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澄み渡る青い海、人々が賑わうビーチの中てレイとその彼氏は波打ち際で遊んでいる。

レイが休暇を取れたことにより海でデートをしようと言う事になったのだ。

「ほら、こっちですよ」

レイは彼と海水をかけあいながら走ってゆく。

レイのブロンドの髪と白い肌に似合う黒いビキニが同年代の女性よりも少し膨らんだ乳房、安産型のヒップを包んでおり、更に跳ねた波とかけた海水で程よく濡れている。

彼にとってレイは普段の姿よりも扇情的に写っていたのだ。

当然そんな姿を見せられ続けた彼は我慢など出来るはずもなく…

追いついた彼はレイに背後から抱きつくやいなやそのままレイの胸を揉む。

「ちょっ、ちょっといきなり何してるんですか」

いきなり彼に抱きつかれあまつさえ胸を揉まれたレイは驚きを隠せない。

「待って、誰かに見られちゃ、あっ♡」

彼はレイの言葉を無視し更に激しく揉みしだく。

「ダメっ♡夜まで我慢してください」

レイは彼に我慢するように言うもそれが余計彼をそそらせたのか息を荒くしながら海パン越しにでも分かるほど隆起した一物をレイの尻に擦り付ける。

「そんなに擦り付けないでぇ」

(嘘っ!?興奮し過ぎだよぉ♡)

隆起したソレを尻に擦り付けられたレイも胸を揉まれ続けたのか徐々にスイッチが入っている様だ。

そんな時彼は周辺を見渡すとそこにおあつらえ向きな岩があるのに気づく。

ちょうど人が複数人隠れても気づかない大きさだったためそこで少しだけするようにレイに提案する。

「もぅ、仕方ないですね、少しだけですよ」

レイは彼に言われるがまま近くの岩陰に連れられる。

「その、早めに終わらせてください」

レイはそう言うと岩に手をつけ尻を突き出しながら水着をずらし自らの愛液で濡れた秘裂を指で広げる。

広がった秘裂からはレイの愛液がトロォと零れ、それが彼を殊更に興奮させる。

彼は勢いよく海パンを下ろし、レイの腰を両手で掴みながら欲情で滾りに滾った肉棒を一気に背後から突き立てる。

「ひぎうっ♡」

いきなり強く肉棒を突き立てられたレイは驚きと同時に自らの中に走る強い刺激に声を挙げる。

「さ、最初からはげしっ♡うあっ♡あんっ♡」

彼は腰を激しくレイに打ち付ける。

レイは子宮に届く深く激しい突きに喘ぎ声を出してしまう。

「そこっ♡もっと♡おく♡ぐりぐりして♡あぁっ♡」

レイはすっかり彼に与えらる快楽に夢中でひたすらに喘いでいる。

そこに彼はレイにそんなに喘ぐとバレちゃうかもと耳打ちする。

(えっ!?見つかったら恥ずかしい、けど…)

「んっ♡んんっ♡うぅ♡」

(もっと欲しい♡私も我慢できないのぉ♡)

見つかる可能性を告げられ、羞恥心が込上がったレイは左手を岩に手を付けたまま右手で口を抑え声が漏れないようにし始める。

抑えているもののそれでも漏れ出すレイのくぐもった喘ぎ声により更に欲情を高めた彼は一段と激しくレイに腰を打ち付ける。

「んっ♡ぐっ♡ふっ♡うぅ♡」

岩陰には肉と肉がぶつかり合う音と、レイの漏れだした喘ぎ声だけが響く。

彼は声を抑えるレイに可愛いと告げると

「んあっ♡今そんなこと言わないでっ♡ひうっ♡」

更に恥ずかしくなったのかレイは中の締め付けが先程よりもいっそう強くなっていた。

「ふっ♡んぅ♡ふっ♡ふぅ♡」

(おチンポビクビクしてる♡)

しばらく彼のピストンを味わっていたたレイは自らの中で彼の肉棒が震えているのを感じ射精が近い事を感じる。

彼も限界が近づいており亀頭をレイの子宮にグリグリと押し付ける。

「んぁ♡ぐっ♡んっ♡んぶううぅ♡」

遂に彼はレイの子宮に溢れんばかりの精液を注ぎ込む。

「んうっ♡うっ♡はあ♡はぁ♡」

自らの奥が彼の精で満たされたレイは足をガクガクと震わせ息を上げながら快楽に浸る。

「んあっ♡」

(やっぱりまだ大っきい)

しばらくした後レイの中から引き抜かれたそれは萎えるどころかむしろ隆起し続けておりまだ足りないと自己主張している。

彼が1回で満足できない事など知っているレイは岩に背をかけ、水着をずらし胸を見せつける。

「まだ足りないよね♡だからもっと…ひあっ♡」

レイが言い切る前に彼はそれに答える様にレイの胸にしゃぶり付きながら再度肉棒を入れる。

その後彼はレイに三回出し、夜もラブホテルで一晩中レイを抱き潰した。

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