「右」の諸君、米国が、戦前、日本、ひいては東アジアに対して犯した犯罪と戦後日本がその占領下にあることに憤れ。「左」の諸君、米帝国主義への憤りを忘れたのか、その米帝の植民地となっている現状に甘んじ続けるのか。日本独立に向けて決起を!〜作成中

  1. あらゆる意味で発展途上国である米国が世界最大の経済力と軍事力を誇り、あらゆることでグローバルスタンダードを設定していることの異常性を認識しよう!
  2. 19世紀末から1960年代にかけての米国の人種主義的帝国主義
  3. 主要コラム抜粋
  4. 関連コラム抜粋


あらゆる意味で発展途上国である米国が世界最大の経済力と軍事力を誇り、あらゆることでグローバルスタンダードを設定していることの異常性を認識しよう!
19世紀末から1960年代にかけての米国の人種主義的帝国主義
 私の日米近現代史観を簡単にまとめますとこのようになります。

 『米国の人種主義的帝国主義者達は、約1000万人の、その多くは民間人であるところの、アジア人(フィリピン人、日本人、朝鮮人/支那人、そしてベトナム人、等々)を虐殺したが、その結果何も得るところがなかった。
 (これと、この人種主義者達が大儲けをしたところの、「合理的で経済的な」インディアンの迫害とアフリカ人の奴隷化とを比較してみよ。)
 この身の毛がよだつような「非合理的でイデオロギー的な」愚行は、それぞれ、ロシアの共産主義者達とナチスによって20世紀になされた愚行と規模及び犯罪性において匹敵するものがある。
 日本を米国との戦争へと追い詰め、ファシストたる中国国民党に協力し、日本を敗北させることによって、彼等は、支那における中国共産党によるそれを含め、アジアにおける共産主義者達による権力奪取を助けた。
 <その結果として、>支那において、中国共産党による、毛沢東の恐怖政治の下での、、数千万人にのぼる悲劇的な死がもたらされた。
 彼等が犯した最大の罪であり、彼等の子孫が永久に贖罪しなければならないものは、上記の戦争末期における、日本の降伏とはおよそ何の関係も有しないところの、(機能する議会と裁判所を持っていた自由民主主義的な日本の)広島と長崎の壊滅だ。(コラム#3661)』

 こんな風に「露骨」に書くと、貴方(英国防相国際安全保障局長)が呆れ返るのも当然だが、この日米近現代史観は、主に米国の知識人によって書かれた文献を継ぎはぎしたに過ぎません。
 参考文献として、貴方が入手しやすい比較的最近出版されたもののみを挙げます(文献3は除く)。

1 米国とは何か
  • Bruce Feiler 'AMERICA'S PROPHET Moses and the American Story'
2 米国の人種主義的帝国主義
  • Jackson Lears 'Rebirth of a Nation: The Making of Modern America, 1877-1920' (#3333#3335
  • James Bradley 'THE IMPERIAL CRUISE A Secret History of Empire and War'
3 第二次世界大戦終わりまでの日本の政治体制
  • Gordon M. Berger, Parties out of Power in Japan 1931-1941 (#0047
4 第二次世界大戦の核心(特に太平洋戦争) 5 広島と長崎の壊滅 (以上、http://blog.ohtan.net/archives/51426849.htmlより・・英国防相国際安全保障局長との私信)

メール原文


主要コラム抜粋
#304(2004.3.30) 米国とは何か(その1)
#305(2004.3.31) 米国とは何か(その2)
#306(2004.4.1) 米国とは何か(その3)
#307(2004.4.2) 米国とは何か(その4)

#502(2004.10.14) 米国とは何か(続)(その1)
#503(2004.10.15) 米国とは何か(続)(その2)
#504(2004.10.16) 米国とは何か(続)(その3)
#505(2004.10.17) 米国とは何か(続)(つけたし1)
#506(2004.10.18) 米国とは何か(続)(つけたし2)
#529(2004.11.10) 米国とは何か(つけたし3)

#616(2005.2.2) 米国とは何か(完結編)(その1)
#621(2005.2.7) 米国とは何か(完結編)(その2)
#622(2005.2.8) 米国とは何か(完結編)(その3)
#623(2005.2.9) 米国とは何か(完結編)(その4)
#624(2005.2.10) 米国とは何か(完結編)(その5)
#625(2005.2.11) 米国とは何か(完結編)(その6)

#1755(2007.5.3) 米国とは何か(続々)(その1)
#1756(2007.5.4) 米国とは何か(続々)(その2)
#1758(2007.5.6) 米国とは何か(続々)(その3)
#1759(2007.5.7) 米国とは何か(続々)(その4)
#1761(2007.5.8) 米国とは何か(続々)(その5)
#1763(2007.5.10) 米国とは何か(続々)(特別編)
#1764(2007.5.10) 米国とは何か(続々)(特別編2)
#1767(2007.5.13) 米国とは何か(続々)(特別編3)(その1)
#1768(2007.5.14) 米国とは何か(続々)(特別編3)(その2)

#2010(2007.8.19) 米国とは何か(続x3)

#3652(2009.11.17) 米国とは何か(続x4)(その1)…このシリーズは重要。読まずして米国を語るなかれ。
#3654(2009.11.18) 米国とは何か(続x4)(その2)

#3686(2009.12.4) 米国とは何か(続x5)(その1)
#3690(2009.12.6) 米国とは何か(続x5)(その2)
#3694(2009.12.8) 米国とは何か(続x5)(その3)

  • ジャクソン・リアーズ(Jackson Lears)、米ラトガーズ(Rutgers)の米文化史教授
    'Rebirth of a Nation: The Making of Modern America, 1877-1920'
    建国以来、というより英領北米植民地時代から、一貫して米国は有色人種差別意識に凝り固まり、拡張主義的衝動に取り憑かれていたのです。1898年から米国のアジア干渉戦争が始まり、現在もなお、その冷戦状態が続いている、というとらえ方もできるぜ。韓国、日本、グアムの米軍基地はその域内拠点だ。
#3333(2009.6.13)  米国の世紀末前後(その1)…19世紀末の米国は、「軍国主義と人種主義が平和主義的、民主主義的な諸理想に勝利した時」代だったって頭に叩きこんどいてね。
#3335(2009.6.14) 米国の世紀末前後(その2)…おのおのがた、宗主国米国がどんなにおぞましい国か、頼むから分かって欲しい。
#3668(2009.11.25) 米国の世紀末前後(続々)(その1)…今度のシリーズも超重要。ホント、米国はひでえ国だよ。
#3670(2009.11.26) 米国の世紀末前後(続々)(その2)…自虐史観は、米国にこそふさわしい。怒れ、属国の民よ!
#3672(2009.11.27) 米国の世紀末前後(続々)(その3)…よほど切実な経済的利害や安全保障上の利害がからんでない限り、海外に「進出」しちゃダメなんだな。
#3674(2009.11.28) 米国の世紀末前後(続々)(その4)

