「右」の諸君、米国が、戦前、日本、ひいては東アジアに対して犯した犯罪と戦後日本がその占領下にあることに憤れ。「左」の諸君、米帝国主義への憤りを忘れたのか、その米帝の植民地となっている現状に甘んじ続けるのか。日本独立に向けて決起を!〜作成中

私の映画評論は、制作者の深層心理を文明論的に読み解くものです。
  1. 『2012』と『アバター』
  2. 『太陽』
  3. 『ウォッチメン』
  4. 『許されざる者(1992年)』
  5. 『ミュンヘン』
  6. 『ロード・オブ・ウォー』
  7. 『サルバドル/遥かなる日々』
  8. 『バンド・オブ・ブラザース』
  9. 『レッド・クリフ』
  10. 『アポカリプト』
  11. 『グラン・トリノ』
  12. 『ラストキング・オブ・スコットランド』
  13. 『鬼が来た!』
  14. 『善き人のためのソナタ』
  15. 『エリザベス/エリザベス ゴールデン・エイジ』
  16. 『エリザベス1世 〜愛と陰謀の王宮〜』
  17. 『戦場のピアニスト』
  18. 『スミス都へ行く』/『エビータ』
  19. 『アフリカの女王』
  20. 『黒い罠』
  21. 『ロビン・フッド』
  22. 『アビエイター』
  23. 『ブレイブハート』
  24. 『300』
  25. 『ヴィクトリア女王 世紀の愛/眺めのいい部屋』
  26. 『ある公爵夫人の生涯』
  27. 『わが命つきるとも』
  28. 『トゥモロー・ワールド』
  29. 『ボー・ジェスト』
  30. 『ザ・パシフィック』
  31. 『王妃の紋章』
  32. 『時計じかけのオレンジ』
  33. 『ニュルンベルグ軍事裁判』
  34. 『初恋のきた道』
  35. 『ジョニーは戦場へ行った』
  36. 『マンデラの名もなき看守(Goodbye Bafana)』
  37. 『英国王のスピーチ(The King's Speech)』
  38. 『インビクタス/負けざる者たち(Invictus)』
  39. 『アルゴ(Argo)』
  40. 『レ・ミゼラブル』
  41. 『ゼロ・ダーク・サーティ』
  42. 『レイジング・ブル』
  43. 『ダブル・ジョパディー/陪審員』
  44. 『マリー・アントワネットの首飾り』
  45. 『インサイド・ジョブ』
  46. その他



『2012』と『アバター』
#3738(2009.12.30) 映画評論0(その1)…興行成績を追求しつつ、制作者が訴えたいことが何で、それをどう盛り込んでいるか。映画評論はこれを読み解くことだ、というのが私のスタンスです。
#3740(2009.12.31) 映画評論0(その2)…私の映画評論は、制作者の深層心理を文明論的に読み解くものです。
#3744(2010.1.2) 映画評論0(その3)…ペイリンおばさま、恐ろしや。
#3746(2010.1.3) 映画評論0(その4)…私の映画評はともかくとして、『2012』、実際に鑑た人の感想も聞きたいなあ。
#3748(2010.1.4) 映画評論0(その5)…面白くてかつ考えさせる映画ってなかなかないよねえ。
#3764(2010.1.12) 映画評論0(続)…『アバター』を通して米国が分かる。あなたの知的成熟度もね。

『太陽』
#3742(2010.1.1) 映画『太陽』について…歴代の天皇の「すごさ」、日本人でも分かってないんだから、外国人にゃ容易に分からんだろうね。

『ウォッチメン』
#3824(2010.2.11) 映画評論1:ウオッチメン…映画制作者は商業性を追求しなければならないけど、商業性だけを追求するもののほか、主張が盛り込まれているものもある。いずれにせよ、制作者の潜在意識を炙り出し、安全保障や比較政治に対する読者の理解に資するのが私の映画評論。

『許されざる者(1992年)』
#3826(2010.2.12) 映画評論2:許されざる者

『ミュンヘン』
#3888(2010.3.15) 映画評論3:ミュンヘン(その1)…ミュンヘンと言うと、小学生時代に母親と一緒に訪れた時の記憶、ユダヤ人と言うと、カイロで住んでたマンションのオーナーの一家、英国の大学校で一緒だったイスラエルの大佐やその奥さんの姿が目に浮かぶ。こういったことが大事なんだよね。
#3890(2010.3.16) 映画評論3:ミュンヘン(その2)…9.11同時多発テロを持ち出すまでもなく、事実は小説より奇なりって言うけど、ホントなんだぜ。
#3892(2010.3.17) 映画評論3:ミュンヘン(その3)…日本には諜報機関がありません。 諜報って味方だって対象です。日本政府は、在日米軍についても公式情報の持ち合わせしかない。それでどうしてカネ出せるのよ。答え:属国だから、キャッシュディスペンサーだから。お分かりか?

