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ブナの間

「ブナの間」へようおいでんされたのおー! まあゆっくりしていきんさい。


やまんばの「干支クイズ」
明けましておめでとうございます。
牛の付く植物クイズ!どんな植物かわかるなかな?

ウシブドウ
牛草
ウシカバ
牛膝
ルリノミウシゴロシ
牛蒡
牽牛子
牛の額
ウシゴロシ

ほかにも牛の付く植物はあるよ!探してみよう!

やまんばの「木の実クイズ」
やまんばからお年玉じゃ!さて何の実か分かるかのお。
森林インストラクター山口会の皆さんはもちろん全問正解のハズじゃのお。(答えは下にあるよ)





お待たせしました。答えはこちらから



行ってきました、北海道全国研修会in札幌(9月1日〜2日)
研修会フリークのやまんばが行ってきました北海道。
目的はもちろん研修会だけど、ついでに北限のブナ黒松内のブナ(歌才のブナの森)に会って来ました。
歌才のブナはスラリと背が高くて葉っぱが大きい。しかし北限のブナを訪ねるニンゲンはそう多くないらしく、どのガイドブックにも載っていなかった!研修会では朝早く起きて木の実拾いに精を出しました。
今回の収穫はドイツトウヒのマツボックリと大きな森のエビフライ。
(こっちは北海道の森林インストラクターに送ってもらった)
研修会は・・・・こりゃ参加してみないとワカラナイわね。研修会は楽しいわよ。
研修会に参加するたびに「引き出し」が増えるし。人とのネットワークが広がります。




2007年7月17日(火) タイワンゴヨウ byやまんば
山口徳地少年自然の家に行く時いつも通る周南市大道理の道の傍に立っているマツの木。
なんとなく見慣れたマツとは違うような・・・とクルマを停めてよーーく見たら五葉、球果もゴヨウマツ型。
周南市民会館横の道路の真ん中に大正時代に植えられたタイワンゴヨウの大木があり、木の大きさからいって多分そのタイワンゴヨウの子どもでしょう。
マツボックリは私が通るたびに拾うのでほとんど落ちていません。あしからず。





2007年4月12日(木) 投稿者:やまんば
あちこちを歩いていると、時々、「えっ、この樹、なんの樹だろう?」とか、「えっ、なんで、こんな樹がここにあるの?」とか、「この樹は、いい樹だ、すぱらしい樹だ。みんなに教えてあげたい」なんて思うことがあります。
そんな樹たちを、『この樹、なんの樹、気になる樹』で紹介していきたいと思います。
周防大島町のナンヨウスギ まずは、トッブバッターは、この樹。周防大島の道の駅、「ササンセトとうわ」の少し先き、中学校の体育館の前にあります。
 下枝を切られているから、きれいな円錐形にはなっていませんが、なんとなく、ブラスチックで型抜きされた、安っぽいクリスマスツリー風に見えませんか。
名札には、「トウヒ」とついていましたが、トウヒではありません。
 多分、ナンヨウスギ科のナンヨウスギでしょう。
ニュージーランドで撮影したナンヨウスギ 私が、ナンヨウスギを初めて見だのは、森林インストラクターの海外研修で、ニュージーランドに行った時。
 ニュージーランドの在来種ではありませんが、そこかしこに植えてありました。
 ただし、原産地が、ニューギニアやニューカレドニアなどの暖かい地域なので、オークランドより南では見かけませんでした。
 ニュージーランドをご一緒した東京会の石井さんによると、沖縄の那覇空港にも植えてあるとか。
 山□県で、そのナンヨウスギに会えるとは! 写真の、まさしく、安っぼいクリスマスツリー風は、ニュージーランドで撮ったものです。



2007年4月30日(月) 投稿者:いっつあん
山口市内某所のアカエゾマツ 以前、用事でここを訪れた時に、ここのご主人から、『この樹は何て言う樹ですか?』と聞かれた。
 私は直ぐに、イチイの木の葉っぱが眼に入ったので、『これはイチイと言う樹ですよ』と答えると、『いいや、その後ろの樹!』と言われた。
 確かに直ぐ真後ろにひときは大きな樹があった!『ああ、これはモミ・・・えぇ〜!』余り見慣れない葉の付き方、樹皮もマツっぽいし、しばらく考え込んでいると、ご主人が『北海道からもって帰ったんじゃが、名前を忘れてしもうた。』
 ひょっとして!アカエゾマツではないかと思い、図鑑を引いてみると、なんと、間違いなくアカエゾマツであった!
 北海道に新婚旅行に行って以来、お会いしていなかったが、こんなにお近くで再会できるとは思っていなかったので驚いた。
 それにしても山口の環境でも、こんなに大きく成長できるものなんですね!
 今日、行ってみたら花を付けていた。どんなにがんばって花を咲かせても、花粉は飛んでこないでしょうね・・・なんだか、かわいそう。


2009年01月05日(月) 21:25:06 Modified by gengolo




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