デジタルカードゲーム「ガンダムトライエイジ」のまとめWiki別館です。カード裏面証言(フレーバーテキスト)を中心に取り扱う予定(旧雑談Wiki)。


機体解説

出典作品ガンダムビルドファイターズトライ
形式番号LGZ-91Fb
頭頂高19.4m(ビルダーの独自設定・記載なし)
本体重量詳細不明(記載なし)
武装ビームサーベル、バルカン、ビームバルカン、ビームガン/強化ビームサーベル、ハイビームライフル
専用機パイロットコウサカ・ユウマ

BG3弾C・BG3-030

証言タイトル「『全開』の雷光」
内容トランザムの機体に追いついた……あのガンプラもトランザムを?」
「いや、違うね。新しいライトニングガンダムの性能が、それ以上に高かったってことさ」
通常の粒子放出量の3倍と同等……
いや、それ以上の力を与えているっていうの、あの新バックパックが」
コウサカ・ユウマ、やはり彼はすごい男だ」
インタビュー人物全国大会の出場選手たち
備考

BG3弾CP・BG3-068

証言タイトル「『ヤザン隊』に聞く」
内容そこの貴様か、3人チームの秘訣を聞きたいっていうのは?
簡単なことよ、1番能力の高い人間に残りの2人が黙って
付いてくれば良いんだ。
そうすりゃ、全てが上手く回る。平等だの遠慮だの……
人の美徳とやらを戦場で吐いた奴は、簡単にあの世へ行っちまうぞ、ワッハハ!
インタビュー人物ヤザン・ゲーブル
備考トライブレイズキャンペーンより。
6弾以来の再登場でヤザン大尉は文中ではああ言っているが、実際には部下を大事にしており、ダンケル・クーパーラムサス・サハの2人の部下は彼を支えており、なんだかんだで持ちつ持たれつな間柄である。

BG4弾M・BG4-031

証言タイトル「遠雷は『迅雷』へと」
内容「まったく、手に汗握るっていうけどさ……
今大会はベストバウトにしたい試合が多すぎて、手に汗噴き出すって感じだったよ!
特に決勝はまさに総力戦で、どちらのチームもダメージに構わず前に出るというか……
アウトレンジで冷静なイメージの強かったコウサカ君まで、とても熱いマニューバを見せていたよね!!」
インタビュー人物全国大会の観戦者
備考因みにアビリティの方の迅雷は5弾後の鉄3弾で実装される。

BG5弾CP・BG5-067

証言タイトル「VS『ガンダムジエンド』」
内容アドウオレは、この時を……
こういうバトルを……待ってたんだよ!!

ユウマアドウ・サガ……感謝している。
お前がいてくれたお陰で僕は……ここまで強くなれた!!
インタビュー人物コウサカ・ユウマアドウ・サガ
備考フルドライブキャンペーンより。
アドウ・サガの本ゲーム参戦はここからで、途中証言者を経てDW1弾でカード化された。
最後の一行のセリフで飛ぶ二人は愛憎入り混じった感情だが、こっちは他者を踏みにじり続ける者とその男に踏まれた所から立ち上がった者なので、そこにある感情は真逆である。

鉄血の3弾C・TK3-030

証言タイトル『決め手』となるものは
内容「アウトレンジからの攻撃を主体としたライトニングガンダムフルバーニアン、対照的に接近戦を得意とするトライオン3……
けど、そんなスペック面の話なんてどうだっていいんだ。
結局のところ、勝負を決めるのはファイターの魂、心の強さだ。
精神論で物事を語るのは好みじゃないが、あのバトルを見ればね……こうも言いたくなりますよ」
インタビュー人物選手権の出場者
備考

鉄華繚乱2弾R・TKR2-025

証言タイトルアイランド『ウォーズ』
内容「もちろんトライファイターズは他のメンバーも参戦していたらしいよ?
コウサカ君はライトニングガンダムの背面ユニットを一新した新バージョンで戦ったって話だけど……
ライトニングガンダムをもう一度手に取ってくれるなんて、なんだかこっちが嬉しくなってくるよ。
昔の機体も、ちゃんと覚えてくれてるんだって!」
インタビュー人物ガンプラバトルのファン
備考同弾Rスターウイニングの続き。

鉄華繚乱3弾R・TKR3-029

証言タイトル3度目の『翼』は
内容コウサカ君のライトニングガンダムのバックパック、BWS(バックウェポンシステム)はフルバーニアンのものがMk−IIにあたるんだけど、今度の第14回ガンプラ選手権じゃ次の新しいMk−IIIを用意してるって噂だよ。
ライトニングガンダムストライダーって言うんだって、早く見たいよね!」
インタビュー人物ガンプラバトルのファン
備考その新装備はアイランド・ウォーズで早速投入されることとなった。

VS2弾R・VS2-036

証言タイトル電光『全開』
内容「『機動戦士ガンダム 逆襲のシャア』に登場するリ・ガズィをベースに制作されたコウサカ・ユウマ君のガンプラ、ライトニングガンダムもパワーアップだ。
バック・ウェポン・システムMk−IIは彼のバトルスタイルに合わせ、さらに進化したものになった。
その改修のヒントを与えてくれたのは、他ならぬメイジン・カワグチだとか……!」
インタビュー人物HOBBY HOBBYより
備考

VS5弾R・VS5-031

証言タイトル高機動『+』高機動
内容「いや〜、スゴい展開のバトルだった」
あまりのスピードで、途中から僕の目が全く追いつかなったよ」
「出場していたガンプラは、ライトニングガンダムフルバーニアン……だっけ」
「それにしても高機動に高機動を乗っけたようなスゴい名前だよな」
「確かに……でもあのマニューバができるんだから、そう名付けるしかないっしょ」
インタビュー人物ガンプラバトルの観戦者たち
備考

OA1弾CP・OA1-082

証言タイトルライトニングガンダム『FB(フルバーニアン)』
内容す、すごい、このガンダムは……
変形機構にフルバーニアンタイプのユニットが支援メカになって……!
発想もすごいけど、本当にこんな技術が実現しているんですか?
夢物語にしては、あまりにも具体的なコンセプトだ……
ちょ、ちょっと待ってください、このデータを本当に見た方が良い女性を連れてきますから……
ニナ!どこに行ったんだよ〜っ!!
インタビュー人物コウ・ウラキ
備考ガンプラACEカードキャンペーンより。
同じフルバーニアンの名を冠するガンダムを扱うコウから。

DW1弾ヴァリアブルM・DW1-035

証言タイトル選択の『意図』
内容コウサカ君のライトニングガンダムがリ・ガズィベースだったのは、バック・ウエポン・システムを採用するためだったのかもしれない。
あのシステムなら、バック・ウエポンの改修だけで性能を大幅に変えることが可能だからな……
実際、彼はフルバーニアンとして一気にパワーアップさせてきた。
あの選択が無意識だったとしたら……
くやしいけど、まさに天才肌ってやつだよ」
インタビュー人物トライ・ファイターズの対戦者
備考ライトニングガンダムからヴァリアブル。

DW6弾C・DW6-031

証言タイトル『速度』だけでは
内容「フルバーニアンと言ったって、新たなバック・ウェポン・システムで、単純にスピードを高めただけじゃない。
機動力に加えて火力も強化され、さらに武装もパワーアップされているんだ。
ガンプラは総合力が物を言う……コウサカ・ユウマ君、流石は天才ビルダーだね!」
インタビュー人物選手権の出場ファイター
備考

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