なんか怪獣イラスト/怪獣の話などのてきとうwiki

 
ゴーヤ怪獣ハウエル/てきとう怪獣

何度も書いているけど、
現在てきとう動画を作っているところ。
これはその製作過程。

ハウエル3からのつづき。
だらだらといつまでやる気かって? 多分完成するまで。
もしくは投げ出すまでか一時凍結する時とか。
できればそのような事にはなりたくないものだ。

関係ない話だが上の画像は撮りおこしであって、劇中には登場しないショット。


 
何十回も書いているが、製作には大部分ShadeというCGソフトを使う。
現在はわりと新しいバージョン8にアップグレードして使っていたが、
このたび(06.12)バージョン9が登場する事になったと言う。
進歩が早過ぎる!

まあ能書きを見るとまずバンプマップがより立体的になると書いてある。
これは、てきとう手抜き手段をより高いクオリティで行えると言う事だ。
そして、レンダリングスピードの向上。
これは、アニメーション製作では数分から数十分かかる処理が速くなり、
待ち時間が減らせると言う事を意味する。
またプレビュー機能の多くがレベルアップするとも言う。
これは、山勘で設定してトライ&エラーでやっていた事をより直感的に
行えるようになる、と言う事を意味する。
さらに上位版ではパーティクルの強化がなされると言う。
これは、つまり爆発とか砂塵などがより表現出来ると言う事か。
そしてやはり上位版ではヘアーサロン機能が登場。
これは、人物の髪の毛などを製作するにあたって助けになるようだ。

どうにも欲しい機能ばかり。
5000円だせばベーシック版はアップグレードできるが、上位版の
スタンダードも欲しい気がする。まあ高くて買えないだろうけど。

 11.13
今は爆発を手掛けている。

さて、手持ちのShade 8 Basicという、今買えば10000円くらいの入門用ソフト。
そしてPhotoshopの一般向け廉価版であるElements3、無料で手に入れたPoser5j、
こうしたツールで怪獣を造るのだが、これが大変。
怪獣と言えばデザスター(災害?)映画も同然、炎から波、煙に瓦礫、
そーゆうものが入門ソフトで出来るのか?
なんか素材を買った方が良いのではないか?
そんな事を考えた事もある。

もちろん、アマチュアなりに本格的に取り組もうと思ったら、それはそうだ。
もしくは入門ソフトではなく、その上位版を考えるべきだろう。
煙、瓦礫、炎、爆発などはパーティクルを装備した高価なソフトでないと始まらない。
しかし、自分的には何万円するかわからない爆発素材や上位ソフトは買うつもりない。
なぜなら、ケチだから。
とは言っても、問答無用にケチな訳ではない。
よんどころない理由があっての事だ。
要するに、今回の爆発も『作れてしまう』からだ。
そりゃ、手作りの爆発なんてたかが知れている。でもショボかろうがなんだろうが、
とにもかくも作れてしまうのだからしかたない。
 
作れる以上は、余計な出費をする訳にはいかないという話になる。

ちなみに具体的にどうするんだとか、爆発には最低機能をそろえたソフトがいるだろう
とか、そう言う人もいるだろうと思われるので説明すると、
ツールとしては
Shadeのアニメが出来るモデル、
フォトレタッチソフトElements、
QuickTimeProがあればいい。

Shadeでてきとうな爆発の『立体モデル』を作ってアニメ付けして、
爆発部分をQuickTimeで取り出してイメージシーケンス化、もしくは
なんとかして作った爆発アニメを貼付けたモデルを撮影してイメージシーケンス化。
イメージシーケンス化とはつまり静止画たくさんに書き出すわけ。
 
わかりやすく切り抜かないで、わざと見やすくした映像。
自作爆発アニメを貼付けた『板』を街の中に置いている。

そのたくさんの静止画をElementsを使い、根性で一枚一枚手を入れる。
ものすごい地道な作業だが、本職のアニメーション関係者の苦労の百万分の一だ。
それで爆発が出来るのだから、とりあえず高いソフトは
買わなくてもいいなと結論。
というか、工夫する心をなくしたら逆に楽しめない。

