なんか怪獣イラスト/怪獣の話などのてきとうwiki

 
ゴーヤ怪獣ハウエル/てきとう怪獣
と、その製作風景。ハウエル2からの続き。

なんかシリーズみたいになってきたが、本意ではない。

 ここは現在進行中のてきとう怪獣/ハウエルの動画製作を実況する事で、
美術系の学歴もなく、グラフィック関係の仕事をするでもない全く素人の
日曜CG作家が、怪獣ものを撮れるのかという話をつづったページ。

加えて言うなら、自分はデスクワークの経験もない現場系だ。
カルチャースクールなど、正規でない教育も全くない。
全部、雑誌などで見知った知識で作った怪獣なわけ。

このハウエル動画計画が成功したら、それはつまり全くの素人でも
怪獣ものは作れると証明出来るということだが、
まあ余り過剰な期待はしないで成り行きを見守って欲しい。
本人は
『命に代えてでも完遂してみせる!!』とは思ってないですから。

 11.1
現在、人物シーンでも作ろうかと思って、ShadeではなくPoser5jに入れ込んでいる。
と言っても、大したことはしていないが・・・。
色々やったが、このPoser5jに付属するフィギュアは、例えばちょっとしたゲームのエキストラ
なら十二分に勤まるクオリティを誇る。
ファイナルファンタジー アドベントチルドレンのエキストラだっていけるだろう。
エキストラの中には顔アップのキャラもいるが、もうなんの問題もないほど優れもの。
しかし、その分重い。
ファイル自体は20メガを超える事はないのだが、じっさいにPoser5起動して、色々いじくると
なると、かなりつらいものがある。というわけで、人物にはPoser4のフィギュアを
使う事にした。
これだって初代プレステ時代のムービー並みのクオリティがある。
さらにマッピングを小さいサイズに置き換えれば、もっと軽くなる。
大雑把に言って多分、Poser5の10分の1くらいのサイズになるのでは。

そんなPoser4人形をそれほど改変しないでそのまま使えばいい。
後は動きの問題だが、これがやっかい。
例えば飛行船の船長と言うか艦長の試しシーンを作ったが、酔っぱらいみたいに
ぐらんぐらん動いていた。
その辺はPeeVee.TVという動画サイトに試し映像を載せてある。
タイトルは『人物テスト』コレ見ればわかるが、ぐにゃりぐにゃりと動いてしまう。
どーすりゃいいんだと思った矢先、先月200円で買った押井監督の『アヴァロン』という
映画を見たら解決した。
なんちゅうか、要するにほとんど動かなくても人物は成立する、とわかった。
アヴァロンは実写映画なのだが、アニメっぽい雰囲気を狙って、独特の作画をしてある。
エキストラなどはほとんど動かない事があった。
つまりは最小限の動きだけを与えればいい話だ。
そんな哲学で今は色々と研究しているところ。
 
作りなおした艦長のシーンテスト。
だいぶ動きがまとまった。

ちなみにCGは未経験だが、そのうち始めてコントなり物語でも
ちょっくらこしらえてみるか、と思っている人にひとつ教えておくと、
まあ人にもよるんだろうけど、CG作劇と言うのは、ワンカットにワンファイル使う。
短いカットを撮るにもひとつの書類を作成するのが普通。
セコい話だが、それもまた重いPoser5ではなく、Poser4の人形を使いたい理由。
今ひとつのカットに書類ひとつと言ったが、実際にはテスト用や準備用に
さらに多くの書類を作成する事もある。
とにかくもう、CGでちょっとしたお話を作るなら、少しでも軽いとありがたい。

 11.2
コンテンツパラダイスで、街買った。
390円なり。
はっきり言って自分の街をかなり完成させた後なので必要性は全くないが、
欲しかったもので。
でもって、コレがその買った街。
 
