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【閲覧注意】エリアルちゃんをダイスでエッチな酷い目に遭わせたいスレ より



「んっ……ちゅるっ……んんっ……はふっ♡」

 一心不乱に、その小さな口をいっぱいに開いてエリアルは少年の肉棒を咥えていく。
 小さくなった身体では、少年より小柄になってしまい咥えるだけでも苦労してしまう。
 それでも頬を染めて必死に咥える姿は幼い姿と違って何とも淫らであった。

「んんぅぅっっ♡」

 我慢することもなく、少年は精液をエリアルの口内に注ぎ込んでいく。
 細い喉を鳴らして嚥下しようとする彼女に、その前に見せて?と囁くと口を開いて見せてくれた。
 小さな舌にたっぷりと白い精液がこびりつく様子は少年を興奮させていく。

「ひうっ♡おっぱい……すっちゃ……んんっ♡」

 そのままなだらかで幼い乳房に少年はしゃぶりついた。この姿でも母乳が出るらしい彼女に興奮を感じつつ、幼い舌を舌で弄ぶ。

「んあっ……はぁはぁ♡あかちゃんおにーちゃん、すいすぎ……んんっ♡」

 別に兄妹でもなく、本来はエリアルの方が年上なのだがこの姿のときはそうやって少年のことを呼んでくる。
 煽って誘ってきているのだとしか思えない発言に、少年はムラムラとしてくるが今は甘えたい欲を優先していた。

「よしよし……ちゅーちゅーできて、えらいえらい♡」

 快感に振り回されつつも、エリアルは少年の頭を抱き締めると優しく撫でていく。
 普段の彼女もこうして甘やかしてくれるが、この姿のエリアルに甘やかされるのも少年には乙なもの。

「ボクのおっぱい……おいしい?」

 そんなことを聞かれれば、少年はむろん美味しいと即答する。吸い立てれば吸い立てるほどエリアルは幼い身体を震わせて、少年に尽くしていく。

「そろそろ、いれたいよね……♡」

 座り込む少年と抱き合うようにエリアルは腰を降ろしていく。すでに怒張した肉簿が彼女の幼い身体に侵入していくが、止まることなく根本まで受け入れた。

「んんっ……はぁっ、はぁっ……♡ボクが、うごくから……んぅっ♡」

 ぎゅっと少年の背に手を回し、エリアルは腰を揺らしていく。
 少年もまた彼女の身体を抱き締めて、快感に身を任せていた。

「おにーちゃんのがっ、おくにあたってっぇ……♡んんっ……ちゅうっ……♡」

 腰を揺らしながらエリアルは珍しく少年の首筋に吸い付いてきた。いつもは吸い付く側の少年も、意外な行動に少し驚くがエリアルは恥ずかしそうに微笑む。

「いつもは、つけられっぱなしだからっ……ひうっ♡たまには、ボクも……んぁっ♡」

 そう言って、彼女はまたキスマークをつけてきた。エリアルの珍しい反応にもっとつけていいよと言うと、嬉しそうに笑みを浮かべる。

「う、うんっ……んんっ……ちゅぷっ♡」

 今度は胸板に吸い付かれ、赤いキスマークがつけられていく。
 腰を揺らしながらも夢中な様子に少年もゾクゾクとした快感に酔いしれていた。

「あかちゃんおにーちゃん……♡きもちいい?」

 蕩けた瞳で見つめてくるエリアルに、気持ち良いと答える。すると彼女は満足げに笑うと、さらに激しく腰を揺らし始めた。
 キツく締め上げてくる幼い膣は少年の欲望を募らせ、再びエリアルの薄い乳房にしゃぶりついていく。

「ひうっ♡あまえんぼーだね、よしよし♪かわいいよ、おにーちゃん……」

 ここまで甘やかしてくれるのも珍しいと少年は思いつつ、気持ちよさに身を委ねていく。
 もはやエリアルもトリップしているようだが、搾り取るように腰を揺らす彼女のナカに少年は躊躇いもなく注ぎ込むのだった。

「ふあああっっっっっ♡」

 小さなお尻を掴んで、奥の奥にまで射精してあげる。エリアルの小さな身体が少年の上で震え上がり、出しきるまでしばらく抱き合っていた。
 ゆっくりと腰を引き抜けばゴポリと愛液交じりの精が流れ出していく。