『ロード・オブ・ウォー』
#3900(2010.3.21) 映画評論4:ロード・オブ・ウォー…武器輸出禁止霆乎津自衛権行使の禁止、なんだな。 これは、ビョーキとしか言いようがないね。

『サルバドル/遥かなる日々』
#4118(2010.7.8) 映画評論5:サルバドル/遥かなる日々(その1)…オリバー・ストーンだろうが大江健三郎だろうが村上春樹だろうが、「作家」の政治的発言は、眉につばをつけて聞いた方がいい。
#4122(2010.7.10) 映画評論5:サルバドル/遥かなる日々(その2)…どんな小さな国にだってかけがえのない歴史がある。元フランス領で黒人の国ハイチ、元スペイン領で黒人のいないメスティゾの国エルサルバドル。共通点はカトリック教国であることと貧しいこと。要するに欧州のカリカチュアってわけだ。
#4126(2010.7.12) 映画評論5:サルバドル/遥かなる日々(その3)…中南米の人類への貢献と言えば、ジャガイモ、トウモロコシ、メキシコ料理、そしてラテン音楽(とりわけタンゴ)くらいかな? ラム酒はちょっとマイナーだし・・。後何かあったっけ。
#4128(2010.7.13) 映画評論5:サルバドル/遥かなる日々(その4)…アメリカナイズされたメキシコ料理のファーストフード・チェーンの「タコベル」、カリフォルニアには一杯あったけど、日本からは撤退しちゃってたんだね。スタンフォード大学の寮食ではメキシコ料理が定番だった。うー、エンチラーダ食べたくなった。
#4132(2010.7.15) 映画評論5:サルバドル/遥かなる日々(その5)…異界であることを感知することができるかどうか、つまりは、その地域との違いが分かるかどうかが国際理解の第一歩だよ。人間みな兄弟、しかし・・ってこと。
#4152(2010.7.25) 映画評論5:サルバドル/遥かなる日々(その6)…中南米の奴らが米国を非難するなどおこがましい。東アジアの人々、とりわけ日本人の我々こそ米国を非難する資格がある、ということ。全共闘の諸君、民青の諸君、そして楯の会の諸君、若き日の怒りはどこへ行ったんだい?

『バンド・オブ・ブラザース』
#4180(2010.8.8) 映画評論6:バンド・オブ・ブラザース(その1)
#4184(2010.8.10) 映画評論6:バンド・オブ・ブラザース(その2)…太田史観ならぬ太田史実を次々に提示しているけど、反響が乏しいねえ。「左」の反響が乏しいのは分からないでもないが、「右」の反響が少なすぎやせんかい?
#4188(2010.8.12) 映画評論6:バンド・オブ・ブラザース(その3)

『レッド・クリフ』
#4190(2010.8.13) 映画評論7:レッド・クリフ(その1)
#4192(2010.8.14) 映画評論7:レッド・クリフ(その2)…中共の映画の荒唐無稽さは、表現の自由が存在しないが故。改めてやっかいな隣国にうとましさと憐憫の情を覚える。
#4194(2010.8.15) 映画評論7:レッド・クリフ(その3)

『アポカリプト』
#4248(2010.9.11) 映画評論8:アポカリプト(その1)…音楽も映画も、読者のおかげで新たに私の生活の一部になったものだ。前者は時間を豊かに送ること、後者は空いた時間を有効に使うことを可能にしてくれた。では、太田コラムは皆さんにとっては?
#4250(2010.9.12) 映画評論8:アポカリプト(その2)…マヤ/アステカ文明、中世カトリック文明、ナチスドイツ、スターリン主義ロシア、イスラム世界。どれも反自由民主主義の権化みたいな代物だが、生活水準が同じだったとして、キミにとって一番マシなのはどれ? 

