デジタルカードゲーム「ガンダムトライエイジ」のまとめWiki別館です。カード裏面証言(フレーバーテキスト)を中心に取り扱う予定(旧雑談Wiki)。

カード枚数が多いため簡易目次を設置しました。
無印弾 Z弾 B弾 BG弾 鉄血弾 鉄華繚乱弾 VS弾 OA弾 DW弾 EB弾

パイロット解説

出典作品機動戦士ガンダム0083 STARDUST MEMORY
年齢19歳
所属地球連邦軍
解説連邦軍のテストパイロットであったが、ガンダム強奪事件に巻き込まれた後、デラーズ・フリート追撃作戦に参加する。
専用機ガンダム試作1号機フルバーニアン
ガンダム試作3号機
ガンダム試作1号機(ティターンズ仕様)(記載なし)
本館

0弾R・00-045

証言タイトル-
内容「一介のテストパイロットだったボウズが驚くべき成長を遂げていったのは、単純に戦いの経験だけではなく、超えるべきライバルという存在が大きかったんだろうな」
インタビュー人物アルビオン乗組員
備考

0弾C・00-046

証言タイトル-
内容「ニンジンはビタミンが豊富だって子供でもわかるのに、あんな美味しい野菜が嫌いだなんてね。
……いざというときにフラれちゃうわよ?」
インタビュー人物アナハイム・エレクトロニクス社開発スタッフ
備考

1弾C・01-060

証言タイトル-
内容「普段は穏やかなんだが、一度スイッチが入ると思い切ったことをする奴だったな。
それにしてもガンダムのパイロットってのは、はじめは無断で乗り込まなきゃイカン伝統でもあるのかねぇ?」
インタビュー人物連邦軍兵士
備考

2弾C・02-061

証言タイトル-
内容「ニュータイプと比べれば、少尉のパイロットとしての能力は凡庸と評する。
だが彼は自身の限界を超え、この紛争を終結まで戦い抜いたのである」
インタビュー人物連邦軍事陪審員
備考

Z4弾R・Z4-049

証言タイトル「士官学校『時代』」
内容「そうだな、コウ・ウラキはあらゆる物事に対する捉えどころが優秀だった。
要するにカンがいい生徒ということだよ。
そういえば、オーストラリアのトリントン基地にテストパイロットとして配属されたと聞いているが……
元気にやっているのだろうか」
インタビュー人物ナイメーヘン士官学校の教官
備考

B2弾M・B2-046

証言タイトル「昔話に花が『咲く』」
内容あんな事件が起こらなければ、ウラキもティターンズに所属していたのかねぇ?
アイツの性格なら、エゥーゴに行ってそうだけどな
GPシリーズも抹消されることなく、ティターンズに配備されていたかもしれん
黒いフルバーニアンか……へっ、今度こそオレが乗ってやるのに
コウの奴、元気にしてるならいいんだが
インタビュー人物ティターンズのパイロットたち
備考本弾新登場のブラックフルバーニアンについて。
証言者は元アルビオン隊の隊員達アルファ・A・ベイトチャップ・アデルベルナルド・モンシア(「今度こそオレが乗ってやるのに」と言っていたパイロットはおそらく彼))。
>今度こそオレが乗ってやるのに
モンシアはコウに試作1号機のパイロットの座を賭けた模擬戦を申し込んでいた。

B3弾C・B3-044

証言タイトル「『今』の彼なら……」
内容デンドロビウムは搭乗するパイロットへの負担が半端なくかかるそうだ。
たしかにウラキの表情は、前にもまして険しくなっていたが……同時に精悍な顔つきでもあるんだよな」
「ま、いろんな意味で成長したってことだよ。
今のアイツなら、嫌いなニンジンもペロリとたいらげられるんじゃないか?」
インタビュー人物アルビオンの乗組員たち
備考

