ぷちTOP 
| レッスンスタジオの温度を限界まで上げてやったわッ! ……あ゛ー…暑いー…なんとかしてー… |
| レッスン? 何言ってんの? そんなことする暇があるなら、次のイタズラの手を考えるわよ! |
| 今日のお仕事は良い子だった? クックック、まんまと騙されたわね! まだまだアンタも甘ちゃんね! |
| プロデューサー、レッスンの予定、詰め込みすぎじゃない? もしかして、イタズラできないように!? |
| クォラァ!! おデコを触るんじゃないわよ! そこはレイナサマの弱点…いや、今のナシ! |
| いつか国会議事堂に、偉大なるレイナサマの銅像が建つ日がくるわ! 楽しみに待ってなさい! |
| 親切だって褒められたわ…そう見せかけて、裏切ろうと思ったのに…調子が狂うわね… |
| プロデューサー、いつもお疲れ様。コーヒー飲む? …アーハッハッハ、かかったな、それは「めんつゆ」よ! |
| 宿題は、クラスの手下たちにやらせてるわ! フッフッフ…先生にバレるのは……時間の問題!? |
| 今日は気分がいいわ! プロデューサー、今からイタズラしに行くから、ちょっと手伝いなさい! |
| あれ? 隠しておいたゴキブリのオモチャがこんなところに…ってこれ…ホンモノ…ぎゃーーーーッ!! |
| 事務所の時計をいじって、みんなを遅刻させてやる! フッ、盛大に24時間くらい遅らせたわ! |
| アタシは生まれついてのワルなの! そんじょそこらのザコと一緒にしないでよねッ! |
レッスン 
| 待機 | アイドル界のトップに君臨するのは、このレイナサマよ! そのためなら手段は選ばないわッ! |
| ベース | 言われた通り、走ってあげるから、「プロデューサーを一日コキ使える券」を1枚よこしなさいッ! |
| ベース | 努力とか根性とか…そんな言葉、アタシが世界征服したら根絶やしにしてやるわッ! |
| Vo | ヴォーカルレッスンなんて余裕余裕ッ! アイドルに相応しい実力があるところを見せてあげるわッ! |
| Vo | 歌ってる時も、イタズラ心は忘れないわ! トレーナーの隙を虎視眈々と狙ってるんだからッ! |
| Da | リズムに合わせたステップをマスターすれば…きっとイタズラにもスピードとフットワークがつくわね! |
| Da | ジャンプ、アンド、ターン! おっと、しまった…! 隠しておいた武器を落っことしちゃったわ! |
| Vi | アタシの意外な一面が見れて、うれしい? フフフッ、でもそれがアタシの本性だと思った? 甘いわよ! |
| Vi | アタシは最高のワルなのよ! だからマジメにレッスンしてると…む、むず痒いわッ! |
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