デジタルカードゲーム「ガンダムトライエイジ」のまとめWiki別館です。カード裏面証言(フレーバーテキスト)を中心に取り扱う予定(旧雑談Wiki)。


機体解説

出典作品機動戦士ガンダムAGE
形式番号AGE-3F
頭頂高18.5m
本体重量73.0t
武装シグマシスキャノン
解説ガンダムAGE−3のGウェア。
コアファイターとGホッパーが合体した、ホバー推進が可能な重武装タイプ。
専用機パイロットキオ・アスノ
キオ・アスノ&ウットビット・ガンヘイル
本館

4弾P・04-004

証言タイトル「『逃げ場』のない4本の光束」
内容「大地とつながった太い両足、それに負けない存在感を放つ砲身。
オレだってわかっていたさ、どういう攻撃が来るのかなんて。
……予想通り、いや、それ以上の太いビームがオレの愛機を一瞬で貫いた。
避ける選択肢さえ与えない、完璧な攻撃だったよ」
インタビュー人物ヴェイガンパイロット
備考この機体が持つ桁外れな大火力について。

4弾R・04-005

証言タイトル-
内容「AGE−3フォートレスは足がキモなんです。
プラズマ推進ユニットが生み出すホバー走行は、たとえ砂上や水上でも高い機動力を与えます。
あとは……ご名答!見ての通りキック力もハンパありませんよ!!」
インタビュー人物連邦軍技術者
備考おかげで砂漠◎になったのはのちの事。劇中ではキックよりもキャノンでパンチしている方が多かった。

4弾C・04-006

証言タイトル-
内容「しかしアレだなあ、もはやG『ウェア』じゃないよな、それ単体でも戦闘力を持つって言うんだからさ。
たとえばオレがいま履いてるお気に入りのズボンが、一緒に戦ってくれるってことだろ?
……ま、その時オレはパンツ一丁なわけだが」
インタビュー人物オリバーノーツの住民
備考パンツ一丁なコアファイター。なお5年後もまだ話は続く

5弾M・05-011

証言タイトル「アスノ『と』ガンヘイル」
内容「いつの時代もピンチを助けてくれるのは友達さ。
『ファントム3』の猛攻で、窮地に立たされたキオのAGE−3を救ったのは、ウッドピットが命をかけて届けてくれた新たな戦力『Gホッパー』だった。
友情パワーで合体したフォートレスが、ヴェイガンごときに負けるわけないでしょうに!」
インタビュー人物ディーヴァ乗組員
備考だいぶ先の7シリーズ後のOA5弾で一緒に戦う事が出来るようになった。

5弾C・05-012

証言タイトル-
内容「さすがは地球種と言えますね。
宇宙ではぜったいお目にかかれない地球の自然環境に対応させたガンダムを、すでに用意していたとは……
いかなる地形であろうと一定の機動力が保障された両足は、我がヴェイガンにとってかなりの脅威となるでしょう」
インタビュー人物ヴェイガン技術者
備考対するヴェイガンもダナジン、ゴメル、ウロッゾといった地球環境に対応したMSを開発していた。
これらの機体はEB弾でもいまだに未参戦。参戦すればヴェイガン機の展開範囲が拡大が見込める。

BG6弾C・BG6-032

証言タイトル「強い力を持つ『責任』」
内容「シグマシスキャノンは想像以上だった。
乾いた砂漠一体を、さらに黒ずんだ焦土へと変える威力……
ガンダムパワーアップも数を重ねれば、いよいよその力も洒落にならんレベルまで来た感じだよな。
だからこそそれを操るパイロットの適性が重要となる。
あれだけの力を扱う責任って奴さ」
インタビュー人物ディーヴァの乗組員
備考

鉄華繚乱1弾R・TKR1-035

証言タイトル『堅牢』なる要塞
内容「コアファイターに砲撃型のGホッパーがドッキングしたものが、このAGE−3 フォートレスさ。
ガンダムの砲台?ははは、確かにその名の通り、要塞みたいな見た目だが……
高出力のホバーユニットで、地上の機動力はなかなかのものだぞ。
相手が近づいてきたら?そちらの心配ご無用
AGE−3の堅牢さは並じゃないからね、砲身で相手を直接殴りつけてやればいい」
インタビュー人物ディーヴァの乗組員
備考

OA5弾M・OA5-010

証言タイトルパワーの中の『パワー』
内容「今思い返せば、ガンダムAGE−3はパワフルな印象が強かった。
地球の戦闘で遭遇した……そう、フォートレスという仕様は特段だったね。
あの機体に真正面からパワー勝負をやろうとするパイロットなどいるわけがないさ、君は全身に固い砲身を生やした機体と組み合う気になれるかい?」
インタビュー人物ヴェイガンの元パイロット
備考リンク中の機体に組み合いになったら、ブリング・スタビティの如く足の隠し腕で動きを封じられた上で背中の人にズドンされるだろう。

DW3弾ヴァリアブルCP・DW3-082

証言タイトル第35話『呪われし秘宝』
内容ビシディアンが残した謎のメッセージカプセルによりこの戦争に関わる『呪われた秘宝』の正体が明かされる。
ヴェイガンが持つ驚異的な軍事技術や、かつて地球連邦が隠蔽した衝撃の事実に、ディーヴァの一同は驚きを隠せない。
一方ヴェイガン陣営では、新たな作戦が決行されようとしていた。
キオは新たなAGE−3『オービタル』に乗って戦うが……」
インタビュー人物ナレーション
備考スタートダッシュ・ヴァリアブルキャンペーンより。
ガンダムAGE−3 オービタルへヴァリアブル。

PR-077

証言タイトル-
内容「AGE−3の新たなGウェア、フォートレスの意味ってご存じですか?
ホバー推進と巨大な砲身が生み出す問答無用のド迫力……そうです!
あの勇姿を見ればイヤでも出てくるでしょ、『要塞』って答えが!!」
インタビュー人物連邦軍技術者
備考大会参加希望者配布プロモより。

PR-092

証言タイトル-
内容「キミ達も感じているはずだ、いよいよ正念場に入ったということを。
今まで学んできたテクニックとガンダムの力で、最後まで戦い抜いてほしい。
そして……きっとその先には、想像もつかないほどの新たな展開が待っていると思うぜ?」
インタビュー人物連邦軍士官
備考ファンブックプロモ。ここで言う「その先」がFXか別の何かかは不明である。

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