  • ジェームス・ブラッドレー(James Bradley。1954年〜。米国の著述家)
    'THE IMPERIAL CRUISE A Secret History of Empire and War'
    米国の人種主義的帝国主義を激しく糾弾する本の書評を通じ、彼が言わんとしていることをご紹介しましょう。
#3658(2009.11.20) 米国の世紀末前後(続)(その1)…今度のシリーズもまた、日米関係史を理解する上で超重要だぜ。
#3660(2009.11.21) 米国の世紀末前後(続)(その2)…この私の日本現代史観、質問、コメント、批判をどしどしどうぞ。
#3692(2009.12.7) 米国の世紀末前後(続々)…1898年から米国のアジア干渉戦争が始まり、現在もなお、その冷戦状態が続いている、というとらえ方もできるぜ。韓国、日本、グアムの米軍基地はその域内拠点だ。
#4406(2010.11.29) セオドア・ローズベルトの押しかけ使節(その1)…貴下の成功の秘訣如何→エネルギーの節約なり。坐しておられる時に立たぬこと…(チャーチル)。チャーチルは紳士ならず。淑女入りし時、立ち上がらぬ故(セオドア・ローズベルト)。http://online.wsj.com/article/SB100014240527487035...
#4408(2010.11.30) セオドア・ローズベルトの押しかけ使節(その2)…ゝ氾通个蝋餘廚匹海蹐私益を考えて日本を属国化させた国賊。∪鐐阿瞭本における対露安保と自由民主主義とはコインの両面であって相互に切り離せない。前者は私の旧説を改めたもの。後者は私の説の根幹中の根幹。同様、私の戦前日本史論とアングロサクソン論/米国論も相互に切り離せない関係にある。私の論のつまみ食いで肥満体になるのではなく、その全体をバランスよく食べて健康体になろう・・なーんちゃって。
#4412(2010.12.2) セオドア・ローズベルトの押しかけ使節(その3)…先の大戦時点においても、米国は全く変わっていなかった。それでもキミは、朝鮮半島北部、支那等を赤露の手にゆだね、日本の都市に(原爆投下を含む)戦略爆撃を行い、日本人は12歳だと抜かした米国を許すのかね?
#4414(2010.12.3) セオドア・ローズベルトの押しかけ使節(その4)…米国の北部人と南部人のどっちが好きかって? そりゃ南部人だよ。北部人と違ってホンネとタテマエの使い分けをしないからね。だが戦前の日本の外交官達のように北部人のタテマエ論を信じ込む愚か者はひきもきらない。
#4424(2010.12.8) セオドア・ローズベルトの押しかけ使節(その5)
#4426(2010.12.9) セオドア・ローズベルトの押しかけ使節(その6)
#4428(2010.12.10) セオドア・ローズベルトの押しかけ使節(その7)
#4430(2010.12.11) セオドア・ローズベルトの押しかけ使節(その8)
#4432(2010.12.12) セオドア・ローズベルトの押しかけ使節(その9)
#4434(2010.12.13) セオドア・ローズベルトの押しかけ使節(その10)
#4436(2010.12.14) セオドア・ローズベルトの押しかけ使節(その11)…有志よ、英語ウィキペディアに手を入れ、価値中立的表現に直すことで、アギナルドの、ひいては日本の名誉を回復せよ。同じことを他の英語ウィキペディアについても行え。日本語ウィキペディアの世界に閉じこもるな。

  • エヴァン・トーマス(Evan Thomas)、ニューズウィーク誌の編集長補
    'THE WAR LOVERS Roosevelt, Lodge, Hearst, and the Rush to Empire, 1898'
    私は、このコラムを書いた後、先の大戦後に米国の帝国主義が米国型から日本型へと変化(進歩)した、という説に到達してるのでご注意。
#3972(2010.4.26) 米国の世紀末前後(続々)(その1)…太田史観、奇矯でも何でもなく、極めて常識的で分かりやすい史観だと思うんだけどねえ。イデオロギーや先入観を捨てて、素直に当時の日本人や米国人の言ったり書いたりしたものを読んでごらん。
#3974(2010.4.27) 米国の世紀末前後(続々)(その2)…どちらもハーバード出の「超党派」のオジと甥の2人のローズベルトこそ、日本の仇敵なんよ。一方、スタンフォード出のフーバーは、めずらしく日本の友だった。母校自慢の一席でした。
#3976(2010.4.28) 米国の世紀末前後(続々)(その3)…私は、このコラムを書いた後、先の大戦後に米国の帝国主義が米国型から日本型へと変化(進歩)した、という説に到達してるのでご注意。
#4018(2010.5.19) 米人種主義的帝国主義と米西戦争(その1)…とにかく、英米と一括りにしないことだ。文明論的にも、そして歴史を振り返る時にも。そうすれば、米国を宗主国といている危うさに気が付くはずだ。
#4020(2010.5.20) 米人種主義的帝国主義と米西戦争(その2)…アルフレッド・マハンなんてのは汚い帝国主義者の典型、ウッドロー・ウィルソンなんてのは唾棄すべき偽善者の典型だぜ。日米間の歴史認識にこそ、日中、日韓の間よりもはるかに大きいギャップがあることに、日本人、早く気が付かなくっちゃ。
#4022(2010.5.21) 米人種主義的帝国主義と米西戦争(その3)…自分が偽善者であることに気付いていない偽善者ほど始末におえないものはない。そんな偽善者が好戦的であったら?・・。こんな偽善者達の巣窟が米国なのだ。宗主国サマ万歳!
#4024(2010.5.22) 米人種主義的帝国主義と米西戦争(その4)…もちろん男はみんな戦争が大好きだ。だけど、戦争が大好きだなどと公言するような奴は人間の屑だ。そんな人間の屑を要職(海軍次官)に就け、最要職(大統領)に選出する国。米国は狂っていた・・いや狂ってる。
#4026(2010.5.23) 米人種主義的帝国主義と米西戦争(その5)…サンフランシスコとロサンゼルスの間の太平洋岸にハーストのけばけばしい旧大邸宅がある。観光名所だ。米国留学中に訪れたが、当時、ハーストがこんなあくどいやり方でのしあがった新聞王だとは知らなかった。
#4028(2010.5.24) 米人種主義的帝国主義と米西戦争(その6)…米国の正義のいかがわしさは、メイン号事件の処理、利用の仕方を見れば一目瞭然だ。リメンバー・メインだぜ、おのおの方!
#4030(2010.5.25) 米人種主義的帝国主義と米西戦争(その7)


関連コラム抜粋
#4(2001.12.10) 世界の近代史を貫く文明の対立
#5(2001.12.14) 軍律法廷
#6(2001.12.18) 民主主義とキリスト教
#34(2002.5.15) 米国憲法修正第二条
#41(2002.6.16) 米国憲法第一条第八節第11項
#49(2002.7.21) 米国憲法第一条第八節第11項(追補)
#68(2002.10.19) カーター元米大統領の評価
#82(2002.12. 5) 米国の国際行動をどう理解するか
#104(2003.3.8) ニューズウィーク流ブッシュ政権論をめぐって
#109(2003.3.20) 米国による対イラク戦・・その歴史的必然性
#111(2003.3.24) 米国による対イラク戦・・その法的根拠

#122(2003.5.30) マクナマラの悔恨(その1)
#123(2003.6.6) マクナマラの悔恨(その2)
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#138(2003.8.8) 米英の世にも不思議な間柄(その1)
#139(2003.8. 9) 米英の世にも不思議な間柄(その2)
#1162(2006.4.4) 英米関係の軋轢
#1542(2006.12.2) 米英の特殊な関係の形骸化?

