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PAT

写真
「■■■:▲▲▲▲▲」より

ご注意:他人の著作物を引用する場合は、このように引用元の明記をお願い致します。(...【ウィキの書き方】より抜粋)


PAT
Protective Associate Troop

◆【PATデータ】 

 
◇呼称:PAT(パット)
◇登場作品:ジャンボーグA(1973)   
◇PAT=Protective Associate Troop ......“地球パトロール隊”の略称

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◆【PATプロフィール】 




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◆【PAT構成隊員】 


立花信也
PAT日本支部の初代隊長でナオキの兄。彼のボクシングのトレーナーもしていた。グロース星人の侵略活動が始まった際に、キングジャイグラスが破壊したダムの破片から身を挺して少女を守り、殉職する。ナオキの腕時計は信也の形見である。
岸竜蔵
立花隊長の後をうけ、二代目隊長を務める。的確な判断を下す一方で熱血漢。但し、突っ走った行動の多いナオキを余り快く思っておらず「でしゃばり」呼ばわりしたこともあり、初期の頃のPATとジャンボーグAの連携の拙さの一因ともなっていた。大阪でのデッドファイヤー戦において、炎上するファイティングスターで特攻して殉職した(第12話)。
弟の京一郎はPATのヨーロッパ支部で活動している。
浜田守
当初のPATのチーフ。岸隊長の死後、第14話で三代目隊長に昇格した。隊員の面倒見も良い人格者であり、冷静な指揮ぶりを発揮した。また、PAT に協力する頻度が増えたことに伴い危険に遭遇する頻度も増えたナオキを心配することもあった。後にヨーロッパの PAT 隊長会議に出席するため、戦線を離脱、村上隊長に交代した。
熊井五郎
体形は太め。当初はナオキと衝突することもしばしばあり、殴り合いの決闘もした事がある。しかし次第に打ち解け、時にぶつかる事もあるものの、共に行動する事が増えた。また、メンバー随一のお祭り & 行事好きであり、誰よりも楽しんでいる。意外に気が小さく、Aや9に対する依存心を見せることもあった。前述の通り、最後まで活躍した数少ない隊員。
野村せつ子
PATで唯一の女性隊員。戦闘に参加することが多く、良く隊長とともにファイティングスターで出撃するばかりか、地上戦でも活躍している。少々お節介で口うるさいところがあるが、気遣いは忘れない。熊井と共に最後まで活躍した。
風間一平
途中から参加した新人隊員。一度ナオキの勤める航空会社に現れて、ナオキとジャンセスナの専属パイロットの座を争ったこともある(第9・10話)。お調子者で、熊井と組むことが多かった。バレンタイン戦(第19話)で母に自分の活躍を見せたいがために焦り、それが原因となって危うく東京への核弾頭投下という最悪の事態を招きそうになる。その責任をとり、実家の北海道にあるレーダー基地へと更迭処分になった。
大羽健次
一平とともに参入した新人。当初は軽率な発言をしたりAに依存したりと半人前なところを見せたが、的確な判断力を身につけて活躍の機会を増やしていき、中盤では大事な戦力となっていた。慌てることもあるが基本的には穏やかな性格の持ち主。サタンゴーネとババラスに捕らえられたナオキと和也を救うため敵基地に侵入した際に、信也の形見の腕時計を取り返し、ナオキたちを庇って殉職する(第42話)。
村上浩
第32話からPATの隊長代理として、ジャンボーグ9の危機を救うべくジャンボフェニックスで飛来した。浜田隊長不在の間を引き受ける、のち四代目隊長。アフリカ戦線で活躍していた元SGMのチーフで、当初はSGMの制服にPATのバッジを着けた恰好で行動していた。当初は隊員や立花家の面々に厳しい態度をとっていたが、本来は穏やかな人格者であり、すぐ打ち解けた。かつてナオキの兄である立花元隊長に命を救われたことがある。持ち前の正義感と確かな実力で、隊員たちを引っ張ってゆく。
安田秀彦
元SGM の隊員で電子工学のオーソリティ。第43話の危急において、ファイティングスターで駆けつけてPATに参加した。『ミラーマン』登場時のやや気弱な印象から一転、クールで優しいベテラン隊員になり、SGM時代と違い眼鏡を使用しなくなっている。参入時におみやげとして和也に自分の人形と自己紹介の紙の入ったびっくり箱をプレゼントするなど、皆のムードメーカーでもある。
野村由起
SGM隊員。第32話で村上隊長と共にジャンボフェニックスで日本に帰ってきて、マッドゴーネとの決戦に協力する。この回のみの登場。

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◆【PATの武器】 

●PATガン
PATの隊員が通常携行する小型銃。光線と実弾を使用でき、必要に応じて使い分けている。プロップは「帰ってきたウルトラマン」のマットシュートを流用改造したものである。


◆【PATの航空戦力】  

二人乗りの戦闘機。中盤までの主力戦闘機であり主に熊井が搭乗していた。終盤は二機に分離できるハンターQに変わられて出番が無かったが、最終回では月まで飛来、ファイティングスターと共にジャンボーグ9の地球への帰還を助ける活躍を見せている。

大型戦闘攻撃機。主に隊長が乗る指揮官機として活躍している。

二機に分離出来る新型機。前下方の機体の後部の垂直尾翼に、後上方の機体の機首下面がドッキングする変わった形の機体だが、運動性も火力も強力で、終盤のPATの主力機材となった。また、当初は宇宙まで活躍できることを強調していた。


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◆【PATの兵器】



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◆【PATウンチク】   



  • 最終回に登場した観測ロケットのコントロール室のセットは、ZAT基地の流用。

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◆【PATアイテム】



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写真
参考資料「■■■:▲▲▲▲▲」  

ご注意:他人の著作物を引用する場合は、このように引用元の明記をお願い致します。(...【ウィキの書き方】より抜粋)

◆【PATメモリー】 








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2015年08月24日(月) 23:30:28 Modified by ID:ks2CEdr81Q




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