| 出典作品 | 機動戦士クロスボーン・ガンダム |
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| 年齢 | 15歳(記載なし) |
| 所属 | クロスボーン・バンガード |
| 別バージョンパイロット | トビア・アロナクス(鋼鉄の7人バージョン) |
| 専用機 | クロスボーン・ガンダムX3 クロスボーン・ガンダムX1フルクロス |
| 本館 | |
| 証言タイトル | 同じ『人』として |
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| 内容 | 「あろうことかあの小僧はシェリンドン様に手を挙げたのだぞ!無礼を通り越したその行為は万死に値する」 「……が、なぜ姫様はあのような下賤な者を許したのだ」 「素質のあるニュータイプだったからではないのか?」 「いや、トビア・アロナクスはあくまで同じ血が流れる1人の人間として姫様に接した。伝わったのだろうさ、その想いが」 |
| インタビュー人物 | シェリンドンの配下たち |
| 備考 | エオス・ニュクス号に乗船していたコスモ・クルツ教団の人々から。 最終決戦に赴く際にトビアは彼女にメールを送りつけており、そのあとにつぶやいた一言はミッションの登場時のセリフとして本ゲームで採用されている。 |
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