デジタルカードゲーム「ガンダムトライエイジ」のまとめWiki別館です。カード裏面証言(フレーバーテキスト)を中心に取り扱う予定(旧雑談Wiki)。


機体解説

出典作品ガンダムビルドファイターズトライ
形式番号GNW-100P
頭頂高18.4m(ビルダーの独自設定・記載なし)
本体重量42.9t(ビルダーの独自設定・記載なし)
武装GNピアスソード、GNスマッシュライフル、ビームサーベル、リペアキット
GNバルカン、GNフィールド
専用機パイロットキジマ・シア
本館

BG5弾M・BG5-033

証言タイトル「『先触れ』のガンプラ」
内容「そっちのG−ポータントもガンプラ学園の機体さ。
ビルダーはキジマ・ウィルフリッドの妹、キジマ・シア
『機動戦士ガンダム00』のソレスタルビーイング所属のガンダムをイメージして作成されたオリジナルガンダムだそうだ。
離れた場所から見てもわかるだろ?
チーム内の他の2機に負けない完成度ってことがさ」
インタビュー人物全国大会の観戦者
備考同弾P・Cトランジェントとの連作証言。
証言タイトルは機体名から冠して(ポータント=先触れ)いる。

BG6弾C・BG6-038

証言タイトル「誰が乗る『?』」
内容G−ポータントもダブルオー世界のガンダムベースなんでしょ、もし存在してたら、誰が乗るんだろ?
機体の見た目からして女性よね。ほっ、グラハムは男だから……
あんたはもう黙ってなさい!なんとなくソーマ・ピーリスかな……?
意外とリボンズ・アルマーク
……もはや色だけで決めちゃってない?
インタビュー人物ガンプラバトルのファンたち
備考誰が乗る?より。
今回はメカデザつながり(00にて寺岡賢司氏は本機のベースメカサキブレとピーリス搭乗機のティエレンタオツーを担当していた)でピーリス押しが濃厚で、後年OA1弾C−IGNでもピーリス本人が乗ってみたいと語っている。
イノベイド勢力の場合はリボンズよりも女性らしく振る舞うヒリング・ケアの方がイメージが合いそうではあるが。
ちなみに文中の男性がやたら言及するグラハムはどちらかといえばエスコートする側が様になっているだろう。
小説版でもダブルオーと初交戦した時も「エスコートさせてもらう!」といって斬りかかっている。

VS2弾C・VS2-042

証言タイトル妹も『同じく』
内容キジマ・シアさんのガンプラも兄のウィルフリッド君と同様、『機動戦士ガンダム00』の世界観をイメージしたオリジナル機体で勝負する。
GNピアスソード、GNスマッシュライフルで軽やかに戦う様は、バトルフィールドに華やかさを与えてくれるだろう……
天才兄妹のパーフェクトガンプラ、その出来栄えの程は保証済みだ!」
インタビュー人物HOBBY HOBBYより
備考HOBBY HOBBYの紹介より。

DW1弾C・DW1-037

証言タイトル『テクニカル』バトル
内容激しいパワーで相手を圧倒するのがガンプラバトルの醍醐味だけど、それだけじゃないぜ。
相手を惑わせるテクニカルなバトルだっていいものさ。
ミサイルに触れても爆発させない繊細な挙動だったり、相手のビームの真上を粒子変容フィールドを使って滑るように進んだり……
シアちゃんのG−ポータントはひと味違う戦いを見せてくれるんだ!」
インタビュー人物シアのファン
備考

DW6弾M・DW6-035

証言タイトル『パーフェクト』のガンプラ
内容「チーム・ソレスタルスフィアの紅一点……」
「と言っても僕らがニヤけてるヒマのない緻密なバトルスタイルを見せてくれるのがポータントさ」
「柔よく剛を制す、まさにこの言葉がハマるよね」
「それでいてチームメンバーの修理を行えるギミックも付いてるし……」
「いや、完璧でしょ……あと、別に俺はニヤけてないから」
インタビュー人物ガンプラ学園のファンたち
備考

DPR-007

証言タイトル『スキ』のない
内容「G−ポータントのGNピアスソードは、刃に粒子を纏わせることで切断力を高めているだけじゃなく、剣を振って粒子を飛ばし、遠距離の相手も攻撃可能なギミックも備えてあるんだ。
なんていうか、まさにスキのない女の子って感じだよね、ビルダーと同じでさ……」
インタビュー人物ガンプラバトルのファン
備考

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