「んんっ……はぁはぁ♡うまく、できたかな……?」

 甘い吐息を少年の耳に当てて、エリアルは優しく問いかけていく。
 少年は凄くよかったと言いつつ、しばらく余韻に浸っていく。

「よ、よかった……」

 安心したように呟くエリアル。どうやら少し平静さを取り戻してきたらしく、それを察した少年はムクムクと膨らんできた欲望に抗わない。

「ふえっ!?」

 余韻に浸っていたエリアルは、突然押し倒されて悲鳴を上げる。どこから取り出したのか、紐で両腕は背中側に縛られてしまっていた。

「な、なにするの!?」

 困惑したように言うエリアルに、少年はただ苛めたくなったと告げる。そのままエリアルに首輪を付けつつ、沢山の淫らなオモチャを取り出して見せつけていく。

「ま、まって!ボクもう……ひゃうんっ♡」

 その言葉を無視して、少年は手に持ったローターでまだ小さなクリトリスを責め始める。

「やあぁっ♡そ、そこはだめぇ……♡」

 スイッチを入れれば小刻みに振動するローターが、勃起しきった肉豆を刺激していく。さらに少年は容赦なくエリアルの割れ目に指を入れて掻き回していった。

「んんぅっ♡そこ、かきまわしちゃだめぇ……ぁっ♡」

 少年の腕で押さえつけられて、エリアルは抵抗できないまま悶えることしか出来ない。
 だが少年はよく知っている。彼女はこうやって苛められるのも好きなのだ。
 少年はさらに追加でローターを取り出して、今度は可愛らしい両方の乳首に押し付けた。

「だ、だめぇ……ぶるぶるしちゃ……んんっ♡」

 ブルブルと震える三つのローターが敏感な部分を責め立てていく。エリアルは身体を震わせて、快感に翻弄されていた。
 少年はそんな彼女に、お兄ちゃんに苛められるの好きだよね?と囁く。

「やらぁっ……おにーちゃ、ゆるしてぇ……♡」

 懇願するエリアルだが、それは自覚のない誘い受けなのだと少年は知っている。
 ローターをそのまま乳首にテープで貼り付けると、今度は電マを取り出した。
 使うのは初めてだが、エリアルはすぐにどう使われるのか悟っているのだろう。
 乱れた青髪の隙間から覗く瞳は、怯え以外に快楽への期待に濡れていた。

「やっ……だ、だめっ……それ、あてちゃ……ひううっっっっ♡」

 幼い秘部に、少年は躊躇いもなく電マを押しあてていく。エリアルの言葉とは裏腹に、幼い蜜壺は悦びにひくつきながら大量の愛液を流している。

「んんっ♡だめ、これ……つよすぎてっ……ひうっ♡」

 エリアルはガクンガクンと身体を揺らし、強い刺激に喘ぎ続ける。涙を流して震え上がりながら、少年の前で潮まで噴いていてた。

「これむりぃ……ゆるしてぇっ……んぅっ♡」

 強すぎる快楽に流石に厳しくなってきたのか、エリアルは少年に懇願し始めた。
 少年もこれ以上は可哀想かと思い、彼女の望み通り電マを離してあげた。

「はぁ……はぁ……あぁっっ!」

 しかし少年は代わりにバイブを取り出すと、絶頂の余韻にひくつく幼穴へと挿入していく。

「や、やだっ♡いまいれられたらっ、またっ……ひうううっっっっ♡」

 そう言いつつもエリアルは腰を振って自ら奥深くへ飲み込んでいく。幼い膣壁を擦り上げていくバイブの感覚に、彼女は降りてこられない。
 そのまま少年の気が済むまで、エリアルは痴態を晒していくこととなってしまった。

「はぁ、はぁ……ひりょいよぉ……♡」

 やっとバイブを引き抜かれ、ローターも止めてもらってエリアルはぐったりとする。呂律も回らないくらいイカされて、足にも力が入らない。
 ベッドは愛液でびちょびちょになっており、部屋中が女の匂いに包まれていた。

「も、もう……おわり?」

 見上げてくるエリアルに少年はどうしようかなー?と煽るように囁いた。
 エリアルの秘部は何かが欲しそうにヒクヒクと揺れている。

「ぁ……」

 エリアルの身体を反転させて、こちらに尻を向けるようにうつ伏せにさせる。
 両腕を背中で縛られて、尻を掲げる少女の姿はなんとも犯罪チックだ。
 少年はまだ小さな尻を揉みしだくと、今すぐにでもぶちこんでしまいたい欲を抑えつつ、ヒクヒクと主張する肛門を一撫でする。

