デジタルカードゲーム「ガンダムトライエイジ」のまとめWiki別館です。カード裏面証言(フレーバーテキスト)を中心に取り扱う予定(旧雑談Wiki)。


機体解説

出典作品∀ガンダム
形式番号Concept-X 6-1-2
頭頂高20.5m
本体重量50.6t
武装ウェポンプラットフォーム"キャラバス"、3連装ビーム投射システム、
溶断破壊マニュピレーター<シャイニング・フィンガー>、腹部メガ粒子砲、月光蝶
解説月のマウンテン・サイクルから発掘された、多くの謎に包まれたモビルスーツ
∀ガンダムと同様のターン・システムをもち、兄弟機であるか、あるいは∀の監視機のような役割を持っているらしい。
専用機パイロットギム・ギンガナム
本館

鉄血の6弾P・TK6-027

証言タイトル『X』模様のガンダム
内容「胸の模様はマーキングじゃないぞ、あれは大昔の古傷って話だ。
今の技術じゃ修復不可能でね、こっちでできるのはキレイに磨き上げるくらいさ」
「しかしあの傷を付けたっていう昔のターンエーもずいぶん洒落者だったかもしれんな、ターンXだからペケ字に斬りつけたのかねぇ」
「お前ら!油を売ってないで起動作業に精を出せっ!」
インタビュー人物月のマウンテンサイクルの作業員たち
備考証言タイトルではガンダムの名を冠しているが、本ゲームではガンダム系には含まれない

鉄華繚乱1弾M・TKR1-028

証言タイトル監視する『兄』
内容「月のマウンテンサイクルから発掘された、多くの謎に包まれた機体
の兄弟機であるか、あるいは∀の監視機のような役割を持っていたとみられる。
本来は特殊素養を持つ人々のために造られた可能性が高く、現段階で全ての性能を発揮しているとは考えにくいが、通常の運用においても極めて良好な戦闘能力を示した」
インタビュー人物極秘文書
備考機体解説項の文章の叩き台。

鉄華繚乱4弾C・TKR4-011

証言タイトル『フルスペック』のターンX
内容「ターンXにしてもそうさ、昔の人間に備わっていたという特殊能力を活用するための機体だった、公算は元々高いが、さらにそれを活かすための外部装置などが存在していてもおかしくは無い。
いや、支援機という名目の量産タイプはどうだ……
あっ、すまない、すっかり1人で考え込んでしまって……
ははは、まるで初めての絵本を与えられた子供のようだろ、私は」
インタビュー人物ムーンレィスの研究者
備考同弾C∀の続きになる証言。

VS2弾C・VS2-024

証言タイトル醸す『雰囲気』
内容「掘り出したモビルスーツなんて、そりゃ危険だよ。
もちろんマニュアルなんてない、どんな機能があるかもわからない、ヘタに触ってここら一帯がドカーン!
って展開も大いにありうる。
特にターンタイプのこいつからは、なんとも言えないヤバさを感じないか?
御大将はそういう雰囲気もコミで気に入ってるのかもしれんが……
とにかくあんた、自分の身が可愛けりゃここから離れるこった」
インタビュー人物マウンテン・サイクルの発掘作業員
備考

OA1弾ANNIV.・OA1-089

証言タイトルこの『兄』は
内容「ターンタイプは兄弟機だって聞いてるけど、先に作られた……
つまり兄貴
のターンXよりも、にあたるの方がどこか優しげな雰囲気だよな。
兄貴はこっちの話もきいてくれないメチャメチャきびしいタイプだぜ。
ああいう兄貴を持つとたいていは苦労するんだよな」
インタビュー人物月のマウンテン・サイクルの発掘スタッフ
備考

OA2弾R・OA2-028

証言タイトル月光蝶の『力』は
内容「あはは、さすがに月光蝶の効果は調整されているってば。
もし劇中通りの性能をGBNで再現しちゃったら、この世界が全部塵になっちゃうんだし。
それよりも問題はブレイクデカールさ。
ああいう非公式ツールが蔓延しちゃうと、それこそシステムのプログラムがおかしくなって月光蝶よりもヤバいことになるかもしれないよね?」
インタビュー人物犬の姿をしたダイバー
備考実はGBN内にはターンタイプ以外にも月光蝶を持った存在がいる。

DW3弾C・DW3-020

証言タイトル納得する『弟』
内容ヒゲのホワイトドールのお兄ちゃんにあたるんだって、そいつ?なるほど……
あのなんとも言えない怖さは、お兄ちゃんだからなんだな。
俺の兄貴もめちゃくちゃキビしくてさ、話が通じない系だったもんなー……
はなにかと苦労するもんだ、まったくさ?」
インタビュー人物ビシニティの住人
備考OA1弾ANNIV.と似た証言。
こちらは地球側から。

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