データカードダスで稼働中の仮面ライダーバトルガンバライドのまとめwikiです

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第6弾

6-004☆☆☆☆
ステータスコウゲキ 400ボウギョ 550タイリョク 450
ヒッサツワザヒートクラッシュ2300
コウエイガードヲカタメロ
ライダースキル灼熱の魂コウエイのとき なかまのボウギョ+200
ゼンエイ 100 80 70 70 60 50
相性◎=攻撃ベスパ相性適性(攻3,防0,体0,必2)
備考テレビ放映直前だったために残念ながら下位技SR。手っ取り早く説明するならば「ベストパートナーグループがコウゲキになった3-010SR ファイズ」。後衛に置けばボウギョを上げつつ、発生率・軽減率の高いミガワリでサポートしてくれるのは心強いが、体力の低さが難点。ファイズに7-053SR イクサBMという完全上位互換がいるように、こちらも後発で相性適性を攻撃2・必殺3と入れ替えただけで桁違いの守備補強力を得た001-013LR ファイズBFという強烈な同業者が出たので立場が危うい。同ライダーのカードで上位互換が出てしまったファイズよりはまだ良いが…。一応、3弾SRファイズと同様に属性同調が不要であるのは利点。
なお、必殺技威力に防御と前衛で着目される数値が高いため、思い切って前衛使用するのもアリだったが、後にこのカードの基礎ステータスに前衛スキルをつけた10-068CCが登場。前衛での性能は当然勝てないので、前衛で使うならキャンペーンカード版の方が良い。
6-005
ステータスコウゲキ 450ボウギョ 400タイリョク 550
ヒッサツワザヒートクラッシュ1800
コウエイアイテヲヨクミロ
ライダースキル灼熱の魂コウエイのとき なかまのボウギョ+200
ゼンエイ 90 80 70 60 70 50
相性◎=攻撃ベスパ (6弾まで)相性適性(攻2,防0,体1,必0)
備考隠れた低レア名カードの1つ。6-004SRと全く同じスキルと高い体力で、守備を固める安心の後衛向けカード。かつては「攻撃3、他0」という相性適性のため6弾の時点でフリーズの原因となり、ガンバライド界を騒然とさせた。バグ修正の際に相性適性が変更されべスパから外れてしまったが攻撃寄りの適性は維持されており、その時に一応申し訳程度だが体力にも適正1になった。そのため前衛の相性適性次第では5-010R ディエンドよりこちらを使った方が有効。

第7弾

7-009☆☆☆☆
ステータスコウゲキ 500ボウギョ 400タイリョク 450
ヒッサツワザメタルブランディング2250
コウエイサポートハマカセロ
ライダースキル灼熱の防壁ゼンエイのとき なかまとゾクセイがおなじだと ひっさつ・ボウギョ+150
ゼンエイ 100 90 70 60 60 50
相性◎=防御ベスパ相性適性(攻2,防3,体0,必0)
備考ヒートメタル正必殺技がいよいよ参戦。能力は前衛タイプで特に優れた防御性能を見せる。ベストパートナーグループもボウギョと正に守る事に関してはスペシャリストとも言える優れた性能を発揮する。
力属性で後衛に置けるベストパートナーは7-025LR シャドームーン7-053SR イクサBM。イクサの場合は合計1200の脅威の防御力を発揮するが、体力が950と心もとないか。ベストパートナーではないが、べスパ相当の相性ボーナスを得られる003-005LR バースとなら、防御を相性で補強しつつスキルで体力を大きく伸ばせるのでバランスが取れる。また、必殺技は自らのスキルで強化できるがそれでもやや低めなので、マーキュリー回路を使って磐石の体制を築くのがベストだろう。
ただ 後発にてメタSPクレイドールエクストリームの登場で防御を固めて必殺、という戦法を妨害され、力属性・同じ体力で攻防に優れたスキルを持つおま罪FJが登場して影が薄くなってしまった・・。
05にてメモリチェンジが待望の復活を果たし、HJへのチェンジで殴り倒しを狙う事も再び可能になった。・・でもやはりFJの影に隠れてしまう事は変わっていない。
7-010
ステータスコウゲキ 500ボウギョ 450タイリョク 400
ヒッサツワザヒートクラッシュ1900
コウエイアイテヲヨクミロ
ライダースキルおやっさんの受け売りゼンエイのとき ひっさつ+100
ゼンエイ 80 50 60 80 60 90
相性◎=なし相性適性(攻2,防1,体0,必0)
備考攻撃寄りの相性適性もあって攻撃は高いが、守備と必殺技威力に不安を抱える。後衛と復活したメモリチェンジで補強しよう
7-071★★★★
ステータスコウゲキ 400ボウギョ 550タイリョク 450
ヒッサツワザメタルブランディング2300
コウエイガードヲカタメロ
ライダースキル煌く!灼熱の鋼コウゲキ・ボウギョ+100
ゼンエイ 100 80 70 70 60 50
相性◎=なし相性適性(攻1,防2,体2,必0)
備考Wホロキラカードキャンペーンの一枚。コウゲキとボウギョはスキルも相まってLR並み。前衛として間違いなく優秀なカードだが、若干タイリョクと必殺技が低いのが気になる。特にタイリョクの低さは後衛配置時にも響いてくるので、体力べスパと組ませたり、スキルで体力を補填できるパートナーを選ぶなど対処を考えておきたいところ。だがヒートメタル内の前衛向き高レアカードで唯一体力に2割り振られているので 他のHMと比べて十分補強できるレベルだ。そして体力ベスパ内にすべてのライダーとダチになる男・01LRフォーゼBSという、攻撃と体力を同時にフォロー可能な頼れる後輩が登場したことも大きい。体力重視となったゲーム性の変化と体力ベスパ充実で 後弾メモリキャンペーンよりも現在はこちらが前衛向けか?

