ダークソウル2の世界観にまつわる情報

王妃デュナシャンドラ

基本情報

性別
ゲームにおける役割特に無し
装備防具右武器左武器
ドロップアイテム
ドラングレイグの王妃。
試練を乗り越え、王城に到達した不死に進むべき道を示すが……

ストーリーの進行に応じて話す台詞が変化する。
 

イベント・会話

(1) 初回会話時

  • 1回目話しかけた時
試練を乗り越え、よくぞここまで来られました 呪われた不死よ
我が名はデュナシャンドラ このドラングレイグの王妃
王とは、ソウルの因果を引き受ける者
かつてのこの国の王、 そう、名をヴァンクラッドと言いました
力を手に入れ、人の王となり、 生まれ来る呪い人と対峙すべく…
さらなる力を求めて、様々な試みを成した
ですが”玉座”に たどり着くことはありませんでした
  • 2回目話しかけた時
ヴァンクラッドの元に赴きなさい
  • 3回目話しかけた時 
王はふたりとは要らぬのですから
  • 4回目以降話しかけたとき
 

(2) 王の指輪入手後

  • 1回目話しかけた時
いまここに、ドラングレイグは滅びました
  • 2回目以降話しかけた時
不死よ ”玉座”を求めなさい
王の証に従い、為すべきを為すのです
 

(3) 灰の霧の核入手後?

  • 1回目話しかけた時
不死よ あの竜に何を聞いたのです?
あれは偽りのもの 偽りの神
たぶらかされてはいけません
  • 2回目話しかけた時
森へ向かうのです
あの醜い巨人の眠る地へ

(4) 巨人の共鳴入手後

王城から姿を消す。

(5) 渇望の玉座

  • 戦闘前のムービー時
不死よ
試練を越えし不死よ
今こそ、闇とひとつに…

敵対:

王城ドラングレイグ?にいる間は一切の攻撃を受け付けず、敵対もしない。
 

存在しない

このページへのコメント

デュナとヴァンクラッドのセリフ的に火を継ぐにしろ闇を目指すにしろ玉座に座る必要はあると……
あそこから最初の火の炉に行くのかな

0
Posted by 名無し(ID:pGHW/Ch2mA) 2024年03月15日(金) 02:48:49 返信

王妃に矢ててたら、消えた。

0
Posted by 名無し(ID:7N5OvCLBbg) 2021年05月03日(月) 20:56:41 返信

火と闇の時代は交互に繰り返されるのが理かと思った。ダクソ3で火を継がないのが正常なサイクルに戻る事だと思う。
やがて闇の時代より新たな火が生まれ、新たな世界が始まる。

3
Posted by 名無し(ID:Fjz0OpzUKw) 2019年12月25日(水) 03:03:06 返信

残念だけど、無印ダクソのラジオにて火が消えた後についてを、灰色の岩と大樹の世界に戻るというわけではないと明言されたよ
そもそも差異ってのは、ある一つの誕生によって片方の物が誕生。その片方の誕生によって対の物が誕生することを言うのであって、「火」という現象によって光が生み出され、よって闇が確立した。
火は光を放つ。しかし光がなくなると差異によって生まれた片方の闇だけが残る。これが差異。

そもそも闇から生まれた存在なのに闇を否定して時代を作り上げたことを「理に反した」と言っているわけで、
フラムトは言わずもがな神々に付くイヤなヤツ。シースを裏切り者と切り捨てるのは、蛇は竜のなりそこないという同族でありながら、劣等感、そして反感を抱いているから。

闇を目指す以上、火を継ぐ利点はこれっぽっちもない。
王になることが火を継ぐということなら、これはナンセンス

4
Posted by 名無し 2014年10月29日(水) 21:20:52 返信

むしろ火を消す事で到来する時代は(差異の無い)灰色の時代といった方がしっくり来る。
つまりカアスは火が生まれる前の灰色の霧で覆われた静謐な世界に回帰する事が望みだったんじゃないかな?
(闇の時代というのは、火を消す手段として人間を唆す為の方便)

白竜シースの事を「裏切り者」、火の時代の存続を望むフラムトの事を「世界の理を忘れた」と表現しているのも、
世界の蛇という存在が差異のない世界の管理者的な立ち位置だったと考えれば理解できるし。

そんな訳で、デュナシャンドラが望む「闇」とカアスが言う闇の時代云々は全く関係無いと思うよ。
火継ぎが行われなければ闇もまた消える事を考えれば、マヌスと同レベルの闇(ダークソウル)を持った存在と一つ
になりたいという回帰願望を持った闇の子達にとっては、むしろ闇の時代が来て貰っちゃ困るわけだし。

0
Posted by R 2014年10月29日(水) 03:41:50 返信

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