『グラン・トリノ』
#4252(2010.9.13) 映画評論9:グラン・トリノ…ブルーカラーの子でたたきあげのイーストウッドという女誑しの映画俳優(http://en.wikipedia.org/wiki/Clint_Eastwood)が市長になり、大映画監督となり、米国を根底的に批判する娯楽映画を次々と世に問う。拍手喝采。

『ラストキング・オブ・スコットランド』
#4254(2010.9.14) 映画評論10:ラストキング・オブ・スコットランド(その1)…英国の植民地統治と比べても、日本の植民地統治はすばらしかった。台湾じゃ、現在、与党の国民党と野党の民進党のどっちが明治維新の継承者かを巡って論争が起きてるけど、どっちがより英国的かといった論争がウガンダやジンバブエで起きるなんてことはおよそ考えられない。 http://www.taipeitimes.com/News/editorials/archive...
#4258(2010.9.16) 映画評論10:ラストキング・オブ・スコットランド(その2)

『鬼が来た!』
#4256(2010.9.15) 映画評論11:鬼が来た!

『善き人のためのソナタ』
#4263(2010.9.19) 映画評論12:善き人のためのソナタ

『エリザベス/エリザベス ゴールデン・エイジ』
#4278(2010.9.26) 映画評論13:エリザベス/エリザベス ゴールデン・エイジ(その1)…エリザベス1世の時代まで、スコットランドは基本的に欧州に属し、アングロサクソンたるイギリスと対峙してきたと言って良い。この限りにおいては、イギリスは島国ではなかった。
#4280(2010.9.27) 映画評論13:エリザベス/エリザベス ゴールデン・エイジ(その2)…自分の父親に実母を殺され、自分の継母の配偶者に性的いたずらをされたというのに立派な君主になったエリザベスはエライねえ。自分がダメなのをすべて小さい時に受けたトラウマのせいにする奴もいるがね。
#4282(2010.9.28) 映画評論13:エリザベス/エリザベス ゴールデン・エイジ(その3)
#4284(2010.9.29) 映画評論13:エリザベス/エリザベス ゴールデン・エイジ(その4)…1613年の日英国書交換(日英貿易開始)、1902年の日英同盟、1951年の日米安保条約、と日本・アングロサクソン同盟は更新されてきたけど、英国(含、加・豪・ニュージーランド)を入れた第4次同盟にしようぜ。

『エリザベス1世 〜愛と陰謀の王宮〜』
#4298(2010.10.6) 映画評論14:エリザベス1世 〜愛と陰謀の王宮〜(その1)…チャールス皇太子は何かと物議を醸し続けてるけど、長男のウィリアムは大学時代の成績もマシだしお后候補も少しはマシ。英王室の今後は、チャールスが国王を平穏に勤め上げることができるかどうかにかかってる。
#4300(2010.10.7) 映画評論14:エリザベス1世 〜愛と陰謀の王宮〜(その2)…身銭を切り、自分の命を危険に晒してまで奉仕しようとする国民が続出するような国家に生きる幸せを忘れて久しい日本国民。どうして君達はそんなに不幸が好きなんだい?

『戦場のピアニスト』
#4352(2010.11.2) 映画評論15:戦場のピアニスト(その1)…『戦場のピアニスト』では、ポーランド人(含むユダヤ人)が、『追想』では、亡命白系ロシア人が(フランスでもデンマークでも)、時には部外者との間でさえ、英語で会話する。不自然でしょうがないんだけどなあ。
#4354(2010.11.3) 映画評論15:戦場のピアニスト(その2)…キミが一流の科学者ないし芸術家であれば、どんな体制ででも生き残れる可能性がある。しかし、そのどちらでもなかったら? 強靭な精神的・身体的能力と抜け目のなさが不可欠。それもなければ? 潔く諦めよう。
#4356(2010.11.4) 映画評論15:戦場のピアニスト(その3)…有名人が犯した犯罪に世間は甘い。有名人は影響力があるだけに世間はむしろ厳しくあってしかるべきだ。と言っても始まらないむなしさに襲われる。小沢がまだ政界で大手を振ってのさばっていること1つとってもそうだ。

