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 超・超魔道列伝 アルティメットアルティメットガールズ!は2021年5月31日(月)〜6月30日(水)開催のイベント。
 略称(通称)はUUG。
 タイトル名がミスって2回アルティメット言ってしまったようにみえるのだが、これが正式タイトルである。

 神・超魔道列伝 アルティメットプラネットガールズ!の続編イベントで、UGシリーズとしては6作目(外伝レイド的なビジェック、魔王ロア、インゴットソフィを含めたら9作目)である。
開催前
 魔道杯が終わり告知が来ると思いきや全く告知が来ず、これは日曜に次回予告が出せるエニグマの続編なのでは?と囁かれていた*1*2
 そして、魔道杯から約4日の沈黙ののちに5/28(金)に
悲報
 という文字+杖の画像がお知らせに掲示された。
 これによりUG系列だと判明。
 翌日の29日にPVからタイトルが判明し30日のおせにゃん#123にて正式に発表され、翌日の31日(月)に開催となった。
 
開催後
 いつも通りハチャメチャなイベントだったが、黒猫氏が楽しそうだったのでよかったと思います。
 冗談はさておき、アリエッタの気まぐれ大魔法のトークンパネルと、超高難度追加以後の約1週間にわたる比較的長期の暇猫以外はいい感じであった。
 暇猫自体もこのイベントの難易度が高めであるということを考えるとまあ妥当と思えるか。

イベント内容

  • 本編(2021年5月31日(月)16:00〜6月30日(水)15:59)
  • 超高難度(2021年6月2日(水)16:00〜6月30日(水)15:59)

新要素

アリエッタの気まぐれ大魔法

 クイズパネルに付与されているトークンを3つ集め、集めた種類によってスキルが発動するというもの。
 場合によってはスカになってしまうこともある。
 失敗ボイスが3種、超2と超3、本、リボン、杖、3種融合の9個もボイスがある。超3なんてまず集まらないとか言ってはいけない。
 後述のようにランダム要素が強く狙ったタイミングで狙った効果を発動させるのは至難の業のため、ハード4、5以外は発動すればラッキー程度の要素といえる。
 逆にハード4と5は狙って超2を発動させないとクリアすら危ういデッキが多い。

 すべてのパネルが3色扱いとなるため、複色パネルで効果が上がるスキルや李小狼の剣の結晶が活躍できる一方、大結晶と連結パネル生成は無効化される。
 またパネル爆破でトークンのリセットが可能。パスでもトークンを進めることができる。

天穹大魔術

 スキルを使用するごとに、スキル使用までのターンが増加する代わりに効果値が増加する大魔術。オリアンヌに似合いそう
 属性は火・水・雷・光・闇・無の6属性で攻撃を行う。
 とりあえず演出時間が長い。

良かった点

完結していない

 完結ラッシュ*3*4*5に乗るかと思いきや、そのようなシーンは全くなかった。。

ミッションガチャ

 前回の魔轟8に引き続き、今回も開催されているミッションガチャ。
 過去の精霊などよっぽど強かったり見た目が好きでなければわざわざ引きに行くということはないため良い試みといえる。
 今回は超高難度に挑戦というものが入っているため非常につらそうに感じるが、挑戦なので、1回挑んだ後は即リタイアで構わないというところもよい。

 ちなみに8%のガチャで、17回(うち1回はL確定なので実質16回)引けるので、L1体しか出ない確率は26%程度、Lが2体出る確率が36%、3体以上は37%の確率となっている。

原点回帰

 毎度さまざまなコスプレを披露してくれていたアルティメットガールズだが、今回はロアメインのシナリオに戻ったこともあって、全員が初登場時の衣装に戻っている。地味にイーニアは初登場時のL進化が水着だったため、デフォルト衣装でのL進化はこれが初。
 もちろん衣装が同じだけで新規イラストなので、古参プレイヤーにも新規プレイヤーにも嬉しい要素だろう。

