Yahoo!ブログ「ピロのブログVer2」と後続の「ピロのブログVer3」で紹介している画像等の撮影場を紹介するページです。撮影場書庫の代替として機能させています。

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はじめに

このページでは近鉄難波・奈良線における駅撮り撮影場を紹介しています。
紹介している撮影可能駅は以下の通りです。(2021年8月現在)
ご覧になりたい撮影区間のリンクをクリックすると、このページ内の紹介位置まで移動します。

【大阪難波-東花園】
大阪難波〜河内花園
【瓢簞山-近鉄奈良】
瓢簞山・枚岡・石切〜近鉄奈良

駅名からアクセスされる場合は下記にある駅名一覧表組み込みのリンクからどうぞ。

近鉄難波・奈良線 駅間撮り撮影場に関してはこちら(別ページへ移動します)

その他線区・鉄道の撮影場に関してはMenuBar参照(別ページへ移動します)

※最新の内容追加(2018年10月):河内花園
項目内容は随時更新中
近鉄難波・奈良線の駅名一覧です。[]付けは難波線、〈〉付けは大阪線の駅である事を示しています。ご覧になりたい撮影駅のリンクをクリックすると、このページ内の紹介位置まで移動します。
※補足
・表記は駅名(駅番号)
・[大阪難波-大阪上本町]間は難波線・〈大阪上本町-布施〉間は大阪線の所属
・駅ナンバリングは難波と奈良線が共通、大阪線との乗り換え可能駅では奈良線(路線記号A)と大阪線(路線記号D)とで別個のものが付与されています。…EX:鶴橋(奈良線=A04/大阪線=D04)
下り→
東花園(A12)額田(A15)
←上り

★紹介位置での記入例
上り←上り列車を被写体としている場合は"上り"の文字と赤色表示/下り列車を被写体としている場合は"下り"の文字と青色表示
停車中ないし留置中の列車を被写体としている場合は"停車"の文字と橙色表示

撮影場紹介文(数行程度)

★公式側と非公式側
※このページでは特急車を基準とした[公式側・非公式側]の区分を採用
↑大阪難波↑
公式側
車両
非公式側
↓近鉄奈良↓

【参考】車両側面画像(特急車公式側=奈良線系統一般車非公式側)


列車撮影に際する参考項目

正面LED案内表示を写すためのシャッター速度(このページは別ウィンドウで開きます)


近鉄難波・奈良線について

近鉄奈良線は[大阪上本町-近鉄奈良]間を結ぶ全長26.7kmの路線で、奈良市と大阪市東部を最短で結ぶ近鉄屈指の通勤路線です。一方の近鉄難波線は[大阪難波-大阪上本町]間を結ぶ全長2.0kmの路線で、大阪上本町から延長して大阪ミナミへのアクセスを担う他、奈良線列車が阪神線へ直通するための足掛かり路線として機能しています。[大阪上本町〜布施]間は大阪線の扱いであるため、駅数としては奈良線が19(=布施〜近鉄奈良)・難波線が3(=大阪難波〜大阪上本町)であり、難波線・大阪線・奈良線を含む[大阪難波〜近鉄奈良]間全体の駅数は24。運転系統としての奈良線は[大阪難波〜近鉄奈良]間で扱われるのが一般的です。この扱いでみれば、他線接続としては途中駅の大和西大寺で京都&橿原線・生駒で生駒&けいはんな線・[布施〜大阪上本町]間で大阪線・大阪難波で相互直通運転先である阪神なんば線と接続しています。他にも河内永和(奈良線区間)でJRおおさか東線、鶴橋でJR大阪環状線および大阪市営地下鉄千日前線、大阪上本町で大阪市営地下鉄谷町線、日本橋で大阪市営地下鉄堺筋線、大阪難波で南海本線および高野線・JR西日本大和路線・大阪市営地下鉄御堂筋/四ツ橋/千日前線と乗り換え可能です。車窓は、奈良の平野部および宅地帯・県境付近の急勾配地帯・大阪の宅地帯・都市区間・高架および地下区間と変化。通勤路線故に、営業列車のほとんどは一般車で占められており、基本両数・運転頻度も比較的多めとなっています。また、京都市営地下鉄および阪神なんば線と相互直通運転を行っているため、時折見られる特急車も含めて車両種はそこそこ豊富と言えそうです。

【参考】停車駅・駅間キロ・営業キロ一覧(2018年3月17日ダイヤ変更時点)


【参考】奈良線で活躍する主な車両(2018年3月17日ダイヤ変更時点)


大阪難波 〜おおさかなんば〜
駅番号:A01
近鉄のターミナル駅の一つで近鉄難波線もとい近鉄線における東側の終点駅。相互直通運転を行う阪神なんば線との境界駅であり、現在は近鉄と阪神の共同使用駅である。回送含め全種別列車が停車し、有効長は近鉄線の最長に合わせて10両。ホームは島式と相対式を組み合わせた2面3線構造で、阪神線桜川方には阪神なんば線に囲まれる形で引き上げ線が1本設けられている。大阪難波は、大阪メトロ各線「なんば」・南海線および高野線の「難波」・JR西日本の「JR難波」と同一区域に存在しており、以上3つの鉄道会社と乗り換えが可能である。ただ、それぞれの駅は必ずしもお互いに直近に設けられているというわけではなく、大阪難波は大阪メトロの駅が集まっている区域に存在。歴史的には一番後に設けられた駅であるため、近鉄・阪神線は各線の鉄道ホームとしては最下層にあたる地下4階部分に設けられている。一ターミナル駅という事もあり、ホーム上および構内にはコンビニ・土産屋および駅ナカショッピングモール「Time's Place 難波」が入っており、構内だけで十分な食料調達が可能。構外が発達しているのは言わずもがなである。地下駅であるため、車両撮影に関しては停車中の列車をホーム端から撮影する事がメインとなる。

【参考】構内画像(ホーム端等) 


〈1・2番線ホーム〉
停車桜川方ホーム端より引き上げ線に停車中の折り返し下り列車および阪神なんば線から来た下り列車を望遠で撮影。レンズは縦横アングルないし撮りたい構図に合わせて200〜400mm程度で適宜調節といったところか。編成を収める事は考慮していない。撮影の際は2番線へ入線してくる列車に十分注意したい。
〈3番線ホーム〉
停車桜川方ホーム端より2番線に停車中の下り列車および3番線へ入線して来る上り列車を望遠で撮影。レンズは150〜250mm辺りで調節といったところ。編成を収める事は考慮していない。撮影の際は3番線を発車する列車に注意したい。
停車奈良方ホーム端より1番線および2番線に停車中の下り列車を望遠で撮影。レンズは広角〜100mm程度で適宜調節といったところか。編成を収める事は考慮していない。撮影の際は3番線へ入線して来る列車に注意したい。
下り奈良方ホーム端より2番線に停車中の下り列車をコンデジで撮影。レンズは広角〜50mm程度で適宜調節といったところか。最短2両から最長10両まで収める事が可能だが、長編成の場合、編成後部は大きく写り込まない。撮影の際は3番線へ入線してくる列車に十分注意したい。
駅名一覧はこちら(このページの上部へ移動します)


