個人的内輪用な攻略wikiメモで、攻略上のネタバレ満載なので悪しからず。

×

|トップページ|攻略メモ|公式サイト|

迎撃王サロ・グラセスタ27世【CV:黒瀬嵐】

  • 無双であり、迎撃王の異名をもつ益荒男。
  • 身分的弱者からの成り上がりの象徴として国民からの人気を二分する。
  • ジェダルを同類と即座に見抜き、調教し始める手際の良さ。
  • ベルガメリには、自分が燐使であり、レギの傀儡として作られたことを告げている。
  • その状況下でありながらレギを出し抜くための策謀を練る戦略家でもあった。
  • 王としての風格は高くも、前線指揮官でいる方が性にあってる様子。
  • ジェダルとの決闘で敗北し力尽きても、ベルガメリの声援で、王としての幕引きを遂行した。

ポドロモス・ベルガメリ【CV:ゆうひ】

  • 登場の冒頭から、ジェダルを害する嫌なキャラが第一印象。
  • グラセスタ迎撃院の筆頭格。
  • 街防衛の司令塔であり、武人の側面も持つ。
  • アルテライラに御執心する貴族。
  • サロ王との本当の意味での関係性が明るみに出ると、その評価は一変する。
  • 国家に忠義を尽くすという一貫性の持ち主。実に有能だったりと驚きである。
  • 前王の遺言の言質でジェダルに言いくるめられるほどに、サロ王を敬愛していた模様。
  • ジェダルが政治を丸投げにしても良いというくらいには信頼されている。

レギ・ガバウィ・ロマトゥル【CV:荒川虎徹】

  • 東ゴーティア迎撃匠合の会長であり、人道支援に重きを置いた慈善活動に奮起する。
  • 元アークパリスの教皇で、神に仕えていたドワーフ。
  • 種族差別の差をなくそうと尽力したが、芳しくなかったので、生者の一元化という思想に変貌。
  • 目的のためには手段を択ばずという采配。崇高な目的の為なら、皆が賛同してくれると思い込む閉塞感。
  • 幼少時のリリカを巻き込み、魔導操殻を与えたのも、弱点克服のための布石という周到ぶり。
  • 魔王リクシュマの片鱗を触媒に用いたり、魔族を有効活用していたりとやりたい放題。
  • 都合の良い駒のために精神操作や洗脳も嗜む。
  • 自らが創り出した屈強な試験体に、反逆されていたことも策謀の内だった様相。
  • 燐使化してからは、小物臭が漂い始めていた哀しみ。
  • 燐使王状態で、対戦してくるが第二形態すら用意されていなかった不遇さに尽きる。
  • アペンド2以降で、第二形態とかが出てくる可能性はある気もする。

マルヴィン・アドラー【CV:星川弘明】

  • デルフィオン連邦の派遣軍である藍鷹騎士団の軍団長。
  • 迎撃王や迎撃匠合からの信頼が高いという設定。
  • 品行方正を地で行く紳士な姿勢で、騎士の鑑らしい。
  • ダルフィアの手綱役で上司にあたる。
  • そう思えてたのは、序盤から中盤にかけてまでだった。
  • 燐使の力に溺れ求め、容易く騎士団員を生贄にした外道のお手本のような騎士だったが。

ヴェールラー

  • デルフィオン連邦の派遣軍である藍鷹騎士団の騎士団員。
  • ダルフィアが率いる分隊に所属している。
  • 騎士の高い身分に誇りを持ち、低い身分は見下すという悪い騎士のテンプレキャラ。
  • 燐使化して、襲ってくる外道の一人。

ライマント

  • デルフィオン連邦の派遣軍である藍鷹騎士団の騎士団員。
  • ダルフィアが率いる分隊に所属している。
  • 騎士団の中でも位が高くて、ダルフィア不在時のまとめ役になれる有能さ。
  • 状況を先読みし、臨機応変に対応できる柔軟さを併せ持つ。
  • 良い騎士のテンプレキャラともいえる。

トサカ頭の抜闘士タルヴォ

  • 迎撃都市グラセスタに滞在している中堅の抜闘士。
  • 見た目が、鉄血のオルフェンズのオルガ・イツカに見える。
  • 鉄華団ではなく、紅蓮の明星という一団で組んで活動している。
  • 実力さえ認められれば、威圧されないし、気位もよくなる風体。
  • ユーザー人気も高いという、隠れた魅力があるキャラである。

修道僧ヨハンネス


  • 癒しの女神イーリュンの信徒で、教会を運営している。
  • 人の好い口上と柔らかい物腰で人道支援をしている。
  • 実態は、似非僧侶で破戒僧そのものだが。
  • 裏賭博の主催者にして、裏闘技場の主催者である。
  • 貴族を楽しませる余興の為なら、違法も問わずの手腕を持つ。
  • 客に扮して、裏闘技場に引き込む獲物を物色している外道。
  • ユトレに捕縛されるが、可能ならば、断罪したいキャラである。

Wiki内検索

Menu

Archives

閲覧者の方へ

エミュ環境

攻略済リスト


管理人/副管理人のみ編集できます

広告募集中