悪かった点

ハード後半の難易度

 これは「アリエッタの気まぐれ大魔法」というシステム自体も難易度に影響を与えているので「アリエッタの気まぐれ大魔法」のせいともいえる。
 1つ1つ解説していこう。
 アリエッタの気まぐれ大魔法はトークンを3つ集め、その集めたトークンによって特殊効果を発動させるというものである。
 第一の問題として、出現するトークンに規則性がないという点。
 一応上の表示で次に出てくるトークンがなんなのかはわかるが、獲得できるトークンの種類は非常に狭いものとなっている。偏りも激しくほしいトークンが全く出てこないということもある。
 第二の問題として、トークンを3つ集めたら効果が強制発動という点。集めたいトークンをあと1つなのに揃わないから空踏みしたいといったこともそこまで許されない。(たまにトークンが付与されていないパネルが出てくるのでできないわけではないが、第一の問題である規則性のなさと偏りの激しさによって…)
 そして第三の問題として、アリエッタの気まぐれ大魔法が存在するせいで今回は精霊大結晶が使えないという点にある。
 ハードの半ばまではトークンは無視しても然程問題無いが、ハード5の1〜3はボス戦が超トークンを2つ持って入る事が前提のような構成になっており、トークンのランダム性の弊害が出ている。
 おまけに道中の敵が呪いでこちらの攻撃力を1にしてくるのでボス戦に行くまでにクリアに十数ターンかかる事も珍しくなく、上手い事超トークンを揃えることが出来ないままボス戦に突入してしまったらほぼリタイアするしかなく、時間かけてプレイしてこの仕打ちはなかなか心に来るものがある。攻撃はそこまで激しいわけでもない攻撃か、超パネルで撃破できなかった場合即死攻撃なので基本正解さえしてれば死ぬことは無く、ただただ面倒なだけの遅延行為にしかなっていない。

 また、ハード4も今回のシステムの影響で精霊大結晶による状態異常のフォローが出来ないのに状態異常攻撃を連発してくるのでなかなか難しい構成になっている。
 おまけに第4の問題としてパスをするとトークンが流れてしまうため2色問題だからパス…といったこともしづらい。最終的に見破り連打が一番精神衛生に良いクイズゲームの否定的要素すら存在している。

 一応正攻法なのかどうかは知らないが、今回はノーデスが無いということを利用して生贄戦術で突破したりすることができるとはいえ…。
 ちなみに、攻撃が激しいわけではないので見破り&延々時間をかけてトークンを厳選すればクリア確定デッキは存在する。何ターンかかるかは運としか言いようがないが…。

 まぁ要するにトークンが全部悪いって事です。そういう事にしておきましょう

賛否両論点

アリエッタの声が変

 キャラボイスはそこまで違和感を感じないのだが、ストーリーボイスの演じ方が今までと変わっている。
 キャラ成長を表すために演じ方を変えたのではという説もあるが、決め台詞的な「出てこい、本」ですら今までと違ってしまっている。
 一説には声優さんが忙しすぎて演じ方を忘れたのでは?と邪推する人も。
 その場合なぜコロプラがNG出さなかったかは謎。

 割とどうでもいいが、アリエッタは「UG時点ではまだまともなキャラ路線でいこうという風な感じだった」というのはUGエッタのボイスからそういわれている。初登場のウィズセレエッタがあれだったとはいえ…
 しかし、リルムの人気などから方針を転換したかはしらないが路線変更され、現在のハチャメチャなエッタ像が形成されたのは3周年時(現在から5年前)のデカエッタ頃だといわれている。

ミツボシの隠し玉である魔道士その1の脇役レプスの出番が本当に一瞬

 「ストーリーで名前は出てくる」どころではなく本当に一瞬。
 どれくらい一瞬かと言うと、最初に編集した自分は道中オートで放置していたので出ていた事に気づかなかったくらい。
 その出番というのはアリエッタの田舎で黒猫氏一行に吹っ飛ばされただけである。