近鉄日本橋 〜きんてつにっぽんばし〜
駅番号:A02
近鉄難波線で唯一の途中駅で、特急以外の一般営業列車が停車する。同駅では大阪メトロ堺筋線・千日前線と乗り換え可能。この2路線は、近鉄難波線が開通した1970年3月15日時点で既に開業しており、堺筋線が地下1階・千日前線が地下2階と来て近鉄線は同駅最下層の地下3階部分に設けられている。ホームは相対式2面2線構造で、有効長は同線最長の10両に対応。発着階には自動販売機がある程度だが、改札口が存在する地下2階部分にはコンビニ等が存在しており、改札外の地下1階部分には「なんばウォーク」の入り口がある。改札口は、地下2階にメインとなる2か所が設けられている他、「なんばウォーク」へ直結する昼間時営業の臨時改札口も地下1階部分に存在。堺筋線は地下で近鉄線をオーバークロスしており、地下2階の改札口から地下1階部分に上がると同線のホーム部分に直結する。近鉄線への入り口は地下鉄線のコンコース経る形となっているため、地上への出入り口は大阪メトロと近鉄で共用。地上部では千日前通と堺筋がクロスしており、周辺の店舗類で食料調達は十二分に可能である。

【参考】構内画像(ホーム端等) 


〈1番線ホーム〉
上り大阪難波方ホーム端寄りから2番線を通過する上り列車を望遠で撮影。編成両数に応じてレンズは広角〜100mm程度で調節といったところ。最短2両から最長10両まで収める事が可能。撮影の際は2番線へ発着する列車に注意したい。
〈2番線ホーム〉
停車大阪上本町方ホーム端より下り列車を望遠でで撮影。レンズは広角〜50〜100mm程度で適宜調節といったところ。最短2両から最長10両まで収める事が可能。撮影の際は1番線へ入線してくる列車に注意したい。
駅名一覧はこちら(このページの上部へ移動します)


大阪上本町 〜おおさかうえほんまち〜
駅番号:A03
近鉄のターミナル駅の一つで近鉄大阪線東側の終点駅である。大阪線ホームは地上に存在するが、鶴橋を出た後の奈良線は地下へ潜りそこから大阪難波まで直通するため奈良線ホームは地下に存在。大阪線へ乗り入れる一部の列車および奈良線へ直通する列車がここに発着し、客扱いを行う全種別が停車する。規模の大きな地上ホームとは違ってこちらは2面2線の対向式ホームを備えるのみだが、有効長は同線最大の10両に対応。ホーム上にはコンビニや特急券の自動券売機があり、鶴橋方の出口へ向かうと大阪線や近鉄百貨店やシェラトン都ホテル大阪・上本町YUFURAに繋がる階段が・日本橋方の出口へ向かうと谷町線や駅ナカショッピングモールへ繋がる階段がある。近鉄本社も同駅が最寄りであり、地上の建物を含む含む駅自体は第三回近畿の駅百選にも選定されている。地下駅であるため、車両撮影に関しては停車中の列車をホーム端から撮影する事がメインとなる。

【参考】構内画像(ホーム端等) 


大阪線側はこちら(別リンク)

〈1番線ホーム〉
下り大阪難波方ホーム端より下り列車を流し撮りで撮影。レンズは広角〜50mm程度で適宜調節といったところ。編成を収める事は考慮していない。撮影の際は1番線へ入線してくる列車に十分注意したい。
停車大阪難波方ホーム端より停車中の上り列車を広角で撮影。8両以上の列車はホーム端寄りまで来て停車する。編成後部は大きく写り込まないが、最短8両から最長10両まで収める事が可能。撮影の際は1番線へ入線して来る列車に十分注意したい。
停車大阪難波方ホーム端より停車中の上り列車を広角で撮影。8両以上の列車はホーム端寄りまで来て停車する。編成後部は大きく写り込まないが、最短8両から最長10両まで収める事が可能。撮影の際は1番線へ入線して来る列車に十分注意したい。
上り大阪難波方ホーム端寄りから2番線を発車する上り列車を望遠で撮影。6両編成までの列車はホームの灯りが十分に届く位置で停車する。編成後部は大きく写り込まないが、最短2両から最長10両まで収める事が可能。撮影の際は1番線へ入線して来る列車に十分注意したい。
停車大阪難波方ホーム端寄りから2番線に停車中の上り列車を望遠で撮影。6両編成までの列車はホームの灯りが十分に届く位置で停車する。編成後部は大きく写り込まないが、最短2両から最長6両まで収める事が可能。撮影の際は1番線へ入線して来る列車に十分注意したい。
〈2番線ホーム〉
停車奈良方ホーム端寄りから2番線に停車中の下り列車を望遠で撮影。編成両数に応じてレンズは広角〜160mm程度で調節。最短2両から最長10両まで収める事が可能だが、10両編成の場合はホーム端まで列車がやって来るため広角レンズ必須である。撮影の際は2番線に発着する列車に注意したい。
停車奈良方ホーム端寄りから2番線に停車中の下り列車を望遠で撮影。8両編成は6両編成の列車より少し前側で停車する。レンズは編成長や切り位置によって広角〜120mm程度で調節といったところか。最短2両から最長10両まで収める事が可能。10両編成の場合はホーム端まで列車がやって来るため広角レンズ必須である。撮影の際は2番線に発着する列車に注意したい。
駅名一覧はこちら(このページの上部へ移動します)


〜つるはし〜
駅番号:A04
JR西日本大阪環状線、大阪市営地下鉄千日前線との乗り換えが可能。高架構造を持つ近鉄大阪線&奈良線の中核駅で、一部を除きすべての営業列車が停車する。乗降客は常に多く、2面4線の同駅島式ホームが持つ有効長は近鉄最大の10両対応となっている。大阪線と合流する布施を出たあたりから鶴橋までは複線である大阪線と奈良線が並んで複々線の体を成しており、ホーム両端には4線の鉄路がそのまま伸びている。2線が並ぶ複々線は対面乗り換えが可能な配線となっており、進行方向が同じ2列車が並走するシーンや特急列車を中心に難波・奈良線から大阪線へ転線するシーンを見られる事がしばしば。駅構内外は発達しており、十分な食料調達が可能。

【参考】構内画像(ホーム端等) 


※大阪線側はこちら(別リンク)