補足:上の画像に『自作爆発アニメ』を貼付けたとあるが、
その自作爆発アニメもまた、Shadeで頑張って作ったもの。
板への張り付けは『トリム』で黒い部分を切り抜いている。
なんか『透明度』だとキレイに切り抜けないので。

 そう言えば前半でも『爆発』と『戦車発砲』というふたつのシーンを造っている。
戦車発砲については、上記した通り炎の立体モデルを使って撮影、
後でフォトレタッチでボカしたりする手法を使っている。
 
発砲用モデル。
『変形』でアニメ付けした。
炎っぽく見えるけど、これは単純に表面材質に
『雲』+『トリム』とオレンジ色+『発光』をつけただけ。
 
↑これが完成画面。

 
ついでにこれは、戦車砲の制作過程を説明するための
YouTube動画だけど、まあ環境によっては見れないかも。

爆発に関しては、ある素材を無断使用したので、ここでは言えない。

そう言えば、テレビなどで爆発を見ると一目瞭然だが、
爆炎って上昇する。
なれば、今回新たに作った爆発も、少し直線移動で上に動かした方がいいのか。
考えてみる価値はありそうだ。

 11.14
少しは真面目に作ってみようかと、レンガをひとつひとつ実際に作ってみたが、
あっというまに8.7メガになった。なんかバカバカしい。
レンガ画像を板に貼付けただけのてきとう創作であれば、0.1メガ程度で済むのに。
 
まあ小道具を置くためのステージだから仕方ないんだけど。

そういや、CGソフトによっては一個作って情報だけ適用したのを
たくさんコピーして置いておけば、データ量だけは一個分ですむ、
という機能付きの物もある。
Shadeにもそういう機能を追加して欲しい物だ。
表面材質ならマスターサーフェイスって機能はあるんだけど。

画面転換につかうショットに無線機というアイテムを使用。
それなりに大事な場面かもしれないので、せめて前景だけは
パストレーシングで写そうと頑張っているが、時間がかかる事このうえない。
前述したレンガも無線機を置くために作ったもの。

640のSDサイズでレンダリングする場面もあるけど、
今更になってアニメーションした時の表面材質ザラつきが気になってきた。
今回、無線機を撮影したのだが、背景のドアが特にひどかったので。
 

ちょっと今考えてみたのだが、
もしかして組み込まれている『雲』とか『スポット』で
表面材質を作ると、アニメーションに追従出来ずにザラつくのでは・・・。
そうであれば、今後は雲もスポットも使わず、ラッピングだけで
マップもバンプマップも製作した方が良さげか。

 
自分が作ったフィルムはとりあえず一日10回でも20回でも見る。
そのくらい見ないと、次に何を手がけるのかさっぱり見えてこない。
起動するのに1分もかかるソフトや、開くのにすごく時間のかかる重いCGを
手がけるのなら絵コンテなどを作るのがいい。
そして、絵コンテに忠実なシーンを作ったほうが、より効率的だろう。

しかしてきとう怪獣には絵コンテはない。
いっつも現場主義的にまずセットとかを作り、それをぐりぐり回して見たりして、
どんな絵を撮ろうかとか考えていたりする。じつにてきとう。
まあ軽いソフトとモデルだから出来る事だけど。
それにしても、どういう風に演出したらいいのか、年中迷っているようでは
先が思いやられる。
せめて出来た分のフィルムを何度も見るくらいはしなくては。
退屈なのであまり頭に入ってこないけど。

11.16 
とりあえずワンカットと後は雲やスポットを使用した表面材質を修正した。
たいして進んでいないが、それでも現在53秒にはなる。
1分程度の予定だが、ひょっとすると3分20秒くらいになるかも。
数字が妙に細かいって? 3分20秒は15メートル8mmフィルムを標準18コマで
撮影した時の時間。体に刻み込まれているというと大げさだが、
てきとう作品作りのひとつの指標になる数字だ。

どうでもいい事だけど、警察戦車とハウエルの撃ち合いでは
砲弾が一発行方不明になってる。
まあ発砲場面と着弾場面で弾数が一致しなければならないという法則はなく、
むしろ意図的に無視しないとアクション映画など作れるものではないが、
ちょっと気になった。
あとはハウエルと戦車のイマジナリーラインをうっかり超えてしまった。
これは、構図が落ち着かないという意味だ。
まあラインを踏んではならないと言う法則もなく、あくまで目安なのだが・・・。
やっぱ映像作品って難しい。

