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入手方法別
DEADMAN'S
CROSS
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アリーナ報酬


アシュラ・極型
ステは通常アシュラと同様。アビリティは冷3→4。
元々メインウェポンは吸収なので運用自体は通常のアシュラと全く変わらない。

アシュラ・究極型
ステは通常アシュラから全ステが5%増。アビリティは冷3が4に格上げされたのみ。
上記極型と同様の理由で運用法自体は通常アシュラと全く違わない。
耐久力が上がっていることから吸収も合わせてかなりしぶとくなっている。
例えばスマート・エース以外プルートの電4やフォース楊貴妃の毒4を耐えられる。
流石にサタンや普通性格楊貴妃などは耐えられないので依然問題点はここにあるか。

楊貴妃・極型
ステは通常楊貴妃から素早さのみ5%増。アビリティはD20DOWNがI20UPに変更、火力が大幅に上がっている。
元々最速であった楊貴妃から更に素早さが上昇しており、クイック・エース楊貴妃以外になら先頭で先手が取れてしまう。
I20UPを加味すればその火力はエース楊貴妃をも上回るため極型としては破格なのではないだろうか。

楊貴妃・究極型
ステは通常楊貴妃から全ステが5%増。アビリティは極型同様。
素早さは極型と同じだが、火力の向上によりクイック楊貴妃にも勝てるようになっている。
先頭として使うならば先手を取るためにS20DOWN、火力向上のためのI20UPが確定となり死雲消しとなる。
しかし先頭以外ではS20DOWNがあまり活用できない可能性も依然残っており、その場合死雲の方が有用となり得るため構成が非常に悩ましい。

ナポレオン・極型
ステは通常ナポレオンと同様。アビリティは究極同様。技4二発不可。
運用に関しては究極型と同様の状況。

ナポレオン・究極型
ステは通常ナポレオンから賢さ以外が5%増。アビリティは速賢10UP→賢25UP。消費MPがかなり増えたため技4二発不可。
技4を3にする運用も考えられるがその場合の火力はバフ消し通常ナポレオンの技4と同等であり、正直究極型としては相当物足りない値になってしまう。
なら回避消しはどうかと見ると、火力的にはニュートン以上リンカーンクール以下程度なのでこちらも強みがない。
技4は一発だけと割り切りつつ素殴りしてもらい、後ろにマリーなど火力不足気味のものを置くことで補うのがベストか。

プルート・極型
ステは通常プルートと同様。アビリティは打2→打4。
元々攻撃力の方が高いステのため、アビリティの変更が非常に良い形で働いてくれる。
両刀型として安定的に立ち回れるが、強化の余裕がなければとりあえず攻撃力だけ上げてもいい。

プルート・究極型
ステは通常プルートから全ステ5%増。アビリティは打2→打4。MPは問題ない。
ステに見合った両刀型になり、かなり使い勝手が増している。
ニュートンと比べて物理は強いが属性は弱いという形からタイタンには相性が悪い。
相変わらず耐久が低めなのは悩ましいが、素早さも上がっているので安定感はある。

リンカーン・極型
ステは通常リンカーンと同様。アビリティはP20DOWN→D20UP。
実質的な使い勝手は通常リンカーンと全く変わらない。
デバフがバフになった分、MP強化が少なくて済む程度の違いか。

リンカーン・究極型
ステは通常リンカーンから全ステ5%増。アビリティはP20DOWN→D20UP。
元々物理に耐えられるステではないので、アビリティの変化は特に良くも悪くもないもの。
一方で賢さはバフを含めて相当高いため、クリティカルを受けない限り大抵のものは耐えてしまう。
素早さも中々の数値になっており2枚抜きの期待値はかなり高い。

アタックヘリコプター・極型
MPのみ10%増。アビリティは攻20UP→攻25UP。
MPを500程度あげなければ打4が2発使えなくなってしまったため扱いにくいのではないか。
MPを100ほどあげれば寄3と打4を1回ずつ使えるようになるので、
使用するなら最低でもそこまでは強化してから使いたい。

アタックヘリコプター・究極型
MP以外5%増、MPは15%強ほど増。アビリティは攻20UP→攻25UP。問題点は極型とほぼ同じ。
ステも高くないので、他の究極型があるならそちらを優先して使いたい。

マリーアントワネット・極型
ステは通常マリーアントワネットと同様。アビリティは毒3→毒4。
技4導入により火力不足が解消されている。
MPを食事で150程度上昇させれば技4が2発可能。

