ARES THE VANGUARD 英雄大戦は2020年3月19日(木)〜4月16日(木)開催のイベント。
 ARES THE VANGUARDの続編イベントである。
開催前
 レイド5周年イベントを兼ねた前作、正月、そして魔道杯と短期間で3度も登場したアレスイベント。
 しかし大魔道杯 in ARES THE VANGUARDストーリーズの最後でTO BE CONTINUED on 3/19という表記があったため、これが7周年イベントである事がすぐに判明した。
 アニバーサリー記念イベントが続編イベントであった事はこれまでなかったためコストカットなのかと色々言われたりしたものの、元々アレスイベントは評判が良かったため期待の声は高まっていた。
 その後、7thの777連ガチャやら通常エリア13のウルドラ/ルディニアの実装、KOTY2019ガチャなど慌ただしい中、3月18日におせにゃん#93で情報公開がなされ、定刻通り19日に開催となった。
 元々ストーリーが良かったというのに加え、エリア13のストーリーが予想以上に良かったために、こちらのストーリーにも非常に期待がかかっていた。
 上記のようにイベントが盛りだくさんであったため開催前までは期待はされていたが非常に良く話題に上るといったことは無かったかと思われる。
開催後
 面白かった。(小学生並みの感想)
 7thイベントに既存イベを持ってくるのは〜だとか、過去イベからの期間短すぎる!だとか運営のごり押し乙とまで(はいかないにしても)いろいろ言われていたアレヴァンだが、この英雄大戦公開後こういった批判は消失し、7thイベントがアレヴァンで良かった!といった爆即掌返しな感想一色になった。ちなみにコレ編集している人も手のひら返しました。
 下の方にも書いたが、主な悪い点がほぼシステム面のみであり、伏線無しで綺麗に完結しつつも逆に次回作がない可能性にユーザーから心配されるイベントは黒ウィズ史上でも稀と思われる。

イベント内容

  • 本編(2019年3月19日(木)16:00〜4月16日(木)15:59)
    • 超高難度(2019年3月23日(月)16:00〜4月16日(木)15:59)

同時復刻

いずれも(2019年2月20日()16:00〜4月16日(木)15:59)
  • ARES THE VANGUARD
  • ARES THE VANGUARD 巨神vs戦神
  • 謹賀新年2020 アレイシア・エウブレナ編

新要素

吹き出しデザインの変更

 アレスちゃんたちの世界にいる時は吹き出しなどのデザインが漫画のように変化する。

コミック演出

 例えば第3章ではいつものように進んでいくものではなく、コミックのように上からコマが表示されるようになっている。

良かった点

新演出の数々

 コミック演出や吹き出しのデザイン等、7周年イベントに違わぬ気合いの入り用であった。
 また、それが世界観にマッチしているのも良い。

悪かった点

ミッション

 進化ミッションが一切存在しない。恐らくその分別の所でクリスタルを配っているのだろうが…。

ハードが少し難しい

 全体的に難しめ…というよりは適正デッキ以外では挑みづらい構成となっている。
 例えば4章は反転以外の光闇禁止、5章はEX-ASに貫通持ちがいないと厳しく…といった具合に適当なデッキで挑むということができない構成となっている。
 まあハードの奥の方のクエストは適当に組んだデッキでクリアできるものではないのが普通だけども。
 逆に何故か高難易度は(エンテレケイアさえあれば)くっそ簡単なクエストであったりと難易度調整に失敗している感が否めない。

賛否両論点

イベントシステム

 幻魔特区RELOADED3などではアバタースキルが使えないクエストがあるが、これはストーリーを考えると使えない方が正しい事になる。
 しかしアレスちゃんが戦っていない場面であってもアレスちゃんのヒーロースキルを使うことができ、過去の他のイベントと比べるとストーリーと合っていない。

平均回答時間によるランク

 ノーマルまでは4.9秒、つまりオートでもSSが出るが、ハード以上だと4.9秒だとランクAになってしまう。何故分けたのか…。
 特に今回はPT報酬が1体しかいないのだが、そのハルディスですら最終進化に41万PTかかる。
 簡単に周回できないようにすることにメリットを感じないのだが…。

