キャラクター

プロフィール

  名前:バレット
身長体重:175cm/63kg
 誕生日:08月02日
 血液型:O
 出身地:不明
  趣味:ステッチ(刺繍)
好きな物:激辛なモノ
嫌いな物:スカート(特にミニ)
ドライブ:ロックオン

概要

とある傭兵部隊に所属していた女性。その部隊が壊滅した事件について調査を進めるうちに
「ココノエ」や「レリウス」の名を知り、彼らを探している。

猫好きだが猫アレルギーらしい。

ストーリー:暗黒大戦前後

(登場しない)

ストーリー:イカルガ内戦前後

幼少時の戦乱後、放浪していたところを傭兵部隊に拾われ育てられることになる。

しかしある日、第七機関に雇われた部隊が「事象兵器奪還作戦」にて壊滅。
その作戦にバレット自身は参加していなかったため無事だったが、
部隊壊滅の真実を知ろうと行動を始める。

カラミティトリガー

(登場しない)

コンティニュアムシフト

(登場しない)

クロノファンタズマ

事象兵器奪還作戦について情報収集を進めるなか、「唯一の生き残り」がいたこと、
「ココノエ」がその作戦に関わっており、生き残りの行方も知っているという情報を得る。
そしてココノエがイカルガに向かっていると知り、それを追ってイカルガを目指す。

イカルガへの道中orコロシアムにてアズラエルと出会い戦闘となった際、
部隊を滅ぼしたのが彼であることを知る。その詳細を問いただそうとするが、
アズラエルに勝つことはできず重傷を負ってしまう。
その際、部隊が壊滅した「事象兵器奪還作戦」を立案したのが「レリウス」であることを知る。

またテイガーに昔の仲間の面影を見るも、ココノエから情報を得ることはできなかった。
アーケードのエンディングでは、部隊壊滅については「隊長の裏切り」がキーワードと発言しているが…?

ストーリー:セントラルフィクション

テイガーを隊長と慕い、ココノエの元でテイガーと共に戦っている。
だが彼女自身にもエンブリオ内の「記憶の異常」があり、それが真実であるかどうかは不明。

記憶の中では、ココノエの元で働き始めたのは「事象兵器奪還作戦の少し前(8年前)」。
しかし、そのような「記録」はどこにもなかったという。

エンブリオ内で語られた「叶えられる願望」を、くだらないと言い放つ。
それが叶ったなら、(恐らく過去が)何もかもチャラになるのか、と。
それでも彼女の中には願望があった。一人前になって戦場で皆と共に戦いたいと。

舞台の壊滅した日にテイガーが治療されていたことを知る。
真実は分からない。それでもテイガーを隊長だと感じた。
その彼に「一人前だ」と認められたことで、ようやく彼女は先に進むことができた。

隊長とは違う道を。


補足・不明点

アマネとの関係

ある日、部隊の隊長が「東洋の『武』を取り入れることで部隊を強化する」ことを提案、
講師としてアマネを迎え入れるが、アマネは彼らの「部隊」を「舞台」と勘違いしており
彼らを同じ舞踊一座だと思い、三日三晩盆踊りを強制させてしまった。

その後「『ぶたい』違いかよ!」と叫んで去って行ったようで
結果、バレットは東洋の民族音楽がトラウマとなってしまっている。

テイガーとの関係

テイガーと出会った際に、彼女も「昔の仲間」の面影を感じている。
具体的に双方が過去を知ることは無かったが……?
CFにおいても明確に言及されることはなく確定はしていない。
それでも彼女はテイガーが隊長だったのだろうと思い、
その彼に認められたことで、彼とは違う道を歩み始めることができた。

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