マリーアントワネット・究極型
ステは通常マリーアントワネットから全ステ5%増。アビリティは毒3→毒4。
極同様技4導入により火力不足が解消された。
MPを24食事で上昇させれば技4が2発可能になるので、コスパも非常に優れている。
ただ、通常型同様攻撃の方が賢さよりも105高く、
技メモリ導入があれば、物理4防20DOWN復活、毒4賢20DOWN復活、
毒4技4復活などの最終アビリティが考えられるため、
アビリティ選択は慎重に行いたい。

サタン・極型
ステは変更なし。アビリティはPB+10→SB+10。
やや強化されたと言えばそうなのだが実質的にはほとんど変わらない。

サタン・究極型
ステは通常サタンから全ステ5%増。アビリティはPB+10→SB+10。
火力の増加、MP増加による自爆の威力増加など、火力面ではかなりの数値になる。
だがやはり耐久が低く、自爆が成功しなければ2枚抜きは難しいため、究極系の枠で使うのは厳しいか。
ただし前述のとおり火力は高いため、究極型が他にないのであれば十分に活躍できる。

ファルコン・極型
MPのみ10%増。アビリティは変更なし。
MPを360食事強化し、2900まで強化すれば技4を2発可能。
通常ではクレバーが唯一技4を2発打てるが、クレバーでは攻撃が弱体化するためこちらの方が優良。

ファルコン・究極型
MP以外5%増、MPは15%強ほど増。アビリティは変更なし。
MPを236食事強化し、2900まで強化すれば技4を2発可能。
技4を2発打てるので、中盤に配置して素早さが低いデッドマンのサポート役も期待できる。
先頭用としてはファルコンやジーニーのクイックに劣るものの、究極楊貴妃には勝てるためA+以下のランクなら有用か。

タイタン・極型
ステは通常タイタンと同様。アビリティは防20UP→防25UP。
消費MP増加により、技4を2発打つにはMPが3000必要になったため、482の食事強化が必要。
タイタン自体は有用なのだが、コストパフォーマンスに優れているとは言えないため、
必要食事強化値とデッキ戦力を比較し、2発用の食事強化をするか、及び使用するかを判断したい。

タイタン・究極型
ステは通常タイタンから全ステ5%増。アビリティは防20UP→防25UP。
問題点はタイタン・極型と同様。MPには314の食事強化が必要。

ジャンヌ・ダルク・極型
ステは通常ジャンヌ・ダルクと同様。アビリティは打3→攻防10UP。MP調整値は2800。
最終アビリティは斬3 斬4 攻防10UP一択。

ジャンヌ・ダルク・究極型
ステは通常ジャンヌ・ダルクから全ステ5%増。アビリティは打3→攻防10UP。MP調整値は2800か2950の2択。
最終アビリティは斬3 斬4 攻防10UPか斬1 斬4 攻防10UPの2択。
元々高いステにバフが加わり相当な値となっている。火力は通常フォースを上回り、物理耐久は通常エースをもごく僅かだが上回る。
ちなみに物理耐久の値は大雑把な参考として、「クール相手なら一部を除き耐えるがフォースだと耐えれない」くらい。
火力面では強化無効を受けない限りは通常フォースを上回る以上、現状では全ての相手を一撃で倒す。

デスホエール・極型
ステは通常デスホエールと同様。アビリティは打2→防速10UP。
バフが加わったものの火力面での変化がなかったため、究極系としては火力に不安が残る状態。
バフを考慮しても耐久は紙のまま実質変わらず、速も反映されたとして並程度。
どうしても復活頼みの部分が大きいため、あまり使い勝手は良くないか。

デスホエール・究極型
ステは通常から全ステ5%増。アビリティは打2→防速10UP。
こちらも鳴4の追加はなかったため、火力の強化は単純にステの強化分に留まる。
耐久の高い相手には撃ち漏らしてしまう程度の火力であり、究極系としては安定性に難があるか。
ただし人気のものが多い疾風型に相性が良いため、配置がハマれば数値以上の働きも期待できる。

マーズ・極型
ステは通常からMPのみ約12%増。アビリティは防20UP→熱4。

マーズ・究極型
ステは通常からMP以外5%増。MPは約17.5%増。アビリティは防20UP→熱4。
バフが消え物理耐久が低くなった代わりに、両刀型・MP増による自爆威力増加と通常型と使用感がかなり異なるものになった。
MPは限界まで強化すると3780まで上昇するため自爆の威力は現状最高値となる。