これで390円は安過ぎる。
ネットでの決済にはウェブマネー(WebMoney)カードを使用。
クレジットカードなどではどうも気が乗らず、プリペイドでもないと買う決心がつかない。
今日はネットカード類がずらりと並ぶコンビニがある事を思い出し、2000円分
買ってきた次第。
ちなみにウェブマネーカード、コンビニで手渡されたソレはほとんどレシート同様の
紙切れだった。まあコードさえ書いてあれば別にいいけど、普通のプリカや会員カード
みたいなのを想像していたので一瞬戸惑った。

前にもどこかで書いたけれど、この街は非常に軽くて、その事には驚かされた。
じっさいに購入してみて分かったが、テクスチャにマッピング画像をあまり使っていない。
どれだけ多彩なマッピングを施しても、凝った町並みを作ろうとも、これなら軽いはずだ。
ちなみにこの街が390円でお買い得だから、コンテンツパラダイスの素材全てが
スゴいわけではない。Shadeに限って言えば、ほとんど390円均一みたいな感じで、
極端な話自分で作った方が明らかに速いようなものでも390円だったりするわけ。
逆にこれだけ手の込んだアイテムも390円なのだから、よく選んで買わなくてはなるまい。
PS:自動車のとこ見たらほぼ650円均一だった。

で、この街だけど、買った以上はシーンに取り入れるつもり。

 11.3
Poser4の人形は軽くていいと、さんざん書いてなんだけど、
実は今Poser5のフィギュアもやっぱりいいなと悩んでいるところ。
なんで悩むのかに関しては、次の画像を見て欲しい。
 
これがPoser5のモデル。
よもや言葉などいるまいが、いちおう説明すると、Poser5のモデルはむちゃくちゃ重いが、
ご覧の通りたいへん出来がいい。その上多少は顔の編集も出来るので、日本人顔に変更する事が
可能だ。
じっさいにこの画像は、日本人顔に編集した後の姿であり、元々はむちゃくちゃマンガっぽい外人顔であった。そんなわけで見栄えで言えば、Poser4の旧世代モデルよりずっといい。
どうしたものか・・・。

 考え方そのいち。
よく考えてみたが、上記の見事な髪型は絶対必要か。
なんと言ってもPoser5のモデルが恐ろしく重い原因のひとつにこの髪の毛がある。
いっぽん一本ポリゴンで自動的に作成されるのだろうか・・・。
とにかくまともにつきあってられない事は確かだ。
しかし顔を編集出来る点で5のモデルはありがたい。デフォルトのままだとどうしても
超バタ臭い外人顔で、いくら色を変えても日本人だとは思えないから。
そんなわけで、髪だけを軽いShadeでなんとか出来ればと思って、髪の毛と同じ名前の
軽い自由曲面髪型パートをくっつけてみた。
まだ確証は出来ないが、どうやらアニメーションにも追従するっぽい。
これがうまく行けば、Poser5人形でスキンヘッドモデルを作ればいい。

 考え方そのに。
Poser4の軽い人形を見栄え良くしてみる。
まあやっぱり差がつくのは髪の毛。ちゃんと植毛されたファイナルファンタジーVIIIの
ムービーとそうでないファイナルファンタジーVIIのムービーではえらく違うものだ。
するとポリゴン一体成形のようなPoser4の髪型に縞模様のトリムとかバンプとかほどこして、
少しは本物っぽく見えるように頑張ってみるか。
しかしこの方法は少し試したが、結果的に髪が透けて見える。つまり
頭が見えてしまう・・・。まあバンプだけなら多少は有効だが。

 11.4

Poser5のフィギュアに軽い自由曲面の髪を付けるというのは、こういうこと。
 
いささか急こしらえだが、とにかく本来のクオリティを押さえると言う事。
そもそも5のあのような重い髪の毛は非常識だと思う。
CGアニメだって場合によっては薄い短冊をたくさん頭に付け、それを上のてきとう髪の毛
みたいなマッピングを施してなんとかやっているものだ。
4の時の一体成形髪の毛から急に飛躍しすぎる。ちょうど良いのが欲しいものだ。