『スミス都へ行く』/『エビータ』
#4358(2010.11.5) 映画評論16:スミス都へ行く/エビータ(その1)…戦前・戦中の日本が自由民主主義(的)国家であったことは常識なんだよね。太田コラム読んで初めて知った人がいるらしいことだけでも信じがたいが、読んでもなお信じない人に至っては、この世の人とは思えんぞ。
#4360(2010.11.6) 映画評論16:スミス都へ行く/エビータ(その2)…メキシコまでしか中南米の土地勘がないボクが、しかも、タンゴとフォークランド戦争以外でアルゼンチンに注目したことがないボクが、その国(含むエビータ)について論じるのはいささかホネだ。例えばチリはどう違う?
#4362(2010.11.7) 映画評論16:スミス都へ行く/エビータ(その3)…実は、本シリーズは完結していない。「このどちらの見解に私が与するのかは後述したい」と記したところ、私の見解はほぼ固まっているのだけれど、それを裏付けるだけの材料が十分集まっていないからだ。
#4364(2010.11.8) 映画評論16:スミス都へ行く/エビータ(その4)…バスク系だという目でエビータの顔を見てると、イギリス人に見えてくる。皆さんも確かめてみたら? ちなみに、日本の戦国時代の終焉に関わったザビエル、江戸時代の創始に関わった三浦按針。みんなバスク系だよー。

『アフリカの女王』
#4396(2010.11.24) 映画評論17:アフリカの女王…2ちゃんねらー諸君、「国防の専門家」とは何かを考えるに当たっては、まずもって、この映画の主人公とヒロインの生き様、そして太田コラム描くところのチャーチルの生涯を咀嚼して欲しい。話はそう簡単じゃないんよ。

『黒い罠』
#4398(2010.11.25) 映画評論18:黒い罠(その1)…隣国メキシコの失敗国家たるゆえんについて解き明かした新著が米国で出ないのはどういうわけだ? 米国の恥部のカリカチュアがメキシコであるとも言えそうだから、みんな怖気づいて書く気にならないのかもね。
#4404(2010.11.28) 映画評論18:黒い罠(その2)

『ロビン・フッド』
#4468(2010.12.30) 映画評論19:ロビン・フッド(その1)…アンジュー帝国という言葉はあるが、マグナカルタをイギリスのアンジュー帝国からの独立と見るのは私独自の見方だ。この時点で世界最初の国民国家が成立したとも見る。後の百年戦争で勝利したフランスがそれに続く。
#4470(2010.12.31) 映画評論19:ロビン・フッド(その2)…イギリスのヘンリー2世と王妃エレアノアの息子ジョンの王妃であったイサベラに対するに、その仇敵、カスティリアのブロンシュは、ヘンリー2世とエレアノアの孫(娘の娘)なので、かえって確執が募ったんだろうね。
#4472(2011.1.1) 映画評論19:ロビン・フッド(その3)…ほとんどイギリスにおらず、英語もしゃべれず、人格的にも?の付くリチャード1世が、歴代の国王中、唯一、獅子心王という愛称付でイギリス人から敬慕され続ける。まことに歴史の女神は気まぐれだ。
#4474(2011.1.2) 映画評論19:ロビン・フッド(その4)…エジプト情勢は僕のヨミ通りに進行してるね。ムバラクの悲喜劇は、彼の退陣を求めているのがエジプト国民(の過半)「だけ」だという点にある。コプト派、イスラエル、中東の独裁者達、欧米政府のために彼は苦慮してる。
#4476(2011.1.3) 映画評論19:ロビン・フッド(その5)…チュニジア、エジプト、イェーメン、ヨルダン、スーダンで起こっていること全ては、1215年のイギリスでの専制的支配打破・・自由民主主義・・宣言(マグナカルタ)が起源なんだよ。(チュニジア以外は旧英領。)

『アビエイター』
#4478(2011.1.4) 映画評論20:アビエイター(その1)…ヒューズ並みの由緒ある先祖をお持ちの方もおられると思うが、おられたら一言どうぞ。良かったことばかりでもないのでは? ちなみに、僕の周辺には殿とか姫とか冗談でも呼ばれる人いないなあ。
#4480(2011.1.5) 映画評論20:アビエイター(その2)…英国防大学の時の同僚で最も英語のできない一人がエジプトから来た大佐であり、その後、公務でカイロを訪れた時に会えないどころか消息不明だったのが彼だ。一体何のためにカネかけて留学させてるのか、と呆れ果てたぜ。
#4482(2011.1.6) 映画評論20:アビエイター(その3)…エジプトは定住外国人に対しひどいことしたけど観光客たる外国人にはヨイショしてきたしそうするよう国が「強制」してきた(http://www.csmonitor.com/Books/chapter-and-verse/2...)。目先の利益>長期的利益、と錯覚するのはありがちのことだけどね。

