デジタルカードゲーム「ガンダムトライエイジ」のまとめWiki別館です。カード裏面証言(フレーバーテキスト)を中心に取り扱う予定(旧雑談Wiki)。


機体解説

出典作品ガンダムビルドダイバーズRe:RISE
形式番号PFF-X7II/S6
頭頂高19.4m
本体重量61.0t
武装ブレーカドリル、ヴァイスプライヤ、メカニックドライバー、ローラーユニット
専用機パイロットヒロト
ヒロト&フレディ

EB2弾ヴァリアブルP・EB2-032

証言タイトル『力』のプラネッツ
内容「工具と重機をモチーフとした装備をまとって、圧倒的なパワーで相手を粉砕することがコンセプトのガンプラさ。
サターンアーマーには出力向上デバイスが組み込まれていて、あらゆる箇所から"重い一撃"を繰り出せるらしく……
ヒロト君はガンダム・フレーム機とのバトルを想定してビルドしたそうだよ!」
インタビュー人物コアガンダムに詳しいダイバー
備考コアガンダムIIからヴァリアブル。

EB2弾R・EB2-033

証言タイトルドリル『&』アーム
内容「サタニクスの両肩にある装備はホント特徴的だよね、ドリルユニットの『ブレーカドリル』に、アームユニットの『ヴァイスプライヤ』。
しかもその2つが合体して、必殺の重工具武装『メカニックドライバー』になるっていうんだから……
どんなバトルを見せてくれるのか、とても楽しみだよ!」
インタビュー人物作業服姿のダイバー
備考

EB3弾C・EB3-038

証言タイトルドリル『VS』ドリル
内容「そりゃもう大・大・大興奮さ!!
滅多にガンプラバトルで見られるもんじゃないよ、ドリル対ドリルの戦いなんて……!
ヒロト君のサタニクスガンダムが勝って、対戦相手のガンプラは消えちゃったんだけど……
あれって、何か特別なイベントミッションだったのかなあ?」
インタビュー人物G-Tubeを見ていたダイバー
備考ドリル対ドリルの戦いになった理由は、Re:RISEの第22話でガンダムゼルトザームが暴走した際に巨大な右腕をドリルの形に変化させていたためである。

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