 
すっかり忘れていたが、自分はShadeとPoserの他にも『Vue』という
CGソフトを持っている。
一万円くらいで買った下位バージョンだけど。
持っている以上は使わない手はないのだが、重いし使い勝手悪いし、
難しいし、どうしたものか・・・。
ただ、今日知ったがVueというのはPoserのモデルを読み込めるそうな。
そうであればちょっした林の中に戦車を置いたりもできるのだろう。
まあ今回の作品は町中なのであまり使いようがない気がするが。

↑さらに忘れていたのだが、この事実は過去に確認済だった。
ネット上で入手したPoserマンモスをVueにインポートする実験を
確か今年試している。いまさら驚く事ではなかった。
しかし出来ればShadeの街をPoserで読み込んで、さらにVueに
読み込むような事も出来たらいい。実験するか・・・面倒だけど。

 

警察飛行船ロブノール
これが次に手がけるべきアイテム。とりあえずロブノールからやっているが、
どうもShadeで作ったロブノールは、関節とかの重みをつける作業でいったんつまづいた。
この件に関しては、いちいち気にかけていたくないので関節を曲げないでロボットみたいに
パーツで分けた超簡単フィギュアを造っているところ。
昔のゲームに出てくるポリゴンキャラみたいなみたいなもの。
しかし、こんなのは過去に幾つも作ったはずなのにどこいったんだろ。
そう思ってディスクを探しても、不完全なのしか見つからない。
そもそもShade5から採用された便利関節、『ボールジョイント』はなぜか
ウチの環境では代々オチやすい。
ボールジョイントでアニメ付けしてるとソフトが突然オチて止まる。よくあること。
そんな訳で信頼性の高い回転ジョイントを使ったモデルをわざわざ作る。
色に関してはロングショットであれば、シルエットでいこうかなと思っている。

別にこれは斬新なアイデアでも昨日今日、思いついた訳でもなく、
ジム・ヘンソンの『ストーリーテラー』の演出だ。
これを見てすぐに「自分も8mmでやってみよう」と思った訳だから、
かれこれ20年近く前から考えていた。

 11.18午前
今日はカゼひいたようなので製作は休む。
なんかものすごく鼻がムヅがゆいのにクシャミは頑としてでないという、
恐ろしい症状が苦しかった。
以前肩が凝ったのにストレッチしても『コキコキ』と言わなかったのと
同じくらいのつらさ。
そんなカゼをひいていても『生物彗星WoO』は見なくては・・・。
病気だろうがなんだろうが忙しい。

 
何だかんだいいつつ、やっぱり執筆。
テレビ観た後、少しだけなんか完成しようと思って、軽いロブノールを作った。
軽いというより、関節を曲げではなくロボットみたいにしたモデルで、
要は気兼ねなく使える人形と言ったところ。
できばえを見てもらえば、いかに不格好か分かると思うが、ロングの場面には充分。
 

 
そんな事している場合ではないのだろうが、コンテンツパラダイスで
軽トラック買っていた。
650円なり。
これで今回の作品には素材で費用1000円かかった事になる。
手前に車置いて向こうに怪獣を写したかったので。
つまりたった1カットの為に購入。それにしても、実に軽かった。
これだけ立派な車がたったの0.4メガ。Shadeというソフトのスゴさが
よくわかるというものだ。
 

今まで使ってきた空は、ネットで見つけ出した空を無断使用して
フォトレタッチを加えたもの。所有者が権利を主張しようにも、絶対に自分の画像だと
断定出来ないだろうと言う計算が合っての事だ。
あるいは2年前にまとめて撮影した自分のデジカメ写真だったろうか・・・。
空に関しては、最近Vueを使って新しい空を作っている。
 
しかし現在はけっこう製作が進んでいて、今空を変更すると違和感が出るので、
今回の作品には使えない。

11.19 
ハウエルのところで報告したが、異常にレンダリングに時間がかるシーンがあって、
たった3秒に4時間かかった。
そのシーンはその後作りなおしたのか、現在使っている前編のワンカットがそうなのか、
よく覚えていないが、とにかくそんだけ時間かけたのに出来はいまいちだったので、
今日作りなおしていた。
まあその時と同じ、320サイズの小さい画面で作っているが、とりあえず街を現在
使っている新しい街と置き換えてみた。
すると、似たようなシーンなのに所要時間はわずか10数分。
以前作った街にはよほどドえらい欠陥があったに違いない。
 
新しい街の方がディティールは上なのだが。

 
これが素材に1010円かけた贅沢なシーンだっ!!
 