フライングシップ・極型
ステは通常からMPのみ15%増。アビリティは変化なし。
MPの大幅な増加によりバフ、回避を発動しつつ打4を二発撃てるようになった。

フライングシップ・究極型
ステは通常からMP以外5%増。MPは21%増。アビリティは変化なし。
極型と同様バフ、回避を発動しつつ打4を二発撃てるようになった。
打4の威力は、物理デッドマンフォースには及ばないものの十分に高く、回避発動からの2殺が狙いやすい。
回避に目が行きがちだが、物理耐久、属性耐久ともに高めであり、半端な威力のデッドマンであれば耐えてからの2殺も狙える。
究極系で大幅に使い勝手が向上したデッドマンの一つであろう。

ルベウス・極型
ステは通常からHPのみ15%増。アビリティは変化なし。

ルベウス・究極型
ステは通常からHP以外5%増。HPのみ21%増。アビリティは変化なし。
MPはぎりぎり3000に届かず、クリーンネスと斬2を撃つと誘4が二発撃てない。
HPが大幅に上昇し耐久力が増した。ブロック属性であれば耐えてからの2殺が狙える。
クリーンネスにより、ラスクラの後におかれた攻撃不足のデッドマンの一撃を耐える可能性がある。
先頭に置いた場合、ジュピタースマートやクイックを確定で落とすことが出来るが、耐久の高い性格のジュピターには負ける。
同じくジュピターに強いジャンヌ究極と当たった場合、素早さが高いため誘4が決まれば落とすことができる。

ジーニー・極型
ステは攻撃のみ15%増。アビリティは変化なし

ジーニー・究極型
ステは攻撃以外5%増。攻撃は21%増。アビリティは変化なし。
攻撃力が異常に高くジャンヌ通常性格やチンギスハン究極並み。
攻撃の増加は先制物理の威力を高めるほか、先制MPを食らった際の素殴りの威力増加につながっている。
とはいえメインウェポンは属性技である風4である。風4単体の威力不足は改善されていない。
耐久の関係から風4を撃ちきった後で素殴りをするとも思えず、現状では使い勝手が変わるほど強化されたとは言えない。
強化無効を持つものの、バフ抜きでこのデッドマンより素早いものも増えてきたため、大きなアドバンテージとはなっていない。出てくる時期がまずかったか。

チンギスハン・極型
ステは通常から賢さのみ4%増。アビリティは防20DOWN→攻防+10%

チンギスハン・究極型
ステは通常から賢さ以外5%増。賢さは10%増。アビリティは防20DOWN→攻防+10%
デバフがバフになったため、二連で打4が撃てた際には二体目にも高火力物理攻撃が打てる。
またサバイブ後の素殴りの威力が高まるため、防御面が未強化のデッドマンは素殴りで2殺が狙える場合もある。
発動率の高いサバイブは使い勝手がよく、アビリティとよくかみ合っていること、超火力とそこそこの素早さ、耐久を持つことから使いやすい究極系といえるだろう。

金剛力士像・極型
ステは通常からHPが3%増。素早さが6%が増。アビリティは変化なし。

金剛力士像・究極型
ステは通常からHPと素早さ以外5%増。HPは8%増。素早さは11%増。アビリティは変化なし。
MPのわずかな増加により、バフ、マゾヒストと打4二発をこなせるようになった。
また、もともと高いHPがわずかに上乗せされており、エースと比べても遜色ないほどの耐久を持っている。(エースでのみ耐えられるものも一部存在する)
さらに素早さが大幅に増加しており、欠点らしい欠点がない。
マゾヒストは条件を満たせば確定で発動することから、耐えてからの2殺の期待値が非常に高い。
最大の性能を引き出すために食事が大量に必要になるのが少々つらいか。
弱点は鳴4、風4、回避、サバイブ、即死、先制MP等。

レオパルド・極型
ステは通常からHPのみ5%増。アビリティは変化なし。

レオパルド・究極型
ステは通常からHP以外5%増。HPは10%増。アビリティは変化なし。
耐久型のステータスでHPが上乗せされており、耐えられる範囲が広がった。
防御が上がることと素早さが下がらないことからバイタルよりは使いやすい。

同時期に実装された究極型デッドマンには、良くも悪くも通常のものと使用感が異なるものが多い中、純粋にステータスアップのみに留まった点から、インパクトは小さい。
弱点とする発熱タイプには有用なデッドマン(リンカーン、ヤマタノオロチ、ドゥルガー)が存在するため、数値ほどの耐久を感じられる場面は多くはないだろう。