#225(2004.1. 7) 米国建国と奴隷制

#257(2004.2.12) 南京事件と米国の原罪(その4)
#258(2004.2.13) 南京事件と米国の原罪(その5)
#259(2004.2.14) 南京事件と米国の原罪(その6)

#308(2004.4.3) 没落する米国(その1)
#312(2004.4.7) 没落する米国(その2)
#428(2004.8.1) 没落する米国(その3)
#429(2004.8.2) 没落する米国(その4)
#761(2005.6.22) 没落する米国(追加)

#327(2004.4.22) ブッシュ政権の世界戦略(その1)
#328(2004.4.23) ブッシュ政権の世界戦略(その2)
#332(2004.4.27) ブッシュ政権の世界戦略(その3)

#329(2004.4.24) カストロ・米国・中南米
#330(2004.4.25) カストロ・米国・中南米(続)

#331(2004.4.26) 両極分解する米国
#456(2004.8.29) 両極分解する米国(続)(その1)
#458(2004.8.31) 両極分解する米国(続)(その2)
#470(2004.9.12) 両極分解する米国(番外編)(その1)

#375(2004.6.9) ロナルド・レーガン(その1)
#376(2004.6.10) ロナルド・レーガン(その2)
#377(2004.6.11) ロナルド・レーガン(その3)

#378(2004.6.12) 日本と米国の大学比較

#414(2004.7.18) 在日米軍の再編計画

#415(2004.7.19) 疲弊する米軍(その1)
#416(2004.7.20) 疲弊する米軍(その2)
#417(2004.7.21) 疲弊する米軍(その3)

#418(2004.7.22) ウォルト・ディズニー(その1)
#419(2004.7.23) ウォルト・ディズニー(その2)

#485(2004.9.27) 米国とユダヤ人(その1)
#486(2004.9.28) 米国とユダヤ人(その2)
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#507(2004.10.19) ブッシュ・MBA・ケースメソッド(その1)
#509(2004.10.21) ブッシュ・MBA・ケースメソッド(その2)

#510(2004.10.22) 米国独立が決まった瞬間?(その1)
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#524(2004.11.5) ブッシュの大統領再選(その1)
#525(2004.11.6) ブッシュの大統領再選(その2)
#526(2004.11.7) ブッシュの大統領再選(その3)
#528(2004.11.9) ブッシュの大統領再選(番外編1)
#538(2004.11.19) ブッシュの大統領再選(番外編2)

#563(2004.12.14) ブッシュ政権新閣僚物語(その1)
#564(2004.12.15) ブッシュ政権新閣僚物語(その2)

#588(2005.1.8) 米国のキリスト教原理主義化再論(その1)
#589(2005.1.9) 米国のキリスト教原理主義化再論(その2)
#590(2005.1.10) 米国のキリスト教原理主義化再論(その3)

#597(2005.1.17) ハーバート・フーバー(その1)
#598(2005.1.18) ハーバート・フーバー(その2)
#599(2005.1.19) ハーバート・フーバー(その3)
#3122(2009.2.27) ハーバート・フーバー(続)…フーバーとローズベルトという二人の米大統領の2者択一を、我々日本人はつきつけられているのです。

#604(2005.1.24) ブッシュの就任演説(その1)
#605(2005.1.25) ブッシュの就任演説(その2)
#606(2005.1.26) ブッシュの就任演説(その3)
#620(2005.2.6) ブッシュの就任演説(つけたし)(その1)

#611(2005.1.31) ブッシュの歪んだ対日歴史認識

#617(2005.2.3) ブッシュの一般教書演説と北朝鮮
#640(2005.2.24) ブッシュの一般教書演説と北朝鮮(続)(その1)
#644(2005.2.28) ブッシュの一般教書演説と北朝鮮(続)(その2)
#756(2005.6.17) ブッシュの脱北者との懇談

#641(2005.2.25) 米加関係の冷却化

#714(2005.5.6) 米国・軍事・米軍(その1)
#715(2005.5.7) 米国・軍事・米軍(その2)

#720(2005.5.12) 人類最古の職業(その1)
#722(2005.5.14) 人類最古の職業(その2)

#723(2005.5.15) 意外な結果をもたらした米最高裁判決

#773(2005.7.1) 米国の対中共戦略(その1)
#774(2005.7.1) 米国の対中共戦略(その2)

#850(2005.9.3) カトリーナ米国を直撃す
#853(2005.9.6) カトリーナ米国を直撃す(続)
#855(2005.9.7) カトリーナ米国を直撃す(続)(その2)

#948(2005.11.15) ブッシュの実像(その1)
#949(2005.11.15) ブッシュの実像(その2)

#980(2005.12.1) 米国の大学の入学者選抜方式の起源

#984(2005.12.4) 黒人とイスラム教徒の悲劇(その1)

#1024(2005.12.31) 米国人の信心深さの原因

#1094(2006.2.25) 荒川さんの金メダル(その1)
#1095(2006.2.26) 荒川さんの金メダル(その2)

#1107(2006.3.5) ブッシュ三題噺(その1)
#1108(2006.3.5) ブッシュ三題噺(その2)
#1109(2006.3.6) ブッシュ三題噺(その3)
#1110(2006.3.6) ブッシュ三題噺(その4)
#1111(2006.3.7) ブッシュ三題噺(その5)
#1112(2006.3.7) ブッシュ三題噺(その6)
#1116(2006.3.10) ブッシュ三題噺(その7)
#1130(2006.3.17) ブッシュ三題噺(その8)
#1135(2006.3.21) ブッシュ三題噺(その9)

#1141(2006.3.24) ペシミズム溢れる米国(その1)
#1145(2006.3.26) ペシミズム溢れる米国(その2)
#1148(2006.3.27) ペシミズム溢れる米国(その3)
#1154(2006.3.30) ペシミズム溢れる米国(その4)

#1151(2006.3.29) 米国の経済・社会の現状
#1155(2006.3.31) 米国の経済・社会の現状(続)

#1192(2006.4.19) よみがえる米帝国主義論(その1)
#1193(2006.4.19) よみがえる米帝国主義論(その2)

#1211(2006.5.1) ガルブレイスの死(その1)
#1212(2006.5.1) ガルブレイスの死(その2)
#1221(2006.5.8) ガルブレイスの死(その3)
#1222(2006.5.8) ガルブレイスの死(その4)
#1220(2006.5.7) 米経済学論について

#1224(2006.5.9) 米国史の「真実」(その1)
#1226(2006.5.10) 米国史の「真実」(その2)

#1233(2006.5.14) 対外政策と宗教(その1)
#1234(2006.5.14) 対外政策と宗教(その2)

#1243(2006.5.19) 米国的な日常の象徴二つ(その1)
#1244(2006.5.19) 米国的な日常の象徴二つ(その2)

#1262(2006.5.28) キッシンジャーの謎(その1)
#1263(2006.5.29) キッシンジャーの謎(その2)

#1274(2006.6.3) 米国のイラクヒステリー(その1)
#1275(2006.6.4) 米国のイラクヒステリー(その2)

#1293(2006.6.13) アングロサクソンによる20世紀以降の原住民虐待(その1)
#1303(2006.6.18) アングロサクソンによる20世紀以降の原住民虐待(その2)
#1304(2006.6.18) アングロサクソンによる20世紀以降の原住民虐待(その3)