 前向きに捉えれば初代UGに登場時の再現と言えなくもないが、それはサネーとミツボシに関しても初登場の仕方はほぼ一緒だったため彼女らに比べると扱いが良くないのは事実である。
 まあ、少し前のUMG杯やUPGで登場したので今回はおやすみ…といった方向で見ていきたいが、それはサネーとミツボシに関しても(ry

ポイントが集めがめんどくさい

 これは、このイベントに限ったことではなく、ここ最近のポイントイベント全般に言えることなのだが(例外は魔轟8)ハード、エキストラまで終わらせたあたりでほぼ全部S評価をとっていてもポイントは85万程度でストップしてしまう。
 ハード3までをオートでこなした場合は80万程度、残りの20万は無駄に周回を重ねなくてはならない。
 今までのイベントなら大体ハード4くらいまでならオートデッキがあったのだが、今回はハード4、5が周回させるような難易度ではなく必然的にハード3を10〜20周近く回らなければならない。
 例外とした魔轟8はポイントが1.2倍程度高く、ハード4までオートで回して他S評価で回しただけで90万越え、その上高難度が簡単で結晶化ができるため無駄な周回が少ないためである。
 まあ、イベントをすぐ終わらせられたら…というのもあるのだろうが…。

その他

雑魚敵

 ザコ敵が「統一名(属性)」ではなく属性ごとに個別にネーミングされているのは、幻魔特区RELOADED III以来、実に約2年弱ぶりのこと。*6
まぁイラストは今回も使い回しなんですけどね

野球

 本編でバットを振るためだけに呼び出されるわけないか…的な発言があったが、過去にバットを振り、ボールをキャッチするためだけに呼び出されただけのイベントが存在する。
 続編フラグ…なわけないか。
 更に言えばメンコをするために呼び出された事があった。実際終わったら帰ったし。

ガチャ

 アリエッタとイーニアとレナ以外は最近の精霊の色違いとなっている。
 その最近の精霊が雑に強いため、今回も雑に強いガチャとなっている。
 ただし、最近猛威を振るっているAS3倍色の無属性変化、単体爆裂連鎖がどちらも入らなかったため、若干の見劣りは感じるかもしれない。

集う究極の大魔法 アリエッタ・トワ

 火/水 AS:攻撃・チェイン攻撃 SS:天穹大魔術 EX-AS:全体化・貫通
 新スキル天穹大魔術持ち。
 全属性アップや10覚醒目に配置されたパネブなどの潜在を見るに融合デッキでの使用を想定されていそうだが、もちろんAS3倍デッキでも運用できる。
 最大でSS発動に5tを要求されるため、GWミュールや魔ミク、UPGミツボシなどで連発を狙いたい。
 背景には他のキャラクターも書き込まれているが、残念ながらボイスはアリエッタのみ。

羅刹封縛 エリス=マギア・シャルム

 水/闇 AS:回復 SS:特殊パネル変換 EX-AS:チェインプラス・チェインカウンター
 GWミュールの色違い。
 SS、EXともに高性能であり、反転デッキや融合デッキの強力なサポート役を担ってくれる。 

超ロジカルガール リルム・ロロット

 雷/光 AS:攻撃・チェイン攻撃 SS:特殊パネル変換 EX-AS:融合特殊変化
 それゆけ魔轟三鉄傑の色違い。
 SSは統一デッキで、EXは融合デッキで使い分けよう。

銀星に至る魔女 ソフィ・ハーネット

 雷/光 AS:回復・ガード SS:反転強化・聖 EX-AS:複属性攻撃強化・ダメージブロック
 アナテ2アーシュの色違い。
 リルムロアよりもイベント向き・高耐久向きの性能。
 SS2が継続回復ではなくエンハになっている点は注意が必要。

 今回のリルムとは相性が良いのだが、正月リルム&ロアとはスキルがかぶるため相性が良くない。
 これならリルムとソフィのスキルを逆にしてくれたほうが良かったような…。