〈1・2番線ホーム〉
上り奈良方ホーム端から上り列車を望遠で撮影。前面・側面共に順光となるのは夏場の夕方のみ。前面は午後順光。レンズは50〜100mm程度で調節といったところか。最短2両から最長10両まで収める事が可能。撮影の際は、1・2番線ホームから出発する列車に注意したい。
上り奈良方ホーム寄りから上り列車を望遠で撮影。前面・側面共に順光となるのは夏場の夕方のみ。前面は午後順光。縦アングルの構図で、レンズは写す列車の引き具合によって調節可能で300〜400mm程度で調節。最短2両から最長10両まで収める事が可能。撮影の際は、1・2番線ホームから出発する列車に注意したい。
〈3・4番線ホーム〉
下り大阪難波方ホーム端より下り列車を望遠で撮影。前面・側面が共に順光となるのは冬場の午前か。前面は午前順光。レンズは120〜180mm辺りで調節といったところ。最短2両から最長10両まで収める事が可能だが、編成後部は大きく写る事はない。撮影の際は3番線を出発する列車に注意し、人通りが多い時は周囲に配慮するべき。
上り奈良方ホーム端より上り列車を望遠で撮影。前面・側面共に順光となるのは午後(夏場の夕方除く)。前面は午後順光。レンズは150〜200mm程度で調節。最短2両から最長10両まで収める事が可能だが、晴れている日は7両目あたりから陰で後部が隠れる事がある。撮影の際は、3・4番線ホームへ入線してくる列車に注意したい。
上り奈良方ホーム端より上り列車を望遠で撮影。前面・側面共に順光となるのは午後(夏場の夕方除く)。前面は午後順光。レンズは100〜180mm程度で調節。最短2両から最長10両まで収める事が可能だが、4両目以降は後部が隠れる。撮影の際は、3・4番線ホームへ入線してくる列車に注意したい。
下り奈良方ホーム端より下り列車をコンデジで後追い撮影。前面・側面共に順光となるのは午後(夏場の夕方除く)。レンズは50〜70mm程度で調節か。最短2両から最長10両まで収める事が可能。撮影の際は、3・4番線ホームへ入線してくる列車に注意したい。
駅名一覧はこちら(このページの上部へ移動します)


今里 〜いまざと〜
駅番号:A05
大阪線ならびに奈良線が並走する高架複々線区間にある高架駅で、両線共に普通列車のみが停車。全体としては相対式ホームに島式ホームを挟み込む3面4線構造(=1〜4番線)で、奈良線は下りが1番線・上りが3番線ホームを使用する。有効長は普通列車の最長に合わせた6両でこれは大阪線も同じ。構内は自動販売機がある程度だが駅前は発達しており、構外で十分な食料調達が可能である。

【参考】構内画像(ホーム端等) 


※大阪線側はこちら(別リンク)

〈1番線ホーム〉
上り奈良方ホーム端より上り列車を望遠で撮影。前面・側面共に順光となるのは夏場の夕方のみ。前面は午後順光。レンズは撮影する両数や引き具合によって調整(←は300mm前後か)。位置によっては最短2両から最長10両まで収めることが可能。大阪線上り列車と並走してくる事もしばしば。撮影時は1番線を通過する奈良線下り列車に注意したい。
上りホーム中程から上り列車を望遠で撮影。前面・側面共に順光となるのは夏場の夕方のみ。前面は午後順光。レンズは撮影する両数や引き具合によって調整(←は500mm前後か)。位置によっては最短2両から最長10両まで収めることが可能。大阪線上り列車と並走してくる事もしばしば。撮影時は1番線を通過する奈良線下り列車に注意したい。
〈2・3番線ホーム〉
停車奈良方ホーム端より停車中の下り列車を望遠で撮影。前面・側面が共に順光となるのは午前。レンズは150〜200mm前後で調節。大阪線下り列車と並走してくる事もしばしば。撮影時は2番線を通過する大阪線下り列車および3番線を通過する奈良線上り列車に注意したい。
上り奈良方ホーム端より上り列車正面を望遠で撮影。前面は午後順光。レンズは400mm前後で調節。大阪線上り列車と並走してくる事もしばしば。撮影時は2番線を通過する大阪線下り列車および3番線を通過する奈良線上り列車に注意したい。
下り奈良方ホーム端より下り列車を望遠で後追い撮影。前面・側面が共に順光となるのは午後(夏場の夕方を除く)。レンズは250〜350mm前後で調節。大阪線下り列車と並走してくる事もしばしば。撮影時は2番線を通過する大阪線下り列車および3番線を通過する奈良線上り列車に注意したい。
〈4番線ホーム〉
上り大阪難波方ホーム端より上り列車を望遠で撮影。前面が順光となるのは午後。側面(=公式側)が順光となるのは冬場の午後。レンズは編成長や切り位置等によって350〜450mm程度で調節といったところか。最短2両から最長10両まで収める事が可能。4番線はホーム端に行くほど幅が狭くなっているので、撮影時は4番線を通過する大阪線上り列車に十分注意する事。
下りホーム中央部(やや大阪上本町方)より下り列車を望遠で撮影。前面・側面共に順光となるのは午前。 レンズは撮影する両数や引き具合によって調整(←は250mm程度か)。編成を納めるとなれば8両が限界か。大阪線下り列車と並走してくる事もしばしば。撮影時は4番線を通過する上り列車に注意したい。大阪上本町方ホーム端は黄色い線の内側でという事を考慮すれば撮影不適。
上り奈良方ホーム端より上り列車をコンデジで撮影。前面・側面共に順光となるのは午後(夏場の夕方除く)。レンズは150〜200mm程度で調節か。編成を収めるとなると6両辺りが限界。大阪線上り列車と並走してくる事もしばしばであるため、撮影時は特に4番線を通過する大阪線上り列車に注意したい。
駅名一覧はこちら(このページの上部へ移動します)


布施 〜ふせ〜
駅番号:A06
伊勢中川方からやって来る大阪線と奈良方からやって来る奈良線の合流駅で、駅の建物は1階に店舗・2階に改札・3階に大阪線ホーム・4階に奈良線ホームを位置させる高架の複層構造。大阪上本町方へ延びる大阪・奈良両線は布施を出た後およそ3.5階部で合流し、複々線区間となってここから鶴橋まで並走する。[急行]種別以下の全列車が停車。全体のホーム構造は2面8線で、奈良線は5・8番扱いの通過線および島式の6・7番線ホーム(下り・上り)を持つ。奈良方には渡り線が敷設されているため、7番線から下り方面へ逆出発する事も可能。ホームの有効長は回送列車の退避に対応すべく奈良線最長の10両となっている。駅構内には自販機に加えてコンビニがあり、構外には多数の店舗が存在。食料調達に事欠く事はまずないと思われる。

【参考】構内画像(ホーム端等) 


※大阪線側はこちら(別リンク)

〈6・7番線ホーム〉
下り大阪難波方ホーム端寄りから下り列車を望遠で撮影。前面・側面が共に順光となるのは午前で、レンズは550mm前後で調節。最短2両から最長10両まで収める事が可能である。ホームに人が多い時は撮影を控えるべき。
下り大阪難波方ホーム端より6番線に入る下り列車を望遠で撮影。前面・側面が共に順光となるのは午前で、レンズは70mm前後で調節。最短2両から最長10両まで収める事が可能である。
下り大阪難波方ホーム端より6番線に入る下り列車を広角で撮影。前面・側面が共に順光となるのは午前。最短2両から最長10両まで収める事が可能である。
下り大阪難波方ホーム端より5番線に入る下り列車を広角で撮影。前面・側面が共に順光となるのは午前。最短2両から最長10両まで収める事が可能である。
上り奈良方ホーム端より上り列車を望遠で撮影。前面・側面共に順光となるのは夏場の夕方のみ。前面は午後順光。レンズは400〜500mm程度で調節。最短2両から最長10両まで収めることが可能。撮影時は6番線を発車する奈良線下り列車に注意したい。
駅名一覧はこちら(このページの上部へ移動します)