#1394(2006.9.1) 20世紀における米国の対黄色人種戦争(その1)
#1425(2006.9.29) 「東京ローズ」の死

#1431(2006.10.4) 米軍事権限法制定と世界史(その1)
#1433(2006.10.5) 米軍事権限法制定と世界史(その2)
#1436(2006.10.7) 米軍事権限法制定と世界史(その3)

#1469(2006.10.26) 他民族統治のできない米国

#1472(2006.10.27) 生来的帝国主義国の米国(その1)
#1473(2006.10.28) 生来的帝国主義国の米国(その2)

#1494(2006.11.8) 米中間選挙で民主党大勝利
#1496(2006.11.9) 米中間選挙で民主党大勝利(続)(その1)
#1497(2006.11.9) 米中間選挙で民主党大勝利(続)(その2)
#1498(2006.11.10) 米中間選挙で民主党大勝利(続々)
#1500(2006.11.11) 米中間選挙で民主党大勝利(続x3)
#1502(2006.11.12) 米中間選挙で民主党大勝利(続x4)
#1505(2006.11.13) 米大統領選挙始動(その1)
#1507(2006.11.14) 米大統領選挙始動(その2)

#1535(2006.11.28) 米国最新女性事情(その1)

#1536(2006.11.29) 日本・米国・戦争(その1)
#1538(2006.11.30) 日本・米国・戦争(その2)
#1539(2006.11.30) 日本・米国・戦争(補注)
#1544(2006.12.3) 日本・米国・戦争(その3)
#1578(2006.12.20) できそこないの米国(その1)
#1579(2006.12.20) できそこないの米国(その2)
#1600(2006.12.31) 日本・米国・戦争(その4)
#1609(2006.1.8) 日本・米国・戦争(その5)
#1614(2007.1.11) 日本・米国・戦争(その6)
#1621(2007.1.16) 戦前の米国の対英戦争計画
#1622(2007.1.17) 戦前の米国の対英戦争計画(続)
#1628(2007.1.20) 戦前の米国の対英戦争計画(続々)(その1)
#1629(2007.1.20) 戦前の米国の対英戦争計画(続々)(その2)

#1550(2006.12.6) 米国のヒスパニック差別(その1)
#1551(2006.12.7) 米国のヒスパニック差別(その2)

#1571(2006.12.16) 反米感情について

#1574(2006.12.18) 米国慈善事情(その1)
#1575(2006.12.18) 米国慈善事情(その2)
#1576(2006.12.19) 米国慈善事情(その3)
#1577(2006.12.19) 米国慈善事情(特別篇)
#1581(2006.12.21) 米国慈善事情(その4)

#1580(2006.12.21) ブッシュの年末発言

#1634(2007.1.24) ティンメルマン電報

#1674(2007.2.26) バージニア州の奴隷制謝罪決議をめぐって

#1731(2007.4.13) 暮れゆく覇権国の醜聞
#1733(2007.4.14) 暮れゆく覇権国の醜聞(続)
#1735(2007.4.16) 暮れゆく覇権国の醜聞(続々)
#1744(2007.4.22) 暮れゆく覇権国の醜聞(続x3)
#1747(2007.4.25) 暮れゆく覇権国の醜聞(続x4)
#1753(2007.5.1) 暮れゆく覇権国の醜聞(続x5)
#1772(2007.5.18) 暮れゆく覇権国の醜聞(続x6)

#1737(2007.4.18) バージニア工科大学乱射事件(その1)
#1738(2007.4.18) バージニア工科大学乱射事件(その2)
#1740(2007.4.19) バージニア工科大学乱射事件(続)(その1)
#1742(2007.4.21) バージニア工科大学乱射事件(続)(その2)
#1743(2007.4.22) バージニア工科大学乱射事件(続々)

#1771(2007.5.17) 米国で今何が起こっているか(その1)
#1773(2007.5.19) 米国で今何が起こっているか(その2)

#1776(2007.5.22) 南北戦争後の米国

#1784(2007.5.28) Sickoと米国の医療制度

#1830(2007.6.23) アイク・マーシャル・マッカーサー

#1898(2007.8.8) 原爆投下62年と米国

#1994(2007.8.11) イラク化しなかった米国(その1)
#1995(2007.8.12) イラク化しなかった米国(その2)

#2003(2007.8.16) 米国の相対的衰退

#2017(2007.8.23) 退行する米国(その1)
#2019(2007.8.24) 退行する米国(その2)
#2021(2007.8.25) 退行する米国(その3)
#2023(2007.8.26) 退行する米国(その4)
#2025(2007.8.27) 退行する米国(その5)
#2027(2007.8.28) 退行する米国(その6)
#2029(2007.8.29) 退行する米国(その7)
#2031(2007.8.30) 退行する米国(その8)
#2033(2007.8.31) 退行する米国(その9)
#2035(2007.9.1) 退行する米国(その10)
#2037(2007.9.2) 退行する米国(その11)
#2039(2007.9.3) 退行する米国(その12)
#2041(2007.9.4) 退行する米国(その13)
#2050(2007.9.8) 退行する米国(その14)
#2052(2007.9.9) 退行する米国(その15)
#2054(2007.9.10) 退行する米国(その16)
#2056(2007.9.11) 退行する米国(その17)
#2059(2007.9.12) 退行する米国(続)
#2061(2007.9.13) 退行する米国(続々)(その1)
#2063(2007.9.14) 退行する米国(続々)(その2)
#2065(2007.9.15) 退行する米国(続々)(その3)
#2069(2007.9.17) 退行する米国(続x3)(その1)
#2073(2007.9.19) 退行する米国(続x3)(その2)
#2075(2007.9.20) 退行する米国(続x4)
#2077(2007.9.21) 退行する米国(続x5)(その1)
#2095(2007.9.30) 退行する米国(続x5)(その2)

#2067(2007.9.16) 米軍で要職を占める海軍将官

#2134(2007.10.19) 有色人種差別の国・米国

#2138(2007.10.21) あの英帝国を興し滅ぼした米国(その1)
#2142(2007.10.23) あの英帝国を興し滅ぼした米国(その2)

#2311(2008.1.20) 自由民主主義国と近代的拷問

#2343(2008.2.3) 米市民権運動の起源

#2346(2008.2.5) 唯一の超大国米国の黄昏(その1)
#2360(2008.2.12) 唯一の超大国米国の黄昏(その2)

#2365(2008.2.14) オーストラリアの原罪(その1)
#2367(2008.2.15) オーストラリアの原罪(その2)

#2388(2008.2.26) 米キリスト教原理主義退潮へ?(その1)
#2390(2008.2.27) 米キリスト教原理主義退潮へ?(その2)
#2392(2008.2.28) 米キリスト教原理主義退潮へ?(その3)

