極めて容赦のない描写がメインになりますので、耐性のない方、および好きなキャラが残酷な目に遭うのがつらい方はご遠慮ください。

501 :カンタベリー物語:04/08/10 06:19 ID:q1GbzSLD
藤子系パロ 第3部 狼たちの午後


佐倉魔美は意識を取り戻した、なぜ眠らされたのを
思い出す、たしか後ろからクロロホルムを吸わされた。
なぜがXに貼り付けられていた。おまけにアソコから
血を出している。
「おめざめですか?魔美さん」
「えっ?」
それは自分より若い少女だった。
「わたしは、河合夢子、よろしくね」
夢子は笑っていった。
「悪いけど、あんたの処女膜、バイブで突っ込んで
 突き破ってやったわ」
「!」
「悪いけど、わたしはあんたで遊んであげる」
夢子は皮鞭を手に取った。そして鞭を振るう。
パシーン!と響き、魔美は悲鳴を上げる
「きゃああああ!」


「きゃああああ!いやああああ!ひいいいい!」
パシーンと乾いた鞭を音が続く、その度に魔美は悲鳴を上げた。正面から
振るわれた鞭は背中にまでまわった。
「嫌、許して、きゃあああああ!」
パシーン
「ひいい!」
パシーン
「イヤアアアア!やめて!」
パシーン
「きゃあああああ!」
背中には何本もの赤い鞭の後が切り刻まれ、魔美はぼろぼろと涙を流した。
「いい悲鳴をあげますね、魔美さん」
夢子はニコリと笑いながら言った。魔美にアイマスクをかけて、ロープを外す。
「ビデオ出演させたら、解放させてあげるわ」
夢子は言った。
「えっ」
二人の大人がやって来た、ビデオカメラを持っている。そして撮影の準備をする。
「そこに四つん這いになってください。直に相手が来ますよ」


魔美のアソコとアナルにバイブを突っ込まれた。
「ぅふう!」
最大出力のスイッチを入れられ、魔美は喘いで床に伏せた。
「もう撮り始めてますからね。上半身はいいですけど、サービスの
 つもりで尻は上げてくださいよ」
撮影スタッフの男が魔美の下半身無理やり立たせる。まるで挿入を
待つ格好のようだった。
「お待ちかね、お相手の登場です」
男はバイブを引き抜いた、床にシミが付くほど愛液が垂れていた。
「じゃ、いきますよ」
そしてその相手のペニスが挿入された、人間の肌じゃなかった
「アイマスクとって!」
アイマスクを外されて相手を見た
「い、犬!」
魔美は悲鳴を上げた。
「どう?犬でも気持ちいいでしょう」
夢子が笑っていった。
「嫌、やめて!カメラを止めて!」
魔美は哀願した。


魔美は泣きながら訴えた。固定されて動けない身をよじるのが
せいぜいだった。
「え〜魔美さん、自分から出演するって言ったでしょう?」
夢子はニコリと笑った。膣の入り口あたりで犬のペニスが
大きくなるのを感じた。犬は確実な射精をするために、雌の
膣から抜けないようにペニスの根がふくらむ。犬は射精寸前だ。
「!!!」
魔美に膣に量の精液がに打ち出されるのを知った。犬の射精は
一時間続くことくらい知っている。脱力感に見舞われて嗚咽する。
犬の射精が終わるのを待つだけだった。
「ううっ」
魔美はその場ですすり泣いた。
「あれなんで泣いているの?犬とセックスして嬉しいでしょう」
夢子は笑っていった
「そうあんたに飽きたし、もっと面白いことして上げましょうか」
夢子は焼きゴテを手に取った、それを魔美に大股に押し付ける。
「ギッ、ギャアアアアアアアアアアアアアア!」
肉の焼けたにおいだった
「もうやめて・・・」
魔美は泣きながら言った。


次は魔美のお腹に押し付けられる。
「ギャアアアアアアアアアアアアアアア!」
「た、す、け、ウギャアアアアアアアアア!」
「嫌、ヒギャアアアアアアアアア!」
腹や太股の辺りを狙い、次々に焼きゴテが押し当てられる。
体を震わせ絶叫を上げる。夢子は電動ドリルを手に取り
魔美の二つの谷間の肌に押し付ける
「アギャギャギャギャギャギャギャギャアアアアアアアア!」
ドリルが肌を突き破った、そして鮮血を撒き散らした。今度は
ドリルと焼きゴテの二刀流にした。
「ヒギャッ?ヒャギャギャギャギャッ、ガガガッ、グギャギャギャギャギャギャッ!」
再び焼きゴテを入れられ、絶叫する。
「アギャギャギャギャッ、グギャアアアアアアアッ、ギャアアアアアアアアアア!」
胸をドリルで抉られ、腹に焼きゴテを押し当てられる。まさに地獄だった。
「ウギャッ、ギャッ、ギャアアアアアアアア!ギャギャッ、ビギャアアアアアア!」
激痛の悲鳴をあげる魔美は最後の絶叫を上げて、ショック死した。夢子は牛刀を
片手に魔美の体を解体し始める。


「うまい、うまい!でござるよ」
ハットリくんが焼いた肉を食べる、
「うまいなぁ、ほんと」
ケン一もいう。
「そう、仕入れたかいがあったわ」
「夢子どのもいい仕事しているでござる」
「うんまったくそうだね」
ケン一とハットリはその肉を知らない、その肉は
魔美の体の肉だという事を

夢子は焼いた肉を口にした
「おいしいね♪」

終わり
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