デジタルカードゲーム「ガンダムトライエイジ」のまとめWiki別館です。カード裏面証言(フレーバーテキスト)を中心に取り扱う予定(旧雑談Wiki)。


機体解説

出典作品ガンダム Gのレコンギスタ
形式番号YG-111(記載なし)
頭頂高18.0m(記載なし)
本体重量31.1t+α(記載なし)
武装ビーム・ライフル、ビーム・サーベル、頭部バルカン、シールド、トリッキーユニット(記載なし)
専用機パイロットベルリ・ゼナム
アイーダ・スルガン
ラライヤ・マンディ(BG5弾〜)
ラライヤ・アクパール(BG6弾〜)
本館

BG2弾P・BG2-035

証言タイトル「『デッカく』なっちゃった!?」
内容「トリッキーって言葉の意味、分るかい?
奇をてらう……
普通と違うことを”わざと”やるんだ。
まずこのピンク色の見た目だけでちょっと驚いてしまうだろ?
実際に使うところを見たら、さらにビックリするぜ!
ただでさえ大きなG−セルフが、手品みたいにもっと大きくなるとかな……
おいおい、疑いのまなざしで見るなよ」
インタビュー人物メガファウナの乗組員
備考上位演出技:レコンギスタ・イン・トリッキーにも触れられた証言。
実際に本ゲームでも巨大なG−セルフを投影し巨大な一撃を見舞うものとなっている。

BG2弾CP・BG2-068

証言タイトル「聖鳳学園前にて『水曜日』」
内容フォトン装甲による明細や光の明滅で敵を錯乱させる……とあるな
「このトリッキーパックって、タコみたいな形をしてるんですね」
タコの仲間の多くは擬態を得意としている。君の感性も、あながち間違ってはいないようだ
「ちなみにグフザクに似てます」
調子に乗るなよ小僧!ザクとは違うのだよ、ザ(以下略)
インタビュー人物ラルさんと近所の中学生
備考フォトンライズキャンペーンより。
ザクがグフに似ているのは同じジオニック社製でザクをベースにアップデートしていった結果生まれたものでMG2.0に至っては内部のフレームといった一部のパーツを流用しているので致し方なし。

鉄華繚乱3弾C・TKR3-031

証言タイトル『巧妙』なる背中
内容アメリアのG系統のモビルスーツ用に建造されたバックパックの中でも、このトリッキーパックは効果的な攪乱攻撃を研究するために制作されたそうだよ」
「うまく扱えばIフィールドを使った目くらましや、相手の電子機器に影響を与えたりもできるって……一言でいやあ、ヤラしいG−セルフになるってこったな」
インタビュー人物メガファウナの乗組員たち
備考

編集にはIDが必要です