#2410(2008.3.8) 先の大戦正戦論から脱する米国?(その1)
#2412(2008.3.9) 先の大戦正戦論から脱する米国?(その2)
#2463(2008.4.2) 先の大戦正戦論から脱する米国?(続)(その1)
#2465(2008.4.3) 先の大戦正戦論から脱する米国?(続)(その2)
#2467(2008.4.4) 先の大戦正戦論から脱する米国?(続)(その3)
#2498(2008.4.20) 先の大戦正戦論から脱する米国?(続々)(その1)
#2500(2008.4.21) 先の大戦正戦論から脱する米国?(続々)(その2)
#2507(2008.4.25) 先の大戦正戦論から脱する米国?(続x3)
#2498(2008.4.20) 先の大戦正戦論から脱する米国?(続々)(その1)
#2500(2008.4.21) 先の大戦正戦論から脱する米国?(続々)(その2)
#2657(2008.7.9) ハセガワとベーカーの本(その1)
#2659(2008.7.10) ハセガワとベーカーの本(その2)
#2661(2008.7.11) ハセガワとベーカーの本(その3)
#2667(2008.7.14) ハセガワとベーカーの本(その4)
#2669(2008.7.15) ハセガワとベーカーの本(その5)
#2675(2008.7.18) ハセガワとベーカーの本(その6)
#4444(2010.12.18) ハセガワとベーカーの本(その7)…日本がポツダム宣言受諾を決意したのは原爆投下ではなくソ連参戦によってであるとのハセガワの指摘の根拠は、終戦直前の史料もさることながら、(彼があえて触れぬ)戦前の日本における横井小楠コンセンサスにある。
#4454(2010.12.23) ハセガワとベーカーの本(その8)

#2424(2008.3.15) 買春で辞職したNY州知事

#2428(2008.3.17) 共和党善玉・民主党悪玉論(その1)
#2431(2008.3.18) 共和党善玉・民主党悪玉論(その2)

#2450(2008.3.27) マケイン?!(その1)
#2452(2008.3.28) マケイン?!(その2)

#2557(2008.5.19) 米国経済の憂うべき現状(その1)
#2559(2008.5.20) 米国経済の憂うべき現状(その2)

#2587(2008.6.3) 凋落した米国

#2822(2008.9.30) 米金融産業救済法案の否決

#2826(2008.10.2) 二つの記事をめぐって
#2828(2008.10.3) ノーベル賞がとれない米国の小説家
#2830(2008.10.4) ノーベル賞がとれない米国の小説家(続)(その1)
#2832(2008.10.5) ノーベル賞がとれない米国の小説家(続)(その2)

#2844(2008.10.11) ソ連における米国棄民(その1)
#2846(2008.10.12) ソ連における米国棄民(その2)

#2850(2008.10.14) 顰蹙を買う米国(その1)
#2852(2008.10.15) 顰蹙を買う米国(その2)

#2854(2008.10.16) 米国はどうして覇権国になれたのか(その1)

#2856(2008.10.17) リューヴェン・ブレナーの歴史観(その1)
#2860(2008.10.19) リューヴェン・ブレナーの歴史観(その2)

#2880(2008.10.29) 米軍最高司令官としてのリンカーン(その1)
#2882(2008.10.30) 米軍最高司令官としてのリンカーン(その2)
#2884(2008.10.31) 米軍最高司令官としてのリンカーン(その3)

#2890(2008.11.3) 米国民の知的劣化(その1)
#2892(2008.11.4) 米国民の知的劣化(その2)

#2901(2008.11.8) オバマが尊敬するリンカーン

#2907(2008.11.11) オバマ・黒人差別・米国・欧州

#2917(2008.11.16) ローズベルト/マーシャル/チャーチル/ブルーク(その1)
#2919(2008.11.17) ローズベルト/マーシャル/チャーチル/ブルーク(その2)

#2927(2008.11.21) オバマ・米国・英国・日本

#2929(2008.11.22) 金融危機と米国及び韓国
#2933(2008.11.24) 現在の金融危機と大恐慌の比較

#2935(2008.11.25) 自省する米国(その1)
#2937(2008.11.26) 自省する米国(その2)

#2943(2008.11.29) 米国の創世記(その1)
#2945(2008.11.30) 米国の創世記(その2)

#2977(2008.12.16) 靴を投げつけられたブッシュ

#2991(2008.12.23) エコ志向のオバマ新政権/文化放送出演準備

#3028(2009.1.11) 米国とは何か(英国版)

#3048(2009.1.21) オバマの就任演説
#3052(2009.1.23) オバマの就任演説(続)
#3058(2009.1.26) オバマの就任演説(続々)
#3060(2009.1.27) 東大生とオバマの読書傾向比較

#3054(2009.1.24) 南北戦争と兵士の仲間意識…精強な部隊の必要条件とは何か、が分かる。

#3066(2009.1.30) 米帝国主義について(その1)…米国の醜い帝国主義を暴く。
#3074(2009.2.3) 米帝国主義について(その2)…戦前の米国がいかにひどい国だったのか、これを読んでも分かるんだな。
#3687(2009.12.5) 米帝国主義について・・随想…私の米国論の現在の到達点が魂魄に。私の米国論の到達点が簡潔に展開されてますよ。どしどし、コメントを!

#3076(2009.2.4) 新駐日米大使ジョセフ・ナイの対日政策観

#3088(2009.2.10) 在イラク米軍の歴史的大回心(その1)…もうこんな話が歴史になった!
#3090(2009.2.11) 在イラク米軍の歴史的大回心(その2)
#3092(2009.2.12) 在イラク米軍の歴史的大回心(その3)…対テロ戦争の結果陥っていたミクロ的マクロ的危機から米国がどうやって回復したかが分かるよ。

#3094(2009.2.13) 米国・バチカン関係史…法王庁の世界を覆う情報収集能力はすごいけど、対イラク戦の帰結予想、米国のイラク占領統治のあれほどの拙劣さまで予想していたとは思えないね。

#3108(2009.2.20) 信頼の帝国(その1)
#3110(2009.2.21) 信頼の帝国(その2)

#3148(2009.3.12) 自由主義とは何か(その1)
#3152(2009.3.14) 自由主義とは何か(その2)

#3158(2009.3.17) 黒人・米国・イギリス

#3160(2009.3.18) MBAが世界不況をもたらした?(その1)
#3162(2009.3.19) MBAが世界不況をもたらした?(その2)
#3164(2009.3.20) ナルシストが世界不況をもたらした?(その1)
#3166(2009.3.21) ナルシストが世界不況をもたらした?(その2)

#3188(2009.4.1) 米国流キリスト教賛歌本をめぐって
#3190(2009.4.2) 米国流キリスト教賛歌本をめぐって(続)

#3232(2009.4.23) 米国結婚/離婚事情

#3244(2009.4.29) 米国における教育論議の現在

#3375(2009.7.4) 米国の独立革命の意義…アングロサクソン(イギリス)がおおむね分かったのが1988年、できそこないのアングロサクソン(米国)がおおむね分かったのが最近、日本はまだよく分かりません。

#3403(2009.7.18) 米国における最新の対外政策論(その1)…このシリーズ、一回目はリアリスト。
#3405(2009.7.19) 米国における最新の対外政策論(その2)…今度は、国際主義。
#3407(2009.7.20) 米国における最新の対外政策論(その3)…米国エリートにおける世界政府の夢とWASPの「没落」。
#3409(2009.7.21) 米国における最新の対外政策論(その4)…今度はネオコンだよ。旧宗主国イギリスと旧植民地米国との微妙な愛憎関係も分かるよ。
#3411(2009.7.22) 米国における最新の対外政策論(その5)…ネオコンの続きと孤立主義。孤立主義が一番まともだった?!
#3413(2009.7.23) 米国における最新の対外政策論(その6)…結局、米国の孤立主義(の現代版)が一番私にはしっくりくるって感じでシリーズが終わってます。

