスラム・中世のイギリス・中世の欧州(その2)
#3128(2009.3.2) イスラム・中世のイギリス・中世の欧州(その3)
#3130(2009.3.3) イスラム・中世のイギリス・中世の欧州(その4)
#3132(2009.3.4) イスラム・中世のイギリス・中世の欧州(その5)

#3280(2009.5.17) 共産主義の興隆と没落

#3676(2009.11.29) 政治的宗教について(その1)
#3678(2009.11.30) 政治的宗教について(その2)
#3682(2009.12.2) 政治的宗教について(その3)
#3684(2009.12.3) 政治的宗教について(その4)
#3702(2009.12.12) 政治的宗教について(その5)
#3710(2009.12.16) 政治的宗教について(その6)
#3712(2009.12.17) 政治的宗教について(その7)
#3714(2009.12.18) 政治的宗教について(その8)
#3716(2009.12.19) 政治的宗教について(その9)
#3718(2009.12.20) 政治的宗教について(その10)
#3720(2009.12.21) 政治的宗教について(その11)

#3906(2010.3.24) 十字軍とは何だったのか(その1)…前法王ヨハネ・パウロ2世は、まことに遅ればせながら、カトリック教会が犯した十字軍、フランスのプロテスタント殺戮、ガリレオ裁判、反ユダヤ主義を謝罪している。
#3908(2010.3.25) 十字軍とは何だったのか(その2)…欧州文明へようこそ。欧州文明を理解することが、ロシア、イスラム世界、中共、ベトナム、北朝鮮、そして中南米・・更には実に米国も・・を理解する鍵だ。

#4316(2010.10.15) クリミア戦争(その1)…ロシアと(オスマン)トルコは、16世紀から20世紀(第一次世界大戦)まで12回戦ったところ、クリミア戦争はその10回目だ(→http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%9C%B2%E5%9C%9F%E6...)が実質的には英露戦争だった。英露の軍事的対峙は冷戦終焉まで続く。
#4318(2010.10.16) クリミア戦争(その2)…クリミア戦争の最中にプチャーチンが日本を訪れている。「幕府・・・全権・・・川路聖謨は、アメリカ使節ペリー・・・とは対照的に、紳士的に日本の国情を尊重して交渉を進めようというプチャーチンの姿勢に大変好感を持った。」極東でも英仏連合軍とロシア軍との間に戦闘が行われ、プチャーチンの「乗組員300名程がドイツ船でロシア領を目指したが、途中でイギリス船に拿捕され捕虜となっている。→http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A8%E3%83%95%E3...
#4320(2010.10.17) クリミア戦争(その3)…英国をしてWW1とWW2での事実上の英露同盟という逸脱行為に走らせた原因は日露戦争での日本の勝利にあった。日露が引き分けか日本の小敗北に終わってたら、日英同盟は永続し、共産主義による席巻もなかっただろう。

#4326(2010.10.20) ヒットラーとスターリン(その1)…欧米における先の大戦日本悪者論を打破するためには、対赤露の大義、ユダヤ人/ポーランド人支援、(結果としての)欧米の植民地の解放を指摘するとともに、日本軍の犯した種々の国際法違反に真正面から向き合うことだ。
#4328(2010.10.21) ヒットラーとスターリン(その2)…「15年戦争」中に日本が犯した戦争犯罪なんて、ナチスドイツどころか、米国が犯した戦争犯罪に比べてもピーナツみたいなもんよ。「右」の諸君、これを正視する小さな勇気を持つと同時に、米国の戦争犯罪の追及をしろ!
#4330(2010.10.22) ヒットラーとスターリン(その3)
#4332(2010.10.23) ヒットラーとスターリン(その4)…スターリンはヒットラーより悪い奴なんだからね!

#4446(2010.12.19) 東と西(その1)…West(西、欧米)という言葉が出てきたら、アングロサクソンがこの概念を隠れ蓑にしているんじゃないか、また、19世紀末以降については、日本をのけ者にしようとしているんじゃないか、という疑いを抱こう。
#4448(2010.12.20) 東と西(その2)…22日の「講演」のために昔の日記ファイルを読み直してるんだけど、ムチャ忙しい時って、記述に著しい精粗があって、肝腎なことが随分落ちてることに気付いた。キミも記憶があるうちに「自分史」つくっといた方がいいよ。
#4450(2010.12.21) 東と西(その3)…昔の日記ファイルを読み返してると、完全に忘れてることがいくつも出てくる一方、その後の展開に鑑みると、不正確ないしは間違っている記述も出てくる。史料を読み解く歴史学者の醍醐味と苦労が改めて偲ばれる。
#4452(2010.12.22) 東と西(その4)…良く知られてる話だけど、アレキサンダー大王の遠征によってギリシャ文明が伝播したことで、仏教に仏像が出現したんだな。仏像抜きでは、支那人も日本人も仏教に関心など示さなかっただろう。エンタシスの話もあるね。

#5236(2012.1.14) 一米国人有識者の欧米思想史観

#5646(2012.8.7) 欧米帝国主義論再考(その1)
#5648(2012.8.8) 欧米帝国主義論再考(その2)
#5650(2012.8.9) 欧米帝国主義論再考(その3)
#5652(2012.8.10) 欧米帝国主義論再考(その4)
#5658(2012.8.13) 欧米帝国主義論再考(その5)
#5660(2012.8.14) 欧米帝国主義論再考(その6)
#5662(2012.8.15) 欧米帝国主義論再考(その7)

#6112(2013.3.28) 第一次世界大戦の起源(その1)
#6116(2013.3.30) 第一次世界大戦の起源(その2)
#6118(2013.3.31) 第一次世界大戦の起源(その3)
#6120(2013.4.1) 第一次世界大戦の起源(その4)
#6122(2013.4.2) 第一次世界大戦の起源(その5)
#6124(2013.4.3) 第一次世界大戦の起源(その6)
#6126(2013.4.4) 第一次世界大戦の起源(その7)
#6128(2013.4.5) 第一次世界大戦の起源(その8)
#6130(2013.4.6) 第一次世界大戦の起源(その9)

#6445(2013.9.11) 啓蒙主義と人間主義(その1)
#6447(2013.9.12) 啓蒙主義と人間主義(その2)
#6449(2013.9.13) 啓蒙主義と人間主義(その3)
#6451(2013.9.14) 啓蒙主義と人間主義(その4)
#6453(2013.9.15) 啓蒙主義と人間主義(その5)
#6455(2013.9.16) 啓蒙主義と人間主義(その6)
#6457(2013.9.17) 啓蒙主義と人間主義(その7)
#6459(2013.9.18) 啓蒙主義と人間主義(その8)
#6461(2013.9.19) 啓蒙主義と人間主義(その9)
#6463(2013.9.20) 啓蒙主義と人間主義(その10)

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