デジタルカードゲーム「ガンダムトライエイジ」のまとめWiki別館です。カード裏面証言(フレーバーテキスト)を中心に取り扱う予定(旧雑談Wiki)。


機体解説

出典作品機動戦士ガンダムAGE
形式番号xvv-xc
頭頂高19.3m
本体重量32.6t
武装ビームバルカン/サーベル、ゼダスソード、ビームキャノン
解説新たに確認された高機動タイプのUE(アンノウン・エネミー)。
専用機パイロットデシル・ガレット
デシル・ガレット(アセム編バージョン)
本館

2弾M・02-010

証言タイトル「謎(エニグマ)の『槍(ランス)』」
内容「思い出したくもないけど……
あいつは尻尾から取り出した剣で、次々と友軍を破壊していったわ。
肉眼ではとらえきれない常軌を逸(いっ)したスピードは、そのUE(アンノウン・エネミー)の全身を巨大な槍に誤認させる程だった」
インタビュー人物エウバ女性モビルスーツパイロット
備考上位演出技名が証言タイトルの由来となっている。技名がそのままタイトルとまではいかないが。

2弾R・02-011

証言タイトル-
内容「生き物なんだか機械なんだかよくわからんUE(アンノウン・エネミー)じゃが、このゼダスは……どこか意志を感じるのう。
ま、ロクでもないモンに変わりないんじゃがの!」
インタビュー人物ザラムモビルスーツパイロット
備考初登場時は謎の存在であったが・・・

3弾C・03-023

証言タイトル-
内容「アンバットにいたゼダスね。
自分が楽しければそれで良い、というような戦い方をしていたな、味方を味方と思わないパイロットの末路なんて……
ま、オレが語るまでもなく、アンタにもわかるだろ?」
インタビュー人物ザラムモビルスーツパイロット
備考証言の時系列は第14話以降で、正体が判明してからはこれである。

B1弾C・B1-042

証言タイトル「技術者は『憤る』」
内容「われわれが開発したゼダスは、あの時代からすれば最高レベルのモビルスーツだったと確信している。
パイロットが機体本来の力を信頼してさえくれれば、ゼダスも正直に応えてくれるように作っているんだ。
まったく、恵まれなかった機体だよ……ああ、パイロットにな」
インタビュー人物ヴェイガンの技術者
備考デシルが身内から本当に嫌われていることを示す証言。

B8弾C・B8-038

証言タイトル「呪われし『秘宝』」
内容「戦争初期、ヴェイガンのモビルスーツがあそこまでの強さを誇っていられたのは、大昔の軍事技術が詰め込まれたEXA−DBからデータを拝借していたからなんだろ?
だとしたら、昔の戦争ってのは今よりもはるかに高性能なモビルスーツたちが存在していたかもしれないってことか……」
インタビュー人物マッドーナ工房の整備士
備考

鉄血の1弾C・TK1-030

証言タイトル正体不明の『敵』
内容「これが先日確認された新しいUE(アンノウン・エネミー)ですが……
見てくださいよ、このデータ。
現行のコンピューターで算出した予測を大幅に上回る機動性を示しています。
くそっ、UEとは一体何者なんだ。
AGE−1のように、奴らも進化しているとでも言うのか……?」
インタビュー人物地球連邦軍の技術士官
備考

VS3弾C・VS3-023

証言タイトル凌駕する『速度』
内容「本来このデータは秘密情報にあたるものですが……
見てください、新たに現れたUE(アンノウン・エネミー)のモビルスーツタイプは、現行コンピューターによる予測を大きく上回る機動数値をたたき出していたんですよ!
つまりガンダムAGE−1のスピードを上回っているということなんです、やはり向こうも確実に進化させてきているんだ……!!」
インタビュー人物地球連邦軍の技術解析担当
備考

OA2弾C・OA2-032

証言タイトルゼダスの『思い出』
内容「あ……ゼダスか。
いや、カッコいいモビルスーツだと思うけどさ、実は僕がGBNを始めたばっかりの頃、ゼダスに乗ったダイバーだまされて、いきなりポイントを奪われちゃって……
そう、有名な初心者狩りだったんだ。
でも最近は噂も聞かないし、もしかしたら誰かに懲らしめられちゃったのかもね」
インタビュー人物狩人姿のダイバー
備考当時CPU専用パイロットで後々カード化されてプレイアブル化したドージの悪行について。
とあるGチューバー右も左も分からぬ新人ダイバーを騙してポイントを掠め取る初心者狩り・・・迷 惑 だ 。
ユッキーたちと出会い誼を通じ、己を見直す機会がなければ、マスダイバーに成り下がり本当にキャプテン(もしくは)に成敗される世界線も有ったかもしれない。

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