 上記2つはなまじストーリーが良くイベントが楽しい故に気になってしまうところか。普通のイベントなら逆にまだ許せるのだが…。

エリア13

 ストーリーの最後の展開がエリア13の最後と繋がってしまっている。
 まだ公開から1週間程度であり、チャレンジ縛りをしているプレイヤーはたどり着いていない人が多い故に多少のネタバレ?もしくは意味不明なオチになってしまっている…

キャラの過去の話を連発

 「昔こんなんだけど今は〜」というのが頻出する。FFかな?
 キャラへの理解を深める事はできるが、そのどれもが悲しい物なので…。
 また、非常に物語が盛り上がって熱い場面で投下してくるため、水を差されたように感じる人も居る。
 もうすこしタイミングを見計らってくれれば…と悔やまれる。

次回あるの?

 今回でほとんどの伏線を回収しきる勢いで回収してしまった。
 非常に面白かったことと、ここ最近完結させる物が多い故に、次回作が出るのかどうかという心配がされている。
 無論続編を作るつもりがなく全力を出したという可能性もありうる。
 ただし、似たように伏線ほぼ回収したな!とか言われていた黄昏メアレスは結局4まで続く結果となったためどうなるかはコロプラのみぞ知る。
 基本的に周年イベントはだいたい6〜7ヶ月後(だいたいGAの時期)に開催されるのだが…。
 というか他に続編が作られる放置されてるイベントは大量にあるし…。

その他

エリエリ

 ストーリーとはほとんど関係ないが、エリエリとレマの名前の元ネタと言われているのは、イエス・キリストが処刑される際に言った言葉である『Eli, Eli, Lema Sabachthani?』(エリ、エリ、レマ、サバクタニ?)ではないかといわれている。
 これはヘブライ語で、「神よ、(神よ)、何ゆえに我を見捨てたもうや?」といった意味となる。
 アレヴァンの異界の過去を考えると良い皮肉となっている。

ゴッドナンバーズの番号

 未登場のものもいるとはいえようやくほぼ全員揃った。
 8と10がまだどっちがどっちかは不明かもしれないので暫定ではあるが…。
 ちなみに番号はハルディス曰くパンドラの覚醒順であり、強さや序列ではないとのこと。
 1ゼウス、2ポセイドン、3ヘラ、4ハデス、5デメテル、6アポロン、7アテナ、(8アルテミス)、9アフロディテ、(10ヘルメス)、11ヘパイストス、12ディオニソス。

 アルテミスの出番がなく、会話にもほぼ全く登場していないのは雷属性の精霊であるアルティミシアの進化前と名前がかぶって紛らわしいからかもしれない…が今回メインキャラとして登場したアフロディテ修雷属性の精霊と名前がかぶっているから結局特に理由はないのだろう。
 ちなみに今回のイベントで裏切り者であったナンバーズの番号に注目すると…もしかしたらエリュマ(コンビニ)店長であるプロメトリックに寝返る展開の伏線だったのかもしれない*1(ストーリーの内容に触れるため反転)。

ここら辺からストーリーに関係ないのとネタバレしすぎなので折りたたみ

ガチャ

 今回は変身がアレスちゃんだけではなくヴァカとエウブレナにもついた。
 アレヴァン時には変身乱発による環境の悪化などが懸念され叩かれたが、変身はアレヴァン独自の能力という*3方向性で進めていくということで今後も行くならば批判はほとんど無いかと思われる。
 くっそどうでもいいがここ最近2進化しかなかったガチャが続いていたが*4アレスで3進化に戻った。お願いだから統一して…。

HERO アレスちゃん

 通常時 火/光 AS:攻撃 SS:カウンター EX-AS:集約
 変身時 火/光 AS:攻撃・回復 SS1:ダメージ強化 SS2:一閃斬撃大魔術 EX-AS:集約
 EX-ASは両隣の精霊の攻撃力を半分にする代わりに自身のASダメージを倍にする。
 恐らくエヴァ2のアスカ以来4年半ぶりの自分限定のカウンター。
 現時点ではかなり微妙な評価となっているが…?
 ハード6-4では露骨な接待クエとなっていたが一方通行さんが本気を出してしまいアレスちゃんでなくてもってなってしまい…。
 なおハードの4章は逆にアレスちゃん非推奨クエストとなる。ただしストーリーを考えるとそれでも良い気がするような…?