第8弾

8-013☆☆
ステータスコウゲキ 400ボウギョ 500タイリョク 450
ヒッサツワザメタルブランディング2200
コウエイガードヲカタメロ
ライダースキル灼熱の防人コウエイのとき なかまのコウゲキ+200
ゼンエイ 80 80 80 80 50 50
相性◎=なし相性適性(攻2,防2,体0,必0)
備考メタルブランディングが第8弾でレア落ちして登場。スキルは明確に後衛向けだが、かつての6-004SRと同じく前衛向けのステータスバランスと2つ星Rなりの必殺技威力を持つため、後衛はもちろんその気になれば前衛でもそこそこ活躍できた・・が、メタSPクレイドールエクストリームの登場でキツくなってしまった・・。
後衛として使う場合は、攻撃・防御どちらの相性に寄っていても安定して攻撃を引き上げられるのがポイント。属性同調も不要なので優秀なカードだが、高レアを視野に入れるとやっぱり10-008SR WFJの影に隠れてしまうのが残念・・
003弾で登場した003-054R シャドームーンは、相性をあますとこなく活かし体力もあるためオススメのパートナーである。
8-014
ステータスコウゲキ 500ボウギョ 550タイリョク 400
ヒッサツワザヒートクラッシュ1700
コウエイガードヲカタメロ
ライダースキル守りの灯火あいてとゾクセイがおなじだと あいてのボウギョ-150
ゼンエイ 90 80 50 80 50 70
相性◎=なし相性適性(攻1,防1,体1,必0)
備考ヒートメタルで初めて相手の能力を削るスキルを持つ。前衛後衛関係なく発動することができるが、相手同調型なのは苦しいか。

第9弾

9-007☆☆
ステータスコウゲキ 350ボウギョ 500タイリョク 450
ヒッサツワザメタルブランディング2100
コウエイサポートハマカセロ
ライダースキル炎の力、守りの心コウエイのとき なかまとゾクセイがおなじだと なかまのボウギョ+150
ゼンエイ 90 80 70 70 60 50
相性◎=なし相性適性(攻0,防1,体1,必1)
備考スキルの内容やタイリョクなどから、6-005の下位互換になってしまっている印象が強い。レアリティの差から一応コウエイサクセンは発動しやすいが、その点に突っ込むと6-004SRには当然負けてしまう。後衛作戦も「サポートハマカセロ」と微妙感が漂う不遇なカードである。

