現在地 >> メニュー >> CUDA >> CUDA編03
INDEX: CUDA編02 << CUDA編03 >> CUDA編04

エミュレーションモード


CUDAにはエミュレーションモードというものがある。
つまり、CPUで仮想的にCUDAプログラムを実行するモードである。

これを使うと、CUDA側の処理でprintfなどが使えてデバッグが楽になるかもしれない。

使い方


引数に「-deviceemu」オプションを付ける。

なお、Visual Studioでは
[プロジェクト]→[プロパティ]→[CUDA Build Rule]→[General]の中の
「Emulation Mode」という項目で「はい (-deviceemu -D_DEVICEEMU)」
を選べばよい。

CUDA3.0では非推奨(だったはず)

サンプルコード

×

この広告は60日間更新がないwikiに表示されております。

目次

― その他 ―

Wiki内検索

計測中...(07.10.8〜)

Save The World






▲よろしければ広告のクリックもお願いします


▲ランキングに参加しました

管理人/副管理人のみ編集できます