まあ一度作ってみたものの、なんかハウエル自身の動きが物足りないので、
多分また作り直しってことになりそう。
素材が立派でも、これではしかたない。

ちなみに360円の街は建築物が20個くらいついていると思うのだが、
一度に使う建物は、今回5個だった。
すると5個づつを4通りに使えるかと言うと、そんなものではない。
組み合わせで例えば3通りくらいのシャッフルを編み出せば、12通りの
風景が作れると言うもの。事実上当分の間は建物に不自由しないと思う。

もっとも前にも言った通り、組み込まれている雲やスポットを使用した
テクスチャはもう使わない予定なので、表面材質はひとつひとつ自分で
なんか貼付ける必要があるが、その程度の苦労はどうってことない。
これほど立派な建築物のモデルはてきとうテクスチャでも充分映える。

 
ふと気づいたのだが、
『前半』でハウエルが登場した町並み、『後半』で現在まで扱った町並み、
これらは途中で気分的に作り直ししたわけだけど、結果的には『ロケ地』もしくは
セットが変わり、場所の移動を思わせる造りとなった。
逆に言うと、シーンごとに場所を変えなければならないことに、今気づいた。
つうことは、今までの街はそのまま使えない。
これからはハウエル対ロブノールの最終決戦シーンだが、ハウエルはかなり侵攻して
目的地である横浜市庁に近づいていることを画面で分からせる必要もあるし。
買った素材の街は、出来はいいがてきとうに扱うには向かないので、
今まで使ってきた街を改造するしかないか・・・。

対決シーンは工業地が絵的にいいのだが、むずかしそ。

 
と、いうわけで工業地を試しに作り始めたけど、これはやっぱり難しい。
最初に結論だすと、なあなあでてきとうに作るくらいしか解決策がないっぽい。
 
まあ地道にやるか・・・。

考えてみればロブノールの戦法とは、
建物の屋上や屋根伝いに跳びながら戦うというもので、けっきょく
建物の上部は作りなおす必要はあったわけで、いい機会かも。

11.21 
工場跡地というか工業地帯と言うか、特撮番組で見慣れているつもりが、
けっこう難しい。
ガスタンク、煙突までは想像つくのだけど、後は何を加えたらいいやら。
 
しかし現段階でわずか6メガ以下。
相変わらず軽く作っていると自負している。

11.22 
いやー、昨日の午後はなんにも作らなかった・・・。
たまにはウルトラマンコスモスの録りためたビデオでも見ないと、CGばかり
やってなんか現実感を喪失しそうだし。
まあテレビの特撮番組見ている人間が現実感をどうこう言うのも変だけど。
ついでに言うと、参考資料みたいな感じでプレイステーションを引っ張りだし、
『フロントミッション3』の途中データから始めたが、これもちょっと
ハマりそうな気がしてきた。
ついでに言うと、そろそろホームページの連載小説を更新しないと、まあ読者が一人だって
いるのかどうか怪しい限りだが、いたとしても見限られてしまう。
要するにものすごく忙しい訳だ。
それでも工場跡地の建築上部とか、アイデアだってちゃんと思いつく。
いや逆に、てきとうに色々やっているからこそ、そんな事も考えられるのかも。
一生懸命にCG作成ばかりしていても、煮詰まって進まないだけだと言い訳しておこう。
全然正論じゃないんだけど。

 午後
今日も見る。ウルトラマンコスモスを。
時間があればちょっとはなんか作るかも。

 11.23
けっきょく昨日もなにもつくらなんだ。
ウルトラマンコスモス3話まで見たところで、ビデオテープに
『ウルトラマンティガ THE FINAL ODYSSEY』というのが一緒に録画されていて、
それ見ていたり、同じライブドアwikiの怪獣wiki特撮大百科に書き込んだりしていた。
よく考えてみれば、今まで個人怪獣映画など作っているヒマがあったほうが奇跡に近い。
これが本来のペースなのだろう。