『ブレイブハート』
#4570(2011.2.19) 映画評論21:ブレイブハート(その1)
#4572(2011.2.20) 映画評論21:ブレイブハート(その2)

『300』
#4794(2011.6.7) 映画評論22:300(その1)
#4796(2011.6.8) 映画評論22:300(その2)
#4798(2011.6.9) 映画評論22:300(その3)
#4700(2011.6.10) 映画評論22:300(その4)
#4802(2011.6.11) 映画評論22:300(その5)

『ヴィクトリア女王 世紀の愛/眺めのいい部屋』
#4804(2011.6.12) 映画評論23:ヴィクトリア女王 世紀の愛/眺めのいい部屋(その1)
#4806(2011.6.13) 映画評論23:ヴィクトリア女王 世紀の愛/眺めのいい部屋(その2)

『ある公爵夫人の生涯』
#4808(2011.6.14) 映画評論24:ある公爵夫人の生涯

『わが命つきるとも』
#4810(2011.6.15) 映画評論25:わが命つきるとも(その1)
#4812(2011.6.16) 映画評論25:わが命つきるとも(その2)
#4814(2011.6.17) 映画評論25:わが命つきるとも(その3)
#4816(2011.6.18) 映画評論25:わが命つきるとも(その4)

『トゥモロー・ワールド』
#4878(2011.7.19) 映画評論26:トゥモロー・ワールド(その1)
#4886(2011.7.23) 映画評論26:トゥモロー・ワールド(その2)
#4888(2011.7.24) 映画評論26:トゥモロー・ワールド(その3)
#4890(2011.7.25) 映画評論26:トゥモロー・ワールド(その4)

『ボー・ジェスト』
#5024(2011.9.30) 映画評論27:ボー・ジェスト

『ザ・パシフィック』
#5086(2011.10.31) 映画評論28:ザ・パシフィック(その1)
#5094(2011.11.4) 映画評論28:ザ・パシフィック(その2)
#5096(2011.11.5) 映画評論28:ザ・パシフィック(その3)
#5098(2011.11.6) 映画評論28:ザ・パシフィック(その4)
#5100(2011.11.7) 映画評論28:ザ・パシフィック(その5)
#5102(2011.11.8) 映画評論28:ザ・パシフィック(その6)

『王妃の紋章』
#5110(2011.11.12) 映画評論29:王妃の紋章(その1)
#5112(2011.11.13) 映画評論29:王妃の紋章(その2)
#5114(2011.11.14) 映画評論29:王妃の紋章(その3)

『時計じかけのオレンジ』
#5136(2011.11.25) 映画評論30:時計じかけのオレンジ(その1)
#5138(2011.11.26) 映画評論30:時計じかけのオレンジ(その2)
#5140(2011.11.27) 映画評論30:時計じかけのオレンジ(その3)
#5142(2011.11.28) 映画評論30:時計じかけのオレンジ(その4)
#5144(2011.11.29) 映画評論30:時計じかけのオレンジ(その5)

『ニュルンベルグ軍事裁判』
#5146(2011.11.30) 映画評論31:ニュルンベルグ軍事裁判(その1)
#5148(2011.12.1) 映画評論31:ニュルンベルグ軍事裁判(その2)
#5150(2011.12.2) 映画評論31:ニュルンベルグ軍事裁判(その3)
#5152(2011.12.3) 映画評論31:ニュルンベルグ軍事裁判(その4)
#5154(2011.12.4) 映画評論31:ニュルンベルグ軍事裁判(その5)
#5162(2011.12.8) 映画評論31:ニュルンベルグ軍事裁判(その6)

『初恋のきた道』
#5156(2011.12.5) 映画評論32:初恋のきた道(その1)
#5158(2011.12.6) 映画評論32:初恋のきた道(その2)
#5160(2011.12.7) 映画評論32:初恋のきた道(その3)