 体が小さいためかロリ扱いする人が多いが、年齢は15歳。

峻烈なる光明神 アポロンVI

 雷/水 AS:連撃 SS1:チェイン犠牲強化 SS2:ダブルAS付与 EX-AS:連続化
 7周年ルミス&リレイの色違い。

 公式ツイッターでビジュアルが公開された時から黄色い声が多かったディオニソスのおにいちゃん。
 童顔?なイケメンだがヴァカの人が31歳なのでそれより年上である。さらに深化ボイスによるとヒーロー歴25年(最年長のポセイドンIIに次ぐベテラン)。本当に何歳なんだアンタ…*5
 本名アポロニオでヒーロー名とあまり変わらない。通称アポの人。弟はヴァカの人。
 弟であるディオニソスを毛嫌いしているが最終的にはブラコンっぷりを発揮

覚醒の冥神 ハデスIV

 通常時 水/闇 AS:回復・ガード SS:精霊強化 EX-AS:EX強化
 変身時 水/闇 AS:連撃 SS:蓄積解放大魔術・印 EX-AS:全体化
 ASの回復が水属性のみなので反転とは合わない。
 基本サポーターとして使い、いざという時に変身して攻撃して元のサポーターに戻るという感じだろうか。
 自身のスキルで蓄積を溜められると言った点もあり非常に強いのでは?と思われる。
 また、初代の彼女が闇弱体化持ちなので相性が良い。
 今回の尻要員。

仮初めの大海神 ポセイドンII

 水/火 AS:連撃 SS:パネル属性カウント大魔術 EX-AS:起死回生
 水/火という事でAS3倍デッキなどでの活躍が見込める。

 本名ネーレイス。元ネタはポセイドンの息子のネーレウス、←とは別人の海の神ネーレウス、←の娘である女神あるいはニンフの総称であるネレイスのいずれかと思われる。どちらにしろ海神と関係が深い。
 エウブレナの幼馴染。
 ストーリー中ではアレスちゃん程ではないが序盤からアホ可愛い姿を晒しまくる。

刹那の最強 ディオニソスXII

 通常時 雷 AS:攻撃 SS:大魔術 EX-AS:全体化
 変身時 雷/光 AS:攻撃 SS:大魔術 EX-AS:全体化
 通常時は快調系、変身時は瀕死系に特化している。
 そのため、BoNO1クロッシュと組むと快調大魔術と瀕死大魔術を連続して撃つ事も可能。
 なお新潜在であるリーダー時にステータスが更に上がる潜在がある。
 ちなみに助っ人設定でも1500上昇する。ルル元型と違いアンサーリセットや心眼、難易度ダウン、経験値アップは備えていないが助っ人適正は非常に高いといえる。

 今回何故わざと堕落しているのかが遂に語られる。ザラジュラム対策ではない。
 本気になったヴァカは強い。

厳正なる美闘神 アフロディテIX

 火/水 AS:複属性攻撃強化・連撃 SS:統一強化 EX-AS:ダメージブロック・EX強化
 7周年ユッカの属性違い。通称「あーし」。

 本名はリベルティーナ。語源はイタリア語で自由民を表すリベルティーノの女性形。
 女神から自由の女神を連想したのだろうか?普段はギャル語口調。
 店長に続くアレスちゃんにラブラブな人。
 しかし仕事上では公私混同せず、必要とあらばアレスちゃんにも刃を向けるできる奴である。