河内永和 〜かわちえいわ〜
駅番号:A07
東大阪市高井田元町一丁目にある高架駅で普通列車のみが停車。ホームは相対式2面2線構造で有効長は6両。駅は4階部にホームを構える布施から1階分下がる場所に位置しており、乗り場は3階部・改札口は2階部・駅の入口は1階部に存在している。2008年3月15日には直近におおさか東線JR河内永和駅が開業してJR線との乗換可能駅となった。奈良線ホームは大阪難波寄りでJR線をオーバークロスしており、そこから南側の望むとJR俊徳道および大阪線俊徳道を見る事ができる。駅構内には自動販売機がある程度だが、駅前にレストランや商業施設がある等で構外は発達しており十分な食料調達が出来る。ちなみに、開業当初の同駅は「人ノ道」という名の臨時駅で1936年8月1日に営業を開始。名前は同駅が「ひとのみち教団」(現在の「パーフェクトリバティー」/現本部は富田林)の仮本殿最寄りとなる事に由来している。その後、同教団の解散に伴って1937年4月22日より営業休止となるも、翌1938年2月1日からは常設駅「永和」として営業を再開。以降、2度の改称・所属会社変更と高架化を経て現在に至っている。

【参考】構内画像(ホーム端等) 

〈1番線ホーム〉
下り大阪難波方ホーム端寄りから下り列車を望遠で撮影。面縦構図で前面が順光となるのは午前。レンズは550〜600mm程度で調節。1番線に列車が進入してくる際は気を付ける事。
〈2番線ホーム〉
下り大阪難波方ホーム端より下り列車を望遠で撮影。前面・側面が共に順光となるのは午前。レンズは70mm前後で調節。電柱等を被せず編成を収めるとなると8両が限界。2番線に列車が進入している際は気を付ける事。
駅名一覧はこちら(このページの上部へ移動します)


河内小阪 〜かわちこさか〜
駅番号:A08
東大阪市小坂1丁目にある高架駅で準急以下の種別列車が停車。現在は「大阪商業大学・大阪樟蔭女子大学前」の副駅名も付されている。ホームは相対式2面2線構造で有効長は準急列車の最長に合わせて8両。改札口は1階部・乗り場は2階部に存在している。隣駅である八戸ノ里とは一直線で約800mしか離れていないため、奈良方駅端からは河内小阪駅の様子を垣間見る事も可能。駅構内には自動販売機がある程度だが、駅前にレストランや商業施設がある等で構外は発達しており十分な食料調達が出来る。

【参考】構内画像(ホーム端等) 

〈1番線ホーム〉
現在準備中ですm(__)m
〈2番線ホーム〉
下り大阪難波方ホーム端より下り列車を望遠で撮影。前面・側面が共に順光となるのは午前。レンズは70mm前後で調節。電柱等を被せず余裕をもって編成を収めるとなると6両が限界。2番線に列車が進入している際は気を付ける事。
駅名一覧はこちら(このページの上部へ移動します)


八戸ノ里 〜やえのさと〜
駅番号:A09
東大阪市小坂3丁目にある高架駅で普通列車のみが停車。改札口は1階部、乗り場は2階部に存在している。ホームは島式構造の2面4線で有効長は6両。但し、回送列車の優等待避も考慮して副本線の有効長は10両分が確保されており、大阪難波・奈良双方の計4か所に乗降台が設けられている。また、奈良方における主本線・副本線の分岐部手前には渡り線が存在しており、非常時はこれを利用して同駅折り返しも可能な模様。隣駅である河内小阪とは一直線で約800mしか離れていないため、大阪難波方駅端からは河内小阪駅の様子も垣間見える。駅構内には自動販売機がある程度だが、駅前にレストランや商業施設がある等で構外は発達しており十分な食料調達が出来る。ちなみに、構外にある飲食店の一つ「吉野家」八戸ノ里店は、八戸ノ里駅コンコースに隣接する形で奈良線高架下に位置しており、店内内部に仕切りを設ける事で構内・構外どちらからも入店が可能。近鉄駅ナカnaviでは構内扱いの店舗として紹介されており、【場所】は八戸ノ里駅改札内となっている(2018年4月現在)。

【参考】構内画像(ホーム端等) 

〈1・2番線ホーム〉
現在準備中ですm(__)m
〈3・4番線ホーム〉
下り大阪難波方ホーム端より下り列車を望遠で撮影。前面・側面が共に順光となるのは午前で、レンズは400mm前後で調節。編成を収めるとなると8両辺りで限界。4番線から列車が発車する際は気を付ける事。
下り大阪難波方ホーム端より1番線入線する下り列車を広角で撮影。前面・側面が共に順光となるのは午前。最短2両から最長10両まで収める事が可能である。
下り大阪難波方ホーム端より下り列車を望遠で撮影。前面・側面が共に順光となるのは午前で、レンズは50〜100mm前後で調節といったところか。最短2両から最長10両まで収める事が可能だが、3番線を列車が通る際は十分に気を付けるべき。
上り奈良方ホーム端より上り列車を望遠で撮影。前面・側面が共に順光となるのは午後。レンズは標準〜60mm程度で調節といったところか。最短2両から最長10両まで収める事が可能だが、編成後部は電柱等によって写りが目立たない。
上り奈良方ホーム端より上り列車を望遠で撮影。前面・側面が共に順光となるのは午後。レンズは400mm前後で調節。最短2両から最長10両まで収める事が可能ではあるが、3番線に列車が進入する際は撮影を控えるべき。
駅名一覧はこちら(このページの上部へ移動します)


若江岩田 〜わかえいわた〜
駅番号:A10
大阪府東大阪市にある駅で普通列車のみが停車。ホームは相対式構造の2面2線(=1・2番線)で有効長は6両。駅の西側には商店街、北側に市街地再開発ビルや保健所があり、駅前は発達していると言える。駅構内には自動販売機がある程度だが、構外で十分な食料調達が可能。

【参考】構内画像(ホーム端) 

〈1番線ホーム〉
現在準備中ですm(__)m
〈2番線ホーム〉
下り大阪難波方ホーム端より下り列車を望遠で撮影。前面・側面が共に順光となるのは午前。レンズは50〜180mm程度で調節。最短2両から最長10両まで収める事が可能である。
駅名一覧はこちら(このページの上部へ移動します)


河内花園 〜かわちはなぞの〜
駅番号:A11
大阪府東大阪市吉田一丁目にある高架駅で普通列車のみが停車。ホームは相対式構造の2面2線(=1・2番線)で有効長は6両。東花園方は生駒山に臨むため、ホーム端には景色の案内写真がある。駅構内は自動販売機がある程度。一方、駅周辺は宅地帯の様相だが、駅横にはコンビニ、駅近くには商店街があり、食料調達は可能である。

【参考】構内画像(ホーム端) 

