デジタルカードゲーム「ガンダムトライエイジ」のまとめWiki別館です。カード裏面証言(フレーバーテキスト)を中心に取り扱う予定(旧雑談Wiki)。


機体解説

出典作品機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ
形式番号ASW-G-66
頭頂高19.3m(記載なし)
本体重量31.7t(記載なし)
武装グングニール、閃光弾発射管、スラッシュディスク、コンバットナイフ(記載なし)
専用機パイロットガエリオ・ボードウィン
ガエリオ・ボードウィン(2期)
本館

鉄血の3弾P・TK3-040

証言タイトル『3』番目のガンダム
内容「そんなに驚くようなことかね?
ガンダム・フレームのモビルスーツは72機存在したんだ、そのうちの1つがギャラルホルンにあってもおかしくはないだろう。
厄祭戦のそれ以前には、1対1の決闘で物事を解決する文化があったそうだが……
キマリスの装備を見ていると、なぜかそのことを思い出してしまうな」
インタビュー人物ギャラルホルンの士官
備考証言タイトルはバルバトスグシオンに次ぐ3番目に登場したガンダムからである。
残存26機のガンダムフレームのうち8機はギャラルホルン管轄(象徴の機体も含む)だったりする。
ちなみに西洋の騎士然とした格好は決闘のそれを彷彿とさせる。

鉄血の3弾CP・TK3-072

証言タイトル『フロスト兄弟』に聞く
内容2人組の秘訣を教えてほしいのかい?
……困ったな、僕と
兄さんの絆は常人の域じゃ測れない。
この関係を表せる言葉が存在するのなら、教えてほしいくらいだ。
なんだって?『ブラザーコンプレックス』?
……あはは、きみは冗談が上手いな、殺してしまいたくなるほどに
インタビュー人物オルバ・フロスト
備考鉄の絆キャンペーンより。
兄弟の強すぎる絆を表せる言葉は強いて言うのなら『一心同体』であろうか。

DW1弾C・DW1-044

証言タイトル初代の『所作(しょさ)』
内容「厄祭戦でこのキマリスを駆った初代ボードウィン卿は、どのように敵と戦ってきたのでしょうか。
その血を継いだガエリオ様とは言えやはり違う人間なのですから戦い様も同様に違っていたはずです。
叶うなら、300年前の戦場を舞っていたガンダム・キマリスを……
実際にこの目で見てみたいものですね」
インタビュー人物ボードウィン家の執事
備考そして何よりも阿頼耶識を施術してないが故にキマリスの性能をフルに発揮できなかったのが大きいか。

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