天下無双の爆炎 レナ・イラプション

 火 AS:パネル色数攻撃 SS:爆裂大魔術 EX-AS:全体化・属性特効
 初となる単色版爆裂大魔術。
 多くの敵が出現するクエストで有効。
 ASもSSもチェイン条件で効果値が上がる。
 EXは条件さえ揃えば最大効果値7400と破格の数値が出せる。

悠遠を征く者 イーニア・ストラマー

 水/光 AS:回復・ガード SS:蓄積解放大魔術・聖 EX-AS:ダメージブロック・EX強化
 BONOリュオンの亜種。
 光/水の精霊が多いほど初期効果値が上がるため、反転デッキでの使用が必須。
 初期効果値というのがミソで、ゲージがゼロでもそれなりの火力が出る。
 リュオンに比べASは回復型になっているが、L時潜在含め攻撃力はイーニアの方が1000以上高い。

報酬精霊

 ドロップ報酬が1枚とミッション報酬が2枚。

我こそ魔道に通ず エターナル・ロア

 雷/光 AS:回復・複属性攻撃強化 SS:ステータスアップ/チェイン犠牲強化 EX-AS:チェインプラス・チェインカウンター
 若菜、嘘猫の雷バージョン。
 EXASがとりあえず便利だがSSも非常に便利。
 ノーマル報酬で入手できるのも良い点。

 アホロア。
 叩くと直る、は昭和の時代、ブラウン管テレビの調子が悪くなった時に行われた修理方法?の1つ。
 なぜ直るのかというと、不調の原因がハンダ浮きだった場合叩いたことで接触不良が直る、映るようになるからというもの。
 叩いて直らない製品のほうが多いのでまねしないように。

魔道は我に通ず エターナル・ロア

 火/闇 AS:全体化 SS:双滅大魔術 EX-AS:貫通・融合特攻
 配布版双滅。
 十全に生かすためには火/闇のガチャ産反転や無属性変化が必須なのが厳しいが今後のカードの追加次第だろうか?

 闇堕ちロア。
 ストーリーでは海に沈んだ魔導士を復活させる(あの挨拶をしっかりする大魔導士は死亡済みだがアリエッタと黒猫の人の2人で押し掛けたのでロアは知らないはず)とかそんなこと言っていたが、アルガムナドやビジェックとも知り合いだったのだろうか…。
 2つに分かれて魔杖本来の邪悪な部分だけの存在となるが、人類と敵対したり世界を滅ぼすような行動は取っていない。
 だがその実力はあのミツボシとタイマンでやりあって勝利するなど非常に高い。

 ちなみにこのロアでベストバウト含め13体目となるロアである。
 UUGでリルムが17体目、タッグのリルム&ロアが1体なので集合絵を除き、ロアが写っているカードは31体を超えたことになる。
 集合絵含めたらいったい何体のロアがいるのだろうか…。

歪んだ愛 サネー&ちっちゃイーニア

 水/闇 AS:快調攻撃・回復 SS:起死回生
 ラクタビージャ・フィルボの水闇版。
 1t発動の起死回生は水には存在しない*7のだが最近はEXASが強すぎるため微妙か。
 不調条件を満たすためならばよいのだが最近はその不調も減ってきているのが少し逆風。
 とはいえ、たまにキーで大活躍するのが起死回生なので今後に期待。

 服役していたサネーがアリエッタランドのちっちゃイーニアを引き連れ登場。

報酬結晶

魔道空間を備えたとんがり

 術師・物質・魔法生物からの全属性ダメージを5%軽減

 どっかの初代ロアのAS対象を思わせるかのような対象からのダメージを軽減する。
 種族が3体も出てくるクエストがまずないのと、5%はしょっぱいのが問題か…。

魔道を極めし者の書物

 複属性が光の攻撃力を100/HPを300アップ
 反転属性の素ステアップは反転で2倍になるので非常においしい。

超!スパーキング・ロッド

 多弾大魔術の連撃数を4アップ、左から5番目なら効果値を500アップして連撃数6アップ。

 久々ともいえるような多弾の連撃数強化結晶。いままでは+5が最大だったがこれにより+6が最大となった。
 とはいえ、わざわざ多弾でないとだめという状況が来るかは謎だが…。
 ところで左から5番目ではなく、一番右って記述した方が分かりやすくない?