「やっ……んぅっ……そ、そっちはやだ……」

 ニヤニヤとこっちにそんなに入れて欲しい?と意地悪するように尋ねつつ、少年は犬の尻尾型のアナルプラグをエリアルの小さな肛門に挿し込んでいく。

「んんっ……んあっ……♡ふぅ、ふぅ……♡」

 ゆっくり入ってくる異物感に、エリアルの口から甘い吐息が漏れ出す。
 根本までプラグが入り込めば、さながらエリアルから犬の尻尾が生えているようだった。
 そのままスイッチを入れてやれば尻尾がフリフリと揺れ始め、エリアルの中でもプラグが振動を始めていく。

「んんぅっ♡」

 思わず声が出てしまい、慌てて口を抑える。だが少年はそれを許さない。
 ちゃんとおねだりするんだよ?という少年の言葉に、エリアルは羞恥で顔を真っ赤にする。だが逆らうことも出来ず、彼女はゆっくりと口にした。

「おしり、だけじゃ……やだ……♡ココにも……お、おまん……に、いれて……♡」

 自ら指で秘部を割り開きながらねだってくるエリアル。
 愛液でぐちゃぐちゃになったソコは甘い匂いを撒き散らし、少年も思わず喉を鳴らすこととなった。

「きて……」

 潤んだ瞳で振り向いてくるエリアルに、少年も我慢の限界を迎える。
 一気に突き入れ、幼い子宮口を叩く。その瞬間、エリアルの視界は白く染まり、身体はビクビクと痙攣していた。

「はぅぅぅっっっ♡」

 あまりの快感に意識を失いかけるエリアルだったが、構わず少年はピストン運動を開始した。
 肛門にアナルプラグが入ったままの挿入に、エリアルは小さな身体を震え上がらせる。

「やらっ♡これすごすぎてっ、おなかのおくまで、ひびいてるっ……ひうっ♡」

 両穴からお腹の中をかき混ぜられるような感覚に、エリアルは悶え続ける。
 だがそれでも気持ちよくなってしまう自分の身体に、彼女は戸惑っていた。
 少年はいつの間にか首輪に繋げていたリードを軽く引きつつ、エリアルを苛めることにのめり込んでいく。

「やらぁっ♡これだめぇっ♡」

 首輪を引っ張られ、後ろ手に拘束された状態で犯される。
 まるで本当に自分が飼われたペットになってしまったかのような錯覚を覚えながら、エリアルはひたすらに喘ぎ続けた。

「ひうっ♡あうっ♡きゃうんっ♡」

 アナルプラグによる微妙な振動と少年の激しいピストンが肉の壁を隔てて身体を揺らしていく。
 溢れる嬌声は発情期の牝犬のようで、それを聞かされる少年も獣に成り果てていた。

「でてるぅっ♡だされてるのにっ、とまらなっ……♡」

 搾り取られるようにエリアルのナカへと精液を注ぎ込むが、それだけでは止まらない。萎えない肉棒の赴くままに、少年は抜かずに腰を振っていく。

「だめぇっ……♡もうむりだからっ……ボクおかしくなっちゃうからぁっ……あっ♡」

 畳み掛けられる快楽に、先に折れたエリアルが懇願してくるがもはや止まれない。
 結局少年が満足するまで解放されず、気を失うまで快楽漬けにされてしまうのだった。


○○○


「うぅ……ほ、本当にやりすぎだよ……」

 ことが落ち着いてのエリアルの第一声はそんな言葉だった。
 今は本来の19歳の姿に戻っており、ジト目で少年を恨みがましく見つめている。
 流石にやりすぎたことを少年は謝りつつも、煽ってくる方が悪いと囁いた。

「あ、煽ってないからっ……!?」

 どう考えても誘い受けの煽りだったが、やはりエリアルは自覚がないらしい。
 少年は肩を竦めつつ、エリアルの豊かな胸に顔を埋めていく。そのままキスを落とせばエリアルは身動ぎした。

「んっ……まだ、足りないの?」

 もちろん!と言いたげな少年に、エリアルは仕方ないなと言いつつも拒むことはしなかった。

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