南京大虐殺に関する論争の解説と検証

中帰連と「洗脳」について

1.中帰連と洗脳
 「中帰連」とは正式名称を「中国帰還者連絡会」という。彼らは、戦後、中華人民共和国で戦犯として収容所に入れられたが、中国政府の人道的対応により、侵略によって犯した自身の犯罪を深く反省する機会を得た。多くの戦犯たちが起訴免除の処分を受け釈放され、また、一部の罪の重いものは有期刑となったが、これも順次釈放され日本へ帰国した。その後、元戦犯たちは中帰連を組織し、反戦平和運動、日中友好運動を積極的に推進していった。

 彼らは、自らの戦争体験を語ることで、日本の戦争犯罪や残虐性を明らかにしてきたが、旧日本軍の犯罪性を隠ぺいしたい元軍人や右翼陣営にとって脅威であろうことは想像に難くない。なぜなら、残虐行為の加害者が自らその加害を証言するため、証言自体を否定することが困難だからだ。そこで右翼陣営が考え出したのが、「洗脳」というレッテル貼りである。

 朝鮮戦争(1950年6月〜1953年7月)において、中国や北朝鮮の捕虜となった米兵が帰還したが、この時、米国の細菌戦を告発する発言をして世間を驚かせた。捕虜となっている間に受けた共産主義教育の結果であると考えられた。これを「洗脳(brain washing)」と呼ぶようになった。

 右派陣営は、中帰連の人々が戦犯管理所に収容されていた時期と、朝鮮戦争で「洗脳」が行われた時期が重なることを利用した。彼らを「中共に洗脳された人々」というレッテルを貼り、その加害証言を出鱈目であると宣伝したのである。この主張は右派メディアを通じて広く喧伝されたため、一部の一般の人にも浸透しているようにも思われる。
2.中帰連は洗脳されたのか?
 ところで、中帰連の人々は本当に「洗脳」されたのであろうか?これまでに、彼らの証言や手記は、数多く出版されてきた。そこでは、戦犯管理所での状況が数多く語られている。しかし、その中には、彼らがいわゆる「洗脳」にあたるような強制的な思想改造を受けるような場面はまったく見当たらない。戦犯管理所での待遇は人道的であり、自由で人間的な生活を送ったというのが、彼らの一般的な感想である。

 一方、右翼陣営は、戦犯たちの罪の告白(坦白)の過程が「洗脳」であったと主張する。右翼陣営の資料の読み方は例によって非常に恣意的であることは間違いないだろう。しかし、そのような資料解釈などは今回論じるつもりはない。
 ここで私が述べたいのは、当時の中国がもっていた「洗脳」の技術が、どの程度のレベルのものだったか、ということである。結論から言うと、当時の中国の「洗脳」の技術は思想の根本から変革するようなものではなかった。また、現在に至るまでの長期間の洗脳状態を維持するような「洗脳」技術ではなかったのである。

 以下に引用するのは、社会心理学者の西田公昭氏の著した『マインド・コントロールとは何か』である。西田氏の著書では、当時の中国の洗脳技術について次のように表している。

「しかし、カイザーとカイザーも指摘することだが、中国での「洗脳」を、身体的拘束や威圧的な強制力の下におかれている場合に限っていたことには注意を払うべきだ。つまり、当時の技術では、特別な管理状況下にある個人しかコントロールできなかったのだと理解するのである。」
「このように、シャインらやリフトンの研究は、一九五〇年代に北朝鮮や中国においておこなわれたといわれた「洗脳」の実態を、明らかにした。この事実は、当時のアメリカ社会に、共産主義国への新たな驚異と恐怖をいだかせた。あるいはまた、それは軍事的興味をいだかせた。
 しかし彼らの研究が示唆したことは、中国での「洗脳」の実態が、行動上の服従であって、信念や価値観の変容に成功していたわけではなかったということは、あまり強調されなかったようである。」

 つまり、当時、中国が持っていた洗脳技術とは、「身体的拘束や威圧的な強制力の下におかれている場合」にのみ可能とさせる「洗脳」だったのであり、「信念や価値観の変容に成功していたわけではなかった」のである。
 仮に、中帰連の人々が洗脳されたとしても、釈放され帰国したことで「身体的拘束や威圧的な強制力の下」から脱したのだから「洗脳」は解けてしまう。なぜならば、中国の洗脳技術では、「信念や価値観」を変容させることができなかったからだ。
 したがって、彼らの「信念や価値観」が変容したのは、「洗脳」を原因としたものではない言わざるを得ないのである。


