デジタルカードゲーム「ガンダムトライエイジ」のまとめWiki別館です。カード裏面証言(フレーバーテキスト)を中心に取り扱う予定(旧雑談Wiki)。


機体解説

出典作品ガンダムトライエイジ
武装トライドッズライフル、トライホルダーフレーム、トライシュラッシュブレイド
トライアームソード、TRYファンネル
頭部バルカン砲(参戦PVで使用していたもの)
解説AGEシステムがアスノ家3世代の戦闘データをベースに、ブルーシアのガンダム記念館に展示されていたガンダムAGE−1を大改修した機体。
専用カードで各ガンダムの武装・性能を召喚できるトライエイジシステムを新たに搭載し、多彩な戦術が可能となっている。
専用機パイロット-

DW6弾P・DW6-048

証言タイトルある『夢』を見た
内容とても不思議な夢を見ました。
僕の知らない
AGE−1が目の前に現れて……特に覚えているのは、そのコックピットシートには僕も、そして僕以外の誰もがそこに座れる雰囲気を持っていたこと。
それで気付いたんです、あれはこの世界だけじゃなくて……
色んな世界で救世主になってくれる
最高のガンダムなんだってことに
インタビュー人物フリット・アスノ
備考ある『夢』を見たより。
久しぶりの証言タイトル。AGE3世代の初代、フリットから。
何故νが最高のガンダムなのかと言うと、(筆者含むて)人気投票などで常にトップを取り続けたことがあるため。
最近ではNHKの投票でも1位を取っている。
ただし最高のガンダム≠各々が1番好きなガンダムである事は留意しておきたい(筆者もνは最高のガンダムである事は認めているが、1番好きなのは別のガンダムなので)。

EB1弾R・EB1-044

証言タイトルある『夢』を見た
内容夢の中で不思議なガンダムが、俺に乗れ……って。
それは
AGE−1のようでいて、どこかAGE−2のような雰囲気もあったし、見たことのない装備も……もしかしたらAGEシステムの未来が……
いや、俺に未来なんて見えるわけがない。

父さんと違うんだ、俺にXラウンダーの力は……
インタビュー人物アセム・アスノ
備考ある『夢』を見たより。
今度は2代目のアセムから。
どうやら父と親友兼宿敵とのコンプレックスから抜け出す(AGE−2DBを乗りこなし、スーパーパイロットの道を歩む)前の時期であることが窺える。

EB2弾CP・EB2-085

証言タイトル『トライエイジ』のガンダム
内容「AGEシステムがアスノ家3世代の戦闘データをベースに、ブルーシアのガンダム記念館に展示されていたガンダムAGE−1を大改修した機体。
専用カードで各ガンダムの武装・性能を召喚できるトライエイジシステムを新たに搭載し、多彩な戦術が可能となっている。
専用カードはAGEシリーズ以外の未知のガンダムのカードも存在し、トライエイジガンダムはまさに刻(とき)を超えるのである」
インタビュー人物IF設定より
備考ヒストリーオブトライエイジキャンペーンより。

EB5弾ANNIV.・EB5-088

証言タイトルなぜなにもびるすーつ『最終』回
内容「よい子のみんな、今日はトライエイジについて勉強しよう!……ゴホン。
進化系ガンダムカードバト……
ん、難しすぎるかな?
いや!もちろんよく知ってるよな!
はかせはこんなに長く、トライエイジに関わるなんてまったく想像してなかったぞ!
全ては9年以上も応援してくれたGコマンダー諸君のお陰だ!
そして、別れがあれば出会いがある!
その足音は、すでに君の近くに来ているかもしれん!みんな、期待していてくれ!
本当に、本当にありがとう!」
インタビュー人物モビルスーツはかせ
備考なぜなにもびるすーつより。
ジオンの興亡4弾から始まって、8年続いた「なぜなにもびるすーつ」も遂に最終回を迎える事になり、モビルスーツはかせからの感謝の言葉で締めくくられる事になった。

EPR-020

証言タイトル『ガンダムトライエイジ』
内容「AGEシステムがアスノ家3世代の戦闘データをベースに、ブルーシアのガンダム記念館に展示されていたガンダムAGE−1を大改修した機体。
専用カードで各ガンダムの武装・性能を召喚できるトライエイジシステムを新たに搭載し、多彩な戦術が可能となっている。
専用カードはAGEシリーズ以外の未知のガンダムのカードも存在し、トライエイジガンダムはまさに刻(とき)を超えるのである」
インタビュー人物調査報告書
備考トライエイジ9周年記念プレバン限定バインダーより。

EPR-021

証言タイトル『トライエイジガンダム』
内容「AGEシステムがアスノ家3世代の戦闘データをベースに、ブルーシアのガンダム記念館に展示されていたガンダムAGE−1を大改修した機体。
専用カードで各ガンダムの武装・性能を召喚できるトライエイジシステムを新たに搭載し、多彩な戦術が可能となっている。
専用カードはAGEシリーズ以外の未知のガンダムのカードも存在し、トライエイジガンダムはまさに刻(とき)を超えるのである」
インタビュー人物BLIUD IF設定
備考ガンプラ付属初回特典より。

編集にはIDが必要です