デジタルカードゲーム「ガンダムトライエイジ」のまとめWiki別館です。カード裏面証言(フレーバーテキスト)を中心に取り扱う予定(旧雑談Wiki)。

カード枚数が多いため簡易目次を設置しました。
無印弾 B弾 BG弾 鉄血弾 DW弾 プロモーション

1弾P・01-043

証言タイトル-
内容「彼は素晴らしい頭脳を持っている。
もはや大人顔負けというレベルではなく、人類の運命を変えるほどにね。
でも、やはり心はまだまだ子供だ。
我々は責任と愛情を持って、フリット君の成長を見守ってやらないとな」
インタビュー人物ディーヴァクルー
備考しかしディーヴァ内では復讐に燃える艦長・グルーデック・エイノアや、ガンダムが気になる白い狼等・・・理解者といえる人物はアセム編までに次々に死亡し姿を消していく。

1弾R・01-044

証言タイトル-
内容「フリット・アスノ?うん、すごく良いヤツだよ。
……まぁ熱中しすぎて周りが見えなくなるってコトもあるけどね」
インタビュー人物ノーラ在住の子供
備考無印初期弾はフリットをはじめとした主要パイロットは3枚体制。

1弾C・01-045

証言タイトル-
内容「今思えば、フリット君の警告に耳をかたむけるべきだったと後悔しています。
……まさかこんな事態になるとは、想像もつかなかった」
インタビュー人物ノーラにある学校の教師
備考1話から。
本編に登場する名無しの人物が証言者になるのもトライエイジの魅力。

2弾P・02-043

証言タイトル-
内容「終わりの見えない戦いは続く。
フリット君はそんな中でも少年らしさを失わずに輝き続けている。
迷いや苦しみも、あの子の笑顔を見るだけで前向きになれるのさ」
インタビュー人物ディーヴァクルー
備考

2弾R・02-044

証言タイトル-
内容「ケンカばっかりしてたコロニーのみんなを仲良くしてくれたし、こわくて悪いヤツもやっつけてくれた!
ずっとここにいてくれたら良かったのになぁ……」
インタビュー人物ファーデーン在住の子供
備考

2弾C・02-045

証言タイトル-
内容「彼はガンダムの性能だけでUE(アンノウン・エネミー)に勝利してるわけじゃないってな、ウチのモビルスーツに乗った時の操縦を見て確信したよ。
基本ができていないと、ああはいかないぜ」
インタビュー人物マッドーナ工房スタッフ
備考9話より。

6弾C・06-050

証言タイトル-
内容「あれっ、この子に似た男の子を、前に見たことがあるよ!」
「あぁ、キオとかいうよそモンだろ?ウチの母ちゃんが、地球種じゃないかってウワサしてたぜ」
「ふふ、まさか……地球種はみんな怪物のような怖い顔をしてるんだよ。フリット・アスノみたいにさ!」
インタビュー人物セカンドムーンに住む子ども達
備考キオ編から。6弾のフリットに対する証言、その評判は非常に悪い。
しかしZ1弾で全てが終わった時…

B1弾R・B1-064

証言タイトル「ノーラの『父親』」
内容「アスノ家に伝わる根幹のデータがあったとはいえ、わずか14歳でAGEシステムを具現化したフリット・アスノ。
軍内では高すぎる能力の行き先を危険視する声も多かったが……
それらを全て抑えつつ、技術者フリットを1人の少年として接し続けたのがヘンドリック・ブルーザー大佐なんだよ」
インタビュー人物連邦軍の士官
備考

BG3弾R・BG3-052(未)

証言タイトル「『』」
内容「」
インタビュー人物
備考

鉄血の1弾C・TK1-060(未)

証言タイトル『』
内容「」
インタビュー人物
備考

DW1弾R・DW1-065

証言タイトル強い力を『扱うには』
内容「地球の、人類の運命をあの子1人に託しているような現状は……
正直複雑だよ。
子供は子供らしくと言いたいわけじゃない、子供らしさにも色んな意味があるからな。
ただ、きわめて強い力を扱うには、フリット君は純粋すぎるように思える。
ああ、大人である我々がしっかり導いてやらんとな」
インタビュー人物ディーヴァの乗組員
備考

DW3弾M・DW3-066

証言タイトル今は『時間』を
内容「いずれにしても、フリットがいなければ地球は終わっていたんだ。
ユリンをああいう形で失ってしまった彼がヴェイガンに対して抱いてる感情は、憎しみという個人的な執着に満ちあふれている……
その全てを理解するのは難しいけど、今はそっとしてやるのが一番だよ。
救世主も普通の子……時間は必要なのさ」
インタビュー人物ディーヴァの乗組員
備考

PR-009

証言タイトル-
内容「明るくて勉強できるし、それを自慢しないクラスの人気者だったよ。
でもまさか自分で「ガンダム」作って、それに乗っちゃうまでスゴかったなんて!!」
インタビュー人物フリットのクラスメイト
備考

PR-014

証言タイトル-
内容ガンダムを開発しただけあって、ディーヴァにいるどのクルーよりもモビルスーツの知識が高い。
恥ずかしながら、いろいろとアドバイスを受けているよ」
インタビュー人物ディーヴァ整備士
備考デッキセットプロモ。

PR-025

証言タイトル-
内容「使い慣れない新型の武器でも、フリットにかかるとあっという間に……
そうだな、時間にして30分もかからず最良の戦法を見出すのさ。
恐ろしいまでに飲み込みが早い少年だ」
インタビュー人物連邦軍モビルスーツパイロット
備考本人の才もさることながらAGEシステムのサポートもある故に。

PR-026

証言タイトル-
内容「あぁ、アスノさんとこの。
ふん、そこら辺の頼りない大人よりもしっかりした子供だよ。
……にしてもアンタ、大人のくせに挨拶もできないのかい?」
インタビュー人物ノーラ在住のおばさん
備考

PR-054

証言タイトル-
内容「いくら自分で作り上げたガンダムって言っても、戦闘経験のないフリットがあそこまで戦える理由にはならないよ。
彼には何か隠された能力があるんじゃないのかなあ……?」
インタビュー人物ディーヴァ乗組員
備考肌身離さず持ち歩いているAGEデバイスが傍にあるのも理由の一つ。

PR-071

証言タイトル-
内容「あら、この写真は……
司令にもこんな可愛らしい時代があったのですね。
ええっ、この歳でガンダムに乗っていたんですか!?
しかも連邦を勝利に導いたですって?
……って本当にいるんだ」
インタビュー人物ビッグリング所属女性兵
備考アセム編時ポップコーンから。
現実の収録時期がアセム編もしくはそれ以降になると、後々の世代からフリット編を振り返るかのような描写が多くなっていく。

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