デジタルカードゲーム「ガンダムトライエイジ」のまとめWiki別館です。カード裏面証言(フレーバーテキスト)を中心に取り扱う予定(旧雑談Wiki)。

カードリスト>キャンペーンカードリスト>OA4弾CPその2

概要

OA4弾におけるキャンペーンカード、仮面の男キャンペーンについてのページ。
裏面証言の法則性は第3話で1回だけ仮面を付けて(その話の中で身バレして)いた関係かクジョウ・キョウヤが証言者となっており、OA4弾ではここのみの登場となる。
マスクの順番が最後になってますが、読み物ということでご了承ください

同弾のもう一つの証言群はこちらから。

収録カード

シャア・アズナブル

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証言タイトル仮面の『シャア』
内容シャア・アズナブルと言えば、ガンダムのライバルキャラのアイコンとして仮面を印象付けた、重要なキャラクターですよね。
オリジンじゃ確か、士官学校の友人に作ってもらったという設定になっていて、その新事実に僕も唸らされたものです。
それにしても、仮面にフィーチャーして話をするというのは、とても珍しい試みですね?
インタビュー人物クジョウ・キョウヤ
備考仮面の男キャンペーンより。
>士官学校の友人
アニメ版のオリジンではリノ・フェルナンデスがシャアに仮面を渡している。

フル・フロンタル

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証言タイトル仮面の『フロンタル』
内容シャアの再来と言うだけあって、期待通りのマスク姿で登場したフル・フロンタルは、相手が望めば簡単に素顔を晒すという、ある意味でシャアの再来としての深い業を背負っていたとも言えるでしょう。
僕のマスクも、彼の仮面デザインを参考に
クルーゼや……
あっ!今のは独り言です!聞かなかったことにしてください……
インタビュー人物クジョウ・キョウヤ
備考仮面の男キャンペーンより。

クロノクル・アシャー

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証言タイトル仮面の『クロノクル』
内容機動戦士Vガンダムのクロノクル・アシャーは、鼻と口を隠すマスクを付けるという、今までとはパターンを変えた仮面スタイルの打ち出し方をしてきましたよね。
地球の大気に含まれるホコリを嫌って……
確かそんな設定だったと記憶しています。
両目が常に露出している分、他の仮面キャラよりも感情が伝わってくるのが印象的でした
インタビュー人物クジョウ・キョウヤ
備考仮面の男キャンペーンより。

シュバルツ・ブルーダー

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証言タイトル仮面の『シュバルツ』
内容シュバルツ・ブルーダーも最初は謎のライバルキャラ的な立ち位置で、純粋に正体を隠すために仮面を着けていましたね。
まさかその正体が彼だったなんて……といいながら、僕は早い段階から予想していましたよ?
まあ、誰が見てもその正体に気付いていたでしょうけど、そんなあえてのわかりやすさがGガンダムの良い所だったと思っています
インタビュー人物クジョウ・キョウヤ
備考仮面の男キャンペーンより。

ゼクス・マーキス

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証言タイトル仮面の『ゼクス』
内容ガンダムWの仮面キャラと言えば、ゼクス・マーキスをおいて他にいないでしょう。
シャアの仮面を当時風にアップデートさせたデザインは、今でもクールで格好いいと思いませんか?
ヒイロ達のガンダムを相手に一切引けを取らない圧倒的な強さで、これぞライバルキャラと言った流石の存在感でした
インタビュー人物クジョウ・キョウヤ
備考仮面の男キャンペーンより。

ハリー・オード

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証言タイトル仮面の『ハリー』
内容ハリー・オードは仮面というより、珍しい形のサングラスでしたね。
まるで目に張り付いているように見えますが、サングラスのツルが後頭部を渡って繋がっている特徴的な固定方法なんですよ。
いや、当時は僕もとても不思議で、∀ガンダムのアニメを何度も見返してやっと気付けたんです
インタビュー人物クジョウ・キョウヤ
備考仮面の男キャンペーンより。
ハリーの赤いサングラスの特徴について。

ラウ・ル・クルーゼ

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内容ガンダムSEEDで仮面キャラと言えば、ラウ・ル・クルーゼとSEED DESTINYのネオ・ロアノークでしょう。
特に前者の仮面は、シンプルながら不気味な強敵イメージを上手く引き出せていたと感じています。
それにしても少し疑問なのですが、なぜ、この僕に対してここまで仮面キャラの話を聞いてくるんですか?
インタビュー人物クジョウ・キョウヤ
備考仮面の男キャンペーンより。

ミスター・ブシドー

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証言タイトル仮面の『ブシドー』
内容ミスター・ブシドーの仮面は、個人的にかなり彼自身の趣味性が詰まったデザインに仕上げたんだろうな、というイメージがあります。
仮面を被りながら、その正体は広く知れ渡っている……
ガンダム00の
グラハム・エーカーは、僕も好きなライバルキャラの1人ですよ
インタビュー人物クジョウ・キョウヤ
備考仮面の男キャンペーンより。

ゼハート・ガレット(最終決戦バージョン)[MoE]

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証言タイトル仮面の『ゼハート』
内容ガンダムAGEのライバルキャラと言えば、もちろんゼハート・ガレットでしょう!
彼のマスクは、Xラウンダー能力を制御するために用意された特別製で、専用機ならぬ専用マスクという新しい切り口で登場しました。
僕自身
ガンダムAGE−2ベースのAGEIIマグナムを扱う以上、これくらいの知識は当然ですよ、はは
インタビュー人物クジョウ・キョウヤ
備考仮面の男キャンペーンより。

ヴィダール

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証言タイトル仮面の『ヴィダール』
内容『鉄血のオルフェンズ』に登場したヴィダールのマスクは、完全に頭を包むフルフェイスヘルメットタイプで、ライバルキャラとしてその正体を完全に見せない意欲的なデザインでした。
しかしヴィダールにとってのライバルは主人公の
三日月ではなく、マクギリス……!
正直、あの展開には僕も痺れました。
インタビュー人物クジョウ・キョウヤ
備考仮面の男キャンペーンより。
1期から見ている視聴者からすればヴィダールは声からしてバレバレだった。
それゆえにガリガリ仮面(仮)ミスター・キシドー誰リオ・某ドウィン隣の仮面など様々な渾名というか愛称が与えられることとなった。

マスク

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証言タイトル仮面の『マスク』
内容Gのレコンギスタに登場したライバルキャラは、まさに名前もマスク。
そのネーミングの思い切りの良さに、僕もため息が漏れたものです。
あの……もう一度良いですか?
このダイバールックを見ても分かるように、僕は仮面を着けていません。
なのになぜ、ここまで仮面のことを……
えっ、以前人知れず着けていたじゃないかって?
い、いや、それは見間違いでしょう。
決して僕が密かに仮面キャラに憧れているなど、そんなことは……
インタビュー人物クジョウ・キョウヤ
備考仮面の男キャンペーンより。

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