西田公昭『マインド・コントロールとは何か』(紀伊国屋書店)p.27-35


第2章 マインド・コントロールの先駆、洗脳の科学的研究

「洗脳」とは何か
 最近の多くの破壊的カルトにおいて、一九五〇年代にアメリカ合衆国の中央情報局(CIA)などが秘密裡に研究をおこなせたとされる「洗脳」の手法を、そのまま用いているところは少ないと思われる。しかし、現在の破壊的カルトが用いるマインド・コントロールを理解するためには、その先駆的研究としての洗脳について理解しておくことが役に立つと思う。
 まず、洗脳とはどういう概念であるかを説明しよう。言葉の由来は、まさに「脳」を「洗う」と訳せる中国語から英語に直訳されたもので、センセーショナルな「ブレイン・ウォッシング(brain washing)」という言葉が作り出された。その言葉をつくったのはエドワード・ハンターというアメリカのジャーナリストである。彼は、朝鮮戦争中にアメリカ人の戦争捕虜が受けたとされる尋問と教化のパターンをさして、驚異と戦慄の意味をこめながらそう呼んだのである。

 つまり、洗脳は、朝鮮戦争において、西側の捕虜に対して共産党の捕獲者がおこなった教化や影響の方法という現実の歴史経験の中からうまれた。しかしもっと一般的には、洗脳は説得の強制的スタイルであり、正常な社会的影響とは質的に異なる極端な方法で、個人が新しい考えに抵抗する力のない状態へ導くことを通じて、個人の意志に反して根本的に信念を変化させるものである。そしてそれらは、科学的研究から引き出された技術であり、「個人の自由意志を破壊してしまう教化のシステム」であると、アメリカでは仮定されたのである。
 ところで、洗脳はいかなる心理学的効果をねらった技術か。それは個人が保持してきた政治的ないし宗教的信念、また、それらに立脚するアイデンティティ(同一性)を除々に害することであると考えられた。アイデンティティとは、自分がどういう性格で、どういう能力をもっているか、どういう社会的役割にあるかなどといった自己についての認識を、肯定的に受容していることを示す心理学概念である。簡単にいうと、自尊心をもって認める自己観といえる。つまり、洗脳は、いままでの個人がいだいてきたものとは対立する、新しい信念の群が強制的に注入されて代用させることと理解される。

一九五〇年代、中国での「洗脳」の研究

「洗脳」の三過程
 シャイン、シュナイア、バーカーは、一九五〇年から一九六五年に中国共産党の捕虜となったアメリカ人に面接し、社会心理学の立場からそれらの人びとの体験を分析した。その調査研究の結果、彼らは、中国共産党の「洗脳」の策略が人間の基本的な信念や価値観を変化させることには有効ではない、と結論している。つまり、ほとんどの被面接者は「洗脳」されはしなかった。しかし、その策略は大勢の行動上の服従をもたらし、わずか数名だけは、その策略が「洗脳」といわる永続的な効果にまで及んでいたと報告している。
 シャインらは、その「洗脳」の策略が、解凍(unfreezing)、変革(change)、再凍結(refreezing)の三つの手続きを段階的に経ることによっておこなわれる「威圧的説得(coercive persuasion)」であると説明した。それを以下のように簡単に述べよう

(1)解凍の過程 個人のそれまでいだいてきた信念やアイデンティティを攻撃して崩壊させる。それには、病気、貧しくとぼしい食事、睡眠不足、限りなくつづく尋問、不慣れな環境、苦痛、高温、仲間による非難、独房での監禁、問いかけに対する非応答性など、さまざまなことが促進要因となる。
(2)変革の過程 新たな信念やアイデンティティに関する情報を注入し形成させる。一度、解凍が起こると、個人は新しい価値観や世界観を受け入れることによって、内面的な曖昧さと方向性のない状態から逃れようとする。
(3)再凍結 新たなに形成させた信念やアイデンティティを強化・発達させ、定着させる。新しい価値観や世界観を受け入れた人びとは、それをそれまでの古い価値観と連結させる。その際、周囲の人びとの支持が重要である。