第10弾

10-006☆☆
ステータスコウゲキ 550ボウギョ 400タイリョク 450
ヒッサツワザメタルブランディング2100
コウエイガンガンセメロ
ライダースキル熱き魂ゼンエイのとき ボウギョ+200
ゼンエイ 90 80 80 50 60 60
相性◎=なし相性適性(攻0,防2,体2,必0)
備考高めのコウゲキ、ライダースキルと相性でフォローできる守備面と中々の実力を持つ前衛向けHM。相性ボーナスをきちんと活かせば基礎ステータスは安定しているため、後衛で柔軟に動けるのがポイント。強いて挙げれば必殺技威力がもう少し欲しいか。
10-068チャンスカード
ステータスコウゲキ 400ボウギョ 550タイリョク 450
ヒッサツワザメタルブランディング2300
コウエイサポートハマカセロ
ライダースキル炎熱の防壁ゼンエイのとき なかまとゾクセイがおなじだと ひっさつ・ボウギョ+150
ゼンエイ 100 80 70 70 60 50
相性◎=攻撃ベスパ相性適性(攻3,防0,体0,必2)
備考キャンペーンカードの一枚。ステータスは6-004SR、スキル名は違うが、上昇値は7-009SRと同じ。さらに必殺技が正規技に変更されている。
元は別のカードの物のはずだが、ステータスとスキルの噛み合い具合は原典のどちらよりも良い。7-009SRと比べて下がった攻撃は相性ボーナスで取り戻し、前衛なので6-004SRでは活かしづらい必殺技威力の高さも強みとなる。スキルで防御が上がるため、防御の高さも損なわれていない。まさにこれまで登場したWHMのカードの集大成であり、総合力でこれに勝る物はない。ただやはり体力の低さばかりは如何ともしがたいので、後衛ライダーでフォローしよう。6-004SRの立場を危うくさせた001-013LR ファイズBFとはべスパではないが相性良好で、攻守に渡り総合力をさらに引き上げてくれる。
だが01となった現在 やはりおま罪FJに勝てないのと、体力勝負のゲーム性になった事やメタSPクレイドールエクストリームの存在が重くのしかかっており厳しい。

第11弾

11-007
ステータスコウゲキ 350ボウギョ 500タイリョク 450
ヒッサツワザメタルブランディング2000
コウエイアイテヲヨクミロ
ライダースキル地球に刻まれし記憶コウエイのとき なかまのひっさつ+150
ゼンエイ 90 80 70 60 60 60
相性◎=なし相性適性(攻0,防1,体2,必0)
備考後衛向けスキルを持つものの、WHM恒例となった450という低めの体力が問題。相性ボーナスで体力を補いやすいので比較的マシだが、それでも前衛は体力多めのカードが欲しい。スロットが50のない安定傾向なのは嬉しいところ。

05

05-042☆☆
ステータスコウゲキ 550ボウギョ 500タイリョク 450
ヒッサツワザメタルブランディング2100
サポートガードヲカタメロ
ライダーアビリティメモリチェンジ
ライダースキル「熱」と「闘士」ゼンエイのとき コウゲキ・ボウギョ+100
スロット 80 80 70 70 60 60
相性◎=体力ベスパ相性適性(攻?,防?,体3,必?)
備考そんなこんなでW力属性はFJにもっていかれてしまっていたが、アビリティ実装記念で実に10弾ぶり、久々のカード化。もはやヒートメタルお約束の500を割った体力は難点だが、なんと初の体力べスパになっておりカバー可能。さらに攻防は2つ星Rとしては高め+アビリティ版メモリチェンジによって火力は以前のカードと一線を画していると言える。安定したスロットも特徴。

ジャンボカードダス

J-051
ステータスコウゲキ 500ボウギョ 450タイリョク 400
ヒッサツワザヒートクラッシュ1900
コウエイアイテヲヨクミロ
ライダースキルおやっさんの受け売りゼンエイのとき ひっさつ+100
ゼンエイ 80 50 60 80 60 90
相性◎=なし相性適性(攻2,防1,体0,必0)
備考タッグファイリングシート第4弾に収録。バーコードは7-010の再録で、J-052 ゼクロスとのセット。

