デジタルカードゲーム「ガンダムトライエイジ」のまとめWiki別館です。カード裏面証言(フレーバーテキスト)を中心に取り扱う予定(旧雑談Wiki)。


B5弾P・B5-067

証言タイトル「一応『隠して』おきたい」
内容「ガンプラバトルの装置を作る会社、PPSEのワークスチーム……
つまりプラフスキー粒子を知り尽くす強者(つわもの)が集う中から送り出された新たなメイジン・カワグチ、その正体は一体!?」
「どうみても地区予選を辞退したユウキ・タツヤ君だよね」
「ゴホンゴホン!……さあ、謎は深まるばかりですっ!!」
インタビュー人物ガンプラバトルの実況と解説者
備考

B5弾C・B5-068

証言タイトル「伝説の『称号』」
内容「半世紀ほど前、第1次ガンプラ・ブームが加熱する中で彗星のように現れた伝説のプラモビルダーが居ました。
彼のガンプラは神の手によって作られたと称賛され、いつしか『メイジン』と呼ばれるほど孤高の存在となった……
それがメイジン・カワグチという称号の始まりなのですよ」
インタビュー人物ガンプラ歴史研究者
備考

B6弾R・B6-062

証言タイトル「同じ『メイジン』でも」
内容「3代目の前任者、2代目メイジン・カワグチは修羅のような男でな。
ガンプラバトルは勝利こそ絶対。
たとえ戦う相手が仲間、家族、兄弟だとしても、それを押し退け、勝利の頂(いただき)を目指すべし……という考えのファイターだった。
どうやら3代目は、その2代目を反面教師としているんじゃないか?
良いメイジンになるぞ、彼は」
インタビュー人物2代目と戦ったファイター
備考ここからの背景はダークマター。

B7弾C・B7-062

証言タイトル「メイジンの『強さ』とは」
内容「すべてを剥き出しにすれば、あそこまでの強さを見せるのか。
だけど、ただ圧倒的に強いだけだ。
そこに観客を熱くさせ、楽しませる力はなかった。
もしあのメイジンと普段のメイジンが戦えば、暴走した方が圧倒的に有利だろう。
でも、最後に勝つのは……熱い心を持ったメイジンなんだよ、そこは間違いないさ」
インタビュー人物決勝戦の観戦者
備考決勝戦ではエンボディで操られる事になるメイジン。本ゲームではエンボディ時は実装されていない。

B8弾R・B8-064

証言タイトル「『星』を持つ男」
内容「スター性のある人間というのは、本人が意識しなくても、自然と良い場面で出番が回ってくるものさ。
プラフスキー粒子の暴走事件でも、やっぱりこれ以上にないタイミングで、メイジン・カワグチは魅せてくれた。
生まれながらのものなんだろうね……
あの華やかさは」
インタビュー人物PPSE社の研究スタッフ
備考ガンダムアメイジングエクシアリペアで最終決戦に参戦。

VS2弾C・VS2-065

証言タイトルその『覚悟』
内容「違う違う、彼が3代目メイジンの名を継いだのは、決して2代目の思想を継承しようとしたからじゃなくて……
逆だよ、むしろ現状を変えるために、あえてメイジンという重い名前を背負っていく覚悟を決めたんだと思う。
昔から彼を知っている人間なら、誰だって同じ答えを言うはずさ」
インタビュー人物ガンプラ塾の出身者
備考

OA1弾R・OA1-067

証言タイトルそれは『いつまでも』
内容「数々のライバル達とのバトル、時には洗脳もされ……
まったく、ここで語り尽くせないほどのドラマがあったよ。
しかし、彼が三代目メイジンを襲名する以前から追いかけてきた人間としては……
この先ガンプラバトルがどんな形に変わっても、彼自身は何も変わることなく、ガンプラを愛し続けるはずさ」
インタビュー人物HOBBY HOBBYの編集者
備考

OA5弾R・OA5-059

証言タイトルそれも『愛』?
内容「ガンプラを愛するって言ったら3代目のメイジンに勝てる人間はそうそう居ないんじゃないかな?
このままガンプラが進化していって、電子生命体の女の子が入ったガンプラがもしも誕生しちゃったら……
その子とメイジンが結婚しちゃっても全然不思議じゃないもん。
あはは……いや、本気だよ?」
インタビュー人物HOBBY HOBBYの愛読者
備考

DW1弾R・DW1-067

証言タイトル『メイジン』の名は
内容「へぇ、メイジン・カワグチも3代目になるんだ、そんなに歴史のある名前なんだね。
僕は最近ガンプラバトルを始めたばかりで、前のメイジンがどんな人だったのかはよく知らないんだけど……
ガンプラは楽しいって全力で伝えてくれる人達なんだと思うよ。
だって今のメイジンは誰よりもガンプラを楽しんで、誰よりもガンプラで楽しませてくれるんだもの!」
インタビュー人物ガンプラバトルの初心者
備考

BPR-041

証言タイトル「『上』を目指せ!」
内容「強くなるには、ライバルがいなくちゃ始まらないわ。
最初は弱い相手から……
なーんて情けないこと考えてちゃダメ。
胸を借りるつもりで、なんでもドーンと行っちゃおう!
そうね、いきなり3代目メイジン・カワグチに挑戦するくらいの意気込みがなくっちゃ!!」
インタビュー人物女性ガンプラファイター
備考>いきなり3代目メイジン・カワグチに〜
本編の第2話で、ガンプラバトルを始めて間もない頃のレイジはメイジンを襲名する前のタツヤに勝負を仕掛けている。

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