 破壊的カルトのマインド・コントロールにおいても、この三段階を経過する。しかし、カイザーとカイザーも指摘することだが、中国での「洗脳」を、身体的拘束や威圧的な強制力の下におかれている場合に限っていたことには注意を払うべきだ。つまり、当時の技術では、特別な管理状況下にある個人しかコントロールできなかったのだと理解するのである。

「思想改造」の心理的ステップ
 アメリカの精神医学者であるリフトンは、中国において面接調査を実施して、一九五〇年代の中国共産党がおこなっていた「思想改造(thought reform)」のプログラムを明らかにした。それは抽象的には「死と再生」を意味するプログラムであった。つまり、いままでの自己に対して身体的かつ感情的に攻撃することによって象徴的な死をもたらせ、寛容に処遇することと自白させることとが死と再生の橋渡しをすることになり、ついに最終的な自白と再教育を通じて再生される、という体験であることを明らかにしたのであった。思想改造には次のような心理的ステップでおこなわれたとリフトンは説明している。

(1)アイデンティティに加えられる攻撃 思想改造を受けた人、すなわち囚人は、自分がいままで考えてきた自分自身というのは単なる仮面にすぎなく、その裏に自分の正体があると攻撃される。こうした尋問が、身体的に強制され、屈辱的な状況で長時間繰り返されると自我が崩壊する。それによって、囚人はまるで幼児のように退行し、逮捕者側のいうとおりに行動し、その要求になんでも従ってしまうようになる。
(2)罪意識の成立 囚人は、はじめは罪を否認するが、いくら否認しても尋問官はとりあわない。だんだんと囚人は自分が投獄されて、このようなひどい状態におかれているのは、やはり罪を犯したのではないかと思いはじめる。
(3)自己への背信 囚人は何度も自分の罪を否認するが、そのうち混乱してくる。友人や仲間への非難をはじめる。それが自分の罪悪感や羞恥心を増すだけでなく、友人や仲間への裏切りは自己への裏切りを意味し、結局、それまでの自己と決別して生活への考え方やスタイルを変えることになる。
(4)耐えられる限度----全面的葛藤と基本的恐怖 囚人は自分をとりまく環境に対し、絶対的な行き詰まりを感じ、絶望と恐怖で満たされるようになる。同時に、自分のおかれている環境がどうにも動かしがたいものであり、変わらなければならないのは自分のほうだと思うようになる。つまり、外から与えられる脅迫や非難ではなく、内から自然にわきあがってくる思いのすべてが、破壊される恐怖心を呼び起こすようになる。
(5)寛容と機会 数ヵ月後、逮捕者側からの予期せぬ親切が囚人に救いをもたらす。たとえば、鎖と手錠がはずされ、睡眠の機会が与えられる。つまり囚人は、逮捕者の異例の寛大さに進んで命令に従おうとし、自己改造しようとする。
(6)自白の強制 囚人は、暴行や寛大な対応を受けるなかで、自白する者だけが生きのびられるという状況にあると認識するようになる。そして、自ら進んでうその自白をはじめる。
(7)罪の方向づけ 囚人は自白するようになると、その自白に合わせて自分の罪や悔恨を表現するようになる。囚人は過去の行為のなかでも、ごく平凡なことや寛大なことと思っていたことさえも、「犯罪」とみなすようになっていく。
(8)再−教育----論理的な名誉棄損 囚人は、良心の呵責を自分自身の存在に関係するあらゆる場面において感じるように、内面化をはかる。つまり、全人格において罪悪感と羞恥心をいだくようになる。
(9)進歩と調和 囚人は、あらゆる問題が解決したという深い満足を与えられる。つまり、囚人は、ここにおよんで、生きること、はたらくこと、苦悩をわかちあうことで集団的な連帯感を体験する。囚人は逮捕者との調和を求める欲求が高まり、より親密なコミュニケーションを求めていく。
(10)最終自白----自己の再把握 調和と現実の雰囲気の中で、囚人は、自分が何であり、また自分がなんであったかについての結論的説明に喜んで応じようとする。つまり、囚人は共産主義者となったことを完全に認める告白をおこなう。
(11)再生 囚人は、拘禁の終わりに、新しい自己と古い自己との結合をはかる。つまりいままでのアイデンティティは、この拘禁中に辱められはしたが、それは一時的な、部分的な「死」を通過しただけであった。たとえば、それまで医者であったなら、共産主義に共鳴する医者になり、司祭であったなら、共産主義に共鳴する司祭となって、完全な人間であるとみなす。
(12)解放----帰還そして魂の浮遊 囚人は解放され、資本主義社会にもどって、拘禁下で学んだことが何の役に立たないことがわかってくる。そして彼らは、比較的単純でそれなりに秩序があり、意味のあった囚人体験へ郷愁の念を感じるようになる。