報酬精霊

 ドロップ報酬が1枚とPT報酬が1枚にハードサブクエで1枚の計3体。ちなみに前回の魔道杯で登場したアテナとヘパイストスの2人もボスとして登場するがドロップはしない。

最速無敵迷惑伝説 アキレラレウス

 水/闇 AS:攻撃 SS1:ブースト SS2:反動大魔術
 今回唯一ドロップするボス。
 “不運(ハードラック)”と“踊(ダンス)”っちまったんだよとか言いそうな雰囲気の元陰キャ。
 実に3度も戦う事になりその名の通りこちらが呆れる程である。
 どうでもいいがSS1とSS2が実にこのキャラと合っている…と思う。
 ちなみに声優はコリーヌと同じ人なので、今回限定化していないコリーヌに声が付いている。懲りてない。

愛憎の最果て プロメテウス

 火/光 AS:攻撃 SS:パネルリサーブ EX-AS:連続化・チェインプラス
 すしざ○まい
 みんな大好き店長。ハード6-4クリアで入手できる。
 何故か複属性が闇から光へと変わっている。フェアコ1ソウヤの劣化版。
 …ガチャ産3色リザーブが完全にトドメさされたような気がしないでもない。1tかかるのが致命的だからまだ大丈夫?ブルーノとかいるからやっぱ死んでるような…。
 何故これまでアレスちゃんに入れ込んでいたのかが判明するけどやっぱりただの変態だった気がするような
 まとめると、ホモでロリコンでヤンデレで光源氏という下手な変態もどん引きするような変態である。言いがかり。

 真面目な話をすると、スーツ姿がかっこいいといった意見や、ストーリーが悲しすぎて店長が好きになったという人や、迫真のボイスには聞き入ってしまったという人も多々居る。
 でもやっぱアレイシアに対してだけめっちゃ声が優しい店長はキモいと思います。
 あとストーリーをまとめるとあり得ないくらい有能である。店長(バイト(社長(神)))ってなんだよ。
 最後の最後でエリュシオンマートに店長として未だに働いていたが…?
 
 トラベラーズ3のイベントの遭遇戦で店長として登場したが、デッキの中身が「アレスちゃん×3、アレッさん×2」でまたもやユーザーに存在を印象付けることとなった。

レプリカ・エヴォルバー ハルディス

 雷/火 AS:回復 SS1:状態異常回復 SS2:起死回生
 雷火とWAS属性のルミスと同じ属性である…のだが、SS1のターン数が5tとおよそ4年前に出たシルビーと同じターン数である。
 ちなみにゼルプストは6tではあるが25%のHP回復も付いている。まああれはWAS属性じゃ使いづらいだろうけど。
 SS2の起死回生も7tで10%と特段取り上げるほどでもなく、2020年の精霊にしては弱すぎる気がしないでもない。
 とはいえハルディスはセカンドファスト3持ちなので、2回目以降は2/4T周期で発動できる。
 スキチャパネルも活用して状態異常や即死攻撃が多いステージで使いこなそう。ファムフェルチSS2+3色変換だとSS1を跳ばしてSS2が発動してしまい、状態異常回復が使えない点には注意。

報酬結晶

見えざる神の二叉槍

 弱体化効果を5上げ、継続ターン+1。
 ユースティティアと瑠璃揚羽を足して2で割ったもの。

尽きざる蜜の神酒杯

 反動大魔術の効果を200アップ。主属性が雷なら1500アップ。
 主属性が雷で反動大魔術を使えるのはイニューやスザク3スミオ、バレエリスなどであるが…。
 如何せん現在でもまともに使える反動が少ないというのが欠点か。今後増えるのであろうか?