ジュピター・極型
ステは通常から素早さのみ4%増。アビリティは攻20%DOWN→速20%UP

ジュピター・究極型
ステは通常から素早さ以外5%増。素早さは9%増。アビリティは攻20%DOWN→速度20%UP
素早さが大幅に増加したうえ。速度バフもついた。
ガリレオ・ガリレイの実装により、先制MP争いで一歩劣るようになったジュピターだが、この究極型だけは別で、最速で先制MPを撃てる。
その一方で攻デバフを失ったため耐久力が低下した。一部のデッドマンには先制MPが決まっても素殴りで落とされる(確定で負ける)ようになった。

賢さが非常に高いため毒4の威力とともに、属性防御が高い。先制MPは有用なアビリティであり、先頭以外の場所に配置しても一定の戦果は見込めるだろう。

物理を耐えられなくなったため、ヘルメットを与える必要がなくなったことは食事事情にやさしいか。

シュレッダー・極型
ステは 。
アビリティは 。

シュレッダー・究極型
ステは 。
アビリティは 。

イビルトレイン・極型
ステは 。
アビリティは 。

イビルトレイン・究極型
ステは 。
アビリティは 。

ジョージ・ワシントン・極型
ステは通常ジョージ・ワシントンと同じ。
アビリティは 攻20DOWN→防20DOWN。

ジョージ・ワシントン・究極型
ステは 。
アビリティは 。

サキュバス・極型
ステは 。
アビリティは 。

サキュバス・究極型
ステは 。
アビリティは 。


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チーム戦報酬


雪女・極型
ステは通常雪女から全ステ9%弱ほど増。アビリティは冷3→4。
☆5が足りていなくてかつ究極系を使っていないなら使うべき。
そうでないなら流石にステが低すぎるため活用するのは難しいか。

雪女・究極型
ステは通常雪女から全ステ14%ほど増。アビリティは冷3→4。
属性火力はニュートンを少し上回る程度。
やはりステは低めだが優秀なスキル構成も合わせて、アリーナ産含め大抵の極型よりは戦える。
究極がない、または好みのものがないならば十分使用の候補には入る。

ミノタウロス・極型

ミノタウロス・究極型
ステは通常ミノタウロスから全体的に15%程上昇している。
アビリティは打3→打4に変化している。

シェイクスピア・極型
ステは通常シェイクスピアから全体的に7〜8%程上昇している。
アビリティは弱体無効→賢20UPに変化している。

シェイクスピア・究極型
ステは通常シェイクスピアから全体的に約13%程上昇している。
アビリティは弱体無効→賢20UPに変化している。


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毎日ログイン報酬


マジカルガール・極型
ステータスは全体的に約15%上昇している。
アビリティは電3→電4に変化している。

卑弥呼・極型
HPは約16%、防御力は約18%、素早さは約13%、賢さは約1%、それ以外は約10%上昇している。
アビリティは誘2→誘3に変化している。

孫悟空・極型
ステは 。
アビリティは 。


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このページへのコメント

ナポレオンは素殴りしかないのでしょうか…
可哀相です…

0
Posted by けん 2014年03月24日(月) 18:14:51 返信

前回の質問同様細かく丁寧にお答えいただき本当にありがとうございます。教えて頂いたアドバイスを参考にこれから運用方向を考えていこうと思います。
ありがとうございました。

0
Posted by ゆうき 2014年03月07日(金) 16:01:49 返信

早々の返信ありがとうございます。
てっきり、同じレア度の物を合成するのかと思ってました。

0
Posted by 市川大地 2014年03月07日(金) 10:20:03 返信

極型、究極型はアリーナの報酬です

極型の構成は、先頭でバリバリ使いたいなら死雲消し、それ以外ならスロー消しかなと
エースとか入手できる見込みがないならかなり優秀な先頭要員なので迷うところ
ただ現状では「まだ」先頭勝負に全力しないといけないほどきつくないです(最上位の10-20人くらいしかそのレベルの戦いになってない)
先頭型にする問題点としては、今後、より先頭に優秀なものが出て来た時、一気に役割がなくなる点(売れなくなる恐れ)
また、先頭で使うなら素早さをはじめ食事も十分に与えて安定させる必要もありますので中々負担は大きい(強化済と当たってなにもできず落ちるとか最悪すぎるので)
極型の話ということでA+くらいの方だと思うのですが、個人的には現時点では先頭用ではなくスロー消しの中盤以降運用がいいかなと思います
ただし今後環境がどう動くかは分からないですけどね…

0
Posted by  2014年03月07日(金) 08:15:05 返信

極型ってどうやるんですか?

0
Posted by 市川 大地 2014年03月07日(金) 03:57:39 返信

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