#3419(2009.7.26) 過激派はどうして生まれるのか(その1)…よい過激派もあるってところが、面白いけど・・。
#3421(2009.7.27) 過激派はどうして生まれるのか(その2)…米国における、学界と官界の往復に注目。

#3423(2009.7.28) 米国の国家エリート像…バスタード・アングロサクソンたる米国におけるエリートのおぞましさ。

#3543(2009.9.24) ブランダイス--米国の良心(その1)…こう言っちゃなんだけど、ウンザリするくらいユダヤ人が登場するよね。
#3545(2009.9.25) ブランダイス--米国の良心(その2)…法律学徒は、ブランダイスを目標にしよう・・たってムリか。

#3551(2009.9.28) 米ICBMの父(その1)…brainで勝敗が決まったのは20世紀まで。21世紀の対テロ戦争等はheartで決まる?
#3553(2009.9.29) 米ICBMの父(その2)…現在の米国のアングロサクソンの有名人、知ってたら教えて欲しいねえ。

#3603(2009.10.24) つい最近まで超男女差別社会だった米国
#3611(2009.10.28) つい最近まで超男女差別社会だった米国(続)

#3614(2009.10.29) 再び過剰適応者フランシス・フクヤマについて…皆さん、戦後日本に過剰適応しているの止めようね。

#3622(2009.11.2) 正義について(その1)…米国の「哲学」については、その内容もさることながら、米国そのものを知る手がかりにすべきだ、というのが私の考えです。
#3624(2009.11.3) 正義について(その2)…米国の市場原理主義のおぞましさを実感せよ。
#3626(2009.11.4) 正義について(その3)…米国のイデオロギーは市場原理主義と人種主義的帝国主義である、ということです。

#3632(2009.11.7) アイン・ランドの人と思想(その1)…ついに、米国の女妖怪登場!
#3634(2009.11.8) アイン・ランドの人と思想(その2)…マルクスレ-二ン主義と市場原理主義は、双子の兄弟だったんよ。
#3636(2009.11.9) アイン・ランドの人と思想(その3)…アイン・ランド→リバタリアン→オバタリアン→エイリアン、なんて連想はちょっと不謹慎すぎるかな?

#3656(2009.11.19) 陽気な米国人は今いずこ…鬱症状を呈している米国を助けるためにも、日本は独立を果たさなければなりません。

#3677(2009.11.30) 世界大恐慌と日米…ホントにホントにアホでワルの米国だと思わない?

#3704(2009.12.13) 米仏「同盟」(その1)…歴史って・・事実ってと言い換えてもイイ・・ホントに面白いですね。天国の淀川長治さん、聞いてる? 皆さんも、オモロイ史実ご存じなら教えてね。
#3706(2009.12.14) 米仏「同盟」(その2)…最初の駐仏米「大使」はフランス語ができなかったが、歴代の駐日米公使/大使に至っては日本語できた人皆無では? 逆に、戦後の駐日英大使で日本語ができない人は聞いたことない。よくそんな米国が覇権国であり続けられたもんだ。ライシャワーは日本語できただろって指摘されちゃったな。おっしゃる通り、偉大なる例外だ。
#3708(2009.12.15) 米仏「同盟」(その3)…私の、アングロサクソン論を踏まえた米国論、就中米帝国主義論が英米の最近のコラム類によって裏付けられつつあることはまことに心強い。それにしても日本の論壇はどうしょうもないね。(フォローしてないけど、多分変わってないだろ。)

#3726(2009.12.24) ウッドロー・ウィルソン(その1)
#3728(2009.12.25) ウッドロー・ウィルソン(その2)…ウィルソンってそんな奴だったのかって? 日本人はマルクス主義史観だけでなく、吉田ドクトリン的史観・・米国様におまかせすれば大丈夫史観・・も投げ捨てなきゃダメなんよ。

#3758(2010.1.9) 米国・欧州・コーポラティズム(その1)…アングロサクソンと欧州は水と油ってこと、奇矯な説でも何でもないんだぜ。
#3766(2010.1.13) 米国・欧州・コーポラティズム(その2)…この続き、実は苦労してる。当分書けないかもね。いずれにせよ、米国はアングロサクソンと欧州のキメラなの。

#3802(2010.1.31) 人種主義的帝国主義米国の中南米政策…「右」の諸君、米国が、戦前、日本、ひいては東アジアに対して犯した犯罪と戦後日本がその占領下にあることに憤れ。「左」の諸君、米帝国主義への憤りを忘れたのか、その米帝の植民地となっている現状に甘んじ続けるのか。日本独立に向けて決起を!

#3852(2010.2.25) 米国での軍事論争2題(その1)…こういう話題が出なきゃ太田コラムじゃない? 苦笑しつつサンキュー。
#3854(2010.2.26) 米国での軍事論争2題(その2)…別にこれほど噛み合った議論にならなくても結構。みなさん、私のコラムに、「具体的」なご質問等あらば、お気軽にどうぞ。
#3858(2010.2.28) 米国での軍事論争2題(その3)…イスラム教については、非イスラム教徒が偏見を持ってしまうのは避けられないけれど、偏見を持っていることを自覚していれば、イスラム教についてトンデモ意見を述べちゃうことを回避できるでしょう。

#3882(2010.3.12) 鯨・イルカ狂騒曲

#3884(2010.3.13) 現在進行中のドローン軍事革命(その1)…ドローン革命は、社会全体の革命の先駆けだ。 外洋海運や長距離トラックから乗り組み員や運転手の姿が消える日はそう遠くないのでは?
#3886(2010.3.14) 現在進行中のドローン軍事革命(その2)…ドローンが活躍しているパキスタンは訪問したことあるし、アフガニスタンは、カイバル峠から眺望したことあるよ。

#3910(2010.3.26) 米国の明るい未来(その1)…コトキンの言うとおりだって? ちょっとまった。太田コラム読者ならSo what?って言い返さなきゃ。
#3912(2010.3.27) 米国の明るい未来(その2)

#3914(2010.3.28) ニューディール・大統領・最高裁(その1)…米国の最高裁判事だって「恩給」あたえられてるでしょ。カネは人間をいぎたなくする一方、高潔にもするんだよ。いずれにせよ、コントロールの手段としてカネを使わない方がおかしいの。
#3916(2010.3.29) ニューディール・大統領・最高裁(その2)…戦間期において、米国の経済政策がいかにダメでいかに日本のそれが適切だったか、それだけとっても、当時12歳の少年だったのがどっちかは明らかだ。
#3924(2010.4.2) ニューディール・大統領・最高裁(その3)…あれだけ無能なローズベルトを4選もさせながら、従って長年経済不況にあえぎながら、先の大戦で物量にものを言わせて勝利し名実ともに世界覇権国となった米国。どんだけ、その基底にあるアングロサクソン文明がスゴイか分かるか。

#3932(2010.4.6) パール・バック(その1)…バックと並ぶ対日「戦犯」のヘンリー・ルースについてのシリーズ(未公開)を昨夜完結させたところだけど、世界中のメディアの中で、恐らく初めて日本型経済体制に注目したのがルース率いるフォーチュン誌だった(防衛庁再生宣言234頁)のはイタイ。
#3934(2010.4.7) パール・バック(その2)…
#3936(2010.4.8) パール・バック(その3)…『女の一生』と題する小説は、モーパッサンのものを始めとしていくつもあるが、バックの一生を振り返ると、やっぱ、事実は小説より奇なりと思うなあ。彼女(とルース)のせいで日米戦争が必然化したこと一つとってもね。
#3938(2010.4.9) パール・バック(その4)