〈1番線ホーム〉
上り東花園方ホーム端より上り列車を望遠で撮影。前面が順光となるのは午後、側面(=非公式側)が順光となるのは午前である。レンズは50〜180mm程度で適宜調節といったところか。最短2両から最長10両まで収める事が可能である。
〈2番線ホーム〉
下り大阪難波方ホーム端より下り列車を望遠で撮影。前面・側面が共に順光となるのは午前。レンズは50〜180mm程度で調節。最短2両から最長10両まで収める事が可能である。
駅名一覧はこちら(このページの上部へ移動します)
瓢簞山 〜ひょうたんやま〜
駅番号:A13
東大阪市昭和町にある駅で、区間準急と普通が停車。新幹線の駅に見られるような待避構造を有しており、乗り場が位置している区域は通過線2本(=本線/下り:2番線、上り:3番線)とそれらを挟み込む待避線(=副本線/下り:1番線、上り:4番線)で構成されている。ホームは相対式構造の2面2線で待避線側に設けられており、その有効長は区間準急の最長両数に合わせて6両。奈良方先端部に橋上駅舎が設けられており、改札はそこに存在している。また、一部時間帯で僅かながら同駅折り返しの列車も設定されており、大阪難波方には1・4番線の行き来を可能とする引き込み線が存在。加えて、1番線および4番線の奈良方には安全側線も設けられている。駅構内は自販機がある程度だが、改札のすぐ前にはコンビニがあり、駅周辺にも店舗が多数存在している事から食料調達に事欠く事はないと思われる。ちなみに、1番線ホーム奈良方先端寄りには「楠正行公墓」と書かれた石柱が存在しているが、これは瓢簞山駅が最寄りで楠正行公の墓があると言われる場所の一つである往生院六萬寺への道標らしく、大正天皇が即位した事を記念して同駅開業の翌年に寄贈された模様である。

【参考】構内画像(ホーム端等) 

〈1番線ホーム〉
上り大阪難波方ホーム端から上り列車を望遠で撮影。前面が順光となるのは午後、側面は終日逆光順光。レンズは編成長に合わせて100〜120mm程度で調節といったところか。最短2両から最長10両まで収める事が可能。停車する列車はホームいっぱいまで入線するため、1番線に列車が入線している時は撮影不適。
上り大阪難波方ホーム端から1番線に入線する列車を望遠で撮影。相対するホームに距離があるため、ちょっとした形式写真を撮る事も可能である。前面が順光となるのは午後、側面は終日逆光順光。レンズは標準〜50mm程度で調節。停車する列車はホームいっぱいまで入線するため、1番線に列車が入線している時は撮影不適。
〈4番線ホーム〉
下り奈良方ホーム中程から下り列車を望遠で撮影。前面・側面が共に順光となるのは午前で、レンズは編成長に合わせて320〜360mm程度で調節といったところか。最短2両から最長10両まで収める事が可能。停車する列車はホームいっぱいまで入線するため、ホーム端を除き、4番線に列車が入線している時は撮影不適。
停車奈良方ホーム中程から1番線に停車中の下り列車を望遠で撮影。相対するホームに距離があるため、ちょっとした形式写真を撮る事も可能である。1番線停車の列車だと側面(=公式側)は終日順光。レンズは40〜80mm程度で調節といったところか。停車する列車はホームいっぱいまで入線するため、4番線に列車が入線している時は撮影不適。
下り奈良方ホーム端から1番線へ入線する下り列車を望遠で撮影。前面・側面が共に順光となるのは午前で、レンズは編成長に合わせて140mm前後で調節といったところか。最短2両から最長6両まで収める事が可能。停車する列車はホームいっぱいまで入線するため、4番線に列車が入線している時は撮影不適。
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枚岡 〜ひらおか〜
駅番号:A14
東大阪市出雲井町にある駅で、区間準急と普通が停車。ホームは相対式構造の2面2線だが、上り線ホームと下り線ホームの行き来は改札内では出来ない。それぞれのホームに改札口が設けられており、乗り場を移動するには一旦外に出て地下道を通る必要がある。有効長は区間準急の最長に合わせて6両。勾配区域かつカーブ区間に設けられた駅で、ホーム幅も奈良方が狭くなっている。駅前に造営されている枚岡神社は駅名の由来となっている他、近くには生駒山へ至るハイキングコースも整備されている。構内には自動販売機がある程度。駅周辺は宅地帯で店舗類は少なく、ここらで食料調達をするには駅下の地域へ下る必要があると思った方が良い。

【参考】構内画像(ホーム端等) 

〈1番線ホーム〉
上り奈良方ホーム端寄りから上り列車を望遠で撮影。正面のみの面縦構図で終日に渡って順光。レンズは400〜500mm程度で調節。編成を収める事は考慮していない。
上り奈良方ホーム端寄りから上り列車を望遠で撮影。縦アングルの構図で↑よりもホーム先端寄りで撮影している。前面は終日順光、側面は午後順光か。レンズは400mm前後で調節。編成を収めるとなると8両あたりまでが構図に適していると思われるが、一応、最長10両まで収める事は可能である。
〈2番線ホーム〉
下りホーム中央部より枚岡を通過する下り列車を広角で撮影。前面が順光となる事はなく、側面(=公式側)は午前順光。編成を収める事は考慮していない。奈良方ホーム端からの撮影は不適である。
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石切 〜いしきり〜
駅番号:A16
東大阪市上石切町二丁目にある地上駅で、急行以下の種別列車が停車。石切駅東側には新生駒トンネルの西坑口があり、奈良側から来る列車は同駅が大阪府内最初の駅となる。トンネル側には片渡り線が設けられているが、これは同駅から大阪難波方へ折り返す列車に対応させたもの。新生駒トンネル内は生駒山越えに関連して上り勾配となっており、トンネルを出た上り列車は同駅を境に下る事になる。ホームは島式2面4線(下り:主=2,待=1/上り:主=3,待=4)構造で、線路は構内で大きくカーブ。改札口は北と南の2か所に存在する。北側駅舎(奈良方)が橋上部なのに対して南側駅舎(大阪難波方)は地下部に設けられており、石切神社に近いのは南側改札となる。有効長は急行列車の最長に合わせて8両。構内には自動販売機がある程度で、駅周辺も宅地帯でコンビニがある以外は店舗類少なめ。事前に食料調達しておく事が無難である。

【参考】構内画像(ホーム端等) 