その他報酬

精霊大結晶<みんなのアレスちゃん>

条件:回答でのダメージによるオーバーダメージ100万以上達成
効果:敵単体に光属性の防御貫通ダメージ(効果値:400000)(鉄壁を除く)
 エンテレケイア以来およそ2年ぶりとなる?防御貫通結晶。
 条件は簡単に言えば蓄積・破。
 単体であると言う点は少し悲しいが、ダメージ量も40万と悪くない数値ではある。
 ただし、破の仕様上発動させづらいというところが欠点だろうか?
 100万のオーバーダメージはぽんぽん出せる物ではない…*6

 しかし何故またアレスちゃんが大結晶になるだろうか…?
 一応3Dモデルの使い回しができるので作るのは楽だったとは思われる。

超高難度

 全3戦のクエスト。
 HPが高く面倒くさいが、エンテレケイアさえあれば耐久できれば大抵クリアできてしまうようなそんなクエスト。

城壁の破壊者 アレス

 火/光 AS:回復・複属性強化 SS:反転強化・聖 EX-AS:攻撃強化
 名前が破壊者であり戦神なのにヒーラーというか反転強化・聖である。言うまでもなくキシャラの代用として起用できる。
 というか複属性が火であれば更に攻撃力アップなので反転している状態で使う事を考えているのだろう。

 火/光属性は強い精霊はぽつぽつといるがそこまで多くなく、最近のガチャ産がほとんどな上に反転状態でも使える精霊となると更に限られるため、デッキが組みづらいのが欠点か。
 配布で見ると、属性問わず回復できるミツィオラ&ルミアを持っている人は是非入れておきたいし、ASが連撃のキャッツ!!の嘘猫(SS特効)やUWG魔道杯のレプス(時限の)の起用もありかもしれないし、AS特効のアクアリウムのスモモなどもありか。

 SS2は軽減となっている。アシュタル&アリオテスは攻撃アップだったのでより防御向けとなっており下手な小エンハより使いやすいかと思われる。
 …これなら店長は反転解除にしてもよかったのではと思わなくもない。

 年頃の女の子におなかのあたりを見せて、合体を迫る変態。いいがかり。
 真面目な話をすると終焉さんの欠片を店長と2人で倒す実力者。

LtoL

 今回は機械と少女II、ウィズセレのタケル、クラヴィル、ミラノがLtoL化。
 選定基準はいつも通り謎。…とは言え、前回のキャラをLtoLするには早すぎるし、2月末からの大進化解放祭で大体のイベントのガチャは進化したため、特定のイベントのLtoLをするのは何か違う、という感じだったのであろう。
 あえて関連を見出すのならば、ウィズセレ勢に関しては、同月に追加されたウルドラ/ルディニアで登場したアレクと関わりのあるクラヴィルと、同エリアのストーリー中でも行われていた異界渡りを行った事のある2キャラを選出、といったところだろうか?

 いつもはイベクエ解放後数日空けてLtoLということが多かったが、今回は即日解放。
 機械と少女兇里曚Δ論議照妙な進化に見えるが、ウィズセレ側はわりとガチ目の進化を果たしている。
 微妙といっても当社比であり、フィオルは時間停止+EX-ASと合わせると鬼を超えた何かに化けるAS特殊変化であるし、オルテスは統一すれば2tで効果値700という意味不明なブーストである。エアルムさんは知らん。

 特にミラノは条件が多少厳しいとはいえ味方全体に効果値1000の多段カウンターをまけるのでアレスちゃんと比較されたりしている。
 まあアレスちゃんの持ち味は早さと確実性なので何とも言えないが。
 あとタケルが統一大魔術になったのだが雷/光で雷は効果値4000、光が500と統一(しなくても火力が出せる)大魔術になっており使いやすいか。統一大魔術とは一体…
 一部からはタケルがLtoLしたんだったらラトとベアトリーゼ、あと一緒に出たエリーゼもLtoLしてやれよ…とか、先月の大進化解放祭の合わせるってそういうポーズだけだったのか?といった落胆の声もある。後でLtoLになるからタケルより強くなる可能性も…?

余談

  • XXについて
    3章に出てくるストーリー「XX」の意味はゴッド・ナンバーズに関するものでもただの数字の20でもなく「ダブルクロス」。ダブルクロスは英語で裏切りを意味する。

関連項目

どなたでも編集できます