デジタルカードゲーム「ガンダムトライエイジ」のまとめWiki別館です。カード裏面証言(フレーバーテキスト)を中心に取り扱う予定(旧雑談Wiki)。


機体解説

出典作品ガンダムトライエイジ
形式番号F91RR
頭頂高18.1m
本体重量16.4t
武装ヴェスバー、ビームライフル、ヴェスバー・サーベル、メガ・マシンキャノン、大型ビーム・シールド、他
専用機パイロットシーブック・アノー
キンケドゥ・ナウ
※何れも記載なし
本館

BG2弾P・BG2-041

証言タイトル「ある『夢』を見た」
内容「今のモビルスーツって、小さいのが売りなハズだろ?
大きなグローブとブーツをつけて、昔の規格に戻った妙なF91が夢に出てきちまった。
すごい火力さ、全身の大砲で相手を次々と墜としていって……
いんや、それに俺が乗っていたわけじゃ無いんだ、見ていただけでね。
ま……やっぱ、そういうのはシーブックに任せた方がいいよな」
インタビュー人物ビルギット・ピリヨ
備考CPSEC系除く通常排出では珍しく証言者が肩書表記(この場合は「ヘビーガンのパイロット」)ではなく実名表記となっている。

DW1弾R・DW1-049

証言タイトル小型だがその『器』は
内容「なんだよそのプラン、本気かよ?
まるで時代に逆行しているような……だが、実はそんなに悪くないと思えるのも事実だ。
機動力の優位性がなくなったところで、それを補って余りある攻防性能の強化。
それにベースとなるF91の礎となった機体も小型規格だったが、そういった矛盾すら飲み込んで糧にできるほど器が大きいガンダムだったんだぜ、知ってるか?
……F90って名機をさ」
インタビュー人物サナリィの技術者
備考前のF91と同様証言に矛盾があり、この機体はサナリィ内部だとあくまで「F91」であり、ガンダムの名は冠さない。
同様にクロスボーン・ガンダムも「F97」と呼称する。
ちなみにF91にガンダムの名を冠させたのはスペース・アーク艦長代行のレアリー・エドベリである。

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