デジタルカードゲーム「ガンダムトライエイジ」のまとめWiki別館です。カード裏面証言(フレーバーテキスト)を中心に取り扱う予定(旧雑談Wiki)。


機体解説

出典作品ガンダム Gのレコンギスタ
形式番号VGMM-La01b(記載なし)
頭頂高18.5m(記載なし)
本体重量35.5t(記載なし)
武装ビーム砲、ビーム・バリア、ビーム・サーベル(DW5弾より追加)
専用機パイロットクリム・ニック
本館

BG5弾M・BG5-039

証言タイトル「天才の『新戦力』」
内容「これ以上になく良いタイミングで手に入れてくれた。
こっちのジャハナムもヘカテーも度重なる戦いでかなりガタがきていたものでね。
このダハックとか言う新型なら天才クリム・ニックの全てを注ぎ込めるだろう……
おいおい、皮肉じゃ無いって。
モビルスーツの操縦は、本当に天才的なんだからさ」
インタビュー人物サラマンドラの整備兵
備考

BG5弾CP・BG5-071

証言タイトル「VS『ジャスティマ』」
内容クリム諸君らはビーナス・グロゥブから、私にやられに来たんだよなァ!!
チッカラ「ダハックめェ―!!」
インタビュー人物クリム・ニックチッカラ・デュアル
備考フルドライブキャンペーンより。
このCPの中でチッカラだけが唯一カード化されていない(アドウはDW1弾でカード化)。

BG6弾R・BG6-041

証言タイトル「MAの『中』に」
内容「ダハックの話を聞きたいんなら、ダーマの話をしなくちゃいかんな……
いや、だから長距離航行用ユニットのモビルアーマーであるダーマが、外殻の装甲を……
いや、だから話は最後まで聞けって。
要するにダーマの中にモビルスーツのダハックがまるまる入っているってこと。
あんたもせっかちだな」
インタビュー人物サラマンドラの整備兵
備考天才も割とせっかちなところがあり、最後の一行が「あんた」と書かれているのはこのため。

鉄血の6弾C・TK6-039

証言タイトルMSの『仕事』
内容「ビーナス・グロゥブじゃ元々鉱物資源の採掘や運搬とか……
とどのつまり鉱員みたいな泥臭い役割で使われていたんだ。
ん、馬鹿にしてるんじゃないぞ?
本来モビルスーツは、人が出来ない大仕事をやるために使われるべきなんだよ。
この戦いが終われば、また同じような使い方をさせてやりたいのさ。
ま、今の天才パイロット様がなんていうかはわからんがね?」
インタビュー人物サラマンドラの整備兵
備考U.C.でも元々は人型の重機から発達したのがモビルスーツの生い立ちであり、デベロッパーズという漫画作品で描かれている。

VS3弾R・VS3-039

証言タイトル天才に『相応しい』機体
内容「両手からはビーム・バリアが発生して、バリアには相手のエネルギーを吸収するプランダー機能もあるんだけど……
とにかくダハックの武器は背中から生えた4門のビーム砲に集約されていて、本体はその運用を防御でサポートする母体って感じてもらえば分かりやすいかもね。
使い方に癖のある機体だから、そういうパイロットに向いているんじゃないかしら?」
インタビュー人物ジット・ラボトリィの女性スタッフ
備考

OA5弾C・OA5-022

証言タイトルダハックと『ダーマ』
内容「本来ダハックは耐衝撃殻を兼ねた長距離航行ユニット『ダーマ』を使って母船を必要としない超長距離航行を目指した機体なんだよね。
戦闘空域までダーマに包まれた状態で移動し、ポイント到着後に制御本体のダハックを分離、作戦を遂行するって言うさ。
単機でそれをやるんだ、モビルスーツ側の戦闘力もそれなりの説得力があるってことよ」
インタビュー人物ジット・ラボトリィの技術者
備考

DW5弾C・DW5-030

証言タイトルその名は『プランダー』
内容「ダハックを手持ち武器がないスキのあるモビルスーツだとなめてもらっちゃ困る。
可動域の広い両手に内蔵しているIフィールド技術を利用したビーム・バリアにはプランダーという相手のエネルギーを吸収してしまう機能もあるのだよ。
敵が撃てば撃つだけ、ダハックは有利になっていくのだ」
インタビュー人物ジット・ラボトリィの技術者
備考表面のイラストで展開している掌ビーム・シールドに付加された機能について。

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