デジタルカードゲーム「ガンダムトライエイジ」のまとめWiki別館です。カード裏面証言(フレーバーテキスト)を中心に取り扱う予定(旧雑談Wiki)。


機体解説

出典作品ガンダムビルドファイターズ
形式番号GAT-X105B
頭頂高17.7m(ビルダーの独自設定・記載なし)
本体重量詳細不明
武装ビームライフル、強化ビームライフル、大型ビームキャノン、バルカン、チョバムシ−ルド
(なぜか通常のビルドストライクガンダムと同じ物になっている)
専用機パイロットレイジ
イオリ・セイ
イオリ・セイ&レイジ
本館

B7弾P・B7-035

証言タイトル「全てを『語る』ガンプラ」
内容「積んできた経験というものは、ふつう目で見ることはできないが、
このビルドストライクはまさに……
今回のガンプラバトル選手権で、
数多くの好敵手たちと繰り広げてきたすべての名勝負が詰め込まれた姿をしている。
1人(ひとり)だけでは絶対に作り上げられない、本当に贅沢なガンプラだよ」
インタビュー人物世界大会の観戦者
備考本ゲームにおける最終ビルスト。それはまさに、「セイの」ビルドストライクだった(ミッションではセイ単独搭乗も多し)。

B7弾C・B7-036

証言タイトル「なにが『起きて』も」
内容「プラフスキー粒子の暴走が起こったときはどうなることかと思ったけど…
…よくよく考えてみたら、恐怖心なんて一瞬で消えたのさ。
だってあの場所には世界で最高のガンプラとそれを操るビルダーとファイターたちが集っていたんだぜ?
彼らのワクワクした表情を見れば、尚更だよ」
インタビュー人物世界大会のスタッフ
備考

B8弾M・B8-039

証言タイトル『生きた』ポージング
内容「すべてが終わったあとで行われていた、セイくんたちメイジンとのバトル、そのラストシーンをジオラマで再現したいんだけど、どうしたってポージングが決まってくれないんだよな…
…理由はわかってるんだ、あのポーズは決めようとして決めたものじゃなく、全力をこめた一撃の『途中』だったんだから」
インタビュー人物ガンプラ好きの青年
備考

鉄血の2弾CP・TK2-072

証言タイトルと内容BLOW
『ビームサーベル』
ビルドストライクのサーベルとはちがうのだよ、ビルドストラ……
む、さすがにこれを言い切るには長すぎるかい?
冗談ではなく、あの状況下なら通常とはちがった出力を発揮していたのではないかな?
FIRE
『ビームライフルMk−II』
ライフルも同じく、2人(ふたり)の力が完全に融合したあのビルドストライクならば、威力も確実に増していただろうね。
時に説明不可能な事態が起こる……だからガンプラは止められんのだよ!
インタビュー人物ラルさん
備考デュアルアームズキャンペーンより。
メカニックでもないのにラルさんが出張る。そもそも本編ではハイパービルドナックルだけだったので大変そうでもある・・・

鉄華繚乱3弾R・TKR3-027

証言タイトルビルドブースター『Mk−II』
内容「あの時のビルドストライクが流用していたパーツは、きっとビルドガンダムMk−IIの『ビルドブースターMk−II』だろうね。
左右に配置されたフレキシブルに動くフレームはガンプラの腕や銃と合体連動させることができるんだ。
セイ君は可変モビルスーツのギャプランから、その着想を得たそうだよ」
インタビュー人物ホビーホビーの編集部員
備考背部のバックパック、ビルドブースターMk−IIについて。
本体はいまだ未参戦でDW弾でもVダッシュガンダム、ガンダムXディバイダーと並んで未参戦中間主人公機というグループ(小隊)が成立している。
また、文中のギャプランも同様で専用パイロットは既に参戦しているため、実装が待たれる。

VS2弾P・VS2-026

証言タイトル『噂』のビルドストライク
内容「噂が噂を呼ぶアリスタ暴走事件、その決着をつけたのは大会優勝者のガンプラだった、という未確認情報が編集部に届いたぞ!
それはスタービルドストライクではなく、大きなダメージを受けていた機体を補修するため、別のガンプラのパーツを組み込んだ特別仕様のようだが……
その情報が本当なら、この目で確かめてみたかった!!」
インタビュー人物HOBBY HOBBYより
備考

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