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mobの小説

エクソシスターふたなり概念より

イレーヌに生えたときはかなりの巨根になる(両手で抱えられるようなファンタジー巨根でなくて、現実的にありそうな巨根よりチョイ大きいくらい)

かなり早い段階で射○の快感に負けて淫魔の力を受け入れ、ソフィアを狙うようになる。

2人きりのタイミングを狙って押し倒したらサクっと1発ナカに出して、自分に逆らえないようになる淫紋を刻んで、あとはぬくぬく子供体温でいつでも使えるオ○ホとしてムラッときたらヌくのが当たり前になってしまう。

初めはどうにか抵抗しようとするソフィアだけど、だんだん快楽に流されて、ついには自分からおねだりを始めてしまうし、ナカにイレーヌの○液がないと落ち着かなくなってしまう。


最後はボテ腹ロリお嫁さんエンド。


薄明りで目が覚め、かけていた布団を剥がすと、目の前には少女の裸体が転がっておりました。
身長が高いとよく言われる私ですが、そんな私と比べなくとも小さいとわかる少女。
私と姉妹の契りを交わした愛おしいひと、ソフィアは昨晩私が注ぎ込んだ精液を、彼女の小さくてかわいらしいおまんこからごぷりと零し、眠っているようでした。

思い出すのは昨日の交わり・・・昨日というよりは、日付が変わるまで彼女の体を味わい、たっぷりとナカに注ぎました。

ソフィアも初めは『やめへ♥ いれーぬ、こんなこと、だめ♥』と拒絶の声をあげながら、彼女の小さくてキツキツのおまんこをきゅんきゅん締め付けて私を楽しませてくれていましたが、数時間もすると。
『お゛♥ んお゛♥ ぉぉおおお゛っ♥』『こわれりゅ♥ わらしのおまんこ、もどりゃなくなっひゃうぅぅ♥』と心の底から私を受け入れ、柔らかくほぐれたおまんこで私を悦ばせてくれていました。

ひだの少なくぷりぷりのおまんこ、こりこりとした子宮口、小さくツンと尖ったかわいらしい乳首も、ソフィアの体は交わるたびに私のことを覚えて、私を気持ちよくすることを覚えてくれています。

・・・ソフィアのことを考えていたら、私のおちんぽがむくむくと大きくなってきてしまいました。
昨晩ソフィアのナカに7.8回は出させてもらったはずなのに、節操のないおちんぽです。
さてどうしようかと考えている私の視界には、穏やかに眠るソフィアの姿。
昨日の交わりの後シャワーも浴びず、力尽きるように眠ってしまったものですから、ソフィアのおまんこから精液を掻き出していません。
その精液が溢れているおまんこは、濡らさなくても使えるでしょうし、ただでさえぬくぬく子供体温で気持ちのいいソフィアのナカは、布団をかぶって眠っていたためほかほか保温ができています。

・・・ソフィアのおまんこは私のものですし、いいですよね?

すっかり大きくなり、ソフィアの肘から先ほどの大きさに膨れ上がった私のおちんぽを、ソフィアのとろとろおまんこにあてがいます。
『ん♥』とソフィアの口から甘い声が漏れます。 ソフィアも眠ってはいても『イレーヌのおちんぽ、欲しいよぉ♥』とおねだりしているに違いありません♥
そうとなればソフィアを待たせるわけにはいけません、ソフィアのおまんこを味わうため、私は腰をぐいっと動かしました。

『んお゛お゛っ♥』

喉から絞り出すようなソフィアの嬌声を聞きながら、私はリズミカルに腰を振ります。
ぱちゅ♥ぱちゅ♥という水音が聞こえる腰振りに半拍遅れて、私の大きな睾丸がソフィアの体にぶつかるぱすっ♥ぱすっ♥という音が聞こえます。
予想通りのぬくぬくなカラダに、そんなぬくぬくのナカで保温された精液がローション代わりになって、すさまじい快感に口の端から唾液がこぼれてしまいます。

『あ゛♥ あえ゛♥ いれーにゅ、にゃ♥ にゃんれぇ♥』
「おはようございます、ソフィア♥ ん♥ ソフィアのおまんこ見てたら勃ってきて♥」
『こたえに、なっで、にゃ♥』