〈1・2番線ホーム〉
上り奈良方ホーム端から上り列車をコンデジで撮影。前面・側面が共に順光となるのは午後か。レンズは広角。生駒山を背景に新生駒トンネルを出たばかりの列車を撮影する事ができる。編成を収める事は考慮していないが、最長10両まで収める事は可能である。
〈3・4番線ホーム〉
上り奈良方ホーム中程より3番線へ入る上り列車を望遠で撮影。前面・側面が順光となるのは午後。縦アングルの構図で、レンズは400mm前後で調節といったところ。編成後部は大きく写り込まないが、最短2両から最長10両まで収める事が可能。
上り奈良方ホーム中程より生駒トンネルを出て来た上り列車を望遠で撮影。前面・側面が順光となるのは昼前か。レンズは450mm前後で調節といったところ。編成全体を収める事は考慮していない。
下り奈良方ホーム端寄りから生駒トンネルへ入る下り列車を望遠で後追い撮影。前面・側面が順光となるのは午前。レンズは350〜400mm程度で調節といったところか。編成を写す事は考慮していない。
上り奈良方ホーム端から3番線へ入る上り列車を望遠で撮影。前面・側面が共に順光となるのは午前。レンズは50〜80mm程度で調節といったところか。6両目以降は写り込まないが、一応、最長10両でも撮る事は可能。
上り奈良方ホーム端から4番線へ入る上り列車を望遠で撮影。前面・側面が共に順光となるのは午後。レンズは70〜100mm程度で調節といったところか。編成後部は大きく写り込まないが、最短2両から最長10両まで収める事が可能。
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生駒 〜いこま〜
駅番号:A17
奈良県生駒市元町一丁目にある地上駅で、営業全列車が停車。生駒駅西側には新生駒トンネルの東坑口があり、大阪難波側から来る列車は同駅が奈良県内最初の駅となる。同駅で生駒線・けいはんな線および生駒ケーブル(鳥居前駅)の3路線と接続。新生駒トンネル側には渡り線が設けられているが、これは生駒線へ送り込まれる列車の関係である。構内および周辺の乗り場は、北側から[けいはんな線ホーム(1&2番線ホーム)・奈良線ホーム(3&4番線ホーム)・生駒線ホーム(5&6番線ホーム)・生駒ケーブル鳥居前駅]で構成されており、いずれも島式2面2線構造。改札口は東と西の2か所に存在しており、東側・西側共に橋上駅舎となっているが、位置の関係で西側駅舎から生駒線ホームへ直接至る事はできない。生駒ケーブル鳥居前駅は西側駅舎が最寄りである。最東端には地下連絡通路が設けられており、ここ経由して他路線との乗り換えをする事も可能。但し、けいはんな線と奈良線・生駒線の乗り換えには駅舎・通路共に中間改札を経由する必要があり、生駒ケーブル鳥居前駅に関しては橋上駅舎からでないとアクセスできない。有効長は奈良線列車の最長に合わせて10両。第4回近畿の駅百選に認定されている発達した駅で、構内外で十分な食料調達が可能である。

【参考】構内画像(ホーム端) 

〈3・4番線ホーム〉
下り大阪難波方ホーム端寄り西側出口階段付近より新生駒トンネルを抜けて生駒へ到着する下り列車を望遠で撮影。前面は午前順光、側面は午後順光である。レンズは450〜500mm程度で調節といったところか。編成を収める事は考慮していない。
下り西側出口改札階より生駒に到着する下り列車を広角で後追い撮影。前面は午後順光である。編成を収める事は考慮していないが、窓が開けられている時は屋根上やけいはんな線列車との並び等が記録可能。
停車大阪難波方ホーム端寄りから生駒に停車中の下り列車および同じく生駒に停車中のけいはんな線上り列車を望遠で撮影。奈良線列車とけいはんな線列車の並びを狙った構図で、前面が順光となるのは午後。レンズは位置によって50〜200mm程度で調節といったところか。編成を収める事は考慮していない。
上り奈良方ホーム端から上り列車をコンデジで撮影。前面・側面が共に順光となるのは恐らく昼から午後にかけて。レンズは150〜200mm程度で調節といったところか。最長10両まで収める事が可能。
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東生駒 〜ひがしいこま〜
駅番号:A18
奈良県生駒市東生駒一丁目にある地上駅で、準急以下の種別列車が停車。大型車投入以後の生駒区域における折り返し運用に対応させるべく1968年3月20日に開業した比較的新しい駅で、東生駒とは別に「帝塚山大学前」の副駅名も付されている。付近の奈良線は築堤上を走行するため、同駅の乗り場は3階部・改札は2階部に存在。
乗り場が位置している区域は通過線2本(=本線/下り:1番線、上り:4番線)とそれらに挟み込まれる待避線(=副本線/下り:2番線、上り:3番線)で構成されており、待避線側に設けられているホームは島式構造の1面2線である。ホームの有効長は準急列車の最長両数に合わせて8両となっているが、優等退避する回送列車の停車も考慮して待避線の有効長は10両分が確保されている。同駅折り返しの列車も設定されており、奈良方には折り返し列車が上下線ホームへの行き来が出来るようY字形で引き込み線(有効長6両)が存在。また、同駅北側には第三軌条方式を採るけいはんな線の東花園検車区東生駒車庫があり、けいはんな線車両の検査入場等に伴う奈良線回送に対応すべく、奈良方には東生駒駅1番線と東生駒車庫を結ぶ連絡線(けいはんな線車両搬入用線)も設けられている。さらにその北側にはけいはんな線の線路が敷設されているが、ここに同線の駅は設けられていない。駅構内は自販機がある程度だが、構外にはコンビニや飲食店といった店舗が一定数存在。食料調達に事欠く事はまずないと思われる。

【参考】構内画像(ホーム端) 

〈2・3番線ホーム〉
下り大阪難波方ホーム端より下り列車を望遠で撮影。前面・側面が共に順光となるのは午前である。レンズは540〜580mm程度で調節といったところか。編成後部は目立たないが最長10両まで収める事が可能である。
下り大阪難波方ホーム端より東生駒駅1番線へ進入する下り列車を望遠で撮影。前面・側面が共に順光となるのは午前で、レンズは100〜150mm程度で調節といったところ。最短2両から最長10両まで収める事が可能である。
下り大阪難波方ホーム端より東生駒駅2番線へ進入する下り列車を広角で撮影。前面・側面が共に順光となるのは午前。最短2両から最長10両まで収める事が可能である。
上り奈良方ホーム端寄りから上り列車を望遠で撮影。前面が順光となるのは午後。側面(=非公式側)は終日逆光か。レンズは400mm前後で調節。編成を収めるとなると8両辺りが限界と思われる。3番線に列車が進入してくる際は十分に気を付ける事。
上り奈良方ホーム端寄りから上り列車を望遠で撮影。前面が順光となるのは午後。側面(=非公式側)は終日逆光か。レンズは100〜200mmで調節といったところか。最短2両から最長10両まで収める事が可能。3番線に列車が進入してくる際は撮影を控えるべき。
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富雄 〜とみお〜
駅番号:A19
奈良県奈良市富雄元町二丁目にある高架駅で、準急以下の種別列車が停車する。ホームは島式構造の1面2線で、有効長は準急列車の最長両数に合わせて8両。1階部の改札は東西2か所に設けられており、奈良線と並行する南北方向の道路は改札周辺で勾配となっている。駅構内は自販機の他に売店も存在。構外に出てもスーパーマーケットやショッピングセンターが駅に近い場所に立地しており、食料調達に事欠く事はまずないと思われる。

【参考】構内画像(ホーム端) 