前にも書いたが、この方法だと髪が頭の動きについてこない。
何らかの方法で頭を固定することは可能だろうが、それではつまらない。
アニメーションするためには、頭ひとつコピーして、それを編集して髪マッピングを付ける
という手段もあるが、なんかこれだと正しく貼付けられない。髪型編集も難しいし。
しまいにはカートゥーン髪型を持ち出してきた。
しかしさすがに疲れたので実験は後日。めんどくさい。

思いあまってコンテンツパラダイスも見てみたが、どうも逆にクオリティの高い
髪型らしいのがぞくぞく出てくる。使えそうにない。
困ったものだ。

 考え方そのさん。
いっその事、忍耐を重ねてPoser5の髪の毛付きモデルにつきあうか・・・。
眠っている間にレンダリング、という事になりそうだが。

いささか印象に残っている雑誌の一文がある。
2001年公開の映画『FINAL FANTASY』の製作余話だが、この作品はファイナルファンタジーVIIIの
ソフトイマージではなく、MAYAを使っているそうな。マシンは当時の定番、
シリコングラフィックだったと記憶する。
そんな環境でCGを作成していったわけだが、作り込んだ末にファイルを開くのに10分
かかるようになってしまった、という話だ。
自分も初期iMacで重いCG作ったら読み込みに数分かかった経験がある。
とにかく、CG製作とはひたすら忍耐の作業らしい。

 11.4午後。
どうも、少し頭を冷やして考えなおす必要がある。
自分はたまたま無料でゲットしたPoser5jに夢中になって、盲目になっとりゃしないか。
ここでもう一度全体の流れを見直してみた。

ハウエルが暴れる、ヒーローが出てきて怪獣と対決する。
しかしヒーローとは言っても等身大。怪獣にとどめを刺すのは警察飛行船だ。
ヒーローが怪獣の足を止め、座標軸を送信する。
飛行船はそれを受け、信管を抜いた巨大砲撃で怪獣をしとめる。
その流れの中で、飛行船の船長と砲のオペレーターを映したいだけだ。
背景的には総舵手もほしい。しかし、彼らに演技をさせたいわけではなかった。
極端な話ここで必要なのは飛行船であって、彼らは登場しなくても成立する。
出るとしても長々と動き回る必要などなく、ひとり1カットでも良いのでは。

今日はそんな事を考えていた。
カット数が少ないのであればPoser5人形を無理してでも使っていい。
それよりも飛行船の手配をしなくては。
おおざっぱなデザインは考えてあるが、まだ手がけてはいない。
艦橋あたりは少し凝りたいとは思っている。
 
警察飛行船についてあえて大声で言いたいのは、
私は“天空の城ラピュタ”をパクっている!
とゆーこと。臆面もなしに。
 11.5

日付変わって5日。
忘れていた本題に少しでも戻ろうと、警察飛行船とその主砲・リボルバーを
作っているところ。少しは作り込みたいのだが、やっぱりてきとう。
しかしどちらにせよ一瞬なので、あまりこだわっても仕方ないという事情がある。
まあ多分に性分ってこともあるけど。
 
画像スペースももったいないのでふたつまとめて掲載。
ちなみに警察飛行船の艦橋は、まずは上下逆さに作ってある。だからタイヤが上。

さらについで話をすると、アニメ/特撮好きにはなぜかリボルバー好きが多い。
『不思議の海のナディア』の庵野秀明監督もよく使うネタだ。
(覚えているだけで劇中3回使っている)
自分的にはZガンダムとか放送していた時代に自作設定で考え出したオリジナルの
つもりだったが、なんか最近『緯度0大作戦』だったかなにかで、原典と思われる
リボルバーを見た気がする。すると無意識のうちに影響されたか。
子供の頃、緯度0大作戦を見た記憶はないのだが・・・。