#4032(2010.5.26) 米国の国民性(その1)
#4034(2010.5.27) 米国の国民性(その2)
#4036(2010.5.28) 米国の国民性(その3)…せっかく米国が分かった気になってたんだけど、その米国、最近大きく変貌しつつあるように見える。しかし、その変貌の方向性すらまだ定まっていないようにも思える。こいつは面白そうだ。

#4048(2010.6.3) 米国の過去の汚点2つ…別に私は米国嫌いでも反米でもないからね。日本にとって極めて重要な国のありのままの姿を、(イギリス及び欧州との比較を念頭に置きつつ)描こうとしてるだけだ。

#4058(2010.6.8) 米国の倨傲(その1)…米国についてどう考えるかは極めて重要だ。だって、安全保障と外交の基本を委ねてる国だぜ。なのに、ほとんど何も知らないに等しい日本人が多すぎやしないか。
#4060(2010.6.9) 米国の倨傲(その2)…因果はめぐる、日本と米国が織りなす物語。一つだけはっきりしていることは、戦後、日本が30歳から12歳へと退行し、米国が12歳から20歳に成長したことだ。

#4068(2010.6.13) インディアンの最後の栄光(その1)…馬もリーダーも「国際交流」の結果、コマンチ族に与えられたんだな。(次回のを読め!)しかし、「開国」しなかったコマンチ族は結局事実上滅びちゃった。日本も生き残ろうと思ったら、本格的開国をする以外にないぜ。
#4070(2010.6.14) インディアンの最後の栄光(その2)…利他主義は幸福の輪を広げていく。しかし、この「他」はあくまでも他の人間であって、神やイデオロギーといった超人間的なものであってはならない。超人間的なものへの自己犠牲的献身ほど憎むべきものはない。
#4072(2010.6.15) インディアンの最後の栄光(その3)…「「日本人」保護区での生活に引退してから、「日本人」は、自分自身を死を扱う戦士から繁栄した「エコノミックアニマル」、そして「「米国政府の要求を値切る」手強い政治家へと変え、「戦後米国の指導者達」の「愛玩」と「侮蔑」を得た。彼「<ら>」は、「米国崇拝教」の設立とその「吉田ドクトリン」<(=「日本特産の」幻覚剤)・・・の実施に「自ら積極的」役割を演じた。」

#4090(2010.6.24) 米帝国主義マークIIの構築者(その1)…日本の対米英開戦は、世界史の大転換をもたらした捨身的行動だった。おかげで、米帝国主義マークIはマークIIへと発展的に変貌し、英・欧帝国主義は滅びた。
#4092(2010.6.25) 米帝国主義マークIIの構築者(その2)…オクテでアホな米国ここにありだ。だが21世紀の今日でも福祉国家観念に異議申し立てをする連中が半分近くを占めるのが米国だ。200年前にムガール帝国がブリテン会社を通じて英国を統治してたらって想像してみな。
#4096(2010.6.27) 米帝国主義マークIIの構築者(その3)

#4104(2010.7.1) 米国でのロシア・スパイ団摘発について…「ここに陰謀があったとすれば、それはロシア側ではなく、むしろ我々側にあった」(タイム誌)。そう、スパイ交換がねらいの陰謀だったわけだ。自由民主主義国における積極的陰謀なんてのは、こういったレベルでなら、かろうじて存在しうる。

#4146(2010.7.22) もう一人の戦犯ルース(その1)…ヘンリー・ルースと並ぶもう一人の戦犯、パール・バックに私は会っていることを考えれば、依然、先の大戦は、オンリー・イエスタディなんだよね。とはいえ、大部分の読者にとっては、幕末よりも遠い過去か。
#4148(2010.7.23) もう一人の戦犯ルース(その2)
#4150(2010.7.24) もう一人の戦犯ルース(その3)…大衆小説やマスメディアは、大衆感情を映し出す鏡であると同時に、その感情を増幅する装置でもある。戦後日本の場合、バックに相当するのは司馬遼太郎であり、ルースに相当するのは主要紙/主要TV局だ。

#4262(2010.9.18) 米国人の米外交・安保政策批判(その1)…このシリーズは米国人の日本近現代史認識を根底的に批判するものだが、コラム#4303でやった日本人の日本近現代史認識への根底的批判と一対をなすものだ。どっちも言われて見りゃコロンブスの卵ざんしょ。
#4264(2010.9.19) 米国人の米外交・安保政策批判(その2)…ダワーにせよ、昨晩TVで鑑賞した『戦場のピアニスト』の監督のロマン・ポランスキーにせよ、結局のところ身内びいきの史観を露呈してしまっている。弱き者、汝の名は人間なり。
#4266(2010.9.20) 米国人の米外交・安保政策批判(その3)…青春、米国と言えば、サミュエル・ウルマンの詩、『Youth(青春)』だよねえ。しかし、彼ってユダヤ系ドイツ人で米国に移住したんだよな。予告しとくと、今週末の音楽は、再びユダヤ人作曲家特集だよ。
#4268(2010.9.21) 米国人の米外交・安保政策批判(その4)…知恵遅れの大男の押しかけ子分なのにその大男を用心棒にしたつもりになってる戦後日本人よ、悔い改めなさい。ちょっと前にあわやその大男にぶち殺されそうになったじゃん。そのとばっちりで周りで何人も死んだじゃん。

#4302(2010.10.8) ジョージ・ワシントン(その1)
#4306(2010.10.10) ジョージ・ワシントン(その2)…既に亡き、ワシントン(個人)の評価も帝国陸軍(組織)の評価も一筋縄じゃいかない。しかも前者のケースでも分かるようにツキの要素もからんでくる。大切なことは、新しい評価をハナから拒絶しないことだ。
#4308(2010.10.11) ジョージ・ワシントン(その3)
#4310(2010.10.12) ジョージ・ワシントン(その4)

#4380(2010.11.16) 米人種主義的帝国主義の構造(その1)
#4382(2010.11.17) 米人種主義的帝国主義の構造(その2)
#4384(2010.11.18) 米人種主義的帝国主義の構造(その3)

#4462(2010.12.27) 戦間期米国人の東アジア論(その1)…ボクはパール・バックとまことに不思議なご縁を感じる。小6の時の東京での彼女との出会いが、現在の私の米国観・・人種主義的帝国主義国・・や女性観・・省略・・が形成される起点となったと思う。
#4464(2010.12.28) 戦間期米国人の東アジア論(その2)… 「正しい」史観なんてありえないわけだが、私の史観は、安全保障及び大組織管理に係る実務経験、小さい時からの異文明体験、幅広い興味、等に根ざしている。皆さんの賛成・反対論等をどしどしお寄せいただきたい。
#4466(2010.12.29) 戦間期米国人の東アジア論(その3)

#4860(2011.7.10) 米国の戦後における市場原理主義について(その1)
#4862(2011.7.11) 米国の戦後における市場原理主義について(その2)
#4864(2011.7.12) 米国の戦後における市場原理主義について(その3)
#4866(2011.7.13) 米国の戦後における市場原理主義について(その4)

