デジタルカードゲーム「ガンダムトライエイジ」のまとめWiki別館です。カード裏面証言(フレーバーテキスト)を中心に取り扱う予定(旧雑談Wiki)。


機体解説

出典作品ガンダム Gのレコンギスタ
形式番号VGMM-Git01(記載なし)
頭頂高19.3m(DW4弾より加筆)
本体重量40.2t(DW4弾より加筆)
武装ビーム・セイバー、ビーム・リング、ビーム・ショットガン
シールド、脚部シールド、胸部フォトン・レーザー砲
(DW4弾より加筆)
解説ジット団からマスク部隊に提供された最新型モビルスーツ。
カバカーリーとはクンタラの魂の安住の地の守護神の名を取ってパイロットのマスク?が名付けた。
専用機パイロットマスク?

鉄血の1弾M・TK1-036

証言タイトル『魂の守護神』はマスクへ
内容「お目が高いねぇ、こいつの前で足を止めるなんて、ジット団からマスク部隊に提供された最新型モビルスーツだ、いかにもな雰囲気があるだろ?
ちなみにカバカーリーってネーミングは、クンタラの魂の安住の地『カーバ』の守護神『カーリー』、それらを取ってマスク大尉?が名付けたんだと。
こっちも雰囲気あるよなァ」
インタビュー人物マスク部隊のメカマン
備考ネーミングについて。
機体自体はBG5弾Pパーフェクトパックに一足先に出演している。

鉄血の4弾R・TK4-036

証言タイトル本来の『搭乗者』は
内容「カバカーリー?
なんだぁその名前?
あのモビルスーツはG−ITってコードネームなんだよ!
コックピットにはキア隊長?が座って、オレたちで地球圏での決着をつける予定だったんだ……
ぐすっ、隊長があんな事にならなければ……ひっく……
ええい!やっぱり少し、向こうで泣くっ!!」
インタビュー人物ジット団のメンバー
備考

鉄華繚乱4弾M・TKR4-023

証言タイトル痛み分けの『後』
内容「なんだかんだと入り乱れたえらい混戦でしたが、マスク大尉とG−セルフとの戦闘、実は最後まで見てたんです、私。
やれることを全部やって、ああいう結果なら仕方がないでしょうな……
あ、この発言はあくまで個人的な所で止めておいてくださいね?
とにかく、あそこまで損傷してもなお、大尉の要求を最後の最後までしっかりと聞き入れたカバカーリーはやっぱりただ者でじゃなかったってことです、ハイ」
インタビュー人物ガランデンの乗組員
備考

鉄華繚乱5弾R・TKR5-028

証言タイトル『思い出す』装備
内容「背中のコンテナに格納してあるのが、ビーム・リングって中距離向けの武器でね。
ミノフスキー・フライトが組み込まれた円盤の外周にビーム刃を展開させて、相手を攻撃するんだ。
ああ、操作自体は手のひらから発するレーザーで糸みたく繋げて……
そうそう、モノは危険だが、子供の頃に遊んだオモチャみたいな要領でやるってことさ」
インタビュー人物ジット・ラボトリィの局員
備考必殺技で使用するビーム・リングについて。
R.C.にもヨーヨーは残っていたようだ。

VS3弾M・VS3-040

証言タイトル『もの』
内容「まったく色とりどりの機体が入り乱れた戦闘だった。
中でも一番印象に残っているのは黒いモビルスーツ?で……
ん、戦闘力の高さで覚えていた?
いや、あそこには多くの優れた力で溢れていたからこそ、そうじゃないんだ。
あの戦場で、感情を……
そうだな、一番人間臭い雰囲気を出していたからさ。」
インタビュー人物アメリア軍のパイロット
備考とあるミッション中のマスクもミカのお下がりだが、「感情の発露(攻撃時、クリティカル発生【毎回】)」というスキルを引っ下げてGコマンダーに挑んでくることがあった。

OA2弾C・OA2-035

証言タイトルプレイスタイルは『様々』
内容「GBNは皆が全てガンプラバトルに明け暮れている?わけじゃない。
中にはディメンションで生活することに楽しみを抱くダイバーだっているんだ。
僕もその1人さ、カバカーリーのビーム・リングを使った大道芸……
モビルスーツの黒い装甲に観客の笑顔だけが映る、そういうのも素敵だろう?」
インタビュー人物ピエロ姿のダイバー
備考原作が戦闘に明け暮れていた機体が違う用途で活躍するのはダイバーズならでは。

OA4弾C・OA4-038

証言タイトル形には『意味』がある
内容「特徴的なシルエットですが、ちゃんとそうなった意味はあるんです。
膝の装甲に単独で大気圏突入を可能にする耐熱フィルムを内蔵、両肩に接続されたシールドには飛行能力を付加するミノフスキー・フライトを搭載……
大尉が呼ぶカバカーリーはお察しの通り、元々地球圏での運用を想定して開発されたモビルスーツなんですよ」
インタビュー人物キャピタル・アーミィのメカマン
備考

OA5弾ANNIV.・OA5-093

証言タイトル『複雑』な思い
内容本来予定していたパイロット?の搭乗は叶わぬものとなってしまったが、キャピタル・アーミィのパイロットもよくあれを動かしてくれている。
まるで元から彼に向けて作られたモビルスーツのように扱って……
こちらとしては少々複雑な心境だが、それだけ素晴らしい機体を生み出したという安心感もある」
インタビュー人物ジット団の技術者
備考

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