プロモーションカード

P-041,042,043
ステータスコウゲキ 450ボウギョ 400タイリョク 550
ヒッサツワザヒートクラッシュ1800
コウエイアイテヲヨクミロ
ライダースキル灼熱の魂コウエイのとき なかまのボウギョ+200
ゼンエイ 90 80 70 60 70 50
相性◎=攻撃ベスパ (6弾まで)相性適性(攻2,防0,体1,必0)
備考丸大食品「仮面ライダーW フィッシュソーセージ」通常版に付いてくるプロモーションカード。3種ともステータスは6-005と同じで絵柄だけ異なる。
P-047
ステータスコウゲキ 450ボウギョ 400タイリョク 550
ヒッサツワザヒートクラッシュ1800
コウエイアイテヲヨクミロ
ライダースキル灼熱の魂コウエイのときなかまのボウギョ+200
ゼンエイ 90 80 70 60 70 50
相性◎=攻撃ベスパ (6弾まで)相性適性(攻2,防0,体1,必0)
備考「ガンバライドファンブック第4号」に付属のカード。ステータスは6-005と同じ。
P-058
ステータスコウゲキ 450ボウギョ 400タイリョク 550
ヒッサツワザヒートクラッシュ1800
コウエイアイテヲヨクミロ
ライダースキル灼熱の魂コウエイのときなかまのボウギョ+200
ゼンエイ 90 80 70 60 70 50
相性◎=攻撃ベスパ (6弾まで)相性適性(攻2,防0,体1,必0)
備考2009年冬のセブンイレブン限定商品に付いてくるカード。これもイラスト、裏面テキスト以外6-005と同じ。
P-079
ステータスコウゲキ 500ボウギョ 450タイリョク 400
ヒッサツワザヒートクラッシュ1900
コウエイアイテヲヨクミロ
ライダースキルおやっさんの受け売りゼンエイのとき ひっさつ+100
ゼンエイ 80 50 60 80 60 90
相性◎=なし相性適性(攻2,防1,体0,必0)
備考丸大食品「仮面ライダーW フッシュソーセージ第2弾」に付いているプロモーションカード。イラストと説明文が異なる以外は、7-010と同じ。
P-085
ステータスコウゲキ 500ボウギョ 550タイリョク 400
ヒッサツワザヒートクラッシュ1700
コウエイガードヲカタメロ
ライダースキル守りの灯火あいてとゾクセイがおなじだと あいてのボウギョ-150
ゼンエイ 90 80 50 80 50 70
相性◎=なし相性適性(攻1,防1,体1,必0)
備考2010年4月発売のガンバライドアイス&チョコスナックについてくるプロモーションカード。バーコードは8-014の再録。
P-096
ステータスコウゲキ 400ボウギョ 500タイリョク 450
ヒッサツワザメタルブランディング2200
コウエイガードヲカタメロ
ライダースキル灼熱の防人コウエイのとき なかまのコウゲキ+200
ゼンエイ 80 80 80 80 50 50
相性◎=なし相性適性(攻2,防2,体0,必0)
備考2010年5月7日よりマクドナルドで「ハッピーセット」を注文すると貰える。8-013の再録。
P-111
ステータスコウゲキ 500ボウギョ 550タイリョク 400
ヒッサツワザヒートクラッシュ1700
コウエイガードヲカタメロ
ライダースキル守りの灯火あいてとゾクセイがおなじだと あいてのボウギョ-150
ゼンエイ 90 80 50 80 50 70
相性◎=なし相性適性(攻1,防1,体1,必0)
備考2010年7月発売のガンバライドチョコスナック第2弾に付いてくるプロモーションカード。バーコードは8-014の再録。

関連商品付属カード

T-068
ステータスコウゲキ 350ボウギョ 550タイリョク 450
ヒッサツワザヒートブレイカー2000
コウエイガードヲカタメロ
ライダースキル熱き魂ゼンエイのとき ボウギョ+200
ゼンエイ 90 80 70 50 70 60
相性◎=なし相性適性(攻0,防1,体0,必2)
備考ライダーヒーローシリーズW初回限定付属のカード。01現在でもHMでのキック技はこのカードでしか見れない。そういった意味での希少価値がある。



ガンバライドデータ
声:桐山漣 菅田将暉
武器:メタルシャフト(棒)
必殺技:メタルブランディング
下位技:ヒートブレイカー ヒートクラッシュ
アビリティ:メモリチェンジ→ガイアメモリを差し替えてフォームチェンジし追加攻撃
専用システム:メモリチェンジ

専用テーマソングは『W-B-X 〜W-Boiled Extreme〜』
05より必殺技発動時にこのテーマソングがBGMとして流れる。


原作設定
登場作品:仮面ライダーW
武器:メタルシャフト
必殺技:メタルブランディング
人間名:左翔太郎(演:桐山漣)&フィリップ(演:菅田将暉)

左翔太郎とフィリップが二人で変身する、Wの変身形態の1つ。
翔太郎が鋼を司るボディメモリ「メタル」、フィリップが炎を司るソウルメモリ「ヒート」のガイアメモリを変身ベルト「ダブルドライバー」に差し込んで変身する。
ボディサイド「メタル」の特性によりパワーと防御力が優れており、専用の棒術武器メタルシャフトが使用できる。
一方ソウルサイド「ヒート」の特性により脳内物質「ヒートボルテージマター」が分泌されて攻撃的な性質となり、各種攻撃に炎熱の性質が付与される。
攻撃力と耐久力に優れたフォームであり スピードは遅めだがそのパワーを利用しているジャンプ力には優れているため
サイクロンジョーカーに次いでバランスが良く使用頻度も高い。特にサイクロンジョーカーでは対抗しきれない防御の固い相手にこのフォームで挑む事が多い。
必殺技はマキシマムドライブを発動、メタルシャフト両端に炎を纏わせ叩き付ける もしくは振り回して炎を飛ばすメタルブランディング

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