『ジョニーは戦場へ行った』
#5269(2012.1.30) 映画評論33:ジョニーは戦場へ行った

『マンデラの名もなき看守(Goodbye Bafana)』
#5476(2012.5.12) 映画評論32:マンデラの名もなき看守(その1)
#5488(2012.5.18) 映画評論32:マンデラの名もなき看守(その2)
#5529(2012.6.10) 映画評論32:マンデラの名もなき看守(その3)
#5533(2012.6.12) 映画評論32:マンデラの名もなき看守(その4)

『英国王のスピーチ(The King's Speech)』
#5555(2012.6.23) 映画評論33:英国王のスピーチ(その1)
#5557(2012.6.24) 映画評論33:英国王のスピーチ(その2)
#5559(2012.6.25) 映画評論33:英国王のスピーチ(その3)

『インビクタス/負けざる者たち(Invictus)』
#5563(2012.6.27) 映画評論34:インビクタス(その1)
#5565(2012.6.28) 映画評論34:インビクタス(その2)

『アルゴ(Argo)』
#5762(2012.10.4) 映画評論35:アルゴ(その1)
#5764(2012.10.5) 映画評論35:アルゴ(その2)
#5766(2012.10.6) 映画評論35:アルゴ(その3)

『レ・ミゼラブル』
#6056(2013.2.28) 映画評論36:レ・ミゼラブル(その1)
#6058(2013.3.1) 映画評論36:レ・ミゼラブル(その2)
#6060(2013.3.2) 映画評論36:レ・ミゼラブル(その3)

『ゼロ・ダーク・サーティ』
#6082(2013.3.13) 映画評論37:ゼロ・ダーク・サーティ(その1)
#6084(2013.3.14) 映画評論37:ゼロ・ダーク・サーティ(その2)
#6086(2013.3.15) 映画評論37:ゼロ・ダーク・サーティ(その3)
#6088(2013.3.16) 映画評論37:ゼロ・ダーク・サーティ(その4)
#6094(2013.3.19) 映画評論37:ゼロ・ダーク・サーティ(その5)
#6096(2013.3.20) 映画評論37:ゼロ・ダーク・サーティ(その6)

『レイジング・ブル』
#6090(2013.3.17) 映画評論38:レイジング・ブル(その1)
#6092(2013.3.18) 映画評論38:レイジング・ブル(その2)

『ダブル・ジョパディー/陪審員』
#6098(2013.3.21) 映画評論38:ダブル・ジョパディー/陪審員(その1)
#6100(2013.3.22) 映画評論38:ダブル・ジョパディー/陪審員(その2)
#6102(2013.3.23) 映画評論38:ダブル・ジョパディー/陪審員(その3)

『マリー・アントワネットの首飾り』
#6158(2013.4.20) 映画評論39:マリー・アントワネットの首飾り(その1)
#6160(2013.4.21) 映画評論39:マリー・アントワネットの首飾り(その2)
#6162(2013.4.22) 映画評論39:マリー・アントワネットの首飾り(その3)
#6164(2013.4.23) 映画評論39:マリー・アントワネットの首飾り(その4)
#6166(2013.4.24) 映画評論39:マリー・アントワネットの首飾り(その5)

『インサイド・ジョブ』
#6549(2013.11.2) 映画評論40:インサイド・ジョブ(その1)
#6551(2013.11.3) 映画評論40:インサイド・ジョブ(その2)
#6555(2013.11.5) 映画評論40:インサイド・ジョブ(その3)
#6557(2013.11.6) 映画評論40:インサイド・ジョブ(その4)
#6561(2013.11.8) 映画評論40:インサイド・ジョブ(その4)
#6565(2013.11.10) 映画評論40:インサイド・ジョブ(その5)


その他
#2269(2007.12.30) 映画二本:ベオウルフとリンカーン(その1)
#2271(2007.12.31) 映画二本:ベオウルフとリンカーン(その2)
#2677(2008.7.19) シークレット・サンシャイン鑑賞記(その1)
#2679(2008.7.20) シークレット・サンシャイン鑑賞記(その2)
#3116(2009.2.24) アカデミー賞報道(その1)
#3118(2009.2.25) アカデミー賞報道(その2)
#3120(2009.2.26) アカデミー賞報道(その3)
#3473(2009.8.20) 映画:ナイトミュージアム2(その1)
#3475(2009.8.21) 映画:ナイトミュージアム2(その2)
×

この広告は60日間更新がないwikiに表示されております。

文字サイズ

大きく | 小さく

Wiki内検索

メンバーのみ編集できます