〈1・2番線ホーム〉
下り大阪難波方ホーム端より下り列車を望遠で撮影。前面が順光となるのは午前。側面(=公式側)が順光となるのは夏場の午後か。レンズは620〜680mm程度で調節。最短2両から最長10両まで収める事が可能である。
下り大阪難波方ホーム端より下り列車を望遠で撮影。前面が順光となるのは午前。正面のみの面縦構図でレンズは650〜700mm程度で調節といったところか。
下り大阪難波方ホーム端より下り列車を望遠で撮影。前面が順光となるのは午前。側面(=非公式側)は夏場を除いて終日順光か。レンズは530〜550mm程度で調節。編成後部は写り込まないが、最短2両から最長10両まで収める事が可能である。
下り大阪難波方ホーム端より下り列車を望遠で撮影。前面が順光となるのは午前。側面(=公式側)が順光となるのは夏場の午後か。レンズは500mm前後で調節。立ち位置にもよるが、編成を収めるとなると6両辺りが限界と思われる。
上り奈良方ホーム端寄りから上り列車を望遠で撮影。前面が順光となるのは午後。側面(=非公式側)は夏場を除いて終日順光か。レンズは400mm前後で調節。編成を収めるとなると6両辺りが限界と思われる。1番線に列車が進入してくる際は気を付ける事。
上り奈良方ホーム端寄りから上り列車を望遠で撮影。前面が順光となるのは午後。側面(=公式側)が順光となるのは夏場の午後か。↑よりも引き付けた構図で、レンズは320mm前後で調節といったところか。編成を収めるとなると8両辺りで限界と思われる。1番線に列車が進入してくる際は気を付ける事。
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学園前 〜がくえんまえ〜
駅番号:A20
奈良県奈良市学園南三丁目にある地上駅で、全ての種別列車が停車。帝塚山学園帝塚山中学校の開校に合わせて1942年3月6日に開業した駅であり、副駅名として「帝塚山学園前」の名が付されている。駅の開業から進められた周辺地域の宅地開発は、近鉄による鉄道沿線開発の先行的な事例として知られており、1950年から分譲を開始した後もインフラ整備や生活・文化施設の充実が図られてきた結果、現在の学園前周辺は高級住宅地・文教地区として定着している。ホームは相対式構造の2面2線[下り:1番線/上り:2番線]で、有効長は奈良線列車の最長両数に合わせて10両。付近の奈良線は丘陵地を走行しており、同駅の乗り場は盛土の上に設けられているため、二か所ある改札口の内、南口の方は北口よりも一階分下に位置している。現在の駅舎は「ル・シエル学園前」の開業(1999.09)に合わせて駅ビルの様相となっており、2000年には第1回近畿の駅百選に認定された。構内外共に発達した駅であり、構内だけでもコンビニや各種店舗が存在しているため、食料調達に事欠く事はまずないと思われる。

【参考】構内画像(ホーム端・改札口) 

〈1番線ホーム〉
下り大阪難波方ホーム端より下り列車を望遠で撮影。前面が順光となるのは午後。側面(=非公式側)が順光となるのは夏場の午後か。縦アングルの構図でレンズは400mm前後で調節。最短2両から最長10両まで収める事が可能である。
下り大阪難波方ホーム端寄りから下り列車を望遠で撮影。前面が順光となるのは午後。面縦構図でレンズは400mm前後で調節。
停車大阪難波方ホーム端寄りから1番線に停車中の上り列車を望遠で撮影。前面・側面が共に順光となるのは夏場の午後か。レンズは50〜80mm前後で調節といったところ。10両の列車はホームいっぱいに停車するため、編成を収めるとなれば6両か8両辺りが適当と思われる。ホームに人が多い時は撮影を控えるべき。
下り大阪難波方ホーム中程より下り列車を望遠で撮影。前面・側面が共に順光となるのは午前。縦アングルの構図でレンズは480mm前後で調節といったところか。最短2両から最長10両まで収める事が可能であるが、晴れている時は時間帯により編成後部全体に影が掛かる。ホームに人が多い時は撮影を控えるべき。
下り大阪難波方ホーム中程より下り列車と上り列車を望遠で撮影。列車本数が比較的多い路線であるため、時間帯・タイミングによっては被りや並びが発生し、←のような光景もしばしば見られる。前面が順光となるのは午前。レンズは400〜450mm程度で調節といったところか。ホームに人が多い時は撮影を控えるべき。
下り大阪難波方ホーム中程から下り列車を望遠で撮影。前面・側面が順光となるのは午前。縦アングルの構図でレンズは320〜380mm前後で調節といったところか。最短2両から最長10両まで収める事が可能だが、6両か8両辺りが適当と思われる。時間帯によってホームに人が多い時は撮影を控えるべき。
上り奈良方ホーム端より上り列車を望遠で撮影。前面が順光となるのは午後。側面(=非公式側)が順光となるのは夏場の午後か。レンズは150〜200mm程度で調節といったところ。最短2両から最長10両まで収める事が可能である。1番線から列車が発車する際は撮影を控えるべき。
上り奈良方ホーム端より上り列車を望遠で撮影。前面が順光となるのは午後。側面(=非公式側)が順光となるのは夏場の午後か。↑よりも引き付けた構図で、レンズは70〜100mm程度で調節といったところ。最短2両から最長10両まで収める事が可能である。1番線から列車が発車する際は撮影を控えるべき。
〈2番線ホーム〉
下り大阪難波方ホーム端から下り列車を望遠で撮影。前面・側面が順光となるのは午前。レンズは60〜100mm前後で調節といったところか。最短2両から最長10両まで収める事が可能だが、晴れている時は時間帯により編成後部全体に影が掛かる。2番線から列車が発車する際は撮影を控えるべき。
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菖蒲池 〜あやめいけ〜
駅番号:A21
奈良市あやめ池南二丁目にある駅で、準急以下の種別が停車。ホームは対向式構造の2面2線だが、上り線ホームと下り線ホームの行き来は改札内では出来ず一旦外に出る必要がある。有効長は奈良線準急の最長に合わせて8両。かつては「あやめ池遊園地」や「OSK日本歌劇団」の劇場といった行楽地のアクセス駅であったが、現在は行楽地としての役割を終えて宅地帯の開発が進行中。かつての遊園地跡には小学校が移転しており、通学生の便宜を図って平日下り快速急行1本が同駅に臨時停車する措置が取られている。構内には自動販売機がある程度だが、駅周辺にはハーベスやコンビニ等の店舗が幾らか存在しているため食料調達に事欠く事はないと思われる。

【参考】構内画像(ホーム端等) 

〈1番線ホーム〉
下り大阪難波方ホーム中程から下り列車を望遠で撮影。前面・側面が共に順光となるのは夏場の朝か。縦アングルの構図で、レンズは320〜360mm程度で調節。編成を収めるとなると6両が限界。
下り大阪難波方ホーム中程から下り列車を望遠で撮影。前面・側面が共に順光となるのは夏場の朝か。縦アングルの構図で、レンズは320〜360mm程度で調節。編成を収めるとなると6両あたりが適当と思われる。
上り奈良方ホーム端より菖蒲池へ進入する上り列車を望遠で撮影。前面が順光となるのは午後。前面・側面(=非公式側)が共に順光となるのは夏場の午後か。レンズは150〜200mm程度で調節。最短2両から最長10両まで収める事が可能である。1番線に列車が発着する際は撮影に十分気を付けるべき。
〈2番線ホーム〉
現在準備中ですm(__)m
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大和西大寺 〜やまとさいだいじ〜
駅番号:A26
近鉄橿原線・京都線と接続するジャンクション駅で営業全列車が停車する。車庫が併設されている事から準急以下の種別に関しては同駅止まりとなる列車も多く、入出庫関連の回送もしばしば。一方で、急行以上の種別列車は大半が終点の奈良まで直通しており、同駅から先、奈良までは京都線からの直通列車(急行および特急)と折り合う形で運行される。ホームは島式構造の3面5線で、有効長は奈良線の最長両数に合わせて10両。4番線および5番線ホームは同一線を左右で共有する形となっている。駅構内にはエキナカ施設「Time's Place Saidaiji」やコンビニ・パン屋等が存在しており、ここだけでも十分に食料調達が可能だが、駅外でも「ならファミリー」や近商ストアが近くにあってランチやディナーさえも十二分に可能である。動いている・止まっているに関わらず、手軽に豊富な列車を撮影したいならオススメできる駅。

