「レス番号間違えた、ID:JVFnhB2lOにはお仕置きが必要だな。」
「とりあえず、裸になって脱げ。首輪つけてやるよ。」

やめて…マジで考えるとゾクゾクする。声出ちゃうし…
どうみても変態です。

「おいおい何でパンツ脱がないんだよ!!早く脱げよ!。」
「何で手で股間隠してんだよ。これからは毎日その姿だぜ?さっさとどけろ。」
「おい、こいつもう勃起してるぜ・・。変態だな。」
「目の前で裸にさせられてるのに、勃起させて、ほんと変態だな。」
「おい、こいつちんぽ、ぷるぷるさせてるぞ。もしかして、お前こういう事言われて嬉しいのか?」
そうだ。自分はこんな事を言われて感じる変態なのだ。
「おらぁ!!こっちへ来い!。」
そうやって男たちは僕に首輪をつけさせた。
「さぁ、皆の前で、自分は変態ですと言え。」
「そんな・・・・。」
目の前のカーテンを開けるとそこにはたくさんの人がいた。
緊張と同時に何か快感を感じる自分がいた・・。
(大勢の人に僕の裸が見られてる。しかも勃起したチンポもみられて・・。)
「ああっ・・・。」
自分のチンポも反応している。
「おらっ!さっさと言うんだよ!」
「ぼっ・・僕は・・へ・・んたい・・です・・。」
恥ずかしい。でも感じている。
「もっと大きな声でいえや!!」
強く激しい口調で男たちが僕に言う。
「ぼっ僕は変態です・!!アアッ!!」
と言ったと同時に僕は恥ずかしさと快感でイってしまった・・・。
「こいつ言ったと同時に射精しやがったぜ!!ハハハ!!まさに変態じゃねぇか!」
それを見ていた人たちもクスクスと笑っていた・・。
そう・・・僕は変態・・だから・・
  モットイジメテ
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