#4932(2011.8.15) 米国の20世紀スケープゴート史に思う
#4942(2011.8.20) 米国の20世紀スケープゴート史に思う(続)

#5286(2012.2.7) モサデグ・チャーチル・米国
#5478(2012.5.13) モサデグ・チャーチル・米国(続)

#5288(2012.2.8) ロジャー・ウィリアムズ(その1)
#5290(2012.2.9) ロジャー・ウィリアムズ(その2)
#5292(2012.2.10) ロジャー・ウィリアムズ(その3)
#5294(2012.2.11) ロジャー・ウィリアムズ(その4)
#5296(2012.2.12) ロジャー・ウィリアムズ(その5)
#5298(2012.2.13) ロジャー・ウィリアムズ(その6)

#5316(2012.2.22) 米国の憂うべき現状

#5567(2012.6.29) 米国の心理学の問題点(その1)
#5571(2012.7.1) 米国の心理学の問題点(その2)
#5576(2012.7.3) 米国の心理学の問題点(その3)
#5578(2012.7.4) 米国の心理学の問題点(その4)

#5616(2012.7.23) 米国と黙示録的思想(その1)
#5618(2012.7.24) 米国と黙示録的思想(その2)
#5620(2012.7.25) 米国と黙示録的思想(その3)
#5622(2012.7.26) 米国と黙示録的思想(その4)
#5624(2012.7.27) 米国と黙示録的思想(その5)

#5646(2012.8.7) 欧米帝国主義論再考(その1)
#5648(2012.8.8) 欧米帝国主義論再考(その2)
#5650(2012.8.9) 欧米帝国主義論再考(その3)
#5652(2012.8.10) 欧米帝国主義論再考(その4)
#5658(2012.8.13) 欧米帝国主義論再考(その5)
#5660(2012.8.14) 欧米帝国主義論再考(その6)
#5662(2012.8.15) 欧米帝国主義論再考(その7)

#5716(2012.9.11) ウェデマイヤー(その1)
#5718(2012.9.12) ウェデマイヤー(その2)
#5720(2012.9.13) ウェデマイヤー(その3)

#5722(2012.9.14) 米帝国主義マークIIとその崩壊(その1)
#5724(2012.9.15) 米帝国主義マークIIとその崩壊(その2)
#5726(2012.9.16) 米帝国主義マークIIとその崩壊(その3)

#5774(2012.10.10) 米国論再訪(その1)
#5776(2012.10.11) 米国論再訪(その2)
#5778(2012.10.12) 米国論再訪(その3)
#5806(2012.10.26) 米国論再訪(続)(その1)
#5808(2012.10.27) 米国論再訪(続)(その2)

#5788(2012.10.17) オバマの外交政策について

#5830(2012.11.7) ジェファーソンの醜さ(その1)
#5832(2012.11.8) ジェファーソンの醜さ(その2)
#5834(2012.11.9) ジェファーソンの醜さ(その3)
#5836(2012.11.10) ジェファーソンの醜さ(その4)
#5838(2012.11.11) ジェファーソンの醜さ(その5)
#5840(2012.11.12) ジェファーソンの醜さ(その6)
#5842(2012.11.13) ジェファーソンの醜さ(その7)
#5844(2012.11.14) ジェファーソンの醜さ(その8)
#5846(2012.11.15) ジェファーソンの醜さ(その9)
#5848(2012.11.16) ジェファーソンの醜さ(その10)
#5850(2012.11.17) ジェファーソンの醜さ(その11)
#5862(2012.11.23) ジェファーソンの醜さ(続)
#5878(2012.12.1) ジェファーソンの醜さ(続x2)

#5914(2012.12.19) 米墨戦争と米国の人種主義(その1)
#5916(2012.12.20) 米墨戦争と米国の人種主義(その2)
#5918(2012.12.21) 米墨戦争と米国の人種主義(その3)
#5922(2012.12.23) 米墨戦争と米国の人種主義(その4)
#5924(2012.12.24) 米墨戦争と米国の人種主義(その5)
#5926(2012.12.25) 米墨戦争と米国の人種主義(その6)

#5992(2013.1.27) 米国前史(その1)
#5994(2013.1.28) 米国前史(その2)
#5996(2013.1.29) 米国前史(その3)
#5998(2013.1.30) 米国前史(その4)
#6000(2013.1.31) 米国前史(その5)
#6000(2013.1.31) 米国前史(その5)
#6002(2013.2.1) 米国前史(その6)
#6004(2013.2.2) 米国前史(その7)
#6006(2013.2.3) 米国前史(その8)
#6008(2013.2.4) 米国前史(その9)

#6104(2013.3.24) 太平洋戦争における米兵のPISD(その1)
#6106(2013.3.25) 太平洋戦争における米兵のPTSD(その2)
#6108(2013.3.26) 太平洋戦争における米兵のPTSD(その3)
#6110(2013.3.27) 太平洋戦争における米兵のPTSD(その4)
#6114(2013.3.29) 太平洋戦争における米兵のPTSD(その5)
#6132(2013.4.7) 太平洋戦争における米兵のPTSD(その6)
#6134(2013.4.8) 太平洋戦争における米兵のPTSD(その7)
#6136(2013.4.9) 太平洋戦争における米兵のPTSD(その8)
#6138(2013.4.10) 太平洋戦争における米兵のPTSD(その9)
#6140(2013.4.11) 太平洋戦争における米兵のPTSD(その10)

#6142(2013.4.12) 迫害を捏造したキリスト教(その1)
#6144(2013.4.13) 迫害を捏造したキリスト教(その2)
#6146(2013.4.14) 迫害を捏造したキリスト教(その3)
#6150(2013.4.16) 迫害を捏造したキリスト教(その4)
#6152(2013.4.17) 迫害を捏造したキリスト教(その5)

#6154(2013.4.18) 米国の地勢と対外政策

#6156(2013.4.19) ローズベルトとホロコースト

#6168(2013.4.25) 米国の「普通」のキリスト教の人種主義性

#6204(2013.5.13) 米孤立主義とリンドバーグ(その1)
#6206(2013.5.14) 米孤立主義とリンドバーグ(その2)
#6208(2013.5.15) 米孤立主義とリンドバーグ(その3)
#6210(2013.5.16) 米孤立主義とリンドバーグ(その4)
#6212(2013.5.17) 米孤立主義とリンドバーグ(その5)
#6214(2013.5.18) 米孤立主義とリンドバーグ(その6)
#6216(2013.5.19) 米孤立主義とリンドバーグ(その7)

#6503(2013.10.10) バングラデシュ虐殺事件と米国(その1)
#6505(2013.10.11) バングラデシュ虐殺事件と米国(その2)
#6507(2013.10.12) バングラデシュ虐殺事件と米国(その3)
#6509(2013.10.13) バングラデシュ虐殺事件と米国(その4)
#6511(2013.10.14) バングラデシュ虐殺事件と米国(その5)
#6513(2013.10.15) バングラデシュ虐殺事件と米国(その6)
#6515(2013.10.16) バングラデシュ虐殺事件と米国(その7)
#6517(2013.10.17) バングラデシュ虐殺事件と米国(その8)

#6571(2013.11.13) 『史上最大のボロ儲け』を読む(その1)
#6577(2013.11.16) 『史上最大のボロ儲け』を読む(その2)

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