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一般通過きのこマンの小説



「んんっ……ここはっ……?」(声が少し変かも?)

「ふあぁ〜。おはよ」
「あ、おはよう。……そうじゃなくて!たしか僕は巨大な植物に襲われて……君が助けてくれた?」

「う〜ん。そうじゃないんだけどね〜」
「??? ところで僕の近くに、これぐらいの大きさの鳥がいなかった?僕の相棒の、ロックなんだけど」

「無事だよ〜。今のところね〜」
(葉の上で横たわるロックを指差す)

「本当!?よかったぁ……。保護してくれてありがとう!
お礼はまた今度するから、今日は一旦戻るね」

「だ〜めっ」
大きなハエトリグサがトラバサミのようにドロールの足を拘束する。

「なっ……!?」
「貴女は今日から、私の性処理オナホなんだから。逃げちゃだめ」
「せいしょっ……!?」

(はっ……ロックは!?)
「こないだ食べた学者の話だと、わたしの葉の閉じる時間は0.5秒なんだって」
「そんな……ロックがハエトリグサの上に……」

「返してほしかったら……分かるよね❤️」ボロンッ
「なっ……おちん……!?」ジュンッ

「おちんちんとおま○こがあるなら、えっちするしかないよね〜」
「おまん……こ?」
「ふふっ。キミのおちんちん、美味しかったよっ❤️」服ビリィ

「えっ……?ぼくの……おちんちんは……?
 そ、それにこれ……!?」
「おっぱいかわいい〜」
「んひゃぁっ!?」

「おま○こも、もうヒクヒクさせたゃって……私の葉っぱと同じで、欲しがりさんだね❤️」
「そんな……僕、女の子に!?」
「えっちしよ〜❤️キミも我慢できないでしょ?❤️」

「ぼ、ぼくは……そんなこと……」
「はぁ〜……。ま、私はいいんだけどね?お腹空いたなぁ〜」

「や、やりますっ!いや、えっちさせてくださいっ!」

「じゃあ❤️まず私のおちんちんに誓いのキスしてねっ❤️」
(ううっ……くさいっ……)
「ちゅっ……」

「よくできましたぁ〜❤️」

「キミのおま○こで、私のおちんちん気持ちよくしてね❤️」
「い、いきなりっ!?」
「大丈夫だよ〜。キミにはご奉仕の気持ちをいっぱい勉強してもらうから❤️
まずは入れずに、素股でね❤️」

(おっきすぎて……こんなのどうすればいいかわかんないよぉ……)
「まずはおちんちんの上に……跨ってみよっか」

「こ、こう……?わひゃっ!?❤️」
「敏感だね〜❤️それじゃあ……前後に擦り付けてみよっか〜」
「う、うんっ……❤️ぁぁっ……❤️ぅぅっ……❤️ゃぅっ……❤️」
「上手上手〜❤️その調子その調子っ❤️」

(おっきぃだけじゃなくて❤️スジやカリみたいなでこぼこもすごいっ❤️これがおちんちんなんだ……❤️)
「キミも楽しそうだね〜❤️女の子に変えちゃう時、敏感肌に作り替えといて良かった〜❤️」

(まずい……ロックを助けるためだけなのに……❤️だけなのにぃ❤️)
「大丈夫大丈夫〜❤️私が満足して、かつキミが帰りたいって望めば、ちゃんと男の子に戻してあげるから〜❤️
 だ・か・ら❤️その躰の間は、好きなだけ楽しんじゃっていいんだよ❤️」
「ほ、ほんとうっ?❤️ロックと一緒に、帰してくれる?❤️」
「もちろんだよ〜❤️でもその代わり❤️」
(耳元で……?)

「私が満足するまで、キミは私専用のオナホだからね」

「……っっっっ!!!!!❤️❤️❤️❤️❤️」
プシュッ!!!!!!!プシャッ!!!!!!!!
「あははははっ❤️❤️❤️もう頭パーになっちゃったね〜❤️」

(あれ……?僕、何するんだっけ……?❤️そうだ❤️えっちなこと、しないと……❤️)
「んんっ……❤️んっ……❤️」

「もっと❤️もっと❤️そんなものじゃないでしょ〜❤️」
(ああっ……❤️ここ❤️クリトリスと❤️女の子おちんちんと擦れて……❤️気持ち良いよぉ❤️)

「むーっ……私がディルドじゃなくて、キミがオナホなんだけど……なっ!」

パァン!