↑緯度0ではなく、どうも元ネタは惑星大戦争らしい。
見たことないはずの作品なのだがはて。
 それはそうと警察飛行船の怪獣退治だが、ヒーローが怪獣の足を止めつつ、
持っている鉄砲型機材で座標軸を決定、送信すると飛行船船長から許可が出される。
後はヒーローがトリガー引くと砲弾が発射される。
砲弾と言うか、ほとんど鉄の杭なんだけど、このネタは『アキラ』に登場する
SOL狙撃方法のパクリ。ただSOLは人工衛星だけどさすがにそこまで上空から
街を破壊せずに怪獣をやっつけられんと思い、飛行船にした次第。
飛行船なら1999年の技術でも何十トンもの大砲を運びつつ空中にわりと静止出来る。
自分的には現実的な怪獣退治だと思っているのだが、じっさいはどうだか。

Shadeは軽くて速いソフトだと、警察飛行船とか作っていて改めて実感した。
作りかけと言う事もあるが、読み込みも保存も速い速い。
レンダリングなんて一瞬だし。
しかしPoserのモデルの扱いに関しては、実に重い。
そこでPoser5でアニメーションレンダリングするというのも手だと思った。
そもそもわざわざShadeに読み込んだのは、背景用の室内モデルといっしょに
写したかったからで、室内シーンを背景素材に書き出してPoserに読ませれば
結果同じようなもの。まあカメラを自在に動かせない不便さもあるけど。
そしてPoser自身は、自分のフィギュアを相当高速でレンダリングできる。
まあそれなりのクオリティなんだけど、そのそれなりクオリティがShadeでは遅い。
キャラが動いてカメラが動かないなら、明らかにPoser内で処理した方がいい。

 どうでもいい事だけど、ハウエルの色変えた。
というか、マッピングがアニメーションに追従しないと書いたけど、よく見たら
マッピングはほどこしていない。単なるスポットだった。
以前にもスポットがついてこない事があったけど、画像を貼付けた方がよほど
確かな動作をするらしいと遅まきながら理解したわけ。
で、マッピング用の画像をてきとうに作って貼付けたらこうなった。
 
どんどん元々の色使いと変わっていく・・・。
もとより思うままに色をつけているだけなのだが、最近見た『惑星大怪獣ネガドン-予告編』
という作品の影響か、色使いが変わってきている。

 

セコい話。
うっかり作ったムービーが3秒90メガくらいになった。コーデックを間違えたか・・・。
そこでMPEG4(H.294)に変換したら1.2メガになった。
保存フォルダにはこっちを入れて、90メガは捨てた。

 

正直何がなんだか分からなくなってきている。
次に何を作ればいいんだか・・・。
一枚画でも複雑なのに、動画だから当然とも言えるわけだけど。
そこで、気分を変えてとりあえず絵コンテみたいのを描いていたら、多少は
何を作るべきなのか再発見出来たような気がしないでもない。

 11.7
とても小さい警察戦車作ったりしていた。
が、使う事があるのだろうか・・・。
 
 11.8
なんか色々やっているが、
見慣れているつもりで怪獣演出って難しいと思い始めた。
とにかく小さな子供でも一目で意味が解るようにと造っているつもりだが、
それがそもそも難易度が高い。
今日作ったこのシーンだって、見て分かる人がいるだろうか・・・。
 

ほんの2、3カットだが、人物手がけていた。
なにしろ前にも言った通り重いので、あまりはかどっていない。
まあ本来この作品のイメージサイズは640-480なのだが、手こずるシーンは320で
撮影するか、あるいはフレームレーが本来30コマのところ、15に落とすかする。
今回はフレームレートを落としてやっている。
人物は一日2カット出来ればいいほうみたい。
 

 11.10
とりあえず28秒くらいはできた。
難しいのはここからで、ヒーロー動かさなくてはならない。
ちなみに戦車のハッチとか、ものすごくいいかげんに作ってしまったので、
これを作りなおす事とかもあるかも。