 11.25
相変わらず進んでいない。
と言うか、ホームページの連載小説を再開しなくてはならない。
そのためには一度現在のお話からかなり前後して読み返して、話の要点をつかまなくてはならない。
要するに細かいストーリーを忘れている訳だが、それはもう当然の事。
小説ってのはそういうもんだ。極端な話、前の回で別な場所に移動した人物が今回
居てはならない場所に現れたり、そんな単純なミスがいくつも発生する。
一度おおまかな話の流れを作って、あとはディティールの調整。
そんなものではないだろうか・・・。

 11.26
これはよもやアイデアなどというものではなく、当たり前の事だが、
まあロブノールが立つ建物の上部だけをややていねいに作る事にした。
 
とりあえずはガスタンクから。しかし細かいディティールなどよく知らないから、
究極のところ、てきとうになる。

11.30
おっと気づけば30日。
また風邪はひくし、あまり進んでいないが、マーそんな1週間があってもいい。

12.1
一週間休んでなんか次にやることを忘れた。
しかし経験から言うと必ず思い出すものなので大丈夫だろう。

12.3

とりあえず警察飛行船のちゃんとしたのを作ってる最中。
ほとんど一瞬の出番なんだけど、そこそこディティールのあるアイテム。
こういうのは気が緩むと後回しにしがちなので、あえて手掛けている。

ちなみになんども話題にしているコンテンツパラダイスという素材屋。
まあ相変わらず、恐ろしく見にくくて重いサイトだ。
カテゴリとか全然まとまってないし、カテゴリ名は英語だし、
そろそろなんか改変があっても良さげなものだが・・・。
まあ毎週のように0円アイテムをダウンロードしてるので、
あまり悪口は書きたくないが。

12.4

コンテンツパラダイスの0円アイテムと言えば、最近は
ウィスキー瓶とビール瓶をダウンロードした。
んが、よく考えてみれば、この手の類いのものはShadeが
もっとも得意とする形状であり、なんか輪郭を描いて回転体に変換、
そのままでも使えるが、さらに自由曲面に変換しておけばさらに便利。
瓶からパーツを取り出しても、直接張ってもラベルは出来るし・・・。
でもまあ達人の作る瓶はなんかデザインがいいので、やっぱり得した気分。
あとは、使う事があるかどうかの問題だが。

12.25

飛行船に関しては、前述した通り(したと思う)出番一瞬なので、
やっぱりてきとうで済ませる事にした。
 
上部ローター部分はアップになる事は無いと、簡略モデルのを移植して、
ちょっと細めにしただけ。
とりあえずこれだけ完成しただけでもよしとしよう。
続きは来年あたりか。


07.9.27

なんかそろそろ今年も佳境に入ってきた。
つまり、今年中に手を付けないと、一年プロジェクトを放置した事になる。まあいいけど。

とりあえづ、ヒーロー部分のアニメーションが大変になる事はわかっているので、対応策としては『ヒーロー部分を削る』という、簡単極まりないのを考えてある。
最悪の場合、ではなくてわりと高い確率でそうなるだろう。つまりヒーローを出さずに、砲撃だけでハウエルを倒せば済む話だ。
まあその場合でも、せめ艦長とかは出演させたいものだ。



07.10.3

なんかメドすらたたない。
先に進めない。
理由は色々あるが、なんつか人物を廃するとは言っても、艦長くらいは作りたいのに決まらない事があったり。
なにしろPoser5モデルは重いし思ったような艦長キャラが作れない。Poser4のフィギュアは意外にもイメージ通りの艦長が作れたが、どちらにせよ『艦長っぽい服』がない事には始まらない。
Poser愛好者では『クロス』っつーのか、服がない事にはどうにも。
クロスにせよフィギュアにせよ、自在に編集できるようなソフトを手頃な値段で出さない限り、日本でPoserが普及するコトはないだろうと思うのだが・・・。

 
↑Poser4フィギュアの艦長 髪の毛が一体成形だ

もーラフなシャツの艦長でもいいか・・・。
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Is8CiT Thank you ever so for you article.Thanks Again. Great.

0
Posted by check this out 2013年12月20日(金) 19:07:35 返信

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