「ひゃああああっ❤️お、おしりビンタぁ……」
「キミが私のおちんちんでオ○ニーするんじゃないの。
私のおちんちんに、キミが自動でオ○ニーしてくれるの。分かる?」パァンパァンパァン

「分かりましたっ!分かりましたぁっ!」
「うん。よろしいっ。それじゃあ、また私のこと気持ちよくしてね❤️」

「はいっ……はいぃっ……」
(無表情だけど……この子が気持ちよくなってるか見ながら……❤️)ズリズリュッ

「ど、どうですか❤️」
「上手いけど❤️もっと、ちゃんとやろう?
 女の子(オナホ)の手はね、おちんちんを気持ちよくするために付いてるんだよ?」

「分かりましたっ❤️ありがとうございますぅっ❤️」サワサワモミモミ
「右手の亀頭攻め❤️左手のタマ攻めっ❤️おま○この竿キッス❤️
 さいこうっ❤️やればできるじゃん❤️」

「ほ、ほんとうですかっ……❤️あっ❤️僕、いっちゃいますっ❤️
 オナホなのに❤️貴女より先にいっちゃいますぅ……❤️」
「私もイきそうっ……❤️初使用記念マーキング精液❤️たっぷりぶっかけてあげるねっ❤️」

「ありがとうございますっ……❤️
 いくいくいくいくっ❤️❤️❤️」

ドビュルルルルル❤️❤️❤️ビュボボボボボボッ❤️❤️❤️❤️❤️

「……っっっっ❤️❤️❤️」プシャップシュッ
「良い仕上がり具合……これなら良いかなっ……っ❤️」

「んちゅぅ……れろぉっ❤️ちゅっ……ちゅぅっ……❤️」
「お掃除フ○ラで、精液だけじゃなくチンカスまで舐めてくれるなんて……❤️よしよしえらいねぇ❤️」

「はぁっ……❤️はぁ……っ❤️」
「ふふっ❤️キミもすっかりできあがっちゃったみたいだねっ❤️」
「はいぃ……❤️」

「じゃあ私の好きなように、使ってあげるねっ。うつ伏せで寝転んで」
「ありがとうございますっ……❤️」

「んふ〜。今ね、背中におちんちん当ててるの❤️わかる〜?」
「はいっ❤️もちろんですっ❤️」

「キミの肩甲骨まで届きそう❤️
こんなのでブチ侵したら、キミ壊れちゃうかも……。
ただでさえ男の子やめて女の子になっちゃったのに、私の本気おちんちんで侵されたら、人間じゃなくなるよ〜?
それともオナホにされちゃいたい?❤️」
「なりましゅっ❤️好きなだけコキ捨ててくだしゃいっ❤️」
「よくできました〜❤️それじゃ、壊しちゃうね?❤️」