 どうでもいい話だが、いったい費用はいくらかかっているのか・・・。
まずもっとも使うShadeだが、確か5年前にムリして買って¥23000円。
最近買ったタブレットとそれに付属するPhotoshopElements3とSketchBook、
しめて¥36000、そう言えばShadeに関しては、6.7.8と3回アップグレードを
重ねていて、その都度5000円かかっている。
 Macは別、コンテンツパラダイスで買った390円の街もまあ無視するとしても、
約74,000円と言う、目の玉が飛び出るような大金がかかっている。
まあこの5年で、ということだけど。
そんだけ金かけて出来栄がコレかい!?と自分でも思う。
 さらについで話をすると、今回のアニメでは3.5ギガ以上の容量をすでに
使っていたりする。まあ今は3.5ギガで350円くらいだけど。
 もうひとつ ついでに言うと、160ワットくらいのiMacG5をフル稼働させている。
電気代もバカにならないと考えていい。
とりあえずCGは金がかかる道楽である、ってことで結論。

 Poser5jをいろいろいじくっているが、やっぱ難しいところもある。
与えられた服装とキャラを受け入れればわりと簡単なのだが、
例えば映画『アンタッチャブル』に登場したビリー・ドラゴ演ずる
フランク・ニッティを作ろうとか思ったらそうとう苦労するだろう。
あるいは個性的な服とか。

今日はユーチューブでファイナルファンタジーXIIIのデモ映像を見てたが、
『一体何がすごいんだ?』と思った。
1分半の解説を見終わった後、その説明を反復する。
今見ていた映像は、ムービーではなくゲーム画面だったようだ。
リアルタイムの映像で一昔前のムービー並みのクオリティがあるのか?
そう考えると、我々日曜CG作家がつくる映像のレンダリングも、
もっと速くなって欲しいものだ。

 11.11
まあ今は艦長を手がけてるけど、うまくいかなんだ。
こういう顔じゃない予定なのだけど。
 
まあ顔はなんとかするとして、服が着れていないぞ。
そもそも服のライブラリがあまり揃っていないが、これはまあしょうがないか。

 無料でPoser5jをダウンロードできる期間があったのは驚きだが、
その理由もだんだんわかってきた。
思い通りかそれに近い作品を作ろうと思ったら、有料素材をたくさん使わなくては
ならないからだ。今回の艦長なら出来ればアクションヒーローっぽい髪型、
そして警察官らしい服装などが欲しいところ。
ところがこれらは普通1000から3000円もする。
現実のフィギュアと遜色ないのだからけっして高いわけではないが、
使途がてきとうムービーの出演となると話は別だ。

とにかくてきとうな映像作品を作ろう思ったら、小物から背景まで
色々調達しなくてはならない。いちいち買っていたのでは不経済だ。
こうなるとなんでもてきとうに作れるShadeのほうが向いていると言える。
Shadeはアニメーションは苦手、などという見方も出来るが、とにかく
なんでもてきとうに作ってしまえる良さがある。
例えば今はこんなものを造っている最中。
 
無線機と言うかラジオ。作りかけだけど。
こんな簡単なもの、いちいち買えるものではない。
キリがないということ。
いくらかかるか分かったものではないし。

艦長に限って言えば、Poser4フィギュアの方がイメージに合っているかも。
 
↑コレですな。
Poser5フィギュアにこだわらない、なんて柔軟な思考だと、我ながら感心する。
単に気持ちがくじけただけとも言えるが。

 11.12

とりあえず艦長はこれでいいや。
 
あまりこだわっても仕方ないし。
しかしホントPoser4フィギュアは軽い。てきとうCG作品はかくありたいものだ。

それはともかく、
このページもなんかいっぱいなので
'次のページにつづく。
次にページ作るとしたらハウエル4というタイトルになるであろう。
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m0Xy5e I really liked your blog article. Great.

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Posted by watch for this 2013年12月21日(土) 04:02:50 返信

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