予選リーグ4日目

阪神、オリックスが決勝トーナメント進出!


セは、広島、中日、ヤクルト、パは、西武、ソフトバンク、日本ハム、が残り1つを争う
「コナミデジタルエンタテインメント公認 Xbox 360 ファンサイト マスターリーグ」は、大会4日目を迎えた。
予選リーグは、セ・パ・両リーグとも、きょうにも決勝トーナメント進出チームが決定するという4試合目の戦い。あっさりと決勝トーナメント進出を決めるチームが出る一方で、ボーダーライン上にいるチームは、単に順位や勝敗だけでなく、対戦成績や総得失点差も考えながら戦うという、神経をすり減らすような一夜となった。
セ・リーグは、阪神が安藤の完全試合達成というご祝儀付きで横浜に勝ち、決勝トーナメント進出を決定。広島は、無敗の中日に競り勝って2位に浮上。中日は、巨人を破ったヤクルトとともに同率3位となった。この結果、広島、中日、ヤクルトの3チームに決勝トーナメント進出の可能性が残された。その条件は、以下の通り。広島は、ヤクルトに勝つか引き分けで無条件で、負けてはいけない。中日は、ヤクルトが広島に勝ち、その点差+9点差以上で阪神に勝つこと。ヤクルトは、広島に勝ち、中日が阪神に勝っても、その点差が中日の条件内であること。可能性としては、広島とヤクルトが有利だということだ。
パ・リーグは、オリックスが日本ハムにサヨナラ勝ちし、決勝トーナメント進出を決定。西武は、ロッテを投手戦で破って3勝目。ソフトバンクは、楽天に大勝して2勝2敗の五分とし、日本ハムと3位に並んだ。この結果、西武、ソフトバンク、日本ハムの3チームに決勝トーナメント進出の可能性が生まれた。その条件は、以下の通り。西武は、日本ハムに勝つか引き分けで無条件で、負けてはいけない。ソフトバンクは、日本ハムが西武に勝ち、ロッテに日本ハムと西武の点差よりも2点差少ないまでの点差で勝つこと。日本ハムは、西武に勝ち、ソフトバンクがロッテに負けるか引き分け、勝ってもソフトバンクの条件の点差以下であること。可能性としては、西武が有利だが、ソフトバンクと日本ハムにもチャンスがある。

セ・リーグ

阪 神 2-0 横 浜   広 島 3-2 中 日   ヤクルト 2-0 巨 人

セ・リーグ各試合のテーブルは、予選リーグ4日目(セ・リーグテーブル)をご覧ください。

チーム監督試合勝利敗戦引分勝率勝差打率本打防率
1阪 神わいだっぴ 4  4  0  0 1.000.312 2 1.25
2広 島hirokazu 4  3  1  0 .7501.0.297 0 3.60
3中 日XBOX360 FAN 4  2  1  1 .6670.5.330 2 1.03
3ヤクルトマーシャ 4  2  1  1 .6670.0.331 0 0.51
5巨 人なかた ひろお 4  0  4  0 .0002.5.218 0 4.76
5横 浜vwxbox 4  0  4  0 .0000.0.097 0 7.71

パ・リーグ

西 武 1-0 ロッテ   ソフトバンク 10-0 楽 天   オリックス 2-1 日本ハム

パ・リーグ各試合のテーブルは、予選リーグ4日目(パ・リーグテーブル)をご覧ください。

チーム監督試合勝利敗戦引分勝率勝差打率本打防率
1オリックスななみ 4  4  0  0 1.000.321 2 1.50
2西 武doraman 4  3  1  0 .6671.0.321 0 2.25
3ソフトバンクシャデス 4  2  2  0 .3331.0.362 0 1.25
3日本ハムYK 4  2  2  0 .6670.0.286 0 3.41
5ロッテdona 4  0  3  1 .0001.5.216 0 4.50
5楽 天Nabi 4  0  3  1 .0000.0.259 0 7.20

※写真はイメージです。
(C)2006 Konami Digital Entertainment Co., Ltd.
(社)日本野球機構承認 NPB BIS プロ野球公式記録使用 フランチャイズ13球場公認
ゲーム内に再現された球場内看板は、原則として2005年プロ野球ペナントシーズン中のデータを基に制作しています
2006年04月20日(木) 00:23:13 Modified by yk787




スマートフォン版で見る

×

この広告は60日間更新がないwikiに表示されております。