「思想改造」に必要な要素
 リフトンは、「思想改造」の実態がどのような心理的ステップを経るのかについて明らかにするとともに、その過程に用いられた八つのコントロール要素を分析した。それらを以下にとりあげて簡単に説明しておこう。

(1)環境コントロール 個人の外界ないし内界とのコミュニケーションのコントロールをおこなう。現実をはっきり認識しているのは自分たちだけであるという確信をもち、自分をとりまく環境の現実をテストして、自我と外界とのバランスをとることを放棄する。そして、そのかわり、支配的なイデオロギーとそれ以外との絶対両極分化をおこなうように要求される。
(2)密かな操作 自発的にみえる特殊な行動や感情のパターンを呼び起こそうとする。高尚な目的」をもった感覚、「社会発展に内在するある法則を直接知覚した」という感覚、ならびに自ら「この発展の先兵である」との感覚が含まれている。また、「母親の腕の中の子どものように」というような比喩を用いて、究極的な信頼関係があるように思わせる。これらの操作が密かにおこなわれ、自発性をうながすよう仕組まれる。
(3)純粋性の要求 罪意識、恥意識をもつことを高く評価し、それを追い出すという点が、個人を評価する有力な基準となる。その基準を下げると、屈辱と追放をうけることになる。
(4)告白の儀式 各個人の性格や経験を全面的に告白させることが、情動的なカタルシス効果を与える。また自白が、狂騒的「一体」感と、自白した仲間とのこの上なく激しい親密感を作り出す。
(5)「聖なる科学」 教義には「聖なる」雰囲気があり、また「科学的」雰囲気もある。その教義は、「絶対的な真理」であるか、達成まじかであるという立場におかれる。ここから生じる道徳性の原理は、常にあらゆる人に対して「真理である」という主張になり、個人のなかではみかけ上は統合しているので、多くの慰めと安全を与えてくれる。
(6)特種用語の詰め込み 簡単で完結的な決まり文句を用意する。それは、通常はやっかいで解決に苦しむような問題を、非常に単純化してしまい、また批判的に片づけてしまうために用いる。と
(7)人を超えた教義 教義を人より優先させる。その教義は、人間のいかなる実際の性格や経験よりも、究極的に妥当であり、真実であり、現実であると仮定される。教義に対する絶対的な「誠実さ」を要求する。
(8)存在する権利の配分 存在権をもつものともたない者とに明確な線をひく。回心あるいは転向することだけが、未来にかけて生存できる道を得る唯一の手段とみなせる。

 このように、シャインらやリフトンの研究は、一九五〇年代に北朝鮮や中国においておこなわれたといわれた「洗脳」の実態を、明らかにした。この事実は、当時のアメリカ社会に、共産主義国への新たな驚異と恐怖をいだかせた。あるいはまた、それは軍事的興味をいだかせた。
 しかし彼らの研究が示唆したことは、中国での「洗脳」の実態が、行動上の服従であって、信念や価値観の変容に成功していたわけではなかったということは、あまり強調されなかったようである。

このページへのコメント

チベットだのウイグルだの
右翼は平気で話題を逸らすよな
証拠が何一つ無いのはテメーだけだろw

1
Posted by あ 2017年01月31日(火) 11:09:22 返信

出た出た
中国政府による人道的な対応とか、右翼陣営によるレッテル貼りであるとか、笑ったわw
さすが、洗脳されてる人間のお言葉は違うね
その中国がウイグルやチベットなど何をしてたか知ってるかな?
中国人の国民性は知ってるかな?
中国人は素晴らしい民族で日本人は残虐非道な民族と言いたいのかな?
あれれ、でも世界的にも評価は真逆だと思うけどw
証拠何一つない妄想を根拠にせず、現実に目を向けて考えようね
可愛そうに

2
Posted by 名無し 2016年12月19日(月) 10:38:10 返信

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Posted by www 2016年12月07日(水) 00:33:39 返信

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Posted by www 2016年12月07日(水) 00:33:13 返信

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Posted by www 2016年12月07日(水) 00:31:08 返信

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