ふかふかとろとろに耕されていたおまんこですが、数時間眠ったことで元に戻ったようで、いまはキツキツおまんこです。
きゅんきゅんと締め付けながら『せーしください♥ 孕ませてください♥』とおねだりする欲しがりおまんこに何度もおちんぽを突き入れているとぎゅぎゅぎゅっと強く締め付けてきます、ソフィアが絶頂を迎えた合図です。
私より先にイくなんて、淫乱なソフィアには罰を与えないといけません。
眠っていたソフィアの体を抱き起して抱えると、思い切り勢いをつけておちんぽで子宮口を殴り、それに合わせて強くソフィアの乳首をつねり上げます。

『ひぃ♥ ひぎゅぅう゛♥』

痛みと、それに付随する快感。
口では嫌がりながらもおちんぽ快楽大好き、痛いの大好きなソフィアは何度も絶頂し、目を白黒させています。
そのたびに締め付け、ぶるりと震える極上おまんこに、私の睾丸がきゅきゅっ♥と収縮し、こみ上がってくるものがあります。

「ソフィア♥ 私、もう射精しそうなんです♥」
『い!? りゃ、りゃめ・・・んお゛♥ いまらしたら、だめぇ♥』
「我慢できそうにありませんわ♥ ソフィア、いつものアレ、お願いします♥」

ふるふるとかわいらしく震え口をつぐむソフィアでしたが、ソフィアの子宮口に押し当てたちんぽの先端をぐりぐりと動かし、子宮を苛めてあげると、顔を真っ赤にしながらいつもの言葉を言ってくれました。

『・・・・ほ、ほしがりソフィアのおまんこの奥に、いっぱい出して・・・ソフィアに、イレーヌの赤ちゃん、仕込んでくださイいっ!?』
「我慢できません! ソフィア♥ソフィア♥ソフィア♥ 私の赤ちゃん、孕みなさい♥ 孕め♥ 孕めぇ♥」

どぶっ♥ びゅるる、びゅる、どぴゅ♥ びゅびゅびゅ、びゅびゅ♥

言い終わるのを待てず、ソフィアの一番奥、赤ちゃんのお部屋に朝一番搾りを、これでもかと注ぎこみます。
最初の何回かこそ泣いていたソフィアでしたが、今では条件付けができてしまったようで。

『お゛っ♥お゛っ♥お゛っ♥おお゛お゛っ♥ いきゅ♥ わらし、こわれりゅ♥』

子宮に精液注がれるだけで無条件に深イキする、自慢のぬくぬく子供体温のお嫁さんになってしまいました♥
大きな睾丸からどくどくと尿道を通る精液の感覚と、きゅんきゅんと締め付けてくるソフィアの欲しがりおまんこの感覚を味わって、私の今日一発目のお射精は終わりました。



『んっ♥ ちゅっ♥ ちゅる、れろ、れる♥』

射精を終えた私の敏感おちんぽに、ソフィアの小さな舌が這いまわります。
私の精液とソフィアの本気汁が混じり合ったものを、ソフィアは小さい舌で懸命に舐めとり、啜っていきます。
先端からカリ首、幹に根本まで、ゆっくりと味わうように舌が動き、一仕事終えた睾丸に『ちゅ♥』とねぎらいのキスを落としてくれて。
最後に私の鈴口に口を付けて、残り汁も『ぢゅるる♥』と吸い取って、お口を開けます。

ソフィアのお口の中には、今舐めとったお汁が全部溜まっていて、それを私に見えるように舌でかき回しています。
本人は毎回コレを嫌がっていますが、ソフィアの目を見ている私にはわかっています。
ソフィアはコレをするときが一番とろりとした目をしていて、喜びに満ちているんです。

私の合図を見て、口を閉じたソフィアはごくりと喉を鳴らして嚥下し、空っぽになった口の中を見せると、マゾ快楽に満ちた表情で私にお礼を言います。

『淫乱ロリオナホ嫁、使っていただいてありがとうございましたぁ♥』

その、悦びに満ちた表情に、射精して満足したはずの私のおちんぽが急速に硬さを取り戻していくのがわかります。
ソフィアの目にも、大きくなっていく私のおちんぽが目の当たりになって・・・ぷしゅ、とかわいらしい音をあげて、触れてもいないのにソフィアは潮を吹いて脱力して・・・ああ♥ 誘っているのですね♥
動けないソフィアにのしかかり、犬の交尾のような姿勢でおまんこにおちんぽあてがうと、ソフィアは首を横に振って、

『だめだよ・・・だめだよぉ♥』

なんて、口ばかりの拒絶をして・・・
当然、止まるわけなんてなく、こなれたおまんこにずぷぅ♥と挿入して・・・



水音と、ソフィアと私の嬌声が、部屋に響き渡るのでした。

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