キャラクター

プロフィール

  名前:ヒビキ=コハク
身長体重:168cm/51kg
 誕生日:11月07日
 血液型:A
 出身地:−
  趣味:陶芸
好きな物:東洋菓子(和菓子)
嫌いな物:ずぼらな人
ドライブ:ダブルチェイス


概要

カグラの側近。階級は大尉。優秀な補佐官で、カグラに対しても物怖じしない。

ムツキ家の分家であり、暗殺を生業とし歴史の表には出ないコハク家の者。
ヒビキは生まれながらにして「ムツキ家の当主に仕える」事を定められていた。
最初は抵抗があったが「カグラ=ムツキ」に出会った事から、その運命を受け入れ
それ以降、秘書官としてカグラを支え続けているとのこと。

ジンを撒くことはできなくても撒かれない自信はあると自負し、ジンもそれを認めるほどの能力を有している。
テイガーの目の前にいても気づかれないほど、気配を消すことに長けている。

料理の腕前はかなりのもの。

ストーリー:暗黒大戦前後

(生まれていない)

ストーリー:イカルガ内戦前後

(登場しない)

ストーリー:カラミティトリガー

(登場しない)

ストーリー:コンティニュアムシフト

(登場しない)

ストーリー:クロノファンタズマ

カグラの補佐官として、謀反計画における十二宗家との交渉に奔走。
またココノエが来るとのことで彼女の好みを調べ上げ、気に入る味の飴も用意していたりする。

最終決戦前の壮行会における料理は彼の手によるもの。

ストーリー:セントラルフィクション

願望はないと語る。
しかしナインによれば「ただ誰かを殺すために、無感情に動く道具でありつづける」ことが望みだとか。
誰にも縛られず、何にも揺れ動かない、殺人道具としての自分こそが願望なのだと。

もし観測者たるノエルが死ねば世界は滅びるのであれば、蒼を手に入れた自分が観測者になる。
カグラを護るため、あらゆる手段を用意する。それこそが自分なのだと。


補足・不明点

カグラとの関係

「自分には何もない」「ある方を護るためだけに存在する」そう語るヒビキだが
過去にカグラを殺そうとしたことがある模様。その詳細は語られていない。

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