B8弾C・B8-046

証言タイトル「相手は『評』した」
内容「ア・バオア・クーで実際に目にしたアムロ・レイは、明らかに常人の枠をはみ出したような戦いをやっていたが……
ガトー様とやり合った連邦のガンダムパイロットは、ひたすら愚直にぶつかってくる、まあ泥臭い戦い方だったな。
正直なトコロ、敵ながら嫌いじゃなかったぜ」
インタビュー人物デラーズフリートの元パイロット
備考

BG2弾R・BG2-043

証言タイトル「資格は『ある』」
内容「言わなくとも分かるぜ、あんな小僧にガンダムを任せて大丈夫なのかってツラだな?
あのゴタゴタで偶然乗るハメになっちまったが、あいつは機体を理解しながら乗ろうって性分で、とっさの判断力も良い
十分に素地はあるのさ。
実戦を味わえばさらに成長もするだろうし……
ま、アムロ・レイ並を期待するのは酷ってもんだが」
インタビュー人物アルビオンの乗組員
備考

鉄血の4弾M・TK4-045

証言タイトルパイロットは『その後』
内容例の試作ガンダムは闇に葬られたみたいだが、生き残ったっていう中のパイロットはどうなったんだ?
彼、若かったんだろ。
命をかけて戦った割に理不尽な事も多いって、嫌気が差したんじゃないか?
もし今でも軍人をやっているのなら、余程鈍いか……
いや、余程強いんだろうな」
インタビュー人物連邦軍の元兵士
備考

鉄血の6弾R・TK6-048

証言タイトル『標(しるべ)』たる男は
内容「もうボウズだなんて呼べないさ、アルビオンのエースパイロットだよ、ウラキ少尉は。
あの時も話したが、少尉の成長は超えるべきライバルが居たことが何よりも大きい。
全力をぶつけても達せない試練を幾度も与えてくれた存在……
それが敵軍の人間というのは、なんとも皮肉な話だがね」
インタビュー人物アルビオンの乗組員
備考0弾Rの続き。

鉄華繚乱2弾M・TKR2-043

証言タイトルそれさえ『削げば』
内容「なに、コウ・ウラキがかつて試作ガンダムに?
……そのような噂話を詮索するのは、いち連邦軍人としてお勧めはしない。
だが……ガンダムに搭乗したという部分さえ切り取るのであれば、あいつの話は大いに歓迎さ。
ははは、ウラキは本当にいい奴なんだが、子供みたいな食べ物の好き嫌いがあってね。
先(ま)ずはそこから始めようか……」
インタビュー人物トリントン基地所属の兵士
備考

VS1弾P・VS1-054

証言タイトル強襲『以前』の彼は
内容「モビルスーツが好きだからパイロットになったって……今時の若い奴って印象だな」
「自分が乗る機体を理解して操ろうとするウラキの姿勢は、テストパイロットに向いてるよ」
「ニンジンが嫌いだって聞いたぜ」
「そういう甘さも含めてまだまだ小僧ってところだ。戦いでも起これば裏返るかもしれんが、今はそういう時代じゃない」
インタビュー人物トリントン基地の兵士たち
備考

OA6弾R・OA6-054

証言タイトル『ガンダム』パイロットとして
内容「ここトリントンの新米テストパイロットとしてではなく、新型ガンダムパイロットの座をもぎ取ったあいつの話が聞きたいんだろ?
残念だが、そこら辺について話すのは上からキツく止められていてな。
ウラキもとんでもないものに手を出しちまったみたいだ。
例の作戦が終わった後、変わらずニンジンを嫌がるあいつのままで再会したいもんだが」
インタビュー人物トリントン基地の連邦軍兵士
備考

DW3弾C・DW3-051

証言タイトル敵の強大さが『基準』に
内容「コウ・ウラキは決して特別な人間じゃなかったが、彼の能力を引き上げたアナベル・ガトーの存在は大きかった。
追うものが強大であるほど、その人間にとっての基準は高まっていくんだ。
あいつがガンダムを乗りこなしたのはすべてガトーを追う一心のあいつ自身の努力によるもの……
俺はそう考えているよ」
インタビュー人物トリントン基地の兵士
備考

EB4弾M・EB4-048(準備中)

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