「はいっ❤️僕のおま……私のおま○こ?自分のおま○こ?いや……❤️」
 これ、使ってくださいっ❤️」くぱぁっ

「えんりょな、くっ!❤️」
「お゛っ❤️❤️❤️お゛お゛っ❤️❤️❤️❤️❤️」

「一人称まで捨てちゃうなんてズルいっ❤️オナホとして誇らしいねっ❤️」
「あ゛あ゛っ❤️ひぃぃいいいっ❤️」

「この非貫通オナホさいこうっ❤️子宮バキュームできゅうきゅう締め付けて❤️精液おねだりしてくるんだもん❤️」
「ひ゛ーっ❤️ひぃ゛ーっ❤️」

「さって……アナルの方も、ちゃんと触手おちんちんで可愛がってあげるっ❤️」
「あぎっ❤️❤️ぐおっ……❤️」

「ふふっ……❤️もっと……もっと触手を奥まで入れれば……❤️」
「むっ❤️むぐっ……❤️お゛お゛う゛っ❤️ゔぅっ……❤️」

「は〜い❤️貫通オナホのできあがり〜❤️」
「ん゛っ❤️ん゛ん゛っ❤️」

「それじゃあ膣にも❤️❤️❤️外にもたっぷり出すよっ❤️❤️❤️」

ドビュルルルルルっ❤️❤️❤️❤️ビュボボボボボボッ❤️❤️❤️❤️ブボボボボボボッ❤️❤️❤️❤️

「アハっ❤️あははははっ❤️カエルみたいにヒクついて……可愛いっ❤️」

「こひゅーっ……ふひーっ❤️」

「ひと満足はしたけど……帰りたいかどうかなんて、聞くまでもないね❤️」

「お゛っ……❤️お゛お゛っ……❤️」

「それじゃあもう、鳥さんはいらないねっ。
 いただきま〜すっ!」





「お゛お゛っ❤️❤️❤️お゛ほ゛ぉ゛お゛お゛っ」
ドビュルルルルルっ❤️ビュルルルルルルルルルっ❤️

「は〜っ❤️スッキリしたぁ❤️」
「へぁ……へへぇっ……❤️」
「でもなぁ〜。最近この子ずっとオホアヘ言うだけで、使うの飽きたなぁ。
……そうだ❤️一度正気に戻してみちゃお❤️」

「おっ?❤️おおっ?❤️」
「それじゃあ❤️触手で脳クチュ❤️正気化施術しちゃいまーす❤️」ズプッ

「お゛っ!?❤️お゛ほ゛っ……?❤️お゛っ……❤️お゛お゛ーっ……?❤️」グチュグチュグチュグチュ
「それじゃあ、引っこ抜いちゃうよ?3・2・1❤️
ぜろっ❤️」ズプッ
「おほぉぉぉぉおおおおおおお?❤️❤️❤️」

「はーい❤️ドロールくん久しぶりぃ❤️」パンパンパンパン
「えっ……なにこれなにこれぇ!?いだいぃっ!?」

「キミはね、さっきまで私のオナホだったんだよ❤️それを元に戻してあげたの❤️私やさしいっ❤️」パンパンパンパン
「いぎぃぃぃいいいいっ!?がぁぁああああっ!?」

「あっ……締め付けすっご……!?❤️
痛みでの条件反射なんだろうけど、なんでこんなに……?❤️
あっそっかぁ!間違って脳みそ男の子の状態に戻しちゃったんだぁ!
それでおま○こへの刺激に適応できなくて、苦しいんだねっ!
でもそのうち慣れるだろうし、男の子なら我慢、だよっ❤️」
「ぐえっ!?ぐおっ……!ぼ、ぼくおとこなのにっ!!!!」

「あはははははっ❤️痙攣と締め付けが止まんない❤️脳クチュ味変さいこう〜っ❤️」
「がえじでぇ……っ。ぼくとロックを……いえにがえじでぇっ……」
「ロック……?ロックってなんだっけ?
 ああ、鳥さんね!
 もしかして正気ほぼ失ってたから、記憶として定着してないんだ?
 相棒の最期の思い出がないなんて、すごく可哀想……っ❤️」

「ど、どういうごど!?」
「しょうがないなぁ……特別に2回目の、思い出し脳クチュしてあげるっ❤️」ズプッ

「ぐぁっ!?ぐおおおおおおおっ!?ぎゃがぁぁああああっ!?」グチュグチュグチュグチュ
「これだけやれば、思い出したでしょっ!」ズプッ

「あっ……ああっ……!ロック……!ロックロックロック!!!!!」

「震えで膣のヒダヒダが絡んでくるっ❤️絶望スパイスおいしいっ❤️
でもね、ロックが食べられちゃったのはキミのせいなんだよ?
キミが強く自分を持っていれば、ロックが死ぬことなんてなかったのにねっ❤️」
「ぞんなっ……うぞだっ……ロック……ロックロックロック……」

「うーん、ちょっとうるさいなぁ……首絞めれば、ちょうどよくなるかな?」
「ぐおっ……ぐえっ……ぐっ……」

「あははははっ❤️❤️❤️❤️❤️今日最大の締め付けっ❤️❤️❤️❤️❤️
 このままだすっ❤️❤️❤️❤️❤️だすよっ❤️❤️❤️❤️❤️」
「ぐがっ……ぐぇっ……」

ビュボボボボボボッ❤️❤️❤️❤️❤️ブボボボボボボッ❤️❤️❤️❤️❤️

「ろっくぅ……ろっく……。……」

「あれれ?おーい、おーい?」ペチペチ
「ありゃりゃ、完全に正気失っちゃった」
「脳クチュしても……元に戻んないや」グチュグチュグチュグチュ
「やりすぎちゃった〜。しっぱいしっぱいっ」
「はぁ……結構おきにのオナホだったのに、壊れるの早かったなぁ……」
「でも捨てちゃうのも勿体無いし、粗末にしないのが食べ物への礼儀だよねっ」

「それじゃあちょうどお腹も空いたし、いただきま〜すっ❤️」

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