※京都線側[京都方ホーム端/京都線列車対象]はこちら(別リンク)

※橿原線側[橿原神宮前方ホーム端/橿原線列車・西大寺検車区入出庫列車対象]はこちら(別リンク)

【参考】構内画像(ホーム端) 

〈1・2番線ホーム〉
上り奈良方ホーム端より奈良方面から大和西大寺へ直進してくる上り列車を望遠で撮影。前面が順光となるのは午後。レンズは350〜400mm程度で調節。最短2両から最長10両まで収める事が可能である。
上り奈良方ホーム端より車庫から出庫して大和西大寺へ進入する上り回送列車を望遠で撮影。前面が順光となるのは午後。縦アングルの構図でレンズは300〜350mm程度で調節。最短2両から最長10両まで収める事が可能であるが、長編成だと後部は隠れる。
停車奈良方ホーム端より大和西大寺に停車中の下り&上り列車をコンデジで撮影。前面が順光となるのは午前。レンズは100〜150mm程度で調節か。
下り奈良方ホーム端より奈良方面へ向かう下り列車と奈良線上りに備える留置列車を望遠で撮影。前面が順光となるのは午後。レンズは350〜400mm程度で調節。奈良線下り側は編成後部が電柱に隠れる事がある。
〈3・4番線ホーム〉
下り大阪難波方ホーム端より西大寺へ進入する下り列車を望遠で撮影。前面・側面が共に順光となるのは午前。レンズは150〜200mm程度で調節といったところか。最短2両から最長10両まで収める事が可能である。4・5番線に列車が発着する際は十分に気を付けるべき。
上り奈良方ホーム端より奈良方面から大和西大寺へ直進してくる上り列車をコンデジで撮影。前面・側面が共に順光となるのは午後。レンズは標準〜50mm程度で調節か。最短2両から最長10両まで収める事が可能である。
上り奈良方ホーム端より奈良方面から大和西大寺へ直進してくる上り列車を望遠で撮影。前面・側面が共に順光となるのは午後。レンズは320〜400mm程度で調節か。最短2両から最長10両まで収める事が可能である。
上り奈良方ホーム端より奈良方面から大和西大寺へ直進してくる上り列車を望遠で撮影。前面・側面が共に順光となるのは午後。レンズは200〜250mm程度で調節か。最短2両から最長10両まで収める事が可能である。
上り奈良方ホーム端より奈良方面から大和西大寺へ直進してくる上り列車を望遠で撮影。前面・側面が共に順光となるのは午後。縦アングルの構図でレンズは400〜450mm程度で調節か。最短2両から最長10両まで収める事が可能であるが、編成長が長いと横の電柱に編成後部が隠れてしまう。
〈4・5番線ホーム〉
現在準備中ですm(__)m
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新大宮 〜しんおおみや〜
駅番号:A27
奈良市芝辻町四丁目にある地上駅で、快速急行以下の種別列車が停車。ホームは対向式構造の2面2線だが、上り線ホームと下り線ホームの行き来は改札内では出来ず一旦外に出る必要がある。有効長は奈良線快速急行の最長に合わせて10両。構内には自動販売機がある程度だが、駅周辺は奈良市中心区域に近く、コンビニはもちろん、レストラン・居酒屋といった飲食店から大型ショッピングセンターまで各所に点在しているため、食料調達に事欠く事はないと思われる。ちなみに、かつて同駅付近には油阪という駅が設けられており、[油阪-近鉄奈良]間は併用軌道区間であったが、その併用軌道の解消および奈良駅の地下化に伴って油阪駅は廃止される事となり、地域での変わらぬ利便を図るべく油阪から西側700m寄りの場所に開業したのが同駅である。1969年の開業だが、現状の奈良線では一番新しい駅であり、その後は快速急行停車化に伴うホーム延伸等の改良・変化を経て現在に至る。

【参考】構内画像(ホーム端等) 

〈1番線ホーム〉

撮影には不向きである

〈2番線ホーム〉
下り大阪難波方ホーム端から1番線へ進入してくる下り列車を望遠で撮影。前面・側面が共に順光となるのは午前。レンズは180〜230mm程度で調節といったところか。編成は最短2両から最長10両まで収める事が可能。
下り大阪難波方ホーム中程から1番線へ入線してくる下り列車および2番線を発車した上り列車を望遠で撮影。前面は午前順光。レンズは450〜500mm程度で調節。列車本数が多い時間帯は被り並びがたまに生じる。編成を収める事は考慮していない。
下り大阪難波方ホーム中程から1番線へ進入してくる下り列車を望遠で撮影。前面・側面が共に順光となるのは午前。縦アングルの構図で、レンズは420〜480mm程度で調節といったところか。編成は最短2両から最長10両まで収める事が可能。
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近鉄奈良 〜きんてつなら〜
駅番号:A28
奈良市東向中町にある奈良線東端の終着駅で、全ての種別列車が停車。奈良県で唯一の地下駅でもある。ホームは櫛形4面4線構造。1〜3番線に関しては乗降ホームが分けられており、ホームは左側から[1降車//1&2乗車//2&3降車//3&4乗車/]で構成されている。正面向かって左側から1〜4の番線が設けられているわけだが、有効長は各番線によって異なっており、1・2番線が10両・3番線が8両・4番線が6両。3・4番線の先端には扱い室・トイレがあるためか延長はなく、そのスペースの分だけ車止標識があるホーム端は1・2番線部分に奥行きがある。同駅は、重層建ての地下駅で、ホームは地下2階部・改札は地下1階部に存在。観光地の玄関駅という事もあって改札階は他の駅と比べてかなりスペースが確保されており、東西2か所の改札があるコンコースは広々としている。最近は地下街がリニューアルされて賑わいを見せている他、同駅の直上には2009年にリニューアルされた奈良近鉄ビルも立地しており、買い物・娯楽・飲食・観光案内といった事に対して出来るだけ駅近で事欠かない環境が整備されている。構内にはコンビニも存在しており、食料調達に事欠く事はまずないと思われる。
〈2&3番線降車ホーム〉
下り奈良方ホーム端から2番線へ入線してくる下り列車を望遠で撮影。縦アングルの構図で、レンズは230〜300mm程度で調節。編成を収める事は考慮していない。
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