デジタルカードゲーム「ガンダムトライエイジ」のまとめWiki別館です。カード裏面証言(フレーバーテキスト)を中心に取り扱う予定(旧雑談Wiki)。


機体解説

出典作品機動戦士Zガンダム
形式番号MAS-005
頭頂高18.1m
本体重量27.8t
武装アーム・ビーム・ガン、ビーム・サーベル
専用機パイロットレコア・ロンド
ファ・ユイリィ
本館

OA6弾M・OA6-017/DPR-003

証言タイトル『初』の可変機
内容「メタスはうちが開発した初めての攻撃型可変モビルスーツなんだ。
いわゆるモビルアーマー状態の仕上がりは完璧だが、モビルスーツ状態に変形すると構造上の脆い部分がむき出しになってしまう問題点がある。
だが、戦力として頭数に入れられる性能は十分にあるんだ、いてくれるだけでありがたい機体さ」
インタビュー人物アーガマのメカマン
備考「うちが開発した」と言っているあたり証言者はAE(アナハイム・エレクトロニクス)社からエゥーゴに出向してきた者であることが窺える。
仕上がりは完璧と言っているくだりは元々メタスは支援戦闘機としてデザインがオーダーされていたが、設定変更により可変MSにされた経緯がある。
DPR-003も全く同じ証言となっている。

DW6弾C・DW6-008

証言タイトル一部では『常識』?
内容「おい、ちょっと助けてくれよ」
「どうしたんだ?こっちも忙しいんだが」
「このインタビュアーさんがワケのわかんないことを聞いてきてさ……頼むよ、お前が対応してくれ」
「いったい何を?……はぁ?メタスには修 理 機 能 が あ る って?いや……無いだろ!?」
「な?どこからそんな話を聞いてきたんだよ、まったく……」
インタビュー人物エゥーゴのメカマン達
備考某ロボットクロスオーバーシミュレーションゲームでは修理装置を積んでいることから来たネタ証言。
ZZ本編でジュドーはビームライフルのEパックが空っぽのライフルを持ったZガンダムで出撃してしまい、替えのパックを持って救援に行ったシーンからが由来。
この他、劇場版Zでは百式のメガ・バズーカ・ランチャーへのエネルギー供給もしている(TV版ではゲルググの皮を被った中身ネモが行っている)為、実際の劇中ではどちらかと言うと補給要員のイメージが強いが、本ゲームではそんなことはない(どちらかと言えばG−ポータントの方が近い)。
半角のスペースは強調という意味ではなく実際のカード裏面テキストも上下の文章に比べて妙に間隔が開いているための再現。

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