超高難度

 全5戦のクエスト。連鎖狂化付きだがアリエッタの気まぐれ大魔法はない。なくてよかった。
 今回は復活はないが、属性反転・吸収・ガード・特効が多いために光闇多め無属性デッキが必須となる。ってかまた無属性か。*8

 1戦目ソロで出てくる敵が分裂、ボス戦はボスが分裂するため、1戦目は1ターンで、ボス戦は片方の雑魚を残して倒さないといけない。
 ご丁寧にも左の敵は死亡時行動でAS耐性&SS弱体化、右の敵は死亡時行動でSS耐性&AS弱体化となるため、デッキに合わせて好きな方から倒すと良い。メリィ・ミツボシ、右から倒すか?左から倒すか?
 サブクエでは30ターン制限が掛けられているが属性指定はないため、前述の通り無属性入りの3属性デッキで挑むこともでき、ノーデスもないので助っ人頼みでも挑むことが可能である。

不動の大魔道士 メリィ・ミツボシ

 水/光 AS:複属性攻撃強化・攻撃 SS:激化大魔術 EX-AS:貫通・チェインプラス
 ファンタイム、アライナ(チョコレートミュージアム)以来の配布の反射無視の激化。
 光/水が多い程初期効果値アップなのでつまり反転での使用が前提。
 3問正解で使えるので煌眼との相性も良い方ではある。

 絵は杖を握った絵なのだが、ストーリーでは杖を持たないシーンがあり、そのシーンでは杖を消されているのだが結果的にどんなポーズだこれ…?という立ち絵になっていることも多々…。個人的にはドロンする忍者を想像するが、そう考えると尚更訳が解らなくなる…。
 ストーリーを追うごとに強化されているミツボシだが、今回はロアの杖による強化がありとはいえ、UG勢+あばば+黒猫の人を全員相手どってたたかっていた。どこまで強くなるんだろう…。
 ただタイマンで挑んだ闇落ちロアにはあえなく敗れている。

LtoL

 USGの精霊がLtoLすることがおせにゃんにて発表された。
 USGの精霊はUHG当時…2017年10月ごろにLtoLされて以降ずっと放置され、約3年と8か月ぶりの進化となる。
 2017年当時ですらそこまで強い進化をさせてもらえなかったため期待が高まる?

 5/31日に本編と同時にLtoL。全体的に順当な強化かとおもわれる。リルムと同種のルツィアと比べると遅れた分強化されているのがよくわかる。
 ソフィはSSは特に強化無しだが代わりにEXASが融合になりかなり便利になった。
 順当な進化ではないのは2名。イーニアはGP2016アデレードと同じようなSS1に、状態回復のSS2に変化した。レナはSS1が3色変換になったがSS2の自傷70%は変わらず。もう少しブースト倍率が欲しかったところか。

余談

 2021年2月のクリスタルガチャの登場精霊更新の告知では、ダムザ、アリエッタ、ケネス、メメリーが表示されていたが、これはアンダーナイトテイル2から本イベントまでの開催の匂わせであった事が、本イベントの開催直前にいかりによってTwitterで明かされている(該当のツイート)。

 6月4日にアリエッタのSSの二つ名が「災害、今だ止まらず」から「災害、いまだ止まらず」へと変更されお知らせにも掲載されたのだが、数日後に何故かこのお知らせが削除されるという事が起きた